滲み出るエロさにクラクラ – 吉原EXE(エグゼ)「じゅ〇あ」さん

みなさん、こんにちは。

新元号になりましたね。「なんと平成生まれ!」なんていうキャッチフレーズが踊っていた時代が懐かしいです。吉原という街には令和の時代も生き抜いてほしいですね。間違っても、「猿の惑星」のラストシーンみたいに砂漠の中に見返り柳が倒れているみたいなことにならないことを願っています。

どうでもいいことなんですが、私のパソコンは「新元号」と入力しようとすると「信玄公」が第一候補に挙がります。「さて、本日より信玄公になりました」ちょっとシュールですね。

さて、今回は吉原の顔見せ高級店「エグゼ」に行ってきました。とても素晴らしいビジネスパーソンにお会いしてきました。あまり高級店らしさのあるビジネスパーソンではないのですが、私は平成最期のドーパミンを大量に分泌させてしまいました。この記事をご覧になった皆さんも、ぜひ令和最初のドーパミン分泌を体験してきてください。

なお、来週はお休みをいただきます。

それでは良いゴールデンウィークを。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:65,000円(110分)
フリー or 予約:予約
営業時間:12時~24時
入店時間:平日夜入店
待ち時間:5分
混み具合:他に1人

Photo by stux

お店の雰囲気と店員さん

以前いた高校生っぽい男の子ボーイはいなかった。案内部屋には僕ともう1人の客。

料金を払い、店員が部屋から出て行った。もう1人の客はどんなビジネスパーソンを予約したのだろう?この店はお迎えのときにビジネスパーソンが部屋に入ってくるので、顔が見える。彼の方が先客だから、彼の相手を見ることができるはずだ。

ドアがガチャっと開いた。「こんにちはー」という女の子の声が聞こえてきた。

振り向くと、色白で髪の色が少し明るい女の子が僕の方を見て、「こんにちはー、ご案内でーす」みたいなことを言った。

予定より少し早かったので、自分が呼ばれているとは思わなかった。慌てて立ち上がって部屋の出口に向かった。

女の子

「じゅ〇あ」さん(T153cm B85(D) W56 H86)はとても色白だった。第一印象は、プロフィールにある通り「童顔」だった。髪の毛が明るく色白で、若干地味な印象がある面立ちはAikoを思わせた(似てはいない)。

年齢は20代前半だろう。本人はむっちりと何度も言っていたが、私には普通に見えた。同時に女性特有の柔らかさがあった。肌の綺麗さが際立っていた。プロフィールにある「真っ白でスベスベ!雪国の育ちじゃないの?」という部分はまったく正しい表現だと思う。

馴れ馴れしすぎず、ビジネスライクすぎず、ちょうどいい距離で接してくれた。風俗慣れしていない、とても印象のいいビジネスパーソンだ。

 

サービス

私がベッドに座ると彼女も隣に座った。腿と腿がピッタリとくっついている。彼女は誘うような手つきで僕の腿を撫でた。私がジャケットを脱ぐと彼女が受け取り、クローゼットにしまい、また隣に座り腿を撫でる。彼女は私の服を脱がせては隣に寄り添うという行為を繰り返した。どうしても僕の隣に座りたいらしい。

パンツ1枚になると横から抱きしめられた。温かい吐息が僕の首を湿らせる。彼女の唇がそこに触れた。僕たちはお互いの首筋や下顎付近をチュッチュしはじめた。唇と唇の距離がだんだんと短くなり、やがて重なった。歯を磨く前だったから少し遠慮していたが、彼女は舌を入れてきた。僕は口臭が少ないと判断されたのだ。ヌルヌルとした彼女の舌を舌先に感じた。柔らかく温かかった。

