痙攣しまくるお姉さん – 吉原ローテンブルク「清◯」さん

こんにちは、チナスキーです。

先日、こんなことをつぶやいたんです。

Twitterで「ウチの店に来て欲しい」というお店を募集することにしました。因みに前回はリニューアル前の女帝さんでした。初めての店も初めてでなくても、体験談を書いてほしいお店はお気軽にDMかリプライをして下さい

そうしたら、あったんですよ。ご連絡が。個人のビジネスパーソンの方と、あるお店のスタッフの方から。今回はそのうちの、ビジネスパーソンの方にお会いしたときのレポートです。吉原の高級店「ローテンブルク」の「清〇ま〇」さんという方です。

「清〇」さんは元々当ブログの読者の方で、業界未経験の状態で1年前に吉原で働きはじめたそうですが、「良いところも悪いところも、お客様の視点で知りたい」「自身の改善点を知り、向上したい」という理由で今回ご連絡をいただきました。

しかし、ひとつ問題が・・・

「Not Smart対応な方は記事にできないけれど、『清〇』さんはどうでしょうか?」とご連絡したところ、この「清〇」さん、Not Smart ノープロブレムな方だったのです。しかし、「悪い点は悪いと書いてもらって構わない。どこを直せばいいのか知りたい」「ビジネスパーソンとして成長したい」という「清〇」さんの真摯な態度に感銘を受け、記事にすることにしました。

ちなみに、全額チナスキー負担、普通の客としていくので事前告知はせず、名乗りもしない、ということを当方からの条件としました。

最後に彼女から、「ポッチャリですが・・・」とありましたが、痩せてはいない女性のほとんどは自分のことをポッチャリだのムチムチだの言うものですから、そこは気にせずに行ってきました。今回はそのときのレポートです。

なお、先のTweetにお返事をいただいた別の店のスタッフさん、まだご訪問していませんが、必ず行きますので少々お待ちください。もし、この記事をご覧になって、「私も記事を書いてもらいたい!」という貴重な方がいらっしゃったら、覆面調査であることをご了承の上、お気軽にご連絡ください。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:60,000円(120分)
フリー or 予約:予約
営業時間:8時~24時
入店時間:ナイショ
待ち時間:5~10分
混み具合:他に0人

※頬に手を当てるというのはこんな感じです。

お店の雰囲気と店員さん

ローテンブルクはプラチナステージのすぐ隣にある。店内はキラキラしていて、「吉原の高級店」という雰囲気はある。高級風俗店とは、一般的にはわりと照明が暗い店が多いようなイメージがあるが、吉原では「キラキラ」が高級の証だ。

ひとりがけソファに案内され、店員が開いたメニューからドリンクを頼むと、お絞りとドリンクが出された。店員の接客は丁寧だった。その場で全額を支払い案内を待った。

女の子

案内の声がかかった。案内部屋を出ると廊下の先に「清◯」さん(B84C W59 H87)が立っていた。近づくと彼女はニコッと笑い軽く挨拶をした。

狭い階段を上がって部屋に入った。高級店らしい、古いけれど綺麗な部屋だった。格安店よりも、20%くらいベッドが広い。

「清◯」さんは床に座って挨拶をした。笑うと目尻にセクシーな皺が集まる。33、34くらいだろうか。「熟女店」という言葉の響きに比べると若いと思った。「熟女」よりも「お姉さん」に近い(あとあとホームページを見たら、ローテンブルクは「熟女店」ではなく、「美人妻・セレブ人妻・美人熟女」専門店だった)。

やや丸顔で、とても柔和で優しそうな雰囲気がある。色が白くて髪は真っ黒。美人だ。写真とほぼ同じだが、当たり前かもしれないが、実物の方が目元が活き活きとしている。写真から浅田真央さんのおねーさんに似ていると思っていたが、実際にそんな感じだった。

サービス

挨拶が終わると、「服を脱がせちゃいますね」といい、彼女は僕の服を脱がせていった。緊張しているのが分かった。

僕を全裸にさせると、彼女は僕の正面に顔を持ってきて、さっきよりもシリアスな顔をした。その顔がだんだんと近づいてきて唇が合わさり、舌が侵入してきた。濃すぎず、薄過ぎず、「あ〜大人のキスだ」という月並みな感想を言わせてしまう、大人のキスだった。

