足でLock You! – プラチナステージ「ひ〇」さん

2019年5月追記:この方は退店しました。

こんにちは、チナスキーです。

「ボヘミアン・ラプソディ」がはやっているそうですね。Queenといえば、10年位前にどこかのテレビ番組でハゲで太ったおっさん率いる日本のコピーバンドが、テレビ番組では爆笑されていたけれど(記憶が正しければ)、Queenファンには本物を忠実に再現していて感動されていたのを記憶しています。この記事のタイトルを思いついたときに、Queenのことを思い出したのですが、私が語れるのはこのおっさんコピーバンドのことくらいでした。

あと、「女王様」かな。「じーてんしゃ、じーてんしゃ」ってやつ。知らない人は何を言っているのかさっぱりわからないよね。

えー、今回の記事は吉原の格安店「プラチナステージ」の体験談です。なぜだか、書いていてとても恥ずかしくなってきました。あまりビジネスパーソンらしくない方だったんです。だから、プライベートのことを書いているような感覚があって・・・こんな私でも羞恥心はあるのです。

それではみなさん、メリークリスマス。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:19,000円(60分)
フリー or 予約:予約
営業時間:9時~24時
入店時間:平日夜入店
待ち時間:5分
混み具合:他に4人

顔も雰囲気も似てないけれど、OLさんの写真

お店の雰囲気と店員さん

とある日曜日。プラチナステージは混んでいた。案内部屋に入ると先客が4人。2人組の客の前にパネルを並べて、店員が女の子についての説明をしていた。プラチナクラスのビジネスパーソンと新人のビジネスパーソンを推しているようだった。

私はひとりがけのソファに座って、「キン肉マン」の続きでも読もうかと思った。確か前回は超人タッグトーナメント編の途中だったはずだ。料金を払ってから、席を立ち後方の棚に向かうとちょうど店員が入ってきた。

「お手洗いですか?」

そう言われて、自分が小便をしたいと思っていたことを思い出した。ポケットの中にモンダミンが入っていることを確認して、トイレに入った。トイレはいつもよりも少し匂うような気がした。膀胱も口の中もすっきりさせ、案内部屋に戻った。すぐに店員が入ってきて、番号が呼ばれた。私は振り返り、部屋の入口に戻った。

女の子

いつものように階段の下でビジネスパーソンに会った。今回予約したのは「ひ〇」さん(T158 B84 (D) W56 H85)。小柄で卵型のお顔の、普通の一般女性というのが第一印象だった。本当にその辺りにいそうで、コンビニのカウンター、取引先の会議室を案内してくれた女性、歯医者の歯科助手・・・人生のどこかで会ったような気さえする。

部屋に入って、ベッドに腰掛けた。「部屋は暑くないですか?」「外は寒かったですか?」そんな会話をしつつ、彼女は私の服を脱がせていった。

年齢は28とか29くらいだろうか。社会人経験がありそうな落ち着いた雰囲気だった。前職が「事務職です」と書かれているのにも納得できる。動きも会話もテキパキとしていた。私は大学生よりもこれくらいしっかりとしたビジネスパーソンのほうが好きだ。

部屋に入って、会話をしながら服を脱がされて・・・最初の5分くらいで好感を持った。気取らない、構えない、大げさな話をしない、下手にも上手にも出ない。自然で地に足のついた接客だった。

こうして我々は恋に堕ちた。閉ざされた密室で我々が恋に堕ちたことなど、下の階の店員も含めて下界のものは誰も知るまい。

サービス

私をパンツだけにすると、彼女は自分で服を脱いでいった。ガバっとワンピースを脱ぐと、タトゥーが目に入った。胸や背中にドーーンではないが、真面目そうな彼女の雰囲気に似つかわしくなかったので、びっくりした。タトゥー込みだと、まったく違う人物に見えるので「ちょっとしたアクセント」とは恐ろしいものである。

彼女は私の驚きなど気にもせず、下着もポイポイと脱いでいった。Dカップとあるが、立派なおっぱいだった。目測Eカップサイズだ。素晴らしい形をしていらっしゃる。カーブがあまりに滑らかだった。全裸になると、彼女は私のパンツを脱がせて、風呂へと促した。

彼女は私を座らせ、股間をさらっと洗い立ち上がった。ほとんど形式的な洗い方だった。その短い「洗い時間」から、私は「そこそこ清潔な客」と判断されたらしい。2人で風呂に入り、「歯を磨きますか?」と聞かれたので、歯を磨いた。

