稀に見る美巨乳 – 吉原プラチナステージ「み〇」さん

円楽師匠「えー、それでは今から皆さんには謎かけをやってもらいます。まず何か言ってください。あたしが『その心は?』と言いますので、何か面白いことを言ってください」

チナスキー「はいっ!はいっ!」

師匠「はい、じゃぁ、チナスキーさん」

チ「アメリカにおけるファーウェイとかけてぇ、吉原に行くファーウェイの国の人々と解きます」

師匠「その心は?」

チ「どちらもNS(National Security)にこだわる人たちに懸念されています」

師匠「うワッハッハ!しょうがないねえ!!」

何かと5Gが話題になっていますが、本日は公表値88F、目測値94Gの方のお話をしたいと思います。「み◯」さん(T164 B88(F) W57 H86)という方です。場所は、そう、吉原のプラチナステージ。素晴らしい方という情報があったので、ひとっ風呂浴びに行ってきました。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:19,000円(60分 ※ポイント割引利用)
フリー or 予約:予約
営業時間:9時~24時
入店時間:平日夕方入店
待ち時間:5分
混み具合:他に1人

Photo credit: J. Lightning on Visual hunt / CC BY-SA

お店の雰囲気と店員さん

送迎車が店の前に着くと、ドアを開けてもらって入店。そのまま案内部屋に通された。相変わらず店員が多く、廊下にひしめき合っていた。彼らは忙しそうにバタバタしていた。若い店員さんがやってきて料金を払うと、番号が書かれたカードを渡される。5分待ったらご案内。いつもの流れだ。

女の子

彼女の特徴を書くのはとても簡単。

スーパーエロボディ

全国の中学生の天敵だ。服を着ていても主張をやめない曲線。ムッチリか否かで世論が真っ二つに分かれる絶妙なライン。

まー、とにかく美巨乳である。記録より記憶に残るAV女優・藤谷しおりの後継者だ。公式プロフィールには88Fとあるが、94Gと言われて疑う人は少ないだろう。そして当然のデカい尻とのコンビネーション。細くはないけれどお腹は出ていない。

階段の下で彼女に会うと、ニコっと挨拶をされた。快活な声だったが、彼女は1人でスタスタと上がっていった。

部屋に入って改めて挨拶。ホームページの画素から大学生くらいの方を想像していたが、実際は20代後半くらいの方だった。考え見れば公式年齢22歳で大学生が出てくるわけがない。「若い女の子」ではなく「大人の女性」である。笑ったときの目尻の皺に色気を感じさせる。落ち着いた美形の方で、アナウンサーっぽいお顔だと思ったら、若い頃の小島慶子にちょっと似ていた。

サービス

彼女は私の前に座ってジーーーっと私を見詰めた。何故こんなにも見られるのだろう?しばらくして、彼女が私が服を脱ぐのを待っているのだと気がついた。私が服を脱いでいくと彼女はそれを受け取り、クローゼットにしまったり畳んでカゴに入れたりした。私の服を脱がそうという気配はなかった。

パンツ1枚になるとタオルを渡された。腰にタオルを被せた私を彼女は再びジーーーっと見詰める。会話をしていた我々は無言になった。

「下着・・・」

「み◯」さんが口を開いた。下着を脱ぐのを催促しているんだということにまた少し時間がかかった。

自分で下着を脱ぐと彼女も服を脱ぎはじめた。彼女の躰をピチっと縛り付けていた服を。

白い肌とデッカい乳房が露出した。青い血管がその中を走っている。ピンクの小さな冠が2つの頂にお姫様のように鎮座していた。

なんつー挑発的おっぱい

白いお肌にナチュラルな陰毛地帯が小島みたいに浮かんでいた。風俗デビューして暫く経つと陰毛を剃り落とすビジネスパーソンが多い。私は自然保護をここに訴えたい。

服を脱ぐと彼女はそのまま風呂場に向かい風呂の準備を始めた。彼女が顔を上げたので、私もそっちに向かった。「ミ◯」さんは衛生観念がしっかりしている方らしく、私の体を隈なく丁寧に洗った。途中で胸に胸を洗われた。この世の春である。

先に風呂に入った。「ミ◯」さんは私にしたのと同じようにご自身を入念に洗っていた。その間に私は渡された歯ブラシで歯をブラッシングしていた。やがて彼女も湯船に入った。乳房に浮力が作用していた。

風呂では特に何もなく、我々は会話をしていた。彼女はまだ接客慣れしていないように見えた。一生懸命話している感があった。健気である。でもその話し方のせいで、彼女の躰に比べると我々の会話は不自然な後味があった。

風呂を出てバスタオルを渡されたので自分で自分を拭く。まだ慣れていないからか、拭いてあげるという細かなサービスは彼女はしてくれない。

ベッドに横になると「ミ◯」さんはベッドに腰掛けた。

ミ〇さん「攻めるのと攻められるのはどっちが好き?」

チナスキー「どちらかというと攻められる方です」

ミ〇さん「触られて嫌なところは?」

チナスキー「ございません」

「ミ〇」さんはニコって笑った。いきなり私に覆いかぶさったかと思うと、口が口にめがけて突進してきた(もちろんおっぱいが私の胸に当たっていた)。彼女は私の上唇を唇で挟んだかと思うと、「んーーーっぱ」ってな感じで吸いながら引っ張った。そして口蓋を舐めるようなキス。彼女の顔が私の顔を圧迫してきた。これまでの接客はとても優れているとは言えなかったが、この大胆な先制攻撃で印象がガラっと変わった。