唇が重なっていると、彼女は僕の背中に手を回してぎゅーっとしてきた。その格好のまま乳首を舐められた。一度体が離れ、腿から膝辺りを舐められる。右足をベッドに乗せるように促されて、足の付け根、ゴールデンボールズを舐められた。それが終わると右足を下ろして、今度は左足。軽い前菜が終わると、フェラチオをされた。丁寧でゆったりとしたフェラチオだった。

フェラチオが終わると、また抱きつかれながらのキスをされた。服を脱がせやすいように抱きついたのだろう。だからワンピースの背中のファスナーを下ろした。

彼女はパンストを履いていた。僕はパンストには興味はないので、それもそのまま下ろした。そういえば、と思った。ソープでパンストにお目にかかれるのは珍しい。興味がなければ、ただの「面倒な繊維」だ。下着は地味であまり高級店らしくなかった。パンストよりも、燃えるような色の下着の方が僕は好きだ。後ろを見ると、デカい尻全体がショーツに覆われていた。

全裸になったそのお身体を検分した。プロフィールでは胸はCとあるけれど、その時はDくらいだと思った。形も整っている。お腹は本人がぽっちゃりと言っていたが、確かに少し出ている。年齢を考えるとこんなものだろう。

尻がデカいので腰は括れているが、背が低いので全体的に丸みがある。

「清〇」さんは正面から僕の膝の上に跨った。世に言う「おっパブスタイル」だ。僕はその胸に吸い付いた。恥ずかしい格好だけれど、どうか人の乳吸いを笑わないでほしい。おっぱいから顔を離して顔を見上げると、アライグマが子アライグマを見るような目つきで見つめられ、上からキスをされた。

「攻めらるのはお好きですか?」

彼女は話し方がとても丁寧だ。

「はい、好きでございます」

僕がそう答えると、「では、うつ伏せになってください」と彼女は言った。僕は黙って従った。

うつ伏せになると、彼女は僕と重なるように背中に被さった。背中に彼女の乳首、顔の右後ろに吐息を感じた。そして耳を舐められた。両耳穴を舐め、うなじを舐め、彼女の舌は僕の背骨に沿って腰まで到達した。そこからゆっくりと尻の臀部を舐められる。彼女の舌が少し乾いているのを尻に感じた。猫の舌みたいだ。舌の動きは中心に向かって、狭くなっていった。

僕は緊張していた。

この舌の動きは完全に伝説の奥義「即リミング」の一歩手前だ。「あの坂をのぼれば海が見える」の心境で僕のケツ周辺の神経は彼女の舌の動きを追った。

結論を言うと、残念ながら彼女の舌はそれ以上は進まなかった。そりゃ、そうだよね。だって僕たち15分前に会ったところだもの。

背面~尻の臀部舐めが終わると、仰向けにさせられた。そこから、キス、乳首舐めからフェラチオへ。さっきの尻臀部舐めの印象が強すぎて、こっちの方は普通に感じた。というか、普通だったんだと思う。

飽きてきたのでフェラチオの途中で僕は起き上がった。彼女も起き上がった。ベッドの上に座ったその姿は、腰まわりが、どう言えばいいのか、ボテっとしていた。あぁ、この生々しいラインがそれなりの割合の人々の劣情を煽るんだろう。綺麗とか綺麗じゃないとかではなく、女の匂いがするラインだ。

座っている彼女の股間に指を伸ばし、股間に触れた。乾いていたのですぐに手を引いた。

彼女に寝てもらい、今度は僕が攻めた。仰向けになっている彼女の顔に顔を近づけると、頬を撫でられ、キスをされた。「清〇」さんは何かにつけ僕の頬を撫でた。

そこから乳首を通って、不毛のオマンコを舐めた。ゆっくりと時間をかけて。指を入れて動かすと、どんどんヌルヌル度が増していった。彼女の側面に移動し指を動かし続けると、何度もキスをされた。やっぱり頬に手を当てて。

機は熟し、僕は彼女に告白をした。すなわち、G越しの自由恋愛したいと。

凹と凸が合わさると、彼女は突然大きな声を出しはじめた。顔を上げて僕にキスをしたと思ったら、背中を仰け反らせたり。自分の指をくわえたり。ぎゅっと抱きしめられたり、足を腰に回してきたり。僕は上から腰を前後させているだけだったが、彼女はリアクションはバリエーション豊かだった。

