ひざ枕でおっぱいを – 吉原LUXE「真〇」さん

こんにちは、チナスキーです。

新型コロナウィルス、怖いですね。最近は吉原でも外国人受け入れ店が増えているので、ソープで働く皆様も心配されていることと思います。そこで、落ち着くまで外国人客は入店禁止措置をとってはいかがでしょうか?中国に出張して日本に寄って帰る欧米のビジネスマンも多いでしょうから、外国人は全面禁止するのです。

なんなら、日本人も含めて「入店にはパスポートの提示が必要。中国への渡航履歴がある方は当面出禁」にしていただいても結構です。100%ではないでしょうけれど、それで安全に遊べるなら私は喜んでパスポートを持っていきます。よーーーく考えてみてください。健康あってのビジネス、健康あっての遊びです。そして健康を買うことはできません。

さて、今回は吉原の高級店「LUXE(リュクス)」の記事です。まだご存知ない方は下のリンクからどうぞ。

https://www.cityheaven.net/tokyo/A1311/A131101/luxe_luxe/

前回の記事の反響が大きかったようで、忙しくなったそうです。何度も言いますが、新しいソープ店ってマジでスタートダッシュが大事なのです。オープンして1年経っても「そんな店あったの?」と言われるような店をそこから立ち上げることは極めて困難なことです。その大事なスタートダッシュには個人ブログを使うのが最適なんです。ベタベタ広告だらけのサイトでは他店に埋もれてしまうからです。

記事を見て訪問された方は、記事に「行ったよ」というコメントをいただけるととても嬉しいです。協賛店なしでは記事を増やすことはできないので、宜しくお願いいたします。ちなみに、LUXEは外国人はNGとのことです。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:62,000円(120分 ※メルマガ割引利用)
フリー or 予約:予約
営業時間:11時~24時
入店時間:休日夕方頃入店
待ち時間:10分
混み具合:他に3人

Photo by James Barr

お店の雰囲気と店員さん

前回は僕1人だったけど、今回は案内部屋に3人の客がいた。僕の座ったソファの隣には少し前までそこに誰かが座っていた形跡があった。店員も3人になっていて、前回のガランとした雰囲気はなかった。これから在籍数と客が増えはずだ。高級店らしい丁寧な対応がいつまでできるか、これからが勝負だろう。

料金を払ってからトイレに行き、マウスウォッシュで口を洗浄した。席に戻るとコーヒーテーブルにユンケルとお茶とおしぼりが置かれていた。

それらを飲み干して、しばらくすると名前を呼ばれた。前回と同じように案内部屋の隣の小部屋に行く。今回予約した「真◯」さんの動画を眺めていると、ドアがノックされて彼女が入ってきた。なお、このお迎えはシティヘブンのLuxeのページに流れる動画を見るとどういうものかイメージできると思う。

女の子

「真◯ゆ〇」さん(T156 B91G W58 H86)は小柄で、卵型のお顔が可愛らしい方だった。びっくりするくらいの美人というわけではないが、「僕の彼女です」と紹介すれば、ほとんどの人が「可愛い彼女ですね」と言うと思う。考えてみると、僕はいつもこの基準で誰かを綺麗と言ったり、普通と言ったりしている。

年齢はさっぱり分からないけれど、多分20時前半だと思う。

彼女は胸に谷間を強調する服から谷間を見せつけつつ、僕の隣に座った。着ている服とおっぱいの谷間以外は、素朴で真面目そうというのが第一印象だった。真っ白で透き通るような胸の谷間が気になって仕方ない。ドキドキしていると、腰に手を回されてキスをされた。唇を引っ張っては放すというキスを何回かされた。

「お部屋に行きましょう」

と彼女が言い、我々は立ち上がった。彼女は僕の鞄を持ち、僕と腕を組んで歩いた。ドアを開け、恥ずかしさを感じながら、カウンターの横を通り抜けていく。吉原の店にしては広めの階段を上がり部屋に向かった。廊下はシーンとしていて他の客の気配はなかった。

サービス

部屋に入ってベッドに座ると、きちんと挨拶をされてからのキス。彼女は息を荒くして、ぐいぐいとキスをする。キスをしながら彼女は僕のシャツのボタンを外し、そのまま脱がせた。唇をくっつけたままTシャツをまくり上げて体を撫でられた。

パンツ一枚にさせられると、彼女は後ろを向いた。ワンピースのファスナーを下すと、オシャレかつえっちな下着が現れた。胸がでかい。そして肌がすっごく綺麗。尻も雪山みたいにツルンツルンだ。彼女はブラのまま胸の谷間を僕の顔面に押し付けてきた。かすかな固さを感じて心配になった。顔に胸をぎゅうぎゅうと当てられつつ、記事でこの固さをどう表現すべきか迷っていた。

