最高のツンデレ?麗「み◯き」さん

こんにちは、チナスキーです。

いつの間にか今年もあと2週間ですね。クリスマスのご予定はいかがでしょうか?

さて、先日のアンケートのご意見の欄に、「もっといろんな店の記事を書いてほしい」というリクエストがありました。その後要望に応えて、今回は初めて記事にするお店です。吉原の「麗」です。情報がなかったものですから、店のホームページを隅々まで見て、「み〇き」さん(T159 B84(D)W57H84)を予約しました。結果はどうだったのでしょうか?記事をご覧ください。


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お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:31,000円(90分)
フリー or 予約:予約
営業時間:9時~24時
入店時間:平日19時30分頃入店
待ち時間:10分
混み具合:他に1人

Photo by Daniil Silantev※写真は記事とは関係ありません。好きな写真を使っただけです。

お店の雰囲気と店員さん

ある日曜日の夕方、日暮里駅から送迎車に乗った。日暮里駅といっても、送迎ポイントは駅から5分以上歩くところにあった。年末の日暮里は駅周辺を除くと人通りもまばらで寂しかった。

歩いているうちに喉の渇きを感じた。近くにコンビニくらいあるだろうと思ったが、送迎ポイント周辺はコンビニらしき店はなかった。駅前まで戻って、温かいお茶を買った。

ポイントにもどると、いかにもソープ店の送迎車らしい車が止まっていた。店に電話すると、その車が「麗」の送迎車だということがわかった。

車には先客がひとり。店の前に着くと、我々は車を降りた。受付で料金を払い番号札を受け取る。

正面のモニターに向かって1人がけのソファが並んでいた。客同士が向かい合わない理想的な布陣だった。トイレに行くと、洗面台のそばにマウスウォッシュが置いてあった。この料金にしては、内装も店員の身のこなしもアメニティ(と言えばいいのか)も充実している。

案内部屋に戻ると、すぐに番号を呼ばれた。立ち上がり、店員が手で案内した方に向かう。階段の下に来ると、女の子が立っていた。

女の子

「み◯き」さんは綺麗な方だった。ちょっとだけモーグルの上村愛子さんに似ている。「僕の彼女です」と友達に紹介し回ったら大抵の人は「彼女、綺麗だね〜」って言うと思う。店員の雰囲気や彼女のルックスを見て、高級店に来たかのような錯覚を覚えた。

彼女は僕の格好を見て「寒そっ!」みたいなことを言った。挨拶もせず、手をつなぐこともせずに、彼女は先導して僕を部屋に連れて行った。

部屋に入っても挨拶はない。彼女はブログの写真の通りのお顔で、年齢は20代半ばくらいに見えた。敬語を使わず、方言交じりで話してきた。主に自分のことを自分のペースで話す、典型的な若い女の子トークだった。少しぶっきらぼうで、ベタベタしてこない。客に対して下手に出ないタイプだ。

サービス

彼女は僕のジャケットを受け取り、ハンガーにかけた。僕がその下のシャツを脱ぐとそれも受け取る。ズボン、靴下、パンツは脱がせてくれた。僕がタオル1枚の姿になると、自分で服を脱ぎはじめた。いつもそうしているのか分からないけれど、「脱がせて・・・」なんて言いそうにないタイプだ。要するにそういうビジネスパーソンだ。

彼女はポイポイと服を脱いでいき、あっさりと裸になった。おっぱいは小さくも大きくもないサイズで、とても綺麗な形をしていた。お腹も出ていない素晴らしいスタイルだった。

「ちょっとお待ちを」

おどけたような言い方で-彼女は何かとおどけた言い方をする子だった-待つように言って、シャワーの準備を始めた。声がかかって目の前の風呂場へ行った。ほんの1メートルの距離なのに、風呂場は寒かった。こっちは暖房のせいで暑くて、向こうは寒い。冬のソープあるあるだ。念入りに体を洗われてから、僕は風呂に入った。歯ブラシを渡されたので、歯を磨いた。

やがて彼女も風呂に入ってきた。我々は浴槽の端と端で、会話をしていた。彼女も僕も何もしない。ただしゃべっているだけ。

彼女の接客はコールド・プレイだったけれどのぼせてきたので、風呂を出た。バスタオルを渡され、自分で自分の体を拭いた。ちょっとくらい拭いてくれてもいいのに。

そうなんだ。31000円といっても、60分で換算すれば2万円なんだ。格安店と同じだ。自分を納得させて、諦めたような気分でベッドに横になった。彼女は隣で座っていた。少し間を置いて、体に巻いていたバスタオルを取り、彼女も横になった。

