声がかわいい!耳が幸せでした – 吉原オーキッド倶楽部「こ○あ」さん

こんにちは、チナスキーです。

どこがいいんだか私には分かりませんが、「サンタコス」の季節ですね。聖なるタコスではありませんよ。サンタコスプレのことです。あの、赤と白のやつです。ええ、あたしにはどこがいいんだか分かりませんが。

今回は外部ライターの「タケル」さんが吉原の中級店「オーキッド倶楽部」のレポートを書いてくれました。今回の方のプロフィールを見ると「愛らしい鳴きが最高♪」と書かれています。「鳴き」という言葉は、なぜこんなにも気持ち悪いのでしょうか。

世の中には気持ち悪い存在が多くありますが、この「鳴き」という風俗用語は最上位クラスです。世の中から排除すべき言葉です。プロフィールに使うべき言葉ではありません。

まあ、この辺りの言語感覚的な話をすると長くなるので、また別の機会にお話しましょう。「タケル」さんの記事をお楽しみください。よい週末を。


↑現在、カリビアンコムで24時間無料キャンペーンをしています。今月末まで!諸事情によりこのブログにはバナーが貼れないため、別のサイトに貼りました(ただしPCでしか表示されないバナーです)。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:33,000円(100分)
フリー or 予約:予約
営業時間:9時〜24時
入店時間:平日午後
待ち時間:5分
混み具合:他に0人

Photo by Giancarlo Duarte

お店の雰囲気と店員さん

ソープの閑散期と言われる11月ですが、久々に時間ができたのでソープに行くことに。僕はいつもホームページを見て予約をしているのですが、その日もいつものようにホームページを眺めていました。

数十分ほどパソコンを眺めていると、僕の心にビビッとくる女の子がいました。それが今回指名した「こ○あ」ちゃん。

「こ○あ」ちゃんは僕のタイプのロリ系の女の子。さらにホームページの紹介では元メイドという紹介もあり、萌え要素満載でしたので、彼女に決めました。早速お店に電話し予約。送迎をお願いし、待ち合わせ場所に向かいました。

送迎車を降りるとボーイさんが出迎えてくれて待合室へ案内してくれました。待合室のソファは柔らかく、座り心地がよくてリラックスできました。

ボーイさんに料金を払いしばらく待ちました。ボーイさんは卒なく接客をこなしているけど、歓迎されている、という雰囲気は感じませんでした。カフェの店員さんがどのお客さんにも「いらっしゃいませ〜」と言っているような感じです。

待合室は僕一人でした。この時期の平日の午後はやはり人が少ないのでしょうか。あるいは他のお客さん達はすでに浴場にいるのでしょうか。

5分ほど待つと準備が整いお声がかかりました。待合室を後にし、階段を登ると制服っぽい服を着た「こ○あ」ちゃんが立っていました。

女の子

プロフィールによると、T : 152 B : 85(D) W : 56 H : 86とのこと。おっぱいはプロフィールよりも小さいかな、と感じました。

第一印象は、ちっちゃくてかわいらしい。身長は152cmとのことで、プロフィール通り。彼女と並ぶと僕のあごの下あたりに頭がある、という感じでした。

彼女は、写真よりも幼い印象を受けました。写真は大人っぽく加工されているのかもしれません。しかしロリ系の女の子が好きな人にはむしろこちらの方がいいのではないでしょうか。

サラサラとした黒髪、パッチリとした目。制服のような服を着ていましたが、よく似合っていました。正直、会った瞬間ドキドキしてしまいました。

特筆すべきは彼女の声。「お願いします」と挨拶してくれたのですが、その声がかわいくて声フェチの僕としてはこれだけで興奮してしまいました。

プロフィールでは、おっぱいはDカップとありましたが、服を脱いだ時に見ても、僕が見る限りそれほどのカップではないのではないか、と感じました。

体型は少し痩せ体型。腰回りはくびれがありスラっとした印象を受けますが、少し細すぎる気もしました。痩せ体型とでもいいましょうか。おっぱいは、Dカップはないかもしれませんが、ぷっくらとした膨らみはあり、柔らく揉み心地も悪くはありませんでした。

サービス

部屋に入ると僕はベッドに座りました。「こ○あ」ちゃんはひざまずいて「よろしくお願いします」と丁寧に挨拶をしてくれました。挨拶が済んだら早速服を脱がしてくれます。

彼女は一枚一枚丁寧に服を脱がしてくれました。服を脱ぎながら色々話していましたが、楽しそうに話してくれるので自然と会話が盛り上がりました。

はじめは丁寧な口調で話していましたが、話が盛り上がるにつれて自然と打ち解けた口調で話してくれました。これだけで一気に距離が縮まったように感じました。

「こ○あ」ちゃんの服も脱がし、しばらくお話していたら「こ○あ」ちゃんが「今日はよろしくね」と言いながら僕に抱きつき、キスしてきました。僕は「こ○あ」ちゃんを抱きしめ、濃厚なキスを交わしました。

ベッドに横になり腕枕をしながらキス。「こ○あ」ちゃんの体を抱き寄せ、背中をフェザータッチ。「こ○あ」ちゃんの口から軽く吐息が漏れます。こうしているとまるで恋人同士のように感じました。

「こ○あ」ちゃんは僕に「責めるのと責められるの、どっちが好き?」と聞いてきました。僕は責めるのが好きと答えると「こ○あ」ちゃんは「それじゃいっぱい気持ちよくして」と言って、ベッドに仰向けになりました。

僕は「こ○あ」ちゃんの首筋や乳首、あそこをペロペロと優しく舐めました。「こ○あ」ちゃんは僕が舌を体に這わせる度にかわいい声を漏らしていました。僕のあそこはこの時点で戦闘モードに突入していました。

