胸がとても美しい方でした – 吉原アクアパレス「い〇り」さん

どうも、こんにちは。チナスキーです。

みなさん、アンケートの回答ありがとうございました。おかげさまで現時点で244の回答が集まりました。少しだけ中間発表をすると、ソープ客の既婚:未婚の割合は6:4で既婚者が多いという結果を得られました。244人の中で年収が2000万円を超える方は5人だけでした。おもしろいですねー、アンケートって。まじで、毎週お題目を決めて実施したいくらいです。

とりあえず、本日が最終日なのでまだ回答をされていない方はご協力をお願いいたします。250は達成したいのでよろしくお願いします。

ソープ遊びに関するアンケート調査

2019年11月27日

さて、今回は吉原の格安店「アクアパレス」の記事です。「い〇り」さん(T160.B86(D).W56.H85)というビジネスパーソンの方にお会いしてきました。

この方は、僕のお友達から「ホームラン!」という表現でおすすめいただき、予約することにしました。前日に普通に予約が取れました。まあ、「ホームラン!」かどうかはともかく、良性のアクアパレスらしいビジネスパーソンでした。詳細は下の記事をご覧ください。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:19,000円(60分)
フリー or 予約:予約
営業時間:9時~24時
入店時間:平日19時頃入店
待ち時間:15分
混み具合:他に3人

Photo by Roberto Nickson

お店の雰囲気と店員さん

「ちょっと時間がおしています」

料金を払うときにそう言われた。別店舗に行き、案内部屋に通された。先客は3人。とても一般人には見えない強面の男。気の弱そうな色白メガネの若いサラリーマン。絵に描いたような両極端の2人が部屋の端と端に座ってテレビを眺めていた。

トイレに行き口の中を洗浄する。戻って待つこと15分、番号が呼ばれた。

女の子

軽く挨拶をすると、「い〇り」さんは私の手を握って部屋に案内してくれた。

写真とまったく同じ方だった。色が白くて、ほんのちょっとだけハーフっぽい。しかし、ハーフではないだろう。ショートのフワっとした髪型が似合っていた。

彼女もまたアクアパレスで何度も会ってきた基本的にタメ口の若い女の子だった。20歳か21歳くらいか。お肌が綺麗で若さの溢れる子だ。

サービス

ベッドに座ると、「ジャケットかけるね」と言って彼女は僕のジャケットを受け取った。僕は再びベッドに座った。自分でシャツの首のボタンを外したからか、最初からその気がなかったからか、彼女は僕が服を脱ぐのを手伝わずに、自分で自分の服を脱ぎはじめた。

彼女はとても品のいい下着を身につけていた。格安店では珍しいかもしれない。なんのタメもなく、ポイポイと服を脱いでいった。おっぱいがとても綺麗だった。ピンク色だった。プロフィールにはDとあるがEと言われても納得するだろう。ただ、お腹は少し出ていた。いわゆるムチムチな体型だ。W56cmという数字からスリムな女性をイメージして彼女に会うと、がっかりする人もいるかもしれない。

彼女はすべて脱いでしまうと間髪入れずにシャワーの前に行った。僕も後に続いた。

我々は会話を服を脱いだり、体を洗ったりしている間も会話をしていたが、彼女はサバサバした性格と見受けられた。わりと物事をはっきりと言うタイプのようで、意味が分からないときは、「今の意味分かんない」と額に皺を寄せて言った。話すのが苦手な人は、少しとっつきにくさを感じるかもしれない。僕は裏表のない、爽やかさを感じた。

シャワーを浴び、風呂に入る。歯磨きの後で彼女も入ってきた。当然のように風呂の中では何もしない。僕たちは日常ではないシチュエーションで日常会話的会話をしていた。「い〇り」さんは話しやすかった。彼女の話し方は、「お客様」に対するものでも、「ソープ客というキモチの悪い存在」に対するものでもなく、とことんフラットでカジュアルだった。

