綺麗で色気のあるお姉さん – 吉原プラチナステージ「ゆ〇」さん

こんにちは、チナスキーです。

先日、ドンキホーテで鼻毛シェーバーを探していたら、鼻毛シェーバーの隣に「ケツ毛トリマー」なるものが並んでいました。シェイバーではなく、トリマーってところがポイントです。トリミングしちゃうわけですから。余計な部分を取り除いて整えるわけです。逆に言えば、余計ではないケツ毛は残すという優れものです。

しかも、LEDライト搭載ですって。鏡の前でM字開脚して腿やらキンタマ袋の陰に隠れたケツの穴周辺の毛を補足するには、やはりLEDが必要なんでしょうね。

最近、私はリミング日照りが続いていますが、ひょっとすると、あの醜く憎たらしいケツ毛のせいかもしれません。ソープに行ってリミング不発で終わるたびに、ケツ毛を呪っていたのですが私に必要なのは「ケツ毛トリマー」なのかもしれません。

でもね、こういうアイテムを買うかどうか迷ったときにいつも考えてしまうんですよ。

孤独死したらどうしよう?って。

遺品整理の人が私の親族に言うわけですよ。

「あの・・・チナスキーさんの遺品の『ケツ毛トリマー』なんですが・・・どうしましょうか?」

そのシーンを想像すると、敷居の高い買い物です。履歴残りまくりのアクアパレスのポイントカードよりも恥ずかしいです。リミング成功率を数%上げるために、私の親族が私のケツ毛トリマーの処分を議論するなどというリスクをおかしていいものでしょうか?迷います。

盲腸、親知らず、ケツ毛・・・そりゃ、みなさん、10万年くらい前は多少の活躍はされていたのでしょうけれど、もうそろそろ仕様変更してくれたっていいんじゃないかな。そう思いません?

ケツの話をするとどうも長くなってしまいますね。今回は吉原の格安店「プラチナステージ」の記事です。とても色気のある方にお会いしました。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:19,000円(60分)
フリー or 予約:予約
営業時間:9時~24時
入店時間:平日昼頃入店
待ち時間:5分
混み具合:他に0人

Photo by Maksim Istomin

お店の雰囲気と店員さん

今回予約したのは、「ゆ〇」さん(T158 B86D W57 H87)。お店からのおすすめだ。+1000円のプラチナクラスの方だ。本店に入り、カウンターで「ゆ〇」さんの予約をしていることを告げると、そのまま店の前に止めてあった車で3号店に連れて行かれた。

ゆったりとした案内部屋で待つこと5分。店員に声をかけられご対面の時間になった。

女の子

「ゆ〇」さんは、卵型の綺麗なお顔をされている方だった。推定30ちょい手前くらいか。色が白くて髪が黒い。セクシーなところにホクロがある。

落ち着いた雰囲気のOLさんといった風情だった。外見にも声にも色気がある。多分、年下の男にモテるだろうな、というのが会って5分くらいの印象だ。プロフィールに「凛とした色気を放つ」と書いてあるが、まさにその通りで、色気があった。たいていの色気のある女性がそうであるように、知的で懐の深そうなーいろいろと許容してくれそうな雰囲気があった。

僕はベッドらしき台に腰を下ろして、僕たちは世間話をした。彼女は丁寧な話し方で一生懸命コミュニケーションを取ってくれた。お色気ビジネスパーソンだけど、ちょっとおじさんに甘える人のようにも見える。

ずっと誰かに似てると思っていたけど、高校の同級生の石原さんに似ていることに気づいた。顔も声もそっくりだ。あと、ちょっとマニアックかもしれないけれど、AV女優の菅野しずかさんに雰囲気が似ている。

サービス

「ゆ◯」さんは僕の服を脱がすと、クルっと後ろを向いて、ワンピースのファスナーを僕に見せた。それを下ろして、両肩から服を脱がせた。エロい紐状の下着を身につけていた。そのままブラジャーのホックも外した。

プロフィールではDカップとあるが、Eと言われてもおかしくないサイズのおっぱいだった。ムッチリとした体形が、こう、なんつーか、男心を焚きつけてむしゃぶりつきたくなる。いいスタイルとは言えないかもしれないが、間違いなくエロい軀だった。

手を出したいと思ったけど、「ゆ◯」さんには隙がない。僕は促されるままに風呂場へ行った。彼女は主に下半身を丁寧に洗って、僕を風呂に入らせた。歯ブラシが渡され、歯磨きが終わるとイソジンの入ったコップを渡された。

その間、我々はずっと会話をしていた。「どういう仕事をしているのか」「何かスポーツはしているのか」「家は吉原から遠いのか」彼女はまるで僕に興味があるかのように色々な質問を投げかけてきた。

「ゆ◯」さんも風呂に入ってきた。いきなり迫ってきてキスをされた。ねっとりとしたえっちなキスだった。次に乳首を弄られた。素人っぽいのだけれど、大人の女性としての落ち着きがある。それが彼女の所作だった。

