アロマエステ&ソープ – 吉原LUXE「黒〇」さん

メリークリスマス、チナスキーです。

お気づきの方もいらっしゃるかと思いますが、11月に吉原にオープンした「LUXE」が当ブログの協賛店となりました。「リュクス」と読みます。で、今回は初訪問の体験を記事にしました。オープンしたての店っていうのはいいものですね。すべてが新しくて。雄琴のアムアージュ的なものを感じました。いや、さすがにあそこまで豪華な空間ではありませんでしたが。でも、吉原の中では、店の綺麗さは1~3位に入ると思います。吉原の中ではね。

で、これが今年最後の記事です。多分。正月はアンケートの続きをやろうと思いますので、ぜひご協力してね。

今年の紅白は竹内まりや様が登場されます。あの竹内まりや様が生で歌う姿がテレビで見れるのです。どうかその衝撃を理解してください。ラグビーワールドカップよりも注目すべき、今年最大のイベントです。今まで興味を持っていなかった方にぜひ見てください。5秒後にはマジで恋すること請け合いです。

山下達郎様との競演はあるか?という声も上がっているようです。私がNHKのプロデューサーだったら、まりや様が大瀧詠一さんと歌った「恋のひとこと」をご夫婦で歌ってもらいます。夫婦競演を期待している方は29日に放送されるラジオ番組「山下達郎のサンデーソングブック」を聴いてください。毎年恒例の夫婦対談が聴けます。紅白の話も出てくるかも。

どうか来年も元気に活動してください。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:62,000円(120分 ※メルマガの5000円割引を利用)
フリー or 予約:予約
営業時間:11時~24時
入店時間:休日夕方入店
待ち時間:10分
混み具合:他に0人

Photo by Hanna Postova

お店の雰囲気と店員さん

上野駅で送迎車に乗った。車内に飴とティッシュ箱が備えられているピカピカの内装だった。

「ドライバーの◯◯です。本日はよろしくお願いします」

そんな挨拶をされた。店に入るとすぐに案内部屋に通される。こちらも新しい内装だった。壁は白く、シャンデリアが輝いている。1人掛けの大きな正面のモニターに向かっていて、それぞれコーヒーテーブルが備え付けられていた。

店員が入ってきて、ドリンクとおしぼりとユンケルゴールドとクッキーが乗ったトレイがコーヒーテーブルに置かれた。入浴料の2万2千円を払う(通常料金は2万7千円)。残りはビジネスパーソンに直接渡すシステムらしい。

「お手洗いはご利用になられますでしょうか?」

と聞かれたので、トイレに行った。トイレも真新しく、洗面台の横にはマウスウォッシュが積んであった。

部屋に戻って、ユンケルを飲み干す。多分、マウスウォッシュの効果も綺麗に流したはずだ。さっきまで消毒液っぽい匂いがしていた僕の口は、栄養ドリンク臭に支配された。

「ご案内の時間です」と声がかかって、立ち上がった。促されるままに進んでいき、開かれたドアの中に進んだ。そこには階段があってビジネスパーソンがお迎えと思ったら、小さな部屋だった。

「間もなく女の子がお迎えに上がります」

そう言われたので、ソファに座った。新しい展開だ。なんだかワクワクしてきた。目の前の壁にはモニターがかかっていて、予約した「黒◯」さんの動画が流れていた。ボカシなしの動画だった。だから、彼女がムッチリ体型であることがすぐに分かった。

ボーッと動画を眺めていると、「もうすぐご案内のお時間です。本日はよろしくお願いします」みたいなメッセージが画面に表示された。なかなか凝ったことをする。

女の子

そして「黒◯」さん(T:162 B:86E W:57 H:89)が入ってきた。ショートの綺麗な女の子だった。ちょっとだけ、南沢奈央に似てると思った。髪型だけだろうか。彼女は軽く挨拶をすると、隣に座っていきなりキスをしてきた。何度かキスをされ、抱きつかれ、頬擦りなのか頰にキスされたのか分からないけれど、そんなことをされた。

彼女は僕の手を握り、立ち上がった。僕も立ち上がった。受付を横切り、廊下の奥にある階段を上がって部屋に入った。

部屋によってキレイと普通があるそうだが、その部屋は「当たり」だった。吉原ではトップレベルの綺麗な部屋だろう。小物とタオルの色が統一されていた。

とりあえず、ベットに座ると抱きつかれてキスをされた。彼女は色白で「実際には若そうだけれど少し大人っぽく見られる女性」に見えた。ちょっとだけ低めの声が魅力的だった。抱きつきから僕を解放すると、彼女は僕のシャツのボタンを外していった。必要以上に距離が近い。靴下をとり、パンツ1枚にさせられると彼女は振り返って、ワンピースのファスナーを下ろさせた。もう一度抱きつかれて、ホックを外させる。大きくて美しいおっぱいが出現した。彼女は立ち上がり、僕の片足の上に跨って、おっぱいを僕の顔に押し付けてきた。

