良きセッションでした – 吉原ダーリングハーバー「ゆ〇」さん

2019年8月追記:この方は退店しました。

かこんにちは、チナスキーです。

さて、先日皆さんにお願いした「2018年ビジネスパーソン」の投票ですが、本日発表したかったのですが、集計が遅れています。パスワード付の記事のリリースを来週の水曜日にするので、来週の月曜日くらいまでは投票を受け付けることにします。

しかし、みなさんの回答を見ると、聞いたことがない名前がたくさん出てきて面白いです。おひとりずつ、どうしてそのビジネスパーソンを選んだのか?を詳しく書いていただいたら、きっと濃密なブログが出来上がるでしょうね。同じくパスワード付きの記事にするので、語りたい方がいればお知らせください。でも報酬はありません。

さて、本日は久しぶりのダーリングハーバーの記事です。最後のセッションがイマイチだったので足が遠のいていたと思ったら、私自身は1年以上行っていないことに気付きました。私は基本的には「こんな店、二度と来るか!」と思わないタチなのですが、やはり失敗すると無意識的に遠ざかってしまうようです。1回のセッションが店の将来の売上を大きく左右していることになり、風俗経営の難しさを感じさせられます。

なお、今回は「ショーン・セイ(仮)」さんという新しいライターの方に書いていただきました。まだ見習いで、文章に品がなく、紋切り型の表現しかできないようなので継続していただくか不明です。なので自己紹介は省きます。

今回、たまたまダーリングハーバーのメルマガを見て気になった方がいたので行ってきたそうです。「ゆ〇」さん(T167cm B90(F) W57 H85)というビジネスパーソンだそうです。ホームページをご覧ください。綺麗な方ですね〜。実際はどうだったのでしょう?

だそうです。


↑1月にデビューをされた野々浦暖さんという女優さんです。かなり力を入れて宣伝されているみたいですね。「プレステージ史上、誰よりも純粋」だそうです。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:29,800円(70分)
フリー or 予約:予約
営業時間:6時~24時
入店時間:平日午後入店
待ち時間:5分
混み具合:他に2人

Photo by ALLEF.VINICIUΔ

お店の雰囲気と店員さん

階段の下の屋根裏部屋みたいな案内部屋に入ると同志が2人いました。狭いから距離が近い。1人はすぐ隣だし、もう1人は真向かい。しかも、タバコの煙でモウモウとしています。

常におどおどしている店員さんがお茶とお絞りを持って入ってきました。電話で予約確認をしたときも、おどおどしていた人が出たので、あのときの彼はキミだね。

「ゆ◯」さんの写真を見せられ、予約の確認をした後に料金を払いました。

お金を払うとトイレに行き、案内部屋に戻ると名前が呼ばれて、いざ出陣!

女の子

「ゆ◯」さんは美人です。ホームページや写メ日記の写真では超絶美女に見えましたが、実際に会うと「あれ、ちょっと違うかな?いや、でも、違うのは口を隠していたせいで、写真と同じかな」と思わせる程度の写真との格差があります。

まーどっちにしても美形であることは間違いありません。で、背が高い。167cmあって更に歩きにくそうなヒールを履いているもんだから、見上げてしまいました。

彼女は「よろしくお願いします」と言って、小生の手を取り階段を上がっていきました。

部屋に入ってご挨拶。落ち着いた雰囲気の女性です。年齢は分かりません。大人っぽい24にも見えるし、27歳にも見えます。25は超えているんじゃないでしょうか。

ちょっと目元がアンミカさんに似てるかな。でもアンミカさんよりも「ゆ◯」さんの方が綺麗です。角度によって仲間由紀恵に見えた瞬間が60分のうち3回くらいあったが、同意する人は少ないでしょうね。

ピチっとしたドレスからは、おっぱいちゃんの谷間が見えてます。ドレスが似合ってます。態度が堂々としていて、おねーさん風が吹いています。クラブのおねーさんにしては知的すぎる。OLにしてはエロすぎる。受付嬢にしては存在感がありすぎる。それが小生が勝手に決めた彼女のポジションです。

サービス

「ゆ◯」さんは、丁寧にフルアシストで小生の服を脱がせていき、バスタオルをかけた腰の下のパンツを取りました。振り返って服を脱がすように言われたので、脱がすととお洒落な下着をまとったモデルのような肢体が露に。美しい巨乳です!お尻も柔らかそうで、色白で肌が綺麗です!小生の愚息もビンビンのフル勃起!