「わたし、ゴリゴリの受け派なんだけど」

要は、受身中心のスタイルだから、あなたには施しを与えられないということだ。

「仕方ない」

という気持ちで、僕は上半身を起こした。キスをかわされるのが怖かったので、乳首にキスした。

「あ・・・」

別人の声が頭の上から聞こえてきた。可愛くて、色っぽい声だった。

もうちょっと舐めてみよう。

「あ・・・あ・・・」

彼女を見ると、腕で顔を隠している。なんだか、とっても可愛く思えてきちゃった。さっきまでのツンとした態度はこのためだったのね。

顔を近づけてキスをすると、彼女の舌は僕の舌を温かく迎えてくれた。それから、彼女の体のそこかしこに舌を這わせてから、毛のない丘にたどり着いた。豆状の突起に舌で軽くタッチしてから、その下を指で触れた。

あらぁ、濡れてるじゃない〜。あなた、とんでもないはねっかえり娘なのね。「自分のマメに嘘はつけない」って、ジャックスカードのCMのつもりかしら?

舌のタッチを続けていると、腰が動き、腹筋が浮かんでは消えた。

「ねえ、そのお顔を見せてごらん」

いつのまにか立場が逆転していた。僕は世界をルールしていたし、サイコロを振るのも僕だった。

「いや、恥ずかしいっ!」

顔を隠していた手を退けて、可愛いお顔を拝見した。キスをすると燃えるように舌を突っ込んできた。

しばらく攻めて、僕は横になった。

「交代ね」

彼女は乳首攻めなんて面倒な手続きはせず、チンコ親父を口で愛でてくれた。「受身一辺倒」みたいな言い方をしていたわりには一生懸命首を縦に振っていた。もうやめてと言うまでそれは続いた。

顔を上げた彼女と再びキスをして、足と足の間に指を入れた。

「Ohhhh!ウェッター・ザン・ビフォーでビバ・ラ・ビィィィィダ!!!」

僕の頭の中は興奮で大騒ぎだ。エルサレムの鐘が鳴り、ローマ騎兵の聖歌隊は歌っていた。興奮に突き動かされて、もうちょっと攻めてみた。

「ねえ、ちょうだい・・・」

何が欲しいのか分からなかったので、攻め続けた。

「ちょうだい!」

甘えるような言い方で彼女は言った。あの風呂に入っていた頃が2週間くらい前のように感じられた。どっちが本当の彼女なのだろう?僕の理解を超えた彼女に、僕が自由恋愛に陥ったのは言うまでもない。半地雷のベールを脱いで彼女はウェットな人になり、仕返しに彼女は僕をゴムのベールに包んだ。

仰向けになると少し小さく見えるおっぱいが揺れる。彼女はまた腕で顔を隠していたが、僕が顔を近づけると自らその腕のガードを解いた。唇が合うと舌と舌が激しく交差した。彼女の腕が僕の背中に回った。

やがて僕は射(イ)った。ベールの中のモノが脈を打つたびに彼女は少し腰を浮かせて反応した。そして僕の背中の上の腕に力が入る。再び唇を合わせると、舌を吸われた。

体が離れた瞬間、本当にその瞬間、「み〇き」さんは元の彼女に戻った。余韻もへったくれもなかった。僕は自分で自分をティッシュで拭いた。

「何か飲む?」

「冷たいお茶をお願いします」

「頼んでくるね」

僕はお茶を、彼女は水を飲んだ。彼女はさっきまでの行為ー今となってはほぼマボロシだーのことを話すこともなく、主に自分の話をした。やがてコールがなり、風呂場で体を洗ってもらった。自分で体を拭き、服を着た。

階段を降り、カーテンを開けて案内部屋に戻った。最後に振り向いたら、「み〇き」さんが一生懸命手を振っていた。

まとめ

初めてのトゥルースグループ。素晴らしい体験だった。

途中までマジで地雷を踏んだんだと思い悩んでいたわけだが、それがあったからこそ、興奮のるつぼ状態になった。あんなに雰囲気の変わる方って、そんなにいないと思う。プロフィールを見ると、「ちょいM」と書いてある。なんといういい加減なプロフィールを書くのだろうと思っていたけれど、彼女に会った今は「ちょいM」も理解できる。

衛生観念のしっかりした方のようで、「即はしない」「リミングはしない」と会話の中で言っていた。Not Smartなんてあり得ないだろう。話していると、最近の若い女の子っぽいが、ちゃんと自分の考えを持っている方なのだろう。独特なブログの文章にもその辺りが伺える。

そのブログの中で関西に引っ越すようなことを書かれているので、ひょっとするとそのうち出勤が減るのかもしれない。

5段階評価

総合満足度:4
費用対満足度:4
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:4(美形、ブログの写真のとおり)
スタイル:4(素晴らしいスタイル)
サービス:4(反応もサービス)
嬢の印象:ツンツンしてる
写真とのギャップ:ブログの写真と同一人物

2 件のコメント

  • 凄い落差の激しい子ですね。
    身体は正直なんですなあ。
    引っ越しされる前に行ってみたいものです。

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