恋人接客でした – 吉原Momo「リ〇」さん

あ、どうもチナスキーです。

みなさん、干からびてますかー?あの7月の冷夏ちゃんはついに飛んでしまいましたね。しばらく出勤していないなーと思ってたんですよねー。あれだけ連勤してたのに、いきなりパタっと姿を見せなくなったからね。長い連勤がこたえたのかな。みんながSNSで「鬼出勤ww」とか「野菜が取れなくなって農業界全体に迷惑がかかる」とか批判したからじゃないかな。でも、いきなり飛んじゃうなんてね。この火照ったカラダをどうしてくるの?まじ本指名したい。冷夏ちゃんまた会いたいよー

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さて、今回の記事は吉原の格安店「Momo」の記事です。最近、銀河ステーションがあった箱も実効支配しているようですね。あのアクアパレスとMomoに挟まれた路地はかつて「格安通り」と呼ばれていたのですが、「アクア通り」でいいんじゃないでしょうか。

今回お会いした方は、「リ〇」さん(T162.B88(E).W57.H86)という方です。この系列の常連さんなら分かるかと思いますが、「キタ━━━━≡゚∀゚)━!!!」の方です。ぶっちゃけて言うと、僕にはそこまで来ませんでした。

あ、ちなみに来週は恒例の夏休みをいただきます。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:19,000円(60分)
フリー or 予約:予約
営業時間:12時~24時
入店時間:平日夜入店
待ち時間:10分
混み具合:他に4人

Photo by Jason Blackeye

お店の雰囲気と店員さん

やはり、以前のMomoの建物と比べるとボロい。相変わらず客は多く、この日は先客が4人いた。

女の子

階段の下で彼女に会った。気持ちの良い笑顔で「こんにちわ。よろしくお願いしまーす」とハキハキした声で挨拶された。そして手をギュッと握られた。この笑顔と手のギュッが冴えない私との距離を縮めてくれるおまじないである。

部屋に入って保健室のベッドみたいな狭い台に座ると彼女は私の前に座って改めて挨拶をした。フレンドリーでニコニコしていた。

年齢歯20代半ばくらいだろうか。しっかりしてそうな方である。小沢真珠を少し大造りしたようなお顔だった。なぜか吉原には小沢真珠に似た方が多い。

サービス

彼女は私の服を丁寧に脱がせていった。靴下を脱がせるときは自分の膝の上にタオルを敷き、その上に私の足を乗せて脱がせた。その手際から、それなりの経験を積んだビジネスパーソンであることが伺えた。

彼女は私の膝にかけられたタオルの下のパンツを脱がせると、自分の服も脱がせてほしいと言った。ボタンをひとつずつ外していった。

「なんか緊張しますね」

と言って彼女は笑った。そう、確かにこの服脱がしのとき、名状しがたい不思議な緊張感が漂っていた。

我々は全裸になり、彼女は間髪入れず私を風呂に誘った。彼女がちゃんと仕事をするビジネスパーソンであることを感じさせる振る舞いだった。

「リ◯」さんは丁寧に私を洗い、風呂に入れた。彼女が自身を洗う間に私は渡された歯ブラシで歯を磨く。やがて、彼女も風呂に入ってきた。風呂に入ると、彼女が迫ってきて、キスをされた。舌先をチロチロと舐められた。それは私にとって3週間ぶりくらいのソープだった。久しぶりに女の舌を舌に感じた。

彼女の背中に手を当てると、彼女が身を預けてきた。彼女の舌は私の首筋に移動して、胸を舐められた。そのまま潜望鏡が始まった。私が息を漏らすと彼女は嬉しそうな表情の顔を上げるのだった。

風呂から出て、彼女は私の体を拭いた。足を拭いて立ち上がる瞬間に、亀の鼻先にチュっと一瞬キスをした。ビジネスパーソンの違いを生む亀先チュっである。サービス業においては一瞬の行為が相手の心の水面に波を立たせることがある。

水滴を拭った我々はベットもどきに並んで座った。彼女は私の方を向いて顔を上げた。だから、我々はキスをした。そのまま2人で倒れ込んだ。

最初に彼女が私を攻めた。舌が絡まりあって、彼女の唇は私の体を下っていった。想像するに、「リ◯」さんはもう少し高い店に在籍したことがあるのではないだろうか。そんなことを思わせるフェラチオをされた。彼女は私の反応に注意を払って、ポイントを変えつつ私をあしらっていた。時々笑顔で私の顔を見た。

「リ◯」さんの顔が私の股間深くに潜り込んだ。タマを舐められた。少し期待してみたが、そして少し誘うような腰つきをしてみたが、リミングはなかった。2019年、私のケツは世の中からそっぽを向かれている。こんなにも近い距離なのに、果てしなく遠い彼女たちの舌先。

彼女の攻めが終わると、軽く私が攻めた。小豆ちゃんの表面で舌を動かしていると、ナチュラルに整えられた陰毛が唇をくすぐった。

今日のおれはモテるはず、と思っていたが、案の定我々は自由な恋愛が行き着くところに行き着いた。チンコ親父は薄い膜に覆われた。

正面から進み、彼女に覆い被さると背中に腕を回された。まさに自由恋愛っぽい仕草だった。彼女は狭き空洞を持っていて奥に行くとギュッと心地よく締められた。人の手では表現できないキツイけど優しい締め付け方だった。少し引くとすっと締め付けがなくなり、押すとキューッとくる。

そんな具合だったので、私は短時間で終了となった。

「ゴロゴロしよっ」

というので、我々はベットで横になった。「リ◯」さんは私の方を向いて、体を密着させてきた。しばらく、今日の感想だとか、夏の予定について話し合った。

コールが鳴り、我々は起き上がった。彼女は私の体を洗い、ところどころに付着した誰かの体液だの唾液だのを洗い流した。

最後に部屋を出る前、階段で別れる前にキスとハグをして私は元の生活に戻った。そして今このレポートを書き終えたところだ。

まとめ

良いセッションだったが、タイプかどうかと言われとタイプではない。可愛いらしい方で、きちんとした接客ができ、明るく接してくれるので、リピートする人は少なくないだろう。

節々に見られた細かい気遣いから、仕事には慣れているようであったが、決してビジネスライクというわけではなく、明るい恋人風の接客だった。ソープには顔はにこやかで目が笑っていない方がたまにいるが、「リ◯」さんはそういうタイプではない。

胸のサイズは88のEカップというプロフィールが期待させてくれるほどには大きくはなかった。普通サイズである。数字だけ見て彼女の予約をすると残念に思うかもしれない。胸の大きな女性が好きな方なら、私なら下の方をおすすめする。

ちょーえっちなカラダ – 吉原Momo「み〇」さん

2019年2月20日

「リ〇」さんは、どちらかといえばソープ初心者向けだろうか。格安店に行けば、当然ながらサービスのまったくできない方がそこそこいる。何をすればいいのかまったく分かっていないようなビジネスパーソンも。「リ〇」さんならそういう心配はない。ソープとはこういうものだという接客をしてくれる。そういう点では、もう少し高い店にいてもおかしくない方だと思う。

5段階評価

総合満足度:3
費用対満足度:4
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:3(タイプではなかった)
スタイル:3(普通かな・・・)
サービス:4(料金に比べ良いサービス)
嬢の印象:接客がしっかりしている
写真とのギャップ:後日、カウンターで写真を見たところ、写真の方がちょっと良かった

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