「大きなおっぱいは好き?」

それまで固かった彼女の表情が急に親密な顔になりました。

小生が頷くと、

「脱がせて!」と言って抱きつかれました。彼女の手が当たった背中があったかい。

ブラを取ると、ロケット型の美しいおっぱいの登場!重力に抵抗していてハリがあります!

顔の前におっぱいを差し出されたので、いただだきますと言わんばかりに、そのおっぱいをペロペロ。頭の上から声が聞こえてきて、背中をまさぐるようにまさぐられました。

ひとしきりおっぱいをペロペーロして差し上げると彼女は隣に座りました。両脚を小生の足の上に投げ出す「ゆ◯」さん。足の上に脚を投げ出す。この名前もないプレイにどれだけのイチャイチャ効果があるか、経験のない人には分からないでしょうね。小生はすっかり「飲み会で2人だけ取り残されて終電終わった状態からの『アタシの家隣の駅だから来る?』に乗っかった若い男」気分です。

横にリラックスした姿勢で座っている彼女の顔を見ました。恥ずかしくておっぱいに視線を合わせられません。視界の下限いっぱい辺りに彼女のヘアが見えます。何の変哲もないヘアなんだけど、彼女のパーツとしてはそこだけが妙に生々しいです。

「どうするの?」

ってな表情で彼女は小生の顔を見てきます。

「ゆ◯」さんは、言葉を使わずに、むしろ言葉は丁寧なままに、目つき手つき、足つきだけで小生を坊や扱いしていました。

いや、どうするのって顔で言われても・・・

と小生は顔で返した(つもりでした)。次に彼女の顔が近づいてきてベロチューされました。遠慮して受けていると舌が入ってきます。そして彼女の手は愚息に伸びていきます。

何をするのが正解か分からなかったので、もう一度おっぱいに顔を埋めました。そのまま小生が「ゆ◯」さんを攻めました。舌でそこかしこを触れると「ゆ◯」さんの体が震えます。

クリたんをそっとペロペロレロレロすると、彼女の手が伸びてきてご自身の恥ずかしい丘を引っ張り上げるではありませんか。意外に大きい声を上げて彼女は腰を盛んに上げてきます。その姿があまりにえっちで小生はマジ興奮のるつぼで、股間のウツボもレッツゴー秘壺状態。

「ヌルヌルになってる。触ってみて・・・」

そう言われたので、そっと秘部を触ってみると・・・

アッチョンプリケー!ヌルヌルもヌルヌル!すっかり食べ頃じゃないですかー!

指で触れて離すとだらしない糸がびろーんと伸びました。小生の愚息も我慢汁をこじらせております。

そのまま触ってほしいと言われたので、クリたんを触りました。彼女ったら、小生の愚中指を掴んで自分のクリたんに押し付けはじめるじゃありませんか!

やめてください!小生は歩く性玩具ではありません!玩具代わりに活用しないでください!

「ゆ◯」さんは指に擦り付けるように腰を上げて、下ろしては足を伸ばして・・・

小生はただ隣で彼女のクリたんに指を当てているだけでした。彼女は小生の愚中指をそこそこ強めにクリたんに押っ付けて腰を上下したり、足を伸ばしたりしています。

時々、小生の肩を掴む彼女の指に力が入りました。彼女だけが盛り上がっています。完全に置いていかれた気分です。なんて自由な方なんでしょう!彼女はその動作を繰り返して、やがて静かになりました。

試しにおっぱいを触ると、彼女が体を震わせ「ダメっ!くすぐったい!」と怒られちゃいました。

「さっきよりもヌルヌルになってる」

彼女の告白。触ると表面が水的なものに覆われていました。グチョグチョです!中から溢れて、表面をコーティングしております!