窒息しそうになりながら、背中に手を回してホックを開放した。美しいおっぱいが露出した。トップ、形、色、大きさ、文句もないトップレベルの美しさだった。AV女優レベルである。下もおろすと、不毛地帯の地球がそこにあった。

もう一度顔を挟まれ、首筋、胸をキスをされ、頭文字Fをされた。彼女の首が何度か縦に揺れてから、パンストに挟んでいたピンク色の丸い形状をしたものをそこに被せた。アレをパンストに挟むというのは初めて見た。でも、ちょっとタイミングが早い。ほら、僕たちまだ会ったばかりだし、こういうのはもうちょっと風情っていうのを作ってからにしないと・・・

彼女が横になって、僕が攻めた。攻めると、

「あああん!!!」

と思いのほか大きな声を出して、彼女は体をツイストしはじめた。あら、けっこう激しい声を出すのね。彼女は顔を右に向け、左に向け、腰を上下させる。まじまじとおっぱいを見ると、左右に流れていた。試しに触っていたら、さっき感じた固い感触が消えていた。それはどう見ても、どう触っても自然体で、あの固さはブラにびっしりと挟まれていた結果だったようだ。

ひととおり攻めて、僕は彼女に乗った。始まるとすぐに、「ねえ、チューして」と言われ顔を近づけると背中に手を回されてから激しいキスをされた。やたらと触ってくる。腰を盛んに動かしていると、やがて彼女は「ああ!頂く頂く頂く(イクイクイク)!!!」と叫びながら、足で僕の腰をロックしてきた。真面目そうなのに、えっちな子みたい。

「それそれ!もっと奥に!」とか「もう3回目頂っちゃった!」とか言いながら、彼女のドタバタは続いた。最初は「没頭するタイプなんですね」みたいに冷静に見ていたけれど、だんだん僕もハマってきた。潜在能力の150%を出してクライマックスに向かって体を動かした。

終わっても彼女は僕を離してくれない。ギューッとされたまま彼女の上で息を切らしていた。あれだ、Yoshikiのドラムだ。100メートル走の全力疾走を1km続ける感覚だ。

ようやく解放されて起き上がると、彼女はピンク色の丸いやつをとり、それが覆っていたものを唇で拭ってくれた。

ドリンクを頼んでひと休憩。ちょっと会話をする。話をしていると学生くらいかなと思わせた。ベッドに座っていると、彼女の下腹部の肉が腰に乗っていたけれど、この胸のサイズからすれば普通だろう。本人は「ムッチリ」と言っていたけれど、確かに痩せてはいないものの、ムッチリにも到達していない程度のスタイルだ。

「マッサージしましょうか?」

と彼女は聞いた。マット運動もできるらしいけど、マッサージをお願いした。先ずは体を洗ってもらった。彼女は胸で僕の全身を洗った。胸、腕、腿、背中におっぱいを滑らせた。柔らかかった。腕を股間で洗うという技まで披露してくれた。風呂ではキスと潜望鏡。

手をつないで風呂を出て、体を拭くときも頭文字F。細かいところまで接客の手を緩めないところが健気だった。

前回と同じように枕をマッサージ用のものに変えてオイルマッサージが始まった。足の裏から始まり、ふくらはぎ、背中、首をマッサージされていく。体重をかけられて時々重く感じたけれど、一生懸命やっている。「ここ凝ってますね。痛くないですか?」なんて聞かれながら、僕はまどろんできた。

「はい、仰向けになってください。膝枕しますね」

仰向けになると、彼女は僕の頭を膝に乗せて腕や首を揉んだ。

「こりゃいい眺めですねー。マウンテンビューの特等席じゃないですか」

彼女の目を盗みながら、頭上のおっぱいを眺めていた。ふいに彼女が前のめりになって僕の顔は膝とおっぱいに挟まれた。

これこれ!何年も前にブログでやってほしいって書いたやつ!

この体験をするのはあれから2回目だ。誰でも思いつきそうなことなのになんでみんなやってくれないんだろう。意図した行為なのか、偶然の産物なのか、残念ながら彼女の胸はすぐに離れてしまった。もっとやって欲しかったのに、僕はそう言えなかった。代わりに彼女はそのまま前に進んでいき、唐突に頭文字Fを始めた。眼前には無毛地帯。

さっきは一瞬でピンク色を被せた彼女だったけれど、今回は手も使わずに長い時間やってくれた。唾液を垂らしてゴールデンボールズを撫でられ、ケツの穴を彼女の指が滑った。「あっ、ふあっ」と僕は声に出した。彼女は起き上がって、ちょっとおかしそうに「ここが好きなの?」と聞いてきた。

「はい・・・好きです」

「ここ?」

侮辱する目つきだ。指がケツの穴を撫でる。

「あっ、はい・・・恥ずかしいです」

僕のラジー賞レベルの好演もむなしく、リミングはしてくれなかった。彼女は僕