濃厚サービスでした-吉原アクアパレス「か◯」さん

こんにちは、チナスキーです。

現在、世の中は「閑散期」と呼ばれる時期ですが、今年の吉原はここ数年で一番酷いという証言をいくつかの情報筋からいただきました。風俗業界は不景気になると、客が来ないから店を移るビジネスパーソンが増え、人材が流動的になるそうです。確かに各店(とくに高級店)とも新人が妙に多いように見えます。

一方で絶対に枠が空かない超人気ビジネスパーソンは閑散期でもすぐに枠が埋まってしまうそうです。つまりはお店のせいじゃないということですね。

しかし想像するに、人気はあるけれど予約電話が殺到するほどでもないというビジネスパーソンであれば、今の時期は予約が取りやすいでしょうし、客として、あくまで客として重宝されることでしょう。12月に入れば、地方からの客や宴会帰りの客が増えるでしょうから、ソープファンのみなさん、今のうちに吉原に行くことをおすすめします。

今回はアクアパレスに行ってきました。「キターーーー!!!」の方でしたが、結果はどうだったのでしょうか?

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:17,000円(60分)
フリー or 予約:予約
営業時間:9時~24時
入店時間:平日夜入店
待ち時間:5分
混み具合:他に1人

Title:aogashima-volcano-japan by Charly W. Karl

お店の雰囲気と店員さん

アクアパレスに行くと、「セレクト」という店に行くように言われた。新たな店舗を買い取った(?)らしい。これでアクアパレスは5店舗を抑えたことになる。戦国時代に例えるなら、1590年代の徳川家康レベルだ。

場所を教えられ、セレクトに行った。そこは、かつて「アラジン」という店があった店舗だった。店の前で看板を見上げながら、こうして群雄割拠状態は終わっていくのだろうか・・・と思い、少し寂しい気持ちになった。

女の子

今回予約したのは「か◯」さん(T163.B87(D).W57.H87)。階段の途中で我々は会い、我々は手を繋がずに階段を上がった。並んで歩くには狭すぎた。

彼女は髪の色が明るく、メイクをバッチリ決めていた。街で見かけても、とてもソープビジネスパーソンには見えないだろう。代わりに、キャバクラか高級クラブにお勤めと思うだろう。OLと言われたらぶったまげる。

目元がちょい渡辺美里に似ていると思ったけれど、同意する人は少ないだろう。私の好みとは違うが美形で、整った顔立ちをしている。私には派手すぎた。受け付けの時にチラッと見た写真と同じ顔をしていた。いかにも普通の女の子というタイプが多いアクアパレスの中ではタイプではないだろうか。

彼女は明るくフレンドリーだけれど、ややビジネスっぽい口調で話してきた。

年齢は26か27くらいだろうか。客と話し慣れている話し方だった。

サービス

ベッドに座ると、「服を脱いじゃって下さい」と彼女は言った。自分で脱ごうとしたら、膝にかけたタオルの上に私の足を乗せて靴下を取った。彼女は私の服を半分脱がせて、残り半分は私自身で脱いだ。

服を脱がせるように言われたので、彼女の服は私が脱がせた。服の上からでは分からなかったが、背中が広く尻がでかい。部屋が暗いせいか、少し日に焼けて見えた。

彼女は先ず私を風呂に入れて、シャワーの準備をした。風呂に入っている間に歯ブラシを渡され、歯磨きが終わるとマウスウォッシュを渡された。ここまでの流れがいかにも高級店出身であることを感じさせた。

準備ができると、エッチな椅子に座り体を洗われる。彼女は私の手に泡をてんこ盛りにして自分の胸を洗うように言った。泡を乗せた胸で腿、腕、胸を洗われた。少し上から彼女の体型を見ると、肩幅広めで腰が括れている綺麗なラインをしていた。スポーツをしていたか、しているのだろう。好みの別れる体型だ。女性には受けるのではないか。その健康的なラインが、服を着ている時の彼女のイメージとは少し異なり、そこに何故か人間らしさを感じた。

