僕はプリンが嫌い – 吉原Momo「ナ〇」さん

こんにちは、チナスキーです。

2週間ぶりのブログ更新です。ブログを1週間休んだだけなのに、ダメですね。書くリズムが戻ってきません。

さて、金週はいかがお過ごしでしたでしょうか?いくつかの筋から聞いた話では、吉原はとても忙しかったようです。忙しくなかった方はご愁傷様です。忙しかった反動で、金週明けは暇だそうです。そう、今が狙い目なのです。

今回は吉原の格安店「Momo」に行ってきました。在籍が異常に増えてますね。20人くらいしかいない店だってあるのに、この差は一体何なのでしょうか。今回、お会いしたのは「ナ〇」さん(T167.B86(D).W56.H85)です。何人ものビジネスパーソンの皆さんをお店からすすめられたのですが、「完全に写真NGだから」という理由で選びました。が、結論から言ってしまうと、実に普通の方でした。「良嬢、顔を隠す」の格言に従ったのですが、今回は例外だったようで。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:17,000円(60分)
フリー or 予約:予約
営業時間:9時~24時
入店時間:平日19時30分頃入店
待ち時間:10分
混み具合:他に1人

Photo by RitaE

お店の雰囲気と店員さん

店に入ると、カウンターの外側に女の子がいてカウンター内の店員と話をしていた。店員の表情からすると、仕事の話をしているようだ。カウンターの奥にも別の女の子がいる。他の店ではありえないケースだが、恐らく出勤人数が多すぎるのだろう。

「ナ〇」さんは旧Momoの店舗にいるようで、番号が書かれた紙を渡されて、そちらに行くように言われた。店を出るときにも女の子とすれ違った。とても綺麗なかただった。後で「あの子は誰ですか?」と聞いたが、「覚えていない」と返ってきた。

女の子

階段の下でご対面。髪の色が明るかった。2000年代前半の女の子たちくらいに明るかった。おまけに根元が黒く、プリンになっていた。彼女はニコリともせず、うしろを振り返りスタスタと階段を上っていった。私は上司について行く新入社員のように彼女のケツを追いかけた。

部屋に入って、お互いに小声で「よろしくお願いします」と挨拶。彼女は少し距離をあけて座った。「今日はお休みですか?」と彼女は聞いた。「いえ、仕事でした」と私は答えた。我々が交わすことができる会話の限界だ。会ったばかり、向こうは20歳か21歳くらいで、あまり話さない。あまりにハードルの高い出だしだった。

会話を続けられなかったので、ジャケットを脱いだ。彼女はそれを受け取ってクローゼットにしまった。戻ってきて、私がシャツを脱ぐのを待っていた。私がシャツまで脱ぐと、今度は彼女が自分で服を脱ぎはじめた。我々は各々無言で服を脱いでいった。

ソープで自分で自分のパンツをおろすのってなんだか間抜けに思えるんだよねー。心の中でそうつぶやきながらパンツまでおろすものかどうか迷っていたが、彼女がさっさと自分の服を脱いだので、私も自分で自分のパンツを脱いだ。彼女はとてもスタイルが良かった。胸はちょうどDカップくらいのサイズ。大きくはないが、綺麗な形をしていた。お腹はまったく出ていない。私が彼女の立場だったら写メ日記で臍出しをしまくるだろう。

これまでほぼ会話なし。

我々はそのまま風呂場へと向かった。シャワー前にちょっとイ・タ・ズ・ラというなんでもない行為が、異様に敷居の高いお遊びのように感じられた。

サービス

彼女は真っ白な泡をタライの中に作り、私の体に塗りたくっていった。最後にチンコ親父に塗り、柔らかな手つきで、ゆっくりと表面をしごきはじめた。強いとも弱いとも言えない絶妙な力加減で、ゆっくりと亀の首から頭あたりを彼女の手が移動する。私は「あ・・・はっ」と声を漏らした。彼女は一瞬顔を上げ、微かに笑った。一瞬彼女が心の扉を少し開けてくれたような気がした。

この彼女のサービスを手ヌキという名の手抜き作業だと言う人もいるかもしれないが、3分も5分もやっていたわけではない。ただ、標準よりも少しだけ丁寧で長いだけだ。金玉ワサワサを気持ちいいという人間が、どうして亀の頭プニプニを批判できようか?