サービス

腕で胸を寄せる。顔を挟む。僕の後頭部を掴む。乳房を持ち上げて唇に当ててくる。いい大人に対しての恥辱プレイだ。屈辱の中で僕は乳首を吸った。

たっぷりと柔らかい2つに愚弄されると、彼女は僕のパンツを下ろし、僕はガーターベルトとストッキングを残して彼女のこと下着を下ろした。先ずは僕が攻めた。彼女は素の時は落ち着いて見えるが、いざ守りに入ると落ち着きがなかった。

毛の生えている丘の麓のおマメさんを舌で撫でていると盛んに腰が動き、舌におマメさんを押し付けてきた。ちょっと乱暴に頭を撫でられた。

おっぱいを吸いながら、指を入れていると、肩の辺りに少し痛いくらいに爪を立てらる。まさぐるように腕を強く撫でられる。そんなドタバタとした反応が少し続いた。

ひと仕事終えて横になると覆いかぶさってきて、濃厚なキス。乳首をすっ飛ばして頭文字Fが始まった。僕の反応を見ながら、試すようにタッチする場所を変えていた。腿に当たるおっぱいが気になって仕方なかった。途中で頭で隠しながら、あのクルクルとしたカバーを装着していた。相手に気付かれないようにするその姿が健気だった。

最後に僕がもう少し攻めて、第1回戦の最終盤に入った。正常な体勢で動いていると彼女は僕の尻を押さえたり、背中に爪を立てた。体中をベタベタ触られた。仰向けの彼女を見下ろすと、お腹の肉はあまり気にならなかった。顔を近づけると、激しくキスをされ頬をさすられる。彼女の特徴がこの顔をやたらと撫でてくることだ。

体を動かしているとやがて僕は射(イ)った。「せ〇」さんは両足で僕の腰をロックして、それをぐっと自分に寄せてきた。腕は僕の背中の上だった。これを自由恋愛と呼ばなければ、あなたは何と呼ぶのだろうか?

体が離れる。ゴム製のカバーの表面を触ると体液でベットベトだった。「せ〇」さんは起き上がり、カバーを外しその中を口に含んだ。顎が前後に何往復か動き、亀の頭だけ加えて、

ずずずぅー

っとその内容物を吸い込んだ。僕はいよいよ彼女が好きになった。だってこんなに愛された記憶ってあまりない。起き上がって、後ろを向く彼女。ティッシュをとってまた僕のほうを向く。唇からだらーんと白い液体を垂れ流してそれをティッシュに収めた。そしてニコっと天使の微笑を見せる。あれだ、えーぶいで見たヤツだ。

お茶をオーダーして、2人で休憩。

「マット運動的なやつもできるし、マッサージもできるけど、どっちがいい?」

僕は少し考えてマッサージをしてもらった。僕がうつ伏せになってマッサージ用の枕に顔を埋めると、彼女が僕のオイルを塗った手でふくらはぎや背中をマッサージした。時々痛い。話をしていると、どうもこのために3日間の講習を受けたそうだ。確かに、今までソープで時間潰し的にされたマッサージよりも本格的なものだった。

体の裏側をマッサージされると、仰向けになるように言われた。腕やら首やらに彼女の手が走る。やがて彼女は僕の頭のほうに下半身をもってきて、四つん這いになった。要はシックスナインのポーズになった。偶然かわざとか、いやわざとだろう。ときどき僕の顔に彼女の顔が当たった。何度も当たった。乳首が唇に押し付けられた。

「あん」

と言い、乳房をますます僕の顔に押し付ける彼女。股が顔に迫ってきて、鼻先にぶつかった。マッサージは放棄されたようだ。職業放棄からの自由恋愛。労働者を開放し、自由を享受するのだ。

舌を伸ばすと、彼女は腰を前後上下にぐいぐいと動かしながら、おマメさんを舌になすりつけてくる。陰毛が鼻をくすぐる。チンコ親父があたたかい感触に包まれた。向こう側の局では頭文字Fが始まったようだ。彼女の足と足の間で息苦しくなったので、一度起き上がってもらった。彼女はどこからかマッサージで使っていたオイルを使い、おっぱいの間にチンコ親父を挟み上下に動かした。世間の皆さんが言うパイズリというやつだが、おっぱいアロママッサージと言ったほうがいいかもしれない。

