とても綺麗なFカップ – 吉原プラチナステージ「め〇」さん

こんにちは、チナスキーです。

師走ですね。12月なのになんでこんなに暖かいのでしょう。

吉原グランドゲートはそろそろ閑散期も終わる頃でしょうか?しかし、飲み屋が12月が忙しくなるのは分かりますが、吉原も12月から忙しくなるのはどうしてなんでしょうね。近くに飲み屋街があるわけでもないのに。ボーナス→ソープへGo!な人たちが多いのでしょうか。

ソープというものは通い続けて楽しさが増していく遊びだと私は思っています。みなさん、無理してでも毎月通ってはいかがでしょうか?もしくは、ブログを始めて小銭を稼いで、ソープ通いをするのも良いアイデアだと思います。

さて、今回は当ブログのスポンサーである吉原の格安店「プラチナステージ」にお邪魔してきました。人の異動が激しい時期だからか、新人の方が増えています(宣伝)。

それでは、12月最初のレポートをお楽しみください。ごきげんよう。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:18,000円(60分 ※ポイント割引1000円適用)
フリー or 予約:予約
営業時間:9時~24時
入店時間:平日夕方入店
待ち時間:15分
混み具合:他に3人

Photo by David Beale

お店の雰囲気と店員さん

いつものプラチナステージ。今日は本館。ちょっと早めに着いたので、テレビに映されていた夕方のワイドショーを眺めていた。以前は在籍ビジネスパーソンの写真が貼られていたのに、今はもうない。そういえば、2年くらい前は案内部屋に在籍者真が貼ってある店がほとんどだったけど、最近はそういう店も少なくなってしまった。

そんなことを考えているうちに、番号が呼ばれた。

女の子

今回予約したのは「め〇」さん(T152 B88F W57 H86)。常連客からの評価が高いらしい。階段の下で会ったときの最初の印象は「若い」だった。

プロフィールに21とあるから、吉原年齢係数を掛けると24くらいが妥当ということになるが、私の目には彼女21か22くらいの大学生くらいに見えた。前回の「ち〇せ」さんと同じくらいの年齢ではないだろうか。私の目測ではまだ社会人経験はないはずた。髪の色が明るいのも、そう思わせる理由かもしれない。

明るい髪の色のせいかもしれないが、タイプかどうかというとタイプではない。ホームページの画像とだいたい同じではあるが、画像の方がやや洗練されて見える。雰囲気は画像のとおりだ。

素人っぽさがあってクセがない。あまり人に嫌われそうにないタイプに見えた。

サービス

部屋に入りベッドに座ると、彼女も座った。緊張しているのが分かった。会って20秒で見知らぬおじさんと密室なんだから、緊張するのも分かる。

彼女はニコニコしていたが、口下手なようであまり喋らなかった。雰囲気は悪くない。モジモジしていて、可愛らしい。私はマイベストエフォートで積極的に話しかけた。

「服を脱がせてもいいですか?」と彼女は勇気を振り絞って(多分そう見えただけの話である)言い、私の服を脱がせていった。膝に私の足を乗せて靴下を脱がし、上着を1枚ずつハンガーにかけていった。

私がパンツだけになると彼女は再び隣に座って自分の着ていたものを脱いだ。下着姿になるとすっと背中を向けてきた。私はそれを無視して、下着のままの彼女を軽く攻めはじめた。色が白く滑らかな肌にエネルギーを感じた。

舌と指による軽いタッチが終わりホックを外した。中から真ん丸で、白くて、弾力に富む、ピンクの頂点を乗せたオッパイが出てきた。

あいやー、綺麗なおぱいなことアルねー。

大きくて、形が360°くるっとした綺麗なサークルだった。歴代のボーイフレンドたちは初めて彼女の裸を見た時に内心さぞかし喜んでいたことだろう。今、私は吉原の密室で彼らとその喜びを共有していた。彼らは正しく理解していただろうか、この美しい二対の希少性を。

