純真純朴 – 吉原プラチナステージ「ふ〇」さん

こんにちは、チナスキーです。

千葉県では未だ日常生活に戻れて居ない方々が多くいらっしゃるようで。お友達の江川さん(@egatake18x)が支援金を募集されているので、ここに貼り付けます。一口500円で、抽選で10人の方にエロい店の利用資金5000円をくれるそうです。余裕のある方はぜひご支援をお願いします。私も寄付しました。

なお、エロい店の利用資金5000円は「夜サロ」の運営者である江川さんとJOJOさんのポケットマネーから支払い、支援金はすべて富津市に寄付するそうです。

さて、今回は吉原の格安店「プラチナステージ」の体験記事です。「ふ〇」さん(T157 B88(D) W57 H87)という、まさに「え?こんな子がソープに!?」の典型みたいな方にお会いしました。まあ、私の理解している限りでは、ソープなんてただの「ちょいと特殊」な浴場なわけですから、どんな子が働いていたって不思議ではないのですが、それにしても似つかわしくない方でした。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:18,000円(60分 ※ポイント割引利用)
フリー or 予約:予約
営業時間:9時~24時
入店時間:平日18時45分頃入店
待ち時間:5分
混み具合:他に3人

Photo by Pexels

お店の雰囲気と店員さん

8月の平日の夜だった。店に入ると、隣の「英国屋別館」に案内された。案内部屋には先客が3人いた。いつもと変わらないソープの案内部屋の風景だ。テレビでは夕方のニュース番組の明日の天気予報が映っている。キャスターは「当然ですが」と前置きして明日も暑いと言っている。

三ノ輪から歩いてきた私は、全身汗でびっしょりだ。冬は寒いし、夏は汗だく・・・1年の中でソープに適した季節は短い。

女の子

番号が呼ばれ、私は立ち上がった。階段の下で会った「ふ◯」さんは、こんな子が吉原で働くのか?と驚かずにはいられないくらい素朴で純朴そうな女の子だった。年齢は20か21のどちらかだろう。19歳と言われても驚かない。

彼女は笑顔で私を迎えてくれた。

色が白くて、田舎で体にいい食材と美味しいお米をたっぷりと摂って育ったというお顔と肌をされていた。押し付けるくらいの健康オーラを放っている。

「寄生獣」という漫画をご存知だろうか?ざっくり言うと人間の姿をした、人間を食う寄生生物(パラサイト)と主人公の高校生が戦ったり戦わなかったりて、最後には同級生の彼女とセックスをするという作品だ。

「寄生獣」の中にイケメン男に変装したパラサイトが、街中で「食事」のために女の子をナンパするというシーンがある。最初に目を付けた水商売風の女は化粧がケバく、食材として良くなさそうだからパス。次のいかにも田舎から出てきたばかりの学生風の女の子は「きちんとした食事をとっていて健康そうだ」と判断し、ナンパをして最後には食べちゃうというシーンがある。

前置きが長くなったが、「ふ◯」さんはまさにその「健康そうな子」だった。愛情を注がれて、おじいちゃんとおばあちゃんと生意気な弟と、中型の雑種犬と育って、学校には自転車で通って・・・そんな人生を想起させる。

髪の毛が真っ黒で、とてもとてもソープの背景にはマッチしない雰囲気だった。田舎の19時くらいに閉まるファストフード店なら納得できる。彼女は人懐っこい方のようで、よく笑った。笑顔を絶やさなかった。彼女には「ソープ嬢」という言葉が持つ一種のダークサイド感は、ない。

サービス

私がベッドに座ると服を脱がせてくれた。ボタンが上手く外せず、笑いながら指を不器用に動かしていた。

私を全裸にすると、隣に座った。私が手を伸ばすと服を脱がしやすいように私のほうを向いた。ワンピースを脱がせて、ブラジャーのホックを外そうとした。ぶったまげたことにタトゥーがあった。可愛らしい柄でワンポイントではあるが、彼女の雰囲気とかけ離れているので驚いた。ポメラニアンの口からサーベルタイガーの牙が出てきたら誰だって驚くに決まってる。何が彼女にこのタトゥーを入れさせたのだろうか?

ブラジャーを取ると、ハリハリでツヤツヤのおっぱいが出てきた。若いってこういうことだ、と思った。

色が白くて大きい。トップは綺麗な桃色である。まさにEカップの美しいおっぱいだった。

こう見えても私は、正確には知らないが400人以上の女性と自由な恋愛を経験してきた男である。恐らく、ごく限られた人しかたどり着けなかったところに辿り着いたと言っても言い過ぎではないだろう。それが名誉か不名誉かは別として。

だから、部屋に入ったときから分かっていた。額に印がついているようにはっきりとしていた。

彼女が密かにえっちな子であることを。

私の前に立っている彼女。自然体である。陰毛も自然だった。

その美しい胸にキスをした。「あっ・・・ん」と彼女は声を出した。

「胸、感じちゃうの」

そう言って彼女は右腕を僕の首に回して私の頭を胸に押し付けてロックした。結構な力で。

私は左右交互に何度も舐めた。右手を彼女の股に滑り込ませ、触診をした。

おっほー!胸を舐めただけなのに液がしたたるようだねー!