そして「イク!イク!イク!」と叫んでは体をブルブルと痙攣させる。これを3、4回繰り返した。言葉遣いや物腰が清楚で真面目そうな「清◯」さんだったが、ナニが始まると音量が上がり、動物的になった。

僕は彼女の反応に感化して、ポジションをコロコロ変えた。後ろから入れようとした時のケツのワイドぶりが脳をグサグサと刺激してきた。

後ろからが終わると、寝たまま後ろから。彼女は後ろを振り向いて舌を伸ばしてきた。

終了すると、彼女は「くすぐったかったら言ってくださいね」と言い、Gを外すと、ベタベタの中身を口に含み綺麗にしてくれた。時計を見たら1時間以上過ぎていた。

お茶を飲んで休憩。少し会話をした。彼女は話には慣れていないようだ。ときどき会話がぎこちなく止まる。僕は話題を探した。

2人で風呂に入ると、これからどうするか聞かれた。要するにマット運動かベッド運動か?ということだ。マット運動をやるにしては時間が短い。彼女もマット運動はあまり得意ではないと言った。それで僕たちはベッドに行くことにした。

僕がベッドで横になると、彼女は「ちょっとゆっくりしましょう」と言って、僕にキスをして横になった。ほんの短い時間だけベタベタしていると、彼女は突然「お尻を攻めらるの好きですか?」と言ってきた。「はい・・・」と答えると、四つん這いにさせられた。

そこから、数分間、吸ったり舐めたり入れたりのリミングタイムだった。全身から力が抜けた。これを嫌がる人がいるなんて、僕には到底信じられない。

どれくらいされたのか分からないが、このまま四つん這いでを続けても僕たちはどこにも行けはしない。勇気を出して起き上がった。後ろを振り返って彼女と向き合った。もう一度オマンコに触れた。

あれまー!さっきよりも更にヌルヌルじゃないですか!

指を動かして、自分の手のひらをのぞいて見た。粘液が中指から手のひらまでベトーって光っている。彼女によれば、「(あなたが)四つん這いになって、僕の舌で気持ち良さそうにしているのを見て興奮したしました」ということらしい。

そういう経緯で我々は自由恋愛の続きをした。彼女はまた数回「イク!イク!イク!」と痙攣を繰り返した。

僕はというと、気力と体力の限界で2回戦目は不発弾に終わった。もう一振りもできなかった。

終わった頃には終了時間直前だった。僕は急いで風呂に入って服を着た。

「最後にキスしてくれますか?」と「清◯」さん。

「恐縮でございます」

僕たちは口づけをしてお別れした。

まとめ

まあ、体型はあれだ。ムッチリ。細身じゃなきゃダメという人には向かない。

清楚なタイプで、「清◯」さんには独特の丁寧さがある。お月様のような佇まいの方だ。そのくせ、「イク!イク!イク!」を連呼し何度もカラダを痙攣させる。人より多く分泌もする。

ただ、丁寧すぎるかなというところはあった。ほら、僕たちってば、自由恋愛中じゃないですか。ファーストネームで呼び合うレベルの親密度が欲しいじゃないですか。盛んに頰に手を当てる行為は良かったけれど。

僕の予想だと年下にモテるタイプかな。20代くらいの男の子の気持ちを推し量るに、同じ世代の女の子だと、「心の中では非モテシロートドーテーとか呼んでるんだろ」っていうコンプレックスを感じる人が多いと思う。「清◯」さんなら、そんなコンプレックスからあなたをBe My Babyしてくれると思う。

しかし、今回こちらが募集をして、ビジネスパーソンの方から反応があって、という初めてのケースだった。初のビジネスパーソン公認レポートだ。緊張しながら書いた。ご本人が見たらどう思うのか?後悔するんじゃないか?客観的に書けているのか?良く書こうとしているのではないか?色んな角度で緊張した。

いずれにしても、没頭した自由恋愛だった。

5段階評価

総合満足度:4
費用対満足度:3
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:4(写真とおりの方)
スタイル:3(ポッチャリとまでは言わないけどムッチリ)
サービス:4(技はたいしたことけど、丁寧)
嬢の印象:清楚なお姉さん
写真とのギャップ:ない