我々は風呂に入った。2人で向かい合って歯を磨いた。正面から見ると、彼女は「私が想像するすっぴんのときのスザンヌ」に似ていた。若いけれど、学生には見えなかった。どういう生活をしているのか、想像もできなかった。生活感がない。そういうタイプだった。

ポツポツと我々は会話をするようになった。やはりさっきの「あ・・・はっ」からの「くすっ」が2人の距離を縮めたのだ。少し長い風呂になったので我々は出た。私はバスタオルを2枚取り、1枚を彼女に渡した。自分で自分を拭いた。

風呂が長かったこともあって、私は萎えていた。私が仰向けになると、彼女は唾液をチンコ親父に垂れ流し、萎えたそれを手で刺激しはじめた。何度も唾液を流す彼女。この子は、おれのチンコ親父を見つめながら何を考えているのだろう?そんなことを思った。チンコ親父は再び勃起した。手を使いながらも、「ナ〇」さんはそれを咥えた。無言のまま、しかし、長々とその行為を続ける様子からやる気がないというわけではないようだった。

彼女は時間をかけてお仕事をしてくれたが、残念ながら単調だった。ずっと同じ動作を繰り返していた。

私は起き上がった。彼女も起き上がった。試しにキスをすると舌が入り込んできた。良かった。NGじゃなかったんだ。「彼女はキスがダメらしい。あるいは私とのキスがダメなのかもしれない」なんてことを書かずにすんだ。

彼女が仰向けになって、私が攻めた。背中から尻から胸から股間に舌を走らせた。すっげー腰が動く。オマンコを舐めていると、彼女の指が恥ずかしい丘辺りを抑えていた。彼女はシーツ代わりのバスタオルをぎゅーっと握りながら、顔を右に向けたり、左に向けたりしている。攻めるのは消極的だったけれど、こちらが攻めるときちんと対応してくれた。

彼女の隣にポジションを取って、オマンコを指でいじった。指先にヌルヌル感を感じた。彼女は腰を動かしながら、私の腕を力強く握っている。あぁ、えっちな子だったんだ。そう思ってキスをすると、ベロベロでお返しされた。

盛り上がったところで、フランス人が言うところの「イギリスのレインコート」を被った。ゆっくりと入り、体を動かした。反応をする彼女を見ていて、この人はやる気がないわけじゃなくて、攻めるのが得意(あるいは好き)じゃないんだ、と思った。さっきまで無表情だったビジネスパーソンが悶絶した表情で、私にしがみつく姿は、男心を煽った。

終了して体が離れても彼女はしばらく仰向けになっていた。私は自分でティッシュをとり、子チナスキーちゃんにまみれたチンコ親父をフキフキした。コールが鳴ったので、この夏の予定などを話しながら、シャワーを浴びもう一度風呂に入った。

服を着て、ハグもキスもせず部屋を出た。最初そうだったように、彼女は私の前をスタスタ歩いていった。

まとめ

私は若いころ、アルバイトの現場で「最近の若い人は言わないと動いてくれない」と言われたことがあったが、多分彼女もそうなのだろう。私はアレして欲しい、コレして欲しいと言わないので、彼女は戸惑っていたのかもしれない。

髪の毛が明るいので苦手な人はいるだろう。髪は明るいが化粧は薄く、ギャルっぽさはまったくない。だから、髪の色が妙に目立つ。韓国風のお顔で目がパッチリしてないが、好きな人は好きだろう。可愛いという人もいると思う(私は茶髪が好きではない)。

個人的にはもうちょっと楽しそうな表情で接客してほしかった。悪いとは思わなかったけれど、リピートはしないだろう。

5段階評価

総合満足度:3
費用対満足度:2
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:3(好きな人は好きだろう)
スタイル:4(綺麗なスタイル)
サービス:3(慣れていない)
嬢の印象:おとなしい
写真とのギャップ:写真がないので分からない

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私がこの店でお会いした中でもっとも優秀な方です。

ちょーえっちなカラダ – 吉原Momo「み〇」さん

2019年2月20日

2 件のコメント

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