彼女がえっちな人であるという私の直感は当たっていた。偶然ではない。科学的に解明されていない何らかの傾向があるのだ。

顔を離すと、お風呂に行こうと促されたので立ち上がった。

風呂の中では彼女は私にもたれて座った。時々こちらを振り向いて話す姿が「ふ〇」さんの真面目さを感じさせて可愛かった。何回かキスをされて我々は風呂を出た。

ベッドで並んで座っていたが、「横になりましょう」と言って彼女は横になった。ポジション的になんとなく私から攻めた。

彼女の声は特段大きいというわけではないが、真面目で未成熟な外見にしては色っぽい声を出した。

ムッチリしていて体全体にハリがあるので、触り心地が良かった。

しばらく攻めていると、どんどんヌメヌメしていった。男を悦ばせる体質だ。

ひととおり攻めて攻守交代。先ずキスをされて乳首を舐められ、脇腹を舌先が走った。そして亀の頭のふもとやら横っ腹を舌先で舐められいた。亀先からは透明の液が滲み出ている。それを知ってか知らずか液もろとも亀頭全体口に含まれた。

彼女は時々私の方を見る。目が合うとニコっと笑われた。

「気持ちいい?」

「はい」

また可笑しそうに笑う。

彼女の口が棒から玉に移って、また棒に戻った。

やがて彼女は起き上がり、ベッドの脇に置いてあったタオルの下から、透明の「皮膚」的なやつを取り出した。それを私に着させて仰向けになる。

私はもう一度ヌメリ具合を確認し、彼女と私の間の距離を詰めていき最後にそれをゼロにした。

体を密着させると彼女の体の柔らかさがそこかしこから伝わってきた。肌が私の肌に優しかった。胸にキスをすると反応が大きくなった。

柔らかな圧力に包まれ、射くのに長い時間はかからなかった。

彼女はティッシュを取り出し、透明なやつを外してくれた。

時間が余ったので添い寝。「ふ◯」さんは私の肩を枕にして、私の体を撫でていた。我々はさっきまで我々がしていたことの感想を言い合っていた。相変わらず彼女はよく笑った。彼女に言わせれば、「イチャイチャが楽しかった」らしい。

やがてコールが鳴った。少し間を置いて彼女がむくりと起き上がり、私も続いた。

まとめ

ルックスや体型は好みが別れると思う。彼女も気にしていて、こういう仕事を始めた以上は痩せると言っていたとおり、お腹は少し出ていた。スリムな女性が好きな男性にはおすすめできない。本当に「何も知らない素朴な女の子」にしか見えないので、そういうビジネスパーソンが好きな方なら、ハマる方はいるはず。

タトゥーは多分それほど気にならないと思う。同じビジネスパーソンを何度も指名する方向けじゃないかな。肌が綺麗で、よく笑って、柔らかくて地味、そんな感じ。

以前記事にした下の方とタイプが似ている。というか、外見はそりゃ違うのだろうけれど、まとめの部分はほぼそのまま使える。

これが素人系の醍醐味 – 吉原プラチナステージ「み〇」さん

2019年3月6日

でも、あの恥じらいつつも、醸し出されるエッチな雰囲気は「ふ〇」さん独特のものがあった。好きな人は大好きな雰囲気ではないだろうか。例えば、教えてあげたいおじさんとか。

5段階評価

総合満足度:3
費用対満足度:3
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:3(あまりタイプではない)
スタイル:3(ちょい油断気味、胸が綺麗)
サービス:3(素人系)
嬢の印象:純朴、擦れていない
写真とのギャップ:写真を見ていないので不明

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6 件のコメント

  • 私も大抵三ノ輪から歩いて吉原に通っておりますので、ニアミスするかもしれませんねw
    歩くと一汗かいてしまいますが、家庭持ちにはちょうどよいカモフラージュになります。
    寄生獣は名作でした、あの素朴な女の子ですね、分ります。
    確かにはまる人にははまりそう。

    • けむぞうさん、まあ、私はアクア、Momo、プラチナステージによく行くわけで、行く度に誰かとニアミスしているということになります。ちなみに、最近の若い人は寄生獣を知らない人も多いそうです。吉原にお勤めの方がTwitterで言ってました。

      • 最近Twitterも覗くようになったのですが、モラハラ客や古い体質の店に精神をやられる嬢の嘆きばかり目にしてしまい、なんとかならんものかと考えさせられました。

        • けむぞうさん、とても難しい業界だと思います。女性と客、女性と女性、女性と店・・・様々な要素がありますよね。でも、私のようなブログ書きが言えることは何もないという気がしております。

          • そうですね、われわれにできることは女性に嫌われないよう最低限のマナーを守って登楼することくらいですね。

  • チナスキーさん、こんばんは
    ご無沙汰しております
    復活します!みたいなこと言ってましたが
    すぐ安定のROMモードになってしまいました

    ふ○さん、いいですね
    気になります(笑)

    同店のみ○さんにタイプが似ているということなら
    なおさら会ってみたくなりますね

    コメントが久しぶりということはお店から
    足が遠のいていたのかというと実はそうではなく
    この7月に突然
    昨年の12月に初めて会って大はまりにはまり
    2月に退店した際は激しいロスに陥った子が復帰し
    案の定、再びはまるという状況になっているのです(笑)

    進行形ですね
    7月終わりから既に8回会ってしまいました...

    彼女も環境が変わり
    お互い馴染みになってしまったので
    以前のような激しい感情ではなく
    落ち着いた癒やしの心地よさなのですが
    会っても会っても飽きないんですよね

    あんまりひとりの子にはまると
    もしかしたら他にいるすてきな子に
    会う機会をみすみす失っているかも?

    と思ったりするのですが
    ひとたび彼女に会ったなら
    やっぱりこの子がいい!
    って思えちゃうのです
    仕方ありませんね

    でも、このふ○さんは
    会ってみたいと思わせてくれます
    それだけ私はチナスキーさんのレポと
    私の相性がいいんでしょうねー

    そういえば最近
    ハニコレの絶対エースの子が卒業しました
    ホント突然の感じでしたね
    私も2度ほどお会いさせていただきましたが
    素晴らしい子でした。プロを感じました。
    いつも会えると思っていたのですが
    会えなくなると寂しいものです...

    ではまた

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