そこから乳首を舐められ(もちろんおっぱいが私の腿に当たっていた)、脇腹を舌がツツーっと通って、チンコ親父に達した。「ミ〇」さんは私の顔をじっと見ながら、口に入れた。

やだ、この人、ずっとこっちを見ている。あまり表面には出さないけれど、おそらく彼女は攻め好きな人なのだと思う。会話をしているときは、気を遣いすぎているような話し方をしていたけれど、この時の目は好戦的だった。

「こっちはくすぐったくない?」

そう言って、ゴールデンボールズ周辺を舐められた。あの丁寧な洗い方からして、これはあるかもじれないぞ。そう思って、ジワジワと足を上げていった。しかし、「キモチ悪がられたらどうしよう」というおじさんの葛藤が発動し、思うままに足が上げられない。ソープに来るくせに、気持ち悪がられたくないという矛盾しているようで筋の通った男の見栄だ。

結局、私が足を上げきる前に彼女はボールからポールに戻ってしまった。リミングはなかった。リミング鑑定暦10年の私に言わせれば、彼女は「そんな不潔なことはしない」人である。

私のターンになり、彼女は仰向けになった。あまり気は進まなかったけれど、このブログの読者のために胸に顔を埋めた。現代技術でさえと再現不能な柔らかさがあった。ホリエモン如きがロケットを飛ばせる時代でもこれは作れない。読者のために、恥ずかしさも誇りもかなぐり捨て両方を寄せつつ顔を埋めていると、彼女が私の後頭部に両手を回してムギューっとしてきた。あれほどまでに心地いい場所って、他にはそれほどないだろう。

私の顔はそのまま下降していき、恥ずかしい丘を登った。白い肌と体毛の黒さのギャップに頭のネジが外れそうだった。「おれってこんなに毛に興奮しちゃうんだ・・・」と、きっと存在するはずと議論されていた「新たな自分」の実在を確認した気分になった。これがほんとのダークおマター、なんつって!!!なお、「ミ〇」さんは毛深いわけではない。標準である。

しばらくそこに顔を埋めて、ゆっくりと舌を動かした。指を軽く入れてその指を引くと粘液も一緒に出てきた。これもセッション前半のニュートラル態度路線に反していた。

それから・・・偶然の産物として我々の人生は交差した。世界男人口のそこそこの割合を虜にできそうなボディラインを持つ女性と、どこまで庶民な分泌家。人生は偶然に満ちていた。そして彼女のおっぱいは揺れた。

顔を近づけるとさっきと同じように大胆で水分の多いキスをされた。「激しい」よりも「大胆」という言葉がぴったりだ。踏み込みが普通と違う。

彼女に体型の割に狭き門で、私は早々ににゴールインの予感がした。胸に胸を、唇に唇を合わせて、最後の瞬間を迎えた。彼女はラテックスを外して、液体にまみれたモノをティッシュで拭いてくれた。

「あの・・・ティッシュを・・・」

「あ、ごめんなさい」

彼女の側にあったティッシュを取ってもらった。自分を包んでいたものを自分で外し、ティッシュを使った。

彼女は再び私を洗い、私は風呂に入った。最初と同じように自分で自分を拭き、我々は服を着た。

典型的な会ったばかりの人の会話をしながら、我々は残りの時間を過ごした。私の目はどうしても、ときどき彼女の胸を追いかけるのだった。

まとめ

満足度「4」か「5」で迷うところだが、一生懸命だったので「5」にする。巨乳好きな男性なら、10人中9人は「5」と言うだろう。理想的な体という人も多いと思う。年に50人のビジネスパーソンに会う私に言わせれば、あのサイズであの美しさは100人に1人か2人である。ただし、痩せているわけではないので、スリムなのに胸だけが巨大という奇跡は起きてはいない。

少しよそよそしく感じられるところはあったけれど、多分まだ慣れていないのだろう。彼女なりの努力はしているようだったので、これから改善されていくと思われる。密室で初対面なのだ。彼女の態度の方が普通と言える。

素人っぽくはあるが、ルールや衛生に対するしっかりとした態度が見受けられた。きっときちんとした社会人経験があるのだろう。魅力的な大人の女性である。

5段階評価

総合満足度:5
費用対満足度:4
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:4(綺麗な方)
スタイル:5(100人に1人か2人レベル)
サービス:3(キスが激しいので4でいいかも)
嬢の印象:扇情的躰
写真とのギャップ:ほとんどないけど、写真の方が若く見える

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2 件のコメント

  • サロンではお世話になっております。

    >矛盾しているようで筋の通った男の見栄だ。
    これ、分かりますw
    男は見栄を張りたいものです。

    ただ、アラフォーを超えたあたりからは
    キモいのを開き直って、
    言った者勝ちでいくようになりました。

    分泌家は私も名乗りたいと思いました。

    • けむぞうさん、サロンではアドバイザーの癖にあまり出没しておらず、すみません。私は一生見栄を押し通す予定です。

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