背中に回した手で彼女のワンピースのファスナーを下ろした。服の下の肌も真っ白だった。スポイトで水を垂らせば、水が弾かれて踊りそうな肌だ。

高級店らしい上品かつ卑猥な下着を彼女は身につけていた。Tバックに飾られた白くて大きな尻は見ているだけでご飯が進みそうだ。

ブラジャーを取るとDカップにしては大きく、やはり白い胸が現れた。彼女は僕のパンツを取った。僕は彼女のおっぱいにキスをした。彼女は僕の背中をさすった。

「横になろう」

と彼女が言うので僕たちは横になった。何をするでもなく抱き合い、時々首筋や唇にキスをする。次のアクションに移りたいけれど、ずっとこのままでいたい気もする。そんな気持ちを共有しながら、僕たちは互いをさすり合った。足は足に絡まり、胸に胸がぶつかった。

どれくらいの長さだったのか分からないけれど、しばらくそんな時間を過ごしてから、彼女が起き上がった。ニコっと笑ってキスをしてから、乳首を舐められ、フェラチオをされた。目を細めて僕の目を見ながらおちんちんを頬張っている。文字通り頰が張ってる。「おいしい・・・」と呟きながら、側面を舐められた。僕が声で反応すると、舌と唇の動きが速くなる。そして彼女は目を細める。

そんな彼女の表情を見て僕は悟った。

この人、エッチな人だ。絶対にエッチな人だ。

ねえ、なんか出てるよ。

僕の亀口のカウパー腺液を見つめながら、彼女は言った。童顔の彼女は素の時の話し方は落ち着いていて大人っぽい。でも、今は甘い、どこか子供っぽくいちいち誘うようなトーンで話した。

彼女は僕の体から分泌された体液を指に取り、それを舐めて微笑んだ。あなただけが天使だ。

彼女は止めるまでずっと僕のおちんちんやゴールデンボールズを舐め続けた。リミングはありそうになかった。あるわけがない。だってまだ体を洗っていないんだ。

僕は起き上がった。それでも彼女は僕の股間に食いついている。彼女の両肩を触るとやっとおちんちんをリリースしてくれた。起き上がった彼女はキスをしてくれた。

彼女は横になって、僕のターンを待った。ゆっくりと攻めると、彼女は自分で自分の股間を引っ張り上げた。陰毛の無い丘に小さな豆状の物が突起していた。ゆっくりとそれを舐めると、彼女の腰が円を描きはじめた。突起物の下には僅かな水分が分泌され光っていた。

「じゅ◯あ」さんの「生身」な反応に僕の中の知性がドーパミンに押し流された。僕の目の前にいるのはビジネスパーソンではなく、パーソンでさえなく、女という僕には未解明な存在だった。その女が足を広げて腰をアゲサゲしている。指を入れてゆっくりと動かしていると、時々内部の壁が押し戻してくるのを感じた。その動きが指から伝わってきて、頭がカーーーっと熱くなってきた。

その後、乳繰り合ったり、責めたり、守ったり・・・1分で545円もする時間を贅沢に使った。なんだか、週末のホテルで性欲の強いパートナーと一緒にいて、朝までまだ時間があるからたっぷりと楽しもう。でも、もう一緒になりたい、あぁ、アレもコレもやりたいのに!おちんちんが僕のゲームプランをブチ壊そうとしてる!そんな趣きが、彼女とのセッションにはあった。

そんな幸せな葛藤の末、僕たちは自由恋愛に堕ちた。「今度は産む的なナニか」を僕は身の一部にまとった。正常なポジションで僕たちは愛の確認作業を行なった。上から見る彼女はとても可愛いらしかった。愛おしかった。揺れるおっぱいが美しかった。

腰を動かしている、「あ、イク!イク!イク!」と彼女は叫んだ。僕は構わず動き続けた。「イク!イク!」と言うと、僕の手を強く掴み、彼女は全身を収縮させるように固まったと思うと、足を伸ばした。その伸ばした両足で僕の腰を思い切りロックし、股間と股間をより密着させた。背中に彼女の腕が回り、強く抱きしめられる。

