キターーー!!!の新人さん – 吉原アクアパレス「こ◯」さん

こんにちは、チナスキーです。

「ギャル流行語大賞」なんてあるんですね。昨日発表されました。1位は「いい波のってんね~」、2位が「好きピ」で3位は「あげみざわ」だそうです。みなさんは意味分かりますか?私は1位のは理解できます。つまり、「いい波」に「乗っている」状態のことを指しているのです。「波」は実際の波であったり、比喩的な「波」を指すこともあるのでしょう。

ところで、今年の「ソープファンネット流行語大賞」は何でしょうか?昨年は「ガンタン子ちゃん」でしたね。その前の前くらいは「アリエーネ・ドヴスヴィッチ」でした。「桃源郷」、「グラビアアイドル」、「ハメ潮」、「五輪」エトセトラ。「ユー」なんてのもありましたね。でも、やっぱり「キ印さん」かな。

今回はお久しぶりの外部ライターの「えっちびさん」の記事です。アクアパレスの注目の新人「〇」さん(T160 B87D W56 H85)にお会いされたそうで、レポートを書いていただきました。因みに「〇」さんは、平仮名にすると「こ〇」さんです。昔どこかにいた「飯島〇」さんと同じお名前です。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:17,000円(60分 ポイント割引)
フリー or 予約:予約
営業時間:9時~24時
入店時間:平日午前の早い時間
待ち時間:55分(予約時間からは10分)
混み具合:他に2人

亀の頭とコイ

お店の雰囲気と店員さん

彼女が入店した頃からずっと狙っていた。何度か予約も試みたが、空いている時間が私の希望時間帯とは合わなかったりして、想いは募るばかり。そのうちにどんどん予約困難な状況になっていったようだ。できるだけマメに出勤予定をチェックするようにしていた。

その夜も何度か出勤をチェック。すると、おっ、さっきまで上がっていなかった翌々日の出勤予定が上がってる!すぐさま電話をしてみると、やはり出勤予定が上がったばかりだった。第一希望は無理だったが、第2希望の時間帯で予約を確保することができた。ヤッター!

当日お天気具合が心配だったこともあり、かなり早めの時間に家を出た。そして吉原に到着。1時間前の確認の電話をしてみると予定通りご案内できるとのこと。ほっ。まだ早過ぎるくらいの時間帯だったが、待ちきれずアクアパレスに向かった。

早速受付、お支払い。ご案内はアクアパレスとのこと。アクアパレスの待合室にて待機となった。同志は1名。私がいつも座る席に座っていた。ちぇっ!仕方なく1列前の席に座った。後からもうひとり同志が入室。

しばらくすると後列に座っていた同志が呼ばれもしないのにバックを持って退室。しばらくしても帰ってこないので彼が座っていた席に移動した。うん、やっぱりこの席が落ち着く。小窓から女の子の出勤風景が垣間見えるこの席が私のお気に入りなのだ。

私が予約していた時間を迎えると、もうひとりの同志が番号を呼ばれ待合室を出ていった。それから10分程過ぎたころ、ようやく私の番号が呼ばれた。待合室を出て、店員さんに番号札を渡した。

女の子

プロフィール写真を見て私が抱いていたイメージほどロリっぽくはなかった。おっとりフワッとした顔立ちなのかなと思っていたけど、実際には意外とキリッとした顔立ちだった。可愛いさときれいさが混じり合ったようなキレ可愛いルックス。頭に浮かんだのは北川景子さん。けっこう似ているんじゃないかな。

まだお仕事に慣れてないようで、ところどころにぎこちなさを感じた。透き通ったきれいな声でハキハキとお話をしてくれる。ほどよく丁寧で、ほどよくフランク。悪い印象はない。素直な性格なのだろう。真面目さも伝わってくる。素人っぽい女の子が好きな方にはぴったりだと思う。

サービス

階段をちょっと上がったところに彼女が立っていた。「おはようございます。よろしくお願いします」と挨拶をすると彼女はクルッと背を向け、階段を上り始めた。手をつないで一緒に上がりたかったけど、そんな余裕はなくあっという間に2階のお部屋に到着してしまった。

部屋に入るとお互いに自己紹介。ジャケットを脱ぐと彼女がハンガーに掛けてくれた。「先に脱いじゃうね」「あとで脱がしていい?」と確認をしてから、さっそく脱ぎはじめた。彼女は私が脱いだ服を1枚1枚丁寧にたたんで脱衣かごに収めていった。

パンツ1丁になったところで、私が彼女の服を脱がせる番となった。彼女が着ていたセーラー服の上衣をバンザイする格好で下から上へとたくし上げた。白くて柔らかそうな肌があらわになった。真っ赤なブラが彼女の肌の白さをいっそう引き立てていた。

ミニスカートのボタンをひとつまたひとつと外していく。ゴクリ…。スルッとスカートが落ちた。彼女は私が期待していたほどはスレンダーでなかった。と言ってもポッチャリでも太ってもいない。標準的な体型なのかな、そんな感じ。