小生、思わずため息をお漏らししちゃいました。

彼女は起き上がって小生に跨りました。チューをされて、乳首を舐め、そのまま下に下ってフェラーリされました。オイル(唾液)たっぷりの丁寧なフェラーリです。でも、ちょっと時間が短かった。

もう一度キスをされて、「ねぇ、しよ?」と言われました。今度は年上の男に対する女の子の態度です。使い分けが上手で良きです。

「しよ?」の目的語がイマイチ分からなかったのですが、期待を込めて小生は起き上がりました。彼女は枕元から取り出した帽子を取り出し、フル勃起の愚息に被せました。そしてやって来ました、まさかまさかのトウ・ヨコ・イン!

奥まで入ると今まで見せていなかった深刻な表情を彼女は見せました。眉間に皺が寄り、野性を感じさせます。

小生が前後に揺れると、彼女は素の時とはかけ離れた声で「気持ちいい」とか「今の!そこ!」と叫びました。足をバタバタさせたり、小生にしがみついたり、肩に爪を食い込ませたりと、忙しいったらありゃしない。

やがて彼女は自分で腰を動かしはじめました。小生の腰に足を回して動かしたり、腰を手で押さえ付けて、自分の股間に打ち込むように動かしたり。とにかく動きのバリエーションが多彩であります。

なんやかんやあって(←面倒になってきたww)、フィニッシュ!

彼女はイキんで下半身に力を入れることで、愚息汁を絞り出すというストリップの曲芸みたいな技を披露してくれました。小生クタクタです。燃え尽きました。明日のショーセイです。力石の幽霊、手招きすんな。気持ち悪いんじゃ、ボケ。

起き上がると、「マット運動は好きですか?」と言われました。え?でも70分じゃ・・・

時計を見るとそこそこ時間が余っています。あの濃い時間は、時計に言わせるとこんなにも短かかったのね!

「マット運動ですか・・・」

そんな体力残ってないし、休憩したいし、賢者モードにジョブチェンしたし。それにマット運動なんて中学生の頃体育の時間でやって以来です。

時間も時間だし・・・本当はしたいんだけど・・・小生見栄っ張りだし。

「軽くやりましょう」

迷う坊やを悟すような口調で彼女は言ってくれました。

なんやかんやあって(←いよいよ面倒にwww)、体育のお時間。

あれは何という技でしょうか、股間に股間をぶつけ合う技。「ゆ◯」さんの股間と愚股間に挟まれて逃場を失った空気が、ポップコーンが弾けるようにブブブブブ音を爆発させました。まさに彼女と小生のヘビーローテーション。

彼女は卒なくマット運動をこなしました。リミングはありませんでした。シャワーを浴びていなかったので、ここでされたら準即リミングという大技になったのに。

結局、ひととおのり技が終わった時点で10分前(と思われる)コール。

彼女は片付けをして小生は風呂へ。

洗体して背中を拭いてもらって、服を着ました。

彼女は受付に電話をして部屋を出ようとしたところでした。

「あ、ちょっと待って」

彼女に肩をグイとつかまれて、キスされちゃいました。

まとめ

良きでしたね~。あまりまとめることはないですね。上の文章を読んでいただければ、分かりみだと思います。小生も自分で書きながら、あの時の思い出がジワりました。マジリピしたい。

「ゆ〇」さんは背が高いので、好みはあると思いますが、高身長の女性が好きな方には推し候補になるのではないでしょうか。

慣れている感はありますので、素人系がお好きな方は評価が「4」くらいになるかもしれません。濃厚ではありますが、緻密と言った方が正解ですね。でも、全然お仕事お仕事って感じじゃなくて良きです。

最後にダーリングハーバーについて。2年前(だっけ?)に系列のブルーラグーンを吸収して、去年スプラッシュのお嬢さんたちが流れ込んできて、ちょっと在籍過多・・・というかホームページの写真がアップすぎ!イマイチ店のカラーみたいなのが見えない気がするのは小生だけでしょうか???

5段階評価

総合満足度:5
費用対満足度:4
ボーイさん:メルマガを高評価
女の子ルックス:4(美人)
スタイル:5(高身長、高おっぱい)
サービス:5(濃密かつ楽しい)
嬢の印象:背が高い、スタイルがいい
写真とのギャップ:ほとんど気にならない

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