その二対の片方に口づけをした。頭の上の方からかすかな声が聞こえてきた。彼女の片手は私の背中に回り、もう片手は後頭部を撫でた。後頭部を撫でられていることが、たまらなく嬉し恥ずかしかった。仕事のこと、自分の社会的立場、自分がいい大人であること、増税のこと、そういう諸々をひとときだけ忘れるために、彼女の乳首と優しい手の間に頭を置き続けた。

「お風呂は・・・?」

私が顔を上げると、彼女はそう聞いた。その言葉は、「お風呂に入りたいです」から「お風呂に入ってほしいです」と変換された。我々は立ち上がり、風呂場に向かった。彼女は私の体を洗い、うがいをさせた。

風呂から出てベッドに横になると、「攻めていいですか?」と言いながら、彼女が近づいてきた。「め〇」さんは、おとなしい方である。あまり喋らないし、声も控えめだ。でも、舌を伸ばして、私の口の中に入れてきた。私が舌を出すと、今度はそれを吸いはじめた。唇を舐められ、引っ張られた。胸の先が胸に当たるのを感じる。

彼女の唇は私の首をなぞり、乳首に行った。乳首をあしらうと、さらに下降していき、チンコ親父の横腹にキスをした。そこから、横腹を何度もゆっくりと彼女の舌が這った。ゴールデンボールズをたっぷり唾液で濡らされ、フェラチオをしながら、ゴールデンボールズワサワサをされた。

そのあとは手を使った攻撃が多くなったので、私は起き上がり、交代しましょうのポーズをとった。不毛の局部を舌やら指やらを使ってゆっくりと攻めていると、あのー、そのー、だんだん汁々(みずみず)しくなってきまして。彼女ったら、「濡れやすいの・・・」なんて言ってまして。

どうして、この瞬間は何度繰り返しても飽きないのだろうか。どういう意図で僕たちはこういう設計で作られたのだろうか。頭がカーっとなってきた。

時が流れ、我々は恋に堕ちた。

彼女は私を衛生的な状態にして、衛生的な状態にした理由の行為をした。正面から覆いかぶさると、背中を抱きしめられた。薄い膜を隔ててさえヌルヌルを感じた。摩擦と圧力が紡ぐ快感。

揺れるおっぱいを眺めるため起き上がったり、唇を合わせるために覆いかぶさったり、行ったり来たりした。

正直なところ、上の「時が流れ・・・」のくだり辺りまでは、「まあ、よくいそうな普通の女の子」くらいの感想しかなかった。確かに汁々(みずみず)しくなっていく様には多少の動悸は感じたけれど、ヒトの成体の60%は水分なのだ。指先が光る程度の水分など珍しくもなんともない。

そうではあったが。

私の背中に当てた彼女の手とか、さっきまでの大人しい態度とのギャップとかが、現実というものを想定していた軌道からちょっとだけ逸らした。私は予定よりも盛んに動き、彼女のおっぱいを余計に揺らした。揺れるほど、背中に圧力を感じ、口の周りがベトベトしてきた。

やがて我々の恋、あるいは私側の恋は頂を迎えようとしていた。彼女は私の背中に当てた腕にぎゅっと力を込めた。

射(イ)った後も少しくっついていた。体の中で潮が引いていくのを感じた。ドライブが終わり、冷静になった。

まとめ

あの若さの、あのスタイルの方が、くたびれたおじさんの後頭部にそっと手を置いてくれたり、背中に手を回してギュっとしてくれるのだから、贅沢は言ってはいけない。2万円でお釣りがくるのだ。

私はちょっとお腹が気になったが、その感想も少し厳しすぎる気もする。おそらく胸が大きい女性が好きな方なら、気にならないだろう。

予約の電話が殺到するような方ではないかもしれないけれど、会って後悔する人もそうそういないと思う。

5段階評価

総合満足度:4
費用対満足度:3
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:3(タイプではない)
スタイル:4(もうちょっとお腹が引っ込むと完璧)
サービス:4(普通といえば普通だけど・・・)
嬢の印象:若い、胸の膨らみ
写真とのギャップ:写真のとおり

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