抱き合うようにして彼女の背中に手を回し、ブラのホックを外した。程よい大きさのおっぱいがあらわになった。お次はしゃがんでパンツを脱がせた。彼女の股間はツルッとしていた。「おっ、お毛毛がない」と言うと、彼女は恥じらいながら「ありません♡」とこたえた。

私はさっとパンツを脱ぐと、彼女に導かれて洗い場へと移動した。あらためて彼女の身体を眺めると意外と肩幅が広かった。お尻はやや平坦気味で、くびれは控えめだった。

「どうぞ」と言われて、タオルが掛けられた椅子に腰掛けた。私にさっとシャワーを掛けると、ボディソープを泡立てて、手を使って私の身体を洗ってくれた。ぎこちない…。けど丁寧に洗おうという気持ちは伝わってくるようだった。

ひと通り洗うと、お風呂に入るするように勧められた。彼女も自分の身体を洗い流すとお風呂に入ってきた。お風呂の中で向かい合ってお話をしていたら、だんだんと彼女の気持ちがほぐれてくるのが感じられた。

ふと彼女と目が合い、見つめ合った。やがて彼女の顔が近づいてきた。ドキドキときめいた。ちゅっ。ちゅっ。何度か唇を合わせると、彼女の舌が私の口の中に侵入してきた。私も応じるように舌を絡み合わせた。

お風呂から上がり、ベッドに移動した。彼女がどんな風に攻めてくれるのか?興味があったので、「先に攻めてもらっていい?」とたずねると、彼女が「はいっ♡」とこたえた。

仰向けに寝ている私に覆いかぶさるように彼女が近づいてくる。ドキドキ、わくわく…。ちゅっ、ちゅっ。何度か唇を重ね、舌を交じり合わせた。積極的過ぎず消極的過ぎもせず。その程よさ加減に私は相性の良さを感じた。

彼女の攻めは私の胸に移っていった。ペロペロっと乳首を舐める彼女。優しく丁寧に舐めてくれる。胸はほとんど感じない私だけど、なぜだかこの時ばかりは気持ち良く感じられた。

彼女はするするっと私の下半身の方へと移動すると、お股の周辺、次に袋を舐めてくれた。それから竿を下から上の方へと何度も。フルートを奏でるように何度も行ったり来たりしながら舐めてくれた。

お次は亀の頭をパクッとくわえた。手で竿を握りながら頭を上下に動かした。若干歯が当たる感覚はあるものの気持ち良くて危うく発射しそうになった。

「大きくなちゃった」私がと言うと、

「ほんとだ♡固くなってる」と彼女が微笑みながらこたえた。

ちらっ、ちらっと時折私の様子をうかがうように顔を上げる彼女。目が合うと、色っぽい笑みを浮かべた。ふたたびフルートを奏でるように行ったり来たりしながら舐めたり、亀の頭をくわえたり、強弱を付けながら彼女の攻めは続いた。私は我慢しきれそうになかったので、交代を申し出た。

ベッドに仰向けに寝そべる彼女。私はゆっくりと近づいた。目を瞑っている彼女を私はしばらく見つめていた。彼女は目を開くと恥じらいながら微笑んだ。彼女の笑顔はとっても可愛かった。

私たちは唇を合わせた。何度か続けると、どちらからともなく舌を混じり合わせた。

首筋を舐めると、彼女はくすぐったがった。おっぱいに触れても舐めても揉んでもくすぐったがった。残念ではあるけれど、彼女の望まないことを続けるつもりはない。

「あそこもくすぐったいの?」と尋ねると「あそこは気持ちいいの♡」と恥ずかしそうに彼女はこたえた。

ほっ。クンニ好きの私にとっておまんこ攻めを封じられるのは、何より残念なことだから。彼女のおまんこをじっくりと眺めた。まったく乱れも崩れもない薄ピンク色のきれいなおまんこだった。

「すっごいきれい!」と私が褒めると、と彼女は照れくさそうに恥じらった。

じっくりゆっくりと周辺部から舐めた。彼女の両手はさわさわと落ち着かない。触れるか触れないかというくらいそっと、そっとクリちゃんを舐めた。ぴくっ、ぴくっと彼女は反応した。

「くすぐったい?」とたずねると「気持ちいぃ♡」と彼女はこたえた。

私は安心して舐め続けた。彼女はますます忙しそうにさわさわと両手を動かした。彼女のおまんこはびっしょりと湿っていた。「指を入れてもいい?」と彼女のお許しを得て、指をゆっくりと挿れていった。指を前後に動かすとおまんこはますますびしょびしょに濡れていった。

でもどうやらクリの方が感じるらしい。無理に続けるのを止め、69を申し出た。私がベッドに仰向けになり、彼女はくるりと身体の向きを変えた。彼女のお股が私の眼前に迫った。たがいに大事なところを貪りあったが、長くは保ちそうになかった。

「もう我慢できない…」と伝えると、彼女は何やら半透明のキャップを取り出して被せてくれた。ゆっくり、ゆ〜くり。私たちは正常な体勢で結ばれた。腰は動かさずに彼女に口づけ。舌を絡ませ合い、それから抱き締めた。

おっぱいを舐めてみたけど、やっぱりくすぐったいみたい。諦めて上体を起こし、ようやく腰を前後に動かした。どうやら奥の方は痛みを感じるらしい。できるだけ彼女が痛みを感じないようにと、細かな反応にも心を配った。

彼女の奥深くまでは侵入することができない。愛撫も思うようにできない。正常な体勢で私が叶えたい欲求は十分には満たされそうにない。さぁ、どうしよう?