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高級感のあるお姉様 - 吉原ハールブルク「西〇」さん

2018.09.19

14 件のコメント

  •  チナスキーさんはパンストには興味ないのですね。私もある程度長い付き合いかと考えていましたが、初耳のような気が。まあそういう人もいるけど、パンスト破りとか売りにしている風俗もあるので、ある程度のニーズもありそうですよね。安い店なんかで脱がせる時間も惜しいみたいで生足の姫もみかけますが、時間のある時はお互いに脱がせるところも楽しみたいところかなあ。
     パンストよりはガーターストッキングの方が私は好きですね。ガーターストッキングだけにするのがいいなあ。でもパンストにも楽しみ方というものがあるようで。穴開きパンストもあるらしい。
     まあ姫の写メ日記とか見れば、あちこちの自分を紹介している記事のリンクがあるので、ここで晒しても問題ないと思うけど、パンストはチナスキーさんのライバルブログ(相手にしていない?でも一度記事の集まりで羨ましがっていましたよね。)の方の趣味ですよね。チナスキーさんがこんな反応では姫もどっちにするのか困ってしまいますね。結局人の趣味はいろいろで、あの人はいいと思ってもこの人には駄目とか、この手の記事の宿命ですかね。人がどう思おうが自分の意思を貫かないといけないですかね。

    • ソープ好きさん、ないですねぇ。パンスト破りのどこが楽しいのかさっぱり分かりません。ガーターストッキングは好きです。でも、私は基本的にはコスチューム類に対する関心はあまりないです。

      なお、ライバルブログではなくて、同業ブログです。利益を取り合っている仲ではないですし。清〇さんも、どっちがどうとか気にしてないと思いますよ。ブログってそんなもんです。

      •  そんなにパンストを否定しなくてもねぇ。という私もパンストには積極的ではない方ですが、この姫さまのライバル、じゃなくて同業ブログの記事をご覧になってください。チナスキーさんはマットプレイもそんなに積極的な方ではなかったと思いますが、パンストマットプレイとかパンスト亀頭責めとか、何か良さそうですよね。そっちのブログの回し者ではないのですが、実は今回の記事からというよりはその記事を読んで以前から興味を持っている姫さまなんですよ。

         本指名の客では、その人の癖やら嗜好などを把握して対応していけるような姫だとどどんいい関係になって盛り上がってきますよね。今回の姫さまはこういう対応にも優れていそうですね。である程度頂点を極めるといとわゆる飽きがくるか。飽きずにいい関係に持っていけるかも難しいところでしょうか。私なんかは飽きずに何年も通っている姫さまが何人かいるわけでしてね。チナスキーさんは裏返しをほとんどしていないように認識していますので、あまりこういうことはないのかな。

         一方で新規客をいかに集めて本指名にもっていくかということも大事で、ただお店からの新規客を待っているだけでなく、こうやってネットでSNSとかも利用して、宣伝活動ということになるのでしょうかね、まさにビジネスパーソンとして頑張っていらっしゃると思います。でも新規客もどのような人が現れるかがわからないわけで、チナスキーさんには不発だったというところが面白いなと思った次第です。

         そして上にも書いたように同じ姫の記事を書いてあって興味をそそられたの方は同業ブログであったと言うことでしてね。まあ趣味を特化したようなところでの差だと思うので、評価が分かれそうなところでもありますが。チナスキーさんにも特化した趣味のところがありますよね。

         ということで何となく親しみも湧いてきて、お世話になりたいなとも考えたりもしています。そんな時は姫さまよろしくね、とかいっても名乗ることはないと思いますが。緊張感漂うプレイになってしまいますかね。でもパンストプレイをやってくれと頼まないといけないですね。
         さらにこの展開で考えるとチナスキーさんには本指名客としてレポートすることを期待することになりますかね。

        • ソープ好きさん、そうですね。私はリピートをしないので(ゼロではありませんが)、2回目のときはどのような接客をしてくれるのかは分からないですね。数年ぶりにリピートして、もう一度記事にしたい方が何人かいて、実行しようかどうか検討中です。でも、この方は高級店なので予算の都合で”前向きに善処いたします”。ソープ好きさん、ぜひ行かれたらどうですか?「おれ、あのソープ好きだよ」と名乗ってください。

  • 感想やご意見はこちら。ルールを守らない人には天誅を。

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