ダメ!イかないで!吉原Momo「ま〇」さん

こんにちは、自由恋愛体質ソーパー・ソープライターのチナスキーと申します。

今日から、ブログのタイトルを「Bathtime Story」に変更します。以降、「ソープファンネット」とは呼ばないでください。よろしくお願いいたします。

さて、本日のBathtime Storyは吉原の格安店「Momo」で起きたできごとです。都会の片隅のお風呂場で偶然出会った男女が魂を交わらせ、体を震わせたストーリーです。短い時間ではありましたが、2人は確かに恋に堕ちていました。真剣な気持ちでした。60分でしたが。

愛や恋に定型はありません。決してキモチ悪いなどと言わないようにお願い申し上げます。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:18,000円(60分)
フリー or 予約:予約
営業時間:12時~24時
入店時間:平日夜入店
待ち時間:5分
混み具合:他に3人

Title:Photo by Roberto Nickson

お店の雰囲気と店員さん

いつものMomoと同じなので過去の記事をご参照されたし。

女の子

今回予約したのは、「ま〇」さん(T160.B84(C).W56.H84)。お店のおすすめだった。色白で可愛い女の子だった。美形である。耳元が佐藤藍子に似ている。年齢は24とか25とか、それくらいだろう。

慣れた様子で人懐っこく話しかけてくれた。へりくだらず、上からでもなく、客と同じ目線で接してくれるビジネスパーソンだった。

プロフィールだは「気品」が強調されているけれど、気品はあまり感じさせず、カジュアルな態度が好印象だった。外見は確かに高級店にいても不思議ではない。

部屋に入って挨拶をすませると、彼女は私の服を脱がせハンガーにかけたり、カゴに入れていったりした。彼女の依頼により、彼女の服は私が脱がせた。気さくな雰囲気の彼女ではあったが、服の脱がし合いのやりとりで「しっかりしているところはしっかりしている人」であることが伝わってきた。

サービス

我々は向き合って風呂に浸かっていた。潜って鏡を望みたいと彼女が言いはじめたので、謹んで承諾した。私は腰を上げ、彼女は膝の上に私の腰を乗せた。鏡を望む彼女。本来ならば、私が声を出す場面であるはずなのに、どういうわけか、彼女がハァハァ言っている。

音楽が流れる部屋に、ピチャピチャと彼女の顎が水面を叩く音、チンコ親父が吸われる音、そして彼女のハァハァがハーモニーをかなでた。

これが本当のフロオーケストラ。なんつって!!!

彼女はときどき私の顔を見た。私は恥ずかしくて天井を見つめた。

長い間、彼女は望んでいた。私はのぼせてきた。多分、彼女もそうだったのだろう。白い肌がピンク色になっていた。彼女は顔を上げ、ニッコリと笑うと「出ましょうか」と言った。

私の背中を拭き終えると、彼女は私を反転させた。首や胸をバスタオルで拭いてから、彼女は地面に膝をつけて足を拭いた。その体勢のまま、チンコ親父を舐めはじめた。私は人間の体のことはよく知らないけれど、風呂上りは神経が敏感になっていることは経験上まず間違いないだろう。優秀なビジネスパーソンは、皆そのことを知っているようで、彼女たちは必ずこのタイミングでフェラチオをする。

私はベッドに寝た。彼女があとからやってきた。彼女は笑顔を見せてから、私にキスをした。力強く舌を吸われたかと思うと、舌を突っ込んできた。舌と舌でコミュニケーションを図るようなキスだった。

彼女の舌は私の体を下降していき袋に進んだ。私が体を震わせたからか、かなり長い時間をかけて袋や足の付け根、ケツの穴の周辺部のもう5ミリ外を舐められた。

この人はきっとリミングをしてくれる。私は、世界中のベッドの上の男たちがそうするようにリミング占いをした。今声を出せば、必ず彼女は拾ってくれる。私の魂の喘ぎ声を。舌が周辺部の5ミリ外に戻ってきたとき、ハァという吐息とともに腰を軽く上げた。