「上になってみる?」と彼女に尋ねると、快く応じてくれた。結ばれたまま彼女を引き上げると、彼女は私の上に馬乗りになった。あれっ、あれれれっ。それまでの消極的な態度が嘘のように彼女は腰を前後に激しく動かした。

あぁ、やばいやばい。このままの状況では保ちそうにない。彼女を抱き寄せ、私が下から突き上げた。あぁ、奥の方が痛かったのかな?彼女は何度か苦しそうな表情を浮かべた。

できれば私が一番好きな正常な体勢でフィニッシュしたい!そう思い、また結ばれたまま正常な体勢に戻った。彼女と抱き合いながら腰を動かしていると、私の脚を蟹バサミしてきて、思うように動けない。

仕方なく上体を起こして体勢を整え、腰を動かした。そしてふたたび密着。そんなこんなを何度か繰り返した。時間が過ぎていく。もしかしたらフィニッシュできないかも…。そんな不安が脳裏を横切った。

股間に「うん!」と気合いを注入。ふたたび腰を動かしてみる。おぉ、来たぞ来たぞ。なんとか込み上げてきた。

「あぁ、イキそう!」と言うと「イッていいよぉ♡」と彼女。口づけしながら、舌を絡ませ合いながら、フィニッシュを迎えた。

力尽きてベッドに横になると、彼女も寄り添ってくれた。私は腕枕をして、彼女とともに身体を休めた。心地よい疲労感につつまれながら、穏やかな時間を過ごした。

ずっとそうして居たかった。でもそういう訳にもいかない。「そろそろシャワーを浴びようか」と私から切り出し、ふたりは洗い場へと移動した。身体を手を洗ってもらい、うがいをさせてもらった。

お互いにタオルで身体をふき、身支度を整えた。彼女は先に部屋を出てそのまま進もうとしたけど、私はさっと彼女の手を取り、一緒に階段を下りた。「また会いにくるね」と再会を誓い、私は笑顔で手を振った。

まとめ

まだ仕事に慣れていないようで、だいぶぎこちなさを感じた。経験が少ないのか?感度良好とは言えず、奥だと痛がってしまう。おまけにくすぐったがりや。経験を積むことで解消されるのか?それとも体質なのか?わからない。

サービスは決して良いとは言えない。満足できるほど攻めさせてもらえない。攻め好きな私には消化不良気味ではあった。それでもリピートしてもいいかなと思うのは、やっぱりルックスが良いから。

私の評価としては4とさせていただいた。私のようなものが女の子を評価するなんておこがましいのだけれど、お許しいただきたい。私の基準としては、絶対リピートしたいと思う女の子は評価5、リピートしてもいいかなという女の子は評価4と考えている。

彼女は入店して間もないにもかかわらず、すでに同店早番のランキング上位に位置している。私のように彼女のルックスに魅力を感じるお客さんが多いのかも。

私はいつも女の子に心を配りながらプレーするようにしている。女の子が望まないプレーはできる限りしない。でも、誰もがそういう風に接してくれるわけではないだろう。

ソープらしいサービスをして欲しい。エロエロな女の子とのプレーを楽しみたい。とにかく自分の欲求を満たしたい。ルックスだけでなくスタイルも完璧な女の子じゃなきゃダメ。そんな方にはオススメすることはできない。

可愛い女の子が大好き!ルックスと若さが最優先。ほかには特にこだわらない。女の子が嫌がることはしないよ。大切に優しく接します。そんな方にオススメしたい。

5段階評価

総合満足度:4
費用対満足度:4
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:5(北川景子さんに似ている)
スタイル:4(ボンキュッボンではない)
サービス:3(まだぎこちない、くすぐったがる)
嬢の印象:キレ可愛い美人さん、素直、素人っぽい
写真とのギャップ:写真ほどロリっぽさはない

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3 件のコメント

  • チナスキーさん、私の拙い記事をアップしていただきまして、ありがとうございます。

    先程このブログを開いて、目次の写真が見えたときには思わず笑っちゃいました。実は池を泳ぐ鯉の写真はイメージしていたんですけど、お隣に亀が居るところまではイメージしていませんでした。

    ナイスですね〜、チナスキーさん。

      • ございます。ございます。

        近所の神社でもよくこんな光景を観ることができます。とっても静かで平穏で、こころ和みます。私が想う日本の原風景というイメージです。

        年末年始を迎えるこの時期にしっくりくる画像だと思いました。ありがとうございます。

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