僕たちは頰と頰を合わせた状態で止まっていた。彼女が解放してくれないので、しばらくそのままでいた。

落ち着いてから、お茶を飲みながら会話をした。童顔と本人も言っていたが、話してみると彼女は立派な大人の女性だった。落ち着いた佇まい、抑揚が効いた話し方。人生の目標があり、それに向かって生きていた。アベがすべての女性が輝くニッポンと言うときの「すべての女性」は、吉原で働く彼女を対象にしているとは思えないが、彼女は立派に輝いていた。僕のおちんちんの先っぽも輝いていた。

会話がひと段落して、体を洗ってから一緒に風呂に入った。風呂の中で彼女は僕の体を癒すように常に撫でていた。その「そうしたいから」という所作が、そこがソープであることをもう一度忘れさせた。

そこは吉原ではなく、摩天楼に囲まれたシティホテル。僕たちはテラスのジャクジーに並んで入っていた。外を見下ろせば、高層ビルの灯りと蝋燭のような街灯。ジャグジーの脇のワインテーブルにはひと組のワイングラスと「大五郎」のフルボトル。たまに聞こえる五反田駅からのアナウンス。隣の部屋から中国人のおばちゃんの怒鳴り声が聞こえてくる。「アナタ、エッチシタイナライチマンエンネ!」

そこまで妄想して目を開けた。僕はすっかりのぼせていた。

我々はベッドに戻った。ベッドに戻ったときにはすっかり勃起していた僕は、すぐに2回目のコトを始めた。2人の間に前戯はもう要らなかった。彼女もそのことを分かっていたようで、「今度は産む的なナニか」を取り出して、僕に装備させた。0.03mmの距離が僕たちの心をいっそう近づけるのだ。前からして、横からして、後ろからした。「じゅ〇あ」さんは腰が綺麗に括れていた。後ろから見る姿は暴力的でありつつ、柔らかであった。

再び腰をロックされて、最後に僕は射った。ちょうどコールが鳴った。軽く体を洗い服を着た。彼女は僕とのセッションがどれだけ素晴らしかったか言葉にしてくれた。僕もお礼を言った。

彼女が最後のコールをして、抱きしめられて、再会を約束するキスをして、僕たちは部屋を出た。

まとめ

「じゅ〇あ」さんのサービスや外見には「これぞ高級店!」という雰囲気はなく、普通の女の子だ。特別なことをやってくるわけでもなく、工夫に満ちているわけでもない。

でも、ちょっとした仕草や表情や言葉に、蓋をしていても溢れ出てくるような野生的エロさが感じられ、今年一番くらいの興奮体験だった。落ち着いて話すときと、落ち着かずに声を出すときのギャップがいいアクセントとしてセッションを飾ってくれた。

素人系なのかもしれないけれど、サービスはちゃんとしている。写真ほど目がパッチリしていないように見えたけれど、だいたい写メ日記(ヒメ日記)の画像と同じだと思う。店のプロフィールのコメントは胸のサイズについてコメントも含めて、ほぼあのとおりだ(お顔と体がロリという点はちょっと違う)。

タイプ的には同店の「ゆ〇」さんにとても似ている。高級店のサービス、濃厚なサービスを求める方には向いていないと思う。ゆったりとした時間を過ごして癒されたい人におすすめしたい。

「ゆ〇」さんはその後、ランキング2位になった。「じゅ〇あ」さんも5位以内には入るだろう。僕の中ではエグゼの中では「じゅ〇あ」さんとのセッションが一番良かった。まったく違うタイプに「か〇ん」さんという方がいて、余裕のある方はお2人とも入ってみると面白いと思う。

ちなみに、最近の写メ日記で、この「じゅ〇あ」さんと「か〇ん」さんで二輪車をした人がいるらしい。しかも2枠延長で。見知らぬ兄弟、僕はあなたになりたい。

5段階評価

総合満足度:5
費用対満足度:3
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:4(肌がとても綺麗)
スタイル:4(ちょっとムッチリ)
サービス:5(反応もサービスのうち)
嬢の印象:肌がきれい
写真とのギャップ:写メ日記の画像と同じ

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