そういうわけで僕たちは再確認を始めた。もちろん、2度目もカバーをかけた。

結果はいつも通り、不発。疲れたので、僕のほうが諦めた。そこで試合終了。

まとめ

今回、オープンしたての店に初めて行った。ひとつオープン直後の店のメリットを発見した。

それは、他に客が全然いないということだ。

「せ〇」さんから聞いた話ではLuxeはソープ店の系列がないそうで、今でも出勤数が少ない。出勤数が少なければ当然客も少なくて、案内部屋に誰もいなかったのはもちろん、廊下を歩いていてもほとんど物音がしない。「お客様ご案内でーす!」なんていう叫び声も聞こえない。トイレは綺麗。便座も上がっていない。案内部屋はピカピカ。静謐そのものだった。貸切状態のような気分を味わえた。

出勤数が増えて客が増えれば、あの小部屋にビジネスパーソンが迎えに来て、受付を横切って部屋に行くというシステムはおそらくは維持できないだろう。あなたがそこそこ顔の知られた人なら(例えば会社の役職に就いている人、ある業界では知られている人等)、あの店は今のところリスクの低い店と言える。

「黒〇」さんは、まだ20そこそこだそうだが、落ち着いた雰囲気からもう少しだけ年上に見えた。あと、年齢のわりにあのむさぼるような反応がいやらしい。色白でお肌とおっぱいと声が美しかった。ただムチムチ感は否めず、スリムな女性が好きな方は「タイプではない」と言うだろう。美人なので、もう少し痩せれば、サービスや接客も併せて、たいていの高級店でランカーになれると思う。胸が大きく、きれいなので、そこに拘る方にはおすすめできる。私は、雰囲気が良かったという理由でもう1回会いたいと思っている。

それでは、みなさん良いクリスマスと良い新年を。またここでお会いしましょう。

5段階評価

総合満足度:4
費用対満足度:4
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:4(可愛くてきれい)
スタイル:3(胸は大きくて綺麗)
サービス:4(高級店レベルの接客)
嬢の印象:声が魅力的
写真とのギャップ:顔はメイクが薄い分、実際の方が可愛いと思った。スタイルは写真よりもムッチリとしている。

9 件のコメント

  • 10月オープンと何処ぞで言ってましたが、
    ようやくオープンしましたか。
    新しい内装を満喫するなら今のうちですね。

    アロママッサージがウリのようですが、
    なかなか本格的なマッサージみたいですね。
    流行りそう。

    • けむぞうさん、コメントありがとうございます。トイレに綺麗にお絞りが積んであるうちが狙いめだと思います。

  • 高級店の「費用対満足度4」、滅多にリピートされないチナスキーさんに「もう1回」と言わせるビジネスパーソン、とても興味深いです。今年も良い情報頂きありがとうございました。来年もよろしくお願いします。

    • かくさん、コメントありがとうございます。昨年はたくさんの情報をいただきありがとうございました。今年もよろしくお願いいたします。

  • ソープかつアロマエステ?ちょっと興味を感じました。
    デリ系でエステを考えると、吉原を利用しやすい自分の環境では割高感が否めない。
    私はビジュアルに拘りがあるので、その辺に納得のいく相手であれば高級店もそう高いハードルではない。
    これは嬢次第では有りかもと思って拝読しました。

    HPで開店した事、在籍や出勤が少ない事は知ってましたが、なるほど空いてる事の効用は意外で、面白いですね。

    高級店というのは貧乏人にはネックですが、もしかしたら私もレポを書ける事になるかもしれないと思いました(チナスキー総帥のお相手、プロフィール写真なら【う~ん】でしたが、写メ日記の芹那っぽい顔だったら【(深)いい~】のレバーを押しちゃいますね (*^.^*))

    ちょっと長くなりましたね、すみませんm(__)m

    • 青の9号さん、記事の中で書けばよかったのですが、私が行ったときは店員(店長?)さんがおひとりで切り盛りしていたんですよ。あれだったら、誰がどういうタイプのビジネスパーソンか1人で把握できるし、客や電話の対応に追われるということもないでしょうから、おすすめをじっくり聞く機会もあると思います。そういう点で、新しいお店に開店初期のころから通うというのは面白いかもしれません。お客さんとして重宝されそうですしね。

  • LUXE行ってきました!
    記事どおりに素晴らしい嬢でしたよ。
    別室で紹介ビデオが流れてからの案内というのも、なかなか面白いですね!
    軽くいちゃつきましたが、下腹部が反応してしまい、そのまま受付の前を通るのが恥ずかしかったです。嬢は喜んでたけどね。
    思い返すと、チナスキーさんの記事をみてから訪ねるのは、初めてのことです。
    逆に紹介したことはありましたけど
    とにかく大満足でした。ありがとう!

    • 思い返すと、プラチナステージの記事を見て
      入った事がありました!
      だからチナスキーさんの記事を見て、入るのは
      初めてではなく、二度目です

    • ビジネス屋さん、おお!行ってきました報告第一号です!大満足とのことで、めちゃ嬉しいです!

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