シャワーが終わると、2人で風呂に。こんな調子だから、ベッドに横になった頃には30分が経過していた。

「乳首は好き?」と言われたので、頷くと先ず乳首を舐められた。彼女の舌はそこから私の腿を走り、膝からゴールデンボールズのふもとを数往復した。そこから執拗な玉舐め。ケツの穴の縁まで行っては舌が逃げた。

私に十分に前菜を与えてからフェラチオが始まった。指と舌と唇を巧みに使う技巧的なフェラチオだった。何度か指先がケツの穴に触れた。私はその度に恥ずかしさをなげうって声を出した。

「ちょっと待っていてね」

彼女はそう言ってベッドから降りた。風呂場に行ってローションを持ってきた。

「四つん這いになって」

屈辱的な格好をさせられた。上司が部下にさせたら、間違いなく一発レッドカードだ。

「好きなんでしょ?」

と言いながら、尻にローションを垂らされ、指先か舌か正体不明の存在が私のケツの穴を刺激した。

「そんなところ、父さんにだって、なぶられたことないのに!」

「軽いマットサービスみたいなものかな」

彼女はちょっと得意げな口調でそう言って、自分のおっぱいにローションを塗りたくって、胸で尻を刺激しはじめた。誤解を招かないために言っておくが、実際にマットをしたわけではない。その部屋にマットはなかった。

おっぱいが離脱すると、ケツの穴にとって地球上にこれ以上優しいものが存在するわけがないというくらいに優しいタッチがケツの穴をタッチした。

私は彼女の愛の深さを確かめるために自分の股ぐらを除いた。彼女の両手はベッドの上だった。オーケー。私のケツをタッチするものは彼女の舌だったわけだ。

ローションまみれの指で彼女はチンコ親父を刺激しつつ、リミングをした。あなたに会えて本当に良かった。

幸せな時間は長くは続かない。そろそろ次の行動に移らないと。私は彼女を攻めた。おまんこを弄っていると、「その手を(おまんこから)離さないで」と彼女は言い、体を90度ずらし、私におまんこを触らせつつフェラチオを再開した。

お互いに疲れが出ると、彼女は起き上がった。顔を近づけると、ねっとりと唇と舌をやられた。

私は勇気を出して愛の告白をしてみた。私を受け入れてほしいと。彼女は0.数ミリの距離を保つならいいと言った。こうして我々は結ばれた。

我々は向き合って揺れ動いた。激しく唇を交差させながら、動いた。

今日もやはり、短期間で終わった。終わってからも、未練がましく私は彼女にくっついていた。

「・・・うん」

私が脈打つと、彼女はそう呻いて、私の背中に回した手に力を入れるのだった。

完全に玉切れになると、抜いた。彼女は被さっていたものをとり、ティッシュで拭いてくれた。我々はもう一度風呂に入り、最後にお別れのキスをしてから部屋を出た。

まとめ

内容は申し分なかった。格安店であそこまで本格的なリミングしてくれる方もあまりいない。

敢えてケチをつけるならシャワーと風呂に時間をかけすぎて、その後のプレイは濃厚ではあったが短かった。しかし、風呂の時間も異常に長いというわけではなかったので、たまたまそういう時間配分になっただけかもしれない。彼女は話しやすく、我々は風呂でずっと会話をしていた。

多くの人は彼女を美形というだろう。私は明るい髪や派手めのメイクがあまり好きではないので、「か〇」さんの外見についてはあまり心に残っていない。系列の「Momo」の「あ〇な」さんが同じようなタイプで、ずっとランキング上位にはいっていることを考えれば、気にしない人の方が多いのだろう。

あと、ほんの少しだけ、しゃべり方がビジネスライクではあった。その分、サービスの濃さが意外だったという側面はあるが。

5段階評価

総合満足度:4
費用対満足度:4
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:3(美形だが明かるい髪が好みではない)
スタイル:4(かっこいいスタイル)
サービス:5(格安店にしては濃厚)
嬢の印象:キャバクラにいそう
写真とのギャップ:ない

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