歯を磨き、うがい薬で口を洗浄すると、我々は向かい合った。彼女が近づいてきて、キスをされた。浴槽にもたれている私に対して、見た目には押し倒すような格好でキスをされた。すげー舌が入り込んできた。下の歯の裏側を舐められ、上の歯の裏側を舐められた。ワニさんの口を掃除する小鳥ちゃんの話を思い出した。

その押し付けるようなキスが終わると、彼女は私の腰を浮かして「潜水艦ごっご」をした。丁寧な「潜水艦ごっご」だった。しかし、前半のキスが長かったせいでのぼせてきた。我々は風呂を出た。

風呂を出て、彼女は私の体を拭いてくれた。下半身を拭くときにフェラチオをされた。もたれかかりたいけれど、もたれかかるものはない。横になりたいけれど、このまま続けてほしい感覚。知るビジネスパーソンぞ知る、「風呂上りのフェラチオが最も気持ちいい」の法則を彼女は理解しているようだ。

彼女が口を離すと、私はベッドに横になった。少し得意気な表情で彼女は向かってきた。また、先ほどの舌を突っ込むようなキス。そこから首筋にキスされて、乳首を舐められた。彼女が動くたびにおっぱいの先端が私の体のどこかに当たった。

執拗なゴールデンボールズ舐めから入られて、フェラチオをされた。こちらの反応を見ながら、パターンを変えているようだった。ときどき舌がゴールデンボールズに戻る。すかさず私は声を出す。尻の穴周辺を指先、あるいは爪先が何度か触れた。

彼女が攻め終えると、今度は私が彼女を攻めた。はつらつとした態度の彼女だったが、受け身になると湿り気のあるトーンの高い声に変った。私が舌を動かしていると腰が盛んに動き、やがてその動きが激しくなって、声がミュートされるのと同時にピタっと止まった。指を入れて出すと、指の表面がキラキラと光っていた。

透明のカバーで包んでから、恋の証的な行為をした。綺麗なおっぱいが揺れた。彼女から腰を動かしたり、私の体をベタベタと触ったり、言葉では表現できないえっちな大人の女性を表現してくれていた。そして彼女との行為はどことなく親密な雰囲気があった。会話をしているときのような自然さがあった・・・上手く言えない。

やがて私は最期を迎えた。彼女の奥とつながった状態でカバーの中で最期を迎えた。「ひ〇」さんは足を私の腰に挟んだ。チンコ親父が脈打つたびに「うんっ」とか「あんっ」とうめいてくれた。足は私の腰を固くロックして、身動きが取れなかった。その間、キスをされ、背中に腕を回されながら、私は脈打ちが小さくなるまでチンコ親父に力を入れては抜いた。

体が離れて、覆っていたカバーの表面に触れるとベタベタに濡れていた。多分、情けない姿だったのだと思うが、私が「ひ〇」さんがそこにいるのを忘れてそのベタベタ加減を必死に確かめていると、「たくさん濡れちゃった」とちょっと子供っぽく彼女は言った。その言い方が可愛らしくて、おじさんの胸に刺さった。

まとめ

派手さのない素晴らしいビジネスパーソンだった。落ち着いた雰囲気の女性が好きという私の好みの問題かもしれないけれど、ペチャクチャ喋りすぎない、おとなしすぎない、淀みのない普通の会話がとてもよかった。

タトゥーが気になる方も多いだろうが、気になったのは「ひ〇」さんが服を脱いだときだけで、その後のセッション中は「あ、そういえばタトゥーあったね」ぐらいの感覚だった。

プロフィールに「23」とあるので、会うまでは年齢が気になっていたけれど、上に見ても30前後ぐらいでちょうどいい年齢である。だから20歳くらいの女の子でなければダメという男性にはおすすめしない。でも、普段は大学生くらいの女の子ばかりに入っている方こそ、「ひ〇」さんのようなビジネスパーソンに会えば、社会人女性の魅力を感じられるのではないかと思う。

5段階評価

総合満足度:4
費用対満足度:4
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:3(会社の総務部にいそう)
スタイル:4(素晴らしいスタイル)
サービス:4(男の生態を知っていると思った)
嬢の印象:普通の女性→エロい!
写真とのギャップ:写真を見ていないので分からない

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