2人で風呂を出ると、それが当然のように「はい」と言ってバスタオルを渡される。我々は各々自分の体の水滴をバスタオルで拭き取った。「お茶飲む?」彼女はそう言ったが、喉は渇いていなかったので断った。私はベッドに仰向けになった。彼女は棚に置いてあるお茶を一口飲んでから、ベッドにやってきた。

ニコッと笑いー「い〇り」さんは態度や話し方はつっけんどんだが、笑顔が妙にまぶしいー彼女は私の乳首を舐めはじめた。乳首を舐め、腹部を丁寧に舐め、両足の付け根から膝までを丁寧に舐めた。次にゴールデンボールズ。口で「タマ」を咥えて、音を立てながら開放する。そんなことを繰り返した。サバサバした態度とは裏腹の丁寧な攻め方だった。

それから頭文字Fをしたり、唾液をチンコ親父に垂らして、乳首を舐めながら指で揉んだり。

やがて飽きてきたので起き上がった。察したように彼女は横になった。さっきの彼女のターンのときにキスをされなかったので、もしかするとNGかもしれないと思い、キスは遠慮した。美しい桃色の乳首を唇で触れ、元々そうなのか処理しているのか判断がつかないくらい毛の薄い股間に移動した。彼女は僕の攻めを嫌がることなく受け入れてくれて声を漏らした。会話をしているときとはまるで雰囲気が異なる、可愛らしい声だった。その声を聞いただけで、おじさん、なんだか愛しく思えてきちゃった。

運命のいたずらか、奇跡なのか、このおじさんと若い彼女は自由恋愛の状態に至った。ここは特殊浴場にすぎないのに、こんなところでも自由恋愛が発生しうるとは誰が予想できようか。

攻めが終わると、「い〇り」さんがどこからか駄菓子屋で売っている風船のようなものを取り出し、僕に被せた。だから、僕は仰向けの彼女に正面から詰めていった。ゆっくり入って、奥まで辿り着く。顔を寄せるとキスをされた。舌が僕の口に入ってきて、僕の舌に触れた。前後に揺れていると、綺麗なおっぱいも揺れた。体を合わせると、彼女のおっぱいを胸に感じる。彼女の体はあたたかく、そして柔らかく気持ちが安らいだ。

やがて僕は射(イ)った。彼女の両手は僕の肩に置かれていた。そのままの状態でひと呼吸おいてから、僕たちは離れた。彼女の声はあの可愛らしい声から、素の声に戻った。

シャワーで汗やら体液やらを流し、風呂に入った。風呂から出ると、再び「い〇り」さんは「はい」と僕にバスタオルを渡した。僕たちは服を着て、元の他人に戻り、最後に部屋を出た。

まとめ

プロっぽさとか、ソープビジネスパーソンの悲壮感の微塵もない、いかにも素人っぽい普通の可愛い女の子だった。アクアパレスらしい方だった。

今気付いたのだけど、プロフィールの写真が最近変わったようだ。前の写真の方が、生写真っぽく好きだった。今の写真でもほぼ本人だが、前の写真はまったくの加工なしの紛れもない本人だった。ちなみに、お友達は「逆パネマジ」と言っていた。

特別なものはなかったけれど、ムッチリとした体形が気にならない方なら彼女に会って後悔する人は少ないと思う。ひと時代前だったら、格安店といえばパネマジ、吉原年齢は当たり前というイメージだったが、彼女には当てはまらない。あまり「浮気」をせずに、同じビジネスパーソンを何度も指名するタイプの客なら、彼女をリピートする人もいるだろう。

あの美しい胸と柔らかさは・・・女性の魅力だね。

5段階評価

総合満足度:4
費用対満足度:3
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:4(可愛い)
スタイル:3(ムッチリ)
サービス:3(アクアパレス標準)
嬢の印象:お肌が綺麗
写真とのギャップ:ない

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1 個のコメント

  • 記事ありがとうございます。わたしのシチュエーションがドタキャン→ドタキャン→い○りさんという展開だったので、FA選手のごとく評価が高騰してしまったかもしれません。が、やはりふらーっとまた会いたいなぁと思わせるビジネスパーソンでした。

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