結局、私の願いは叶わなかった。そう、ここは格安店。リミングを夢見るなんて。

門をめぐる攻防が終わると、チンコ親子を舐められた。彼女はときどき私の顔を見ながら、ポイントやパターンを変えつつ、やはり時間をかけて攻めてくれた。

フェラチオに飽きると、私は体を起こした。会ったばかりなのに、彼女と私の息はピッタリだ。もうこの時には恋愛関係にあったと言っていいだろう。だから、彼女は何も言わず仰向けになった。

オマンコ周辺に舌を走らせると、腰を上げたり下ろしたりしつつ、「気持ちいい」だの「あ、今の!」だの言われた。2回ほど頭を柔らかい腿にぎゅーっと挟まれては、解放された。

ひととおり攻め、顔を近づけるとベロベロの激しいチューをされた。それがはじまりの合図だった。

彼女に風船的なものを装着してもらい、我々の自由恋愛の集大成を行なった。正面から組み合い、奥まで入ると突然彼女の表情が変わった。出産の時のような険しい表情になった。そして背中に手を回され、ぎゅっと抱きしめられた。彼女の中は妙に気持ちよかった。動いていると直ぐに暴発してしまいそうだった。

私はもう長くはもたない

そう弱音を吐いた。「ダメ!ダメっ!逝かないでっ!」と険しい表情のまま彼女は言った。私ももっと彼女と一緒にいたかった。しかし、我々はしょせん自由恋愛の身だった。ねえハニー、僕たちの時間は限られているんだ。わかってくれ、ハニー。

気を紛らわすために会話を試みた。唇が触れ合う距離で、このシチュエーションでの会話なんて、エロビデオで見たような内容が思いつかない。

会話をあきらめて、腰の振り幅を大きくした。結局、腰を振るだけが私のサガらしい。私が腰を引くと彼女の表情は緩んだ。奥に戻ると再び険しい表情になる。その様を見て余計に愛しく思えた。そのままスピードを上げて射(イ)ってしまった。彼女は体を震わせていた。何度かキスをされた。そのキスに「通常コース外」という感覚を感じた。

起き上がると、どこからか彼女は缶のお茶を持ってきた。冷たい緑茶が熱くなっていた体を通って胃に落ちた。我々は会話をした。普段はどの店に行くのか?という話から始まり、吉原のこと、ソープという仕事のこと、彼女の経歴などについて語り合った。

さっきまではえっちだったのに、話してみるととてもしっかりとした女の子だった。彼女は語り合える相手だった。

お茶を飲み、シャワーを浴び、もう一度風呂に入った。10分前のコールと「お時間でごんす」のコールが鳴ったが、彼女は気にも留めていない様子で、マイペースに自分の体をバスタオルで拭いていた。

「もう一杯お茶を飲みますか?」

そう言われたが、私はお礼を言って断った。彼女が服を着終えると、我々は部屋を出た。

まとめ

「ま◯」さんはNGが少ないそうだ。それでも尻の穴に指を入れられるのだけは我慢ができないと言っていた。即コールするそうだ。お茶を飲みながら、尻の穴に指を入れる行為がどれだけ異常で不快なものか、我々は語り合った。

格安店の中では「ま◯」さんはお仕事ができる方だと思う。フランクな態度ときちんとした部分のバランスが取れている。素人っぽくもあり、プロっぽくもある。彼女に会って残念に思う人は少ないだろう(あなたが巨乳しか認めないという方針でなければ)。

ランキングを見ると「ま◯」さんは9位となっている。もっと在籍数が少ないマイナーな格安店だったら、3位以内には入れるだろう。

私にとっては明け透けに話すトークがもっとも印象に残っている。

5段階評価

総合満足度:4
費用対満足度:4
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:4(かわいい)
スタイル:4(スリム)
サービス:4(格安店にしてはしっかりしてる)
嬢の印象:色白、カジュアルな態度
写真とのギャップ:写真を見ていないので不明

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