強烈な締めつけを堪能しました – 吉原エグゼ「の〇み」さん

こんにちは、チナスキーです。

急に寒くなりましたね。都内で初めて40度を超えたと騒いでいたあの夏が懐かしいです。

話は変わって、昨夜発見したのですが、吉原の高級店「ソレイユ」が9月末で閉店していたんですね。9月は「ミンク」も閉店になりましたね。やはり高級店には厳しい世の中なのでしょうか。しかし、話を聞く限りソープが閉店になる理由って色々あるようなので(経営者のリタイアとか)、実際のところどうなんでしょうね。

ソレイユといえば4年以上前に店長(?)の方から、「このブログを見てとても感動した。パネマジが当たり前になっている業界はおかしい。吉原の発展のためにお互いに頑張りましょう」という内容の応援メッセージをいただいたことがあります。

どこの系列でもない単独店だったそうで、女性の動画を活用した紹介コーナーを作ったり、HPに様々な独自の工夫をされていましたが、いつしかその店長さんもいなくなり、普通の高級店になっていました。ソープの経営というのも難しいものなんでしょうね。

さて、今回の記事はお久しぶりの吉原の高級店「EXE(エグゼ)」のレポートです。ホームページを見たら、以前より出勤人数が増えていますね。おひとりひじょーに気になる方がいらっしゃるのですが、出勤数が少なすぎてレポートを書く意味があるのだろうか?と迷っております。私はいつも迷ってばかりです。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:60,000円(110分)
フリー or 予約:予約
営業時間:9時~24時
入店時間:平日午後入店
待ち時間:10分
混み具合:他に0人

(C)撮影家たかはし

お店の雰囲気と店員さん

異様なくらいに愛想のないドライバーさんに乗せられ、店に着いた。店内はガランとしていた。この店には案内部屋が2つあるが、私の通された部屋には他の客はいなかった。従業員も3人くらい。

壁際のマガジンラックに、風俗雑誌「City Heaven」があった。今でこそ風俗ポータルサイトのガリバーとして有名なCity Heavenであるが、元々は風俗雑誌なのだ。

この店は、ビジネスパーソンが直接案内部屋に入ってきて客を個室に連れていく。他にすることがないのでCity Heavenを見たかったのだが、その間にビジネスパーソンが入ってきたら恥ずかしいので我慢した。

10分ほどすると、「の〇み」さんが入ってきた。お店のおすすめである。画像なし、写メ日記なしというのが気に入って、予約をした。ちなみに、在籍表には「の〇み」ではなく、漢字一文字で表記されている。

女の子

「こんにちはー。よろしくお願いしまーす」

彼女はにっこりと笑いながら、挨拶をした。事前に見せてもらった写真のとおりだった。髪の色は明るめでショートヘア。色が白い。色白であることや顔の輪郭や明るいショートヘアは、歌手のAikoを思い出させた。似ているわけではない。

年齢は見当もつかない。25、26といったところか。髪の色のせいで、ちょっとキャバ嬢っぽい。やはり私は明るい髪の色より、ダークな黒髪の方が好きだと改めて思った。

あまり私のタイプではないが、世間一般から見れば可愛い顔なのだろう。

サービス

とりあえずいつものように、ベットに腰掛けて挨拶。

彼女は緊張していた。負けず嫌いな性格のようで、目が合うと頑張って目をまっすぐに見返してきた。緊張を笑ってごまかす仕草が可愛らしかった。

その緊張を隠すように軽くキスをされた。顔が離れると彼女はにこっと笑い、さっきよりも10%分だけ打ち解けた表情になり、私の服をぬがしはじめた。

パンツ1枚になるまで服を脱がされると、正面からキスをされた。全力で濃厚なキスだった。最近の若者が昔と比べ性に奔放かどうかは分からないが、少なくともキスについては奔放である。

彼女は舌で私の舌をぐるっと舐め、私が舌を出すとそれに吸い付き、唇で挟んだ。そのやり方から、ソープビジネスパーソンとしての覚悟を感じた。

彼女は体を密着させてきたので、後ろに手を伸ばして、ワンピースを下ろした。高級そうな下着にガーターベルトというエッチな組み合わせだった。下着姿のお尻はとても綺麗だった。

彼女の背中に手を回し、ブラを脱がせた。サイズはEカップというよりもDカップだったが、綺麗なオッパイだった。

ガーターベルト姿があまりにもえっちだったから、脱がせたい、でも脱がせたくない、でも脱がせたい。迷いつつ、尻の臀部に口付けした。

我々はそのままベッドに上がり、前戯を始めた。私が最初に攻めた。最終的に彼女を全裸にさせてオマンコを攻めた。

領土の小さな陰毛下のオマンコを指で触れると、ヌルっという効果音と共に指が滑った。「濡れやすいの・・・」と彼女は告白した。

しばらく攻めて、攻守交代。再び濃厚なキスをされるが、それ以降の彼女の技は彼女のキスほどには濃厚ではなかった。素人レベルである。

適当なところで区切りをつけて、彼女は私にゴムカバーを被せた。私は正面から彼女に向かった。

ゆっくりと入っていき・・・

なんじゃぁぁぁ!この締めつけは!?

ザ・マンリキ(ゼブラチーム)である。痛みの1mm手前の快感だ。ゴムカバーが0.01mm厚くなったら、痛くなるんじゃないか?絶妙な圧力だった。今まで多くの女性の圧力を経験してきたが、この締めつけ具合は記憶にない。包み込むというよりも、絞ってくる感覚。それでいて痛くない。

おかげで、1分もしない内にイってしまった。多分、私のソープライフでは最短である。

普段よりも高い快感を得たからこそ、このような結果に終わったのだろうが、気持ちいいというよりも呆気なかった。CMが流されている時間でメインイベントが終わってしまったのだ。物事には常に表裏があるのだという宇宙の真理を認識した。

あんなにも短い出来事だったのに私は疲れてしまった。だから、あの快感を与える空間は2回目でも同じ快感を与えてくれるのか?という貴重な人体実験を実行する気にもなれなかった。あと1時間ちかく残っていたのに。

我々はお茶を飲みながら、会話をした。「の〇み」さんは会話の相手としては申し分なかった。我々は気が合ったのかもしれない。私が手を出せば彼女は受け入れてくれたと思う。でも、まるで友達関係の大学生の男女が夜通しベッドの上で話しつづけるような距離で、我々は会話を続けた。時間が経つのも忘れ、お互いが裸であることも忘れて。

そういうわけで、コールが鳴ってそこがえっちなお店であることを思い出した。彼女も「ハっ」とした表情をしていた。我々は慌ててシャワーを浴び服を着た。最後にもう一度キスをして部屋を出た。

まとめ

すぐに終わってしまったことも、2回目をしなかったのも、私が原因なので彼女は悪くない。しかし、そこを考慮しても内容は、あの締めつけ以外は普通だった。「Momo」や「アクアパレス」で彼女に会ってもまったく違和感はないだろう。そういう意味で「費用対満足度:2」だった。

実際に「締りがいい」とよく褒められるそうだ。あの締めつける感覚は、数をこなせる方なら一度は体験してもいいのではないだろうか。というか、ぜひ感想を聞いてみたい。

5段階評価

総合満足度:3
費用対満足度:2
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:3(タイプではない)
スタイル:4(胸はそれほど大きくないけれど)
サービス:3(特別なことはなかった)
嬢の印象:輪郭がAiko
写真とのギャップ:同じ

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2 件のコメント

    • 新潟者さん、いえ、本当は彼女にはもっといいところがあって、私はそれを引き出せなかった、気付かなかったということなのかもしれません。

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