それに気づいた「こ○あ」ちゃんは、「今度は私が気持ちよくしてあげる」といってくれたので、僕はベッドに仰向けになりました。「こ○あ」ちゃんは僕の乳首を丁寧に舐めた後、股の間に入りあそこを責めてくれました。

最初は玉をペロペロ。その次に竿の部分をペロペロ。たまにカリの部分に舌を這わせ、十分に焦らしたらあそこを咥えて吸い付くように舐めてくれました。結構焦らされました。

こうして舐めてもらったら、「こ○あ」ちゃんは「つけるね」と言い、僕のあそこに装備を装着。僕の上にまたがり、ゆっくり腰を下ろしました。

僕の上で腰を振る「こ○あ」ちゃん。どうした姿勢が好きか聞くと仰向けになるのが好きというので、その姿勢でお互いが気持ちよくなるように動きました。

やがて僕はフィニッシュを迎えました。

「こ○あ」ちゃんは後処理をしてくれ、飲み物を頼んでくれました。この時期は体が冷えやすいとこもあり、「こ○あ」ちゃんは特に空調には気を使ってくれました。

ベッドに寝転がる前、シャワーを浴びる前、行為が終わった後など、様々なタイミングで寒くないか、暑くないかと聞いてくれ、気遣いのできる子だなと感じました。

さて、ドリンクを飲みながら一度休憩です。彼女とは動画の話やテレビの話などで盛り上がりました。こうして話しているとどこにでもいる普通の女子大生という印象を受けました。

一度シャワーを浴びました。一緒にお風呂に入って動画の話の続き。僕自身も動画をよく見るので話が弾みました。

のぼせないうちに上がろう、ということでお風呂から上がり、丁寧に体を拭いてもらったら再びベッドでイチャイチャ。自然とあそこが大きくなっていきます。

「こ○あ」ちゃんは「復活早いね!」と少し嬉しそう。僕のあそこをたくさん舐めてくれました。

「こ○あ」ちゃんの舐め方がうまかったので僕は時々体をビクビクとさせていました。そんな僕を見て「こ○あ」ちゃんは「気持ちよさそうにしているの見るともっと舐めたくなっちゃう」とのこと。普段はMだそうですが、Sの一面も見れました。

そうしているとお互いの気分が高まってきました。「こ○あ」ちゃんは再び装備を装着してくれ、僕の上にまたがり腰を下ろしました。1回戦目よりも腰の動きが激しくなっていました。

僕も負けていられない、ということでここあちゃんを抱きしめ、突き上げました。「こ○あ」ちゃんの体から汗がにじみ出ているのが分かりました。

そのままくるりと上下反転するようにして僕が責める体勢に。「こ○あ」ちゃんに抱きつきながらパンパンと腰を打ち付けました。「こ○あ」ちゃんはかわいい声で鳴いてくれたので、興奮がさらに増しました。

そろそろ限界です。できるところまで我慢してフィニッシュを迎えました。

少し時間が余ったのでゆっくりシャワーを浴び、湯船に浸かってお話しました。「こ○あ」ちゃんはお話が好きで会話がよく弾んだので楽しいひとときを過ごすことができました。

服に着替えたらお別れ。名刺をいただき、軽くキスしてから部屋を後にしました。

まとめ

今回指名した「こ○あ」ちゃんはロリ好きにはたまらない女の子ではないでしょうか。声もかわいく、声フェチの僕も満足です。

おっぱいは少し小ぶりで腰回りは細く、痩せ体型だと感じました。もう少しむっちりしていた方が、男ウケがいいとは思います。

「こ○あ」ちゃんとは会話がよく弾みました。楽しく話した分イチャイチャする時間が短くなってしまうのは仕方ないですが、もう少しイチャイチャして楽しみたかったというのが本音。

しかしそれは次回のお楽しみ、という「こ○あ」ちゃんの戦略かもしれません。かわいい女の子とイチャイチャできて楽しい時間を過ごすことができました。

5段階評価

総合満足度: 4
費用満足度: 3
ボーイさん: 3 (可もなく不可もなく)
女の子ルックス:5 (ロリ好きにはたまらない)
スタイル: 3(少し痩せ体型)
サービス: 4(イチャイチャできたが、もう少しイチャイチャしたかった)
嬢の印象:声がかわいい
写真とのギャップ:少しあり (写真よりも少し幼く感じた)

関連記事

ソープに来た目的を途中で諦めました - オーキッド倶楽部「か〇で」さん

2018.03.28

オーキッド倶楽部 2回目(吉原) - 絶世の美女(ソース:ホームページの画像)に会ってきた

2016.05.11

3 件のコメント

  • サンタコスは私は好きなのでリピート嬢に持ち込んで着てもらっています。
    どこが好きかというと、彼女とクリスマスパーティーをしている雰囲気を味わえるあたりですね。
    まあ、実生活ではやったことないので、妄想を実現したかっただけですが。

    「鳴き」が気持ち悪いということですが、今まで気にしたことがありませんでした。
    女性が感じた声というもの評価で重要なポイントだとは思いますが、
    チナフスキー様はなんと表現するのがしっくりきますでしょうか。

    • ダメ人間さん、「鳴き」ではなく「声」と表現すればいいではないですか?その他、喘ぎ声、あの時の声、えっちの時の声、たくさんありますが、声は声です。

  • 感想やご意見はこちら。ルールを守らない人には天誅を。

    メールアドレスは必須ではありません。アドレスを記入しても公開されることはありません。批判は受け付けますが、誰かの個人情報を晒すようなコメントは許しません。

    日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)