風呂を出て、「ゆ◯」さんに体を拭かれる。その時も会話をしていた。一瞬の隙をついて乳首を舐められた。不意打ちだったから、「おふっ」と声が出ちゃったの。彼女は嬉しそうとも、可笑しそうともとれる表情をして、その場にしゃがみ込み頭文字Fを始めた。湯上りの体に彼女の温かく湿った舌の感触が染みるように伝わってきて、とろけるようだった。

僕がベッドに横になると、再び濃厚なキスをされる。そこから彼女の舌は僕の体を下降していき亀の頭やら、ネッシーの首やらを舌と唇で癒してくれた。彼女の指は足の付け根と袋部分をワサワサと動いていた。

彼女の話や節々の行動を見ていると分かる。「ユ◯」さんは細かい気遣いのできる女性なんだ。知的で思慮深い。守るべきものは守り、攻めるべきときは攻める。そんな人だ。

だから、今日はあるかもと思った。この人だったらあるかもと期待した。最後にリミングをされたのはいつだったか、覚えていない。それくらい僕の尻は乾いていた。令和の大干ばつだ。このままじゃ草一本残らない。そのくせケツ毛は残りやがる。

足の付け根をワサワサしている彼女の指の動きに合わせて、自分の喘ぎ声をコントロールした。近寄っては大きくする。離れては小さくする。ソープが究極のコミュニケーションと言われる(私が言った)所以だ。

彼女は僕のことを「感度の高い人」と捉えたようだ。超局部的な感度なのに。どっちかつーと呼び水的演技なのに。彼女はワサワサを巧みにして、より丁寧に亀を可愛がった。

結局、その日リミングはなかった。まだ雨は降らない。日照りと僕の雨乞いは続く。

キスをされて、「交代しますか?」と言われた。彼女は基本的にいつも敬語を使った。

僕は彼女を攻めた。静かな喘ぎ声が、静かな声だからこそ、僕の魂に響いた。肌は白く美しかった。上品に恥丘に乗っている陰毛がたまらなく淫靡だ。

彼女はムチムチ体形である。ポッチャリはしていないけれど、けっしてスリムではない。どこを触っても女特有の柔らかさが伝わってきた。

足と足の間に触れていると、水分が湧いてくるのが分かった。彼女は顔を右に向けたり、左に向けたりしながら声を出している。さっきまでの丁寧な話し方とギャップがあって僕の中で性的興奮が濛々と立ち込めた。

時が来たのを察したのか、彼女は袋を取り出し、その中の包装的構造体を取り出した。起き上がり、それで僕の粗品をラッピングした。粗品はピカピカした贈呈品に変わり、僕はそれを献上したいと思った。

「あの、これ・・・つまらないものですが、僕の気持ちです。すっかり固くなちゃったけど」

驚いたことに彼女はそれを受け入れてくれた。

顔を近づけると、激しいキスをされギューと抱きしめられた。自由恋愛感情なしにはできない行為だ。仕事でこんなことできるものか。体を密着させると、彼女の体の柔らかさが心地よかった。激しく体を動かして体力は消費しているのに癒された。

やがて僕は粗品中の粗品を出した。粗品がピクっと動くと「ゆ◯」さんもピクっと反応で応えてくれる。最後に優しくキスをされて、体を離した。彼女はラッピングを取って、ティッシュで拭いてくれた。

少し休憩して、シャワーを浴びた。我々は会話を続けていた。僕に質問をして、そこから会話を広げようと努力する彼女が愛おしかった。

部屋を出る時、「ゆ◯」さんは僕に向かって両手を広げた。僕が前に進むとギュっと抱きしめられ、唇にそっとキスをされた。

まとめ

まあ、あれだ。要は僕のタイプだった。雰囲気のある方だった。「ゆ◯」さんは、スタイルが素晴らしいわけでも、サービスが濃厚というわけでもないけれど、男の性欲を司るなんちゃら神経にダイレクトにささる何かを持っていらっしゃる。楽しそうに接客してくれて、気遣いもしてくれた。記録よりも記憶に残るセッションだ。

気取ったところがなくて、丁寧なのにビジネスライクでもなく、距離の取り方が上手だ。僕の付き合いの長いお友達も「ゆ〇」さんのことを絶賛していて、多分ソープを追及するような方が好むタイプだと思う。

彼女のプロフィールは、ソープ店のプロフィールとしてはとても正確に彼女の特徴を説明している。プラス1000円は、僕が経営者でもそうする。

5段階評価

総合満足度:5
費用対満足度:4
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:4(綺麗なお姉さん)
スタイル:4(ムッチリ柔らか)
サービス:4(一生懸命)
嬢の印象:大人の雰囲気
写真とのギャップ:写真のイメージよりムッチリ

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2 件のコメント

  • 粗品をラッピングして贈呈品ですか、
    面白いですね、今度使わせていただきます。

    今回のBPさんは満足度高そうな方ですね、
    接客内容はやはり写真ではわかりませんな。

    令和の大干ばつは今年中に解消できるといいですね。
    察してもらうのは難しいので、
    いっそのこと自らちんぐりがえしして熱烈アピールしてみては。

    • けむぞうさん、私は粋な江戸っ子なので若い女性の前でちんぐりがえしなどとてもできません。どの場面で、どのように使うおつもりなのか、大変気になります>贈呈品

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