中指の記憶 – 吉原プラチナステージ「あ〇」さん

こんにちは、チナスキーです。

いやー、雨続きで嫌になってしまいますね。おひさまはどこに行ってしまったんでしょうかね。

今回は吉原の格安店「プラチナステージ」の記事です。プラチナステージと言えば、前回の下の記事の方は全然出勤されていないようですね。出勤さていないと、あのエロい躯にもう一度お会いしたいと思ってしまうもので、ソープ情というのは厄介なものです。ちなみに、記事がアップされる前から、出勤されていませんからね。私のせいではありませんよ。まったく。

稀に見る美巨乳 – 吉原プラチナステージ「み〇」さん

2019年5月22日

で、今回お会いしたのは「あ〇」さん(T156 B83C W56 H84)という方でした。プラチナクラス(といっても1000円の違い)の方なので、期待を胸に吉原大門(エア大門)をくぐったものです。

結果はどうだったのでしょうか?

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:20,000円(60分 ※プラチナクラス+1000円)
フリー or 予約:予約
営業時間:9時~24時
入店時間:平日夕方入店
待ち時間:10分
混み具合:他に1人

Photo by Olga Guryanova

お店の雰囲気と店員さん

今回は、かつてプラチナアネックスと呼ばれていた店舗だった。プラチナステージのカウンターで受付を済ませた。カウンターにはたくさんの写真が並んでいる。どこかで次の客が来るのを待っているビジネスパーソンたち。1人、ひときわ美しい女性の写真があった。「も◯こ」と書かれていた。その情報を頭の中のメモリーに刻んだ。

お金を払い、番号が書かれた札を受け取ると、表に止まっている車に乗り込んだ。

アネックスの店舗には先客が1人。私が入ると、すぐに彼は呼ばれていった。続いて私の札の番号が呼ばれた。

女の子

 階段の下で「あ◯」さんに会った。ちょっと若い頃の佐々木恭子に似ていると思った。佐々木恭子よりも華やかな雰囲気がある。年齢はよく分からないが、20代半ば~後半だろう。

挨拶をすると、彼女は私の手を握って部屋まで案内してくれた。腕の肌がとても白かった。

広々とした部屋に入って、ベッドに座った。彼女は立っている。その落ち着いた立ち振る舞いから、なんとなくOLの経験がありそうに見えた。もしかすると、実際に現役で事務業をされているのかもしれない。

サービス

私がジャケットを脱ぐと彼女はそれを受け取り、クローゼットにかけた。話すのが得意ではないみたいで、モジモジしていた。私がシャツの袖のボタンを自分で取ると、「すみません、手伝わなくて良かったですか?」と言った。彼女は服を脱ぐのを手伝うタイミングを探していたようだったが、私がボタンを自分で外したので、その任務を諦めたようだった。

人間不器用なもので、彼女は「手伝いましょうか?」が言えなかったし、いい年した私は「手伝ってください」が言えなかった。

我々は各々の自分で自分の服を脱ぎ、カゴに放り投げていった。

素っ裸になると、「お風呂に行きましょう」と誘った。他の男に対してはどうか分からないけれど、彼女は風呂前にちょっとイタズラ・・・という雰囲気はなかった。格安店的には正しい行動である。真面目なタイプなのだ。

それからの「あ◯」さんとのセッションはあまり印象に残っていない。

たったひとつのことを除いて。

あれは、私が攻めているときのことだった。私は彼女の太腿に顔を挟まれつつ、舌先をヘビのように動かしていた。ふと小豆状のモノに中指を当ててみた。そっとそれを上下に動かす。彼女も腰を動かしていることに私は気づいた。

指の動きを止めてみた。彼女は腰の上下を止めずに寧ろその動きを早めていった。私は時間を止められたみたいに静止し、ただ中指だけに力を入れていた。決してその指は動かさない。動いているのは彼女の腰だけだ。彼女は私の中指の指先から第二関節までの距離だけ腰を盛んに上下させ、アンアン言っている。

その姿にちょっとクラクラしてきた。少しお堅い雰囲気の「あ〇」さんが私の存在を気にせず、自由に腰を振っているのだ。もうずっと、放っておけば白髪が生えるまでやるんじゃねぇかっつーくらいやっていた。

指を少し下にずらした。あら、いやん、ベッタベタじゃない、あなた。

そうやって我々は自由恋愛を成就させた。大事なところはオブラートに包んで。

その後のことは、ごくごくありふれた内容だった。あの腰の動きのイメージがあまりに強烈だったからか、それとも実際に普通すぎる内容だったからか、私には判断できない。

ただ、あのヌルヌル感だけは中指が鮮明に覚えている。

まとめ

「プラチナクラス」に期待しすぎた部分はあると思う。全体的な「普通感」は否めない。あの腰の動きには頭がぼうっとさせられたが、偶然の産物のようなお遊びである。彼女が毎回同じようなことをするとは思えない。だから、客観的に言えば、彼女は「ノーマルかな・・・」というのが率直な感想だ。

「あ〇」さんは肌がとても綺麗で、スリムな体形をされている。清潔感があった。きちんとした方で、料金を考えればちゃんとした接客をしてくれる。しっかりとキスもしてくれた。

ちなみに、プラチナステージのホームページに掲載されている彼女の写真は、顔は隠れているが、髪型のせいかゴージャスでおじさんを転がしてそうな女子大生を思わせる。少なくとも私はそういうイメージを持っていた。実際の彼女は写真が与えるイメージよりも地味に見えた。写メ日記に顔の半分が出ている写真があるが、あの画像はほとんど修正していないと思われる。

ちなみに、この店の現役ビジネスパーソンの中で、私のおすすめの方は下の関連記事にリンクを掲載した3人である。

5段階評価

総合満足度:3
費用対満足度:3
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:3(OLさんっぽい)
スタイル:3(スリム)
サービス:3(標準的)
嬢の印象:色白で清潔感がある
写真とのギャップ:Webの画像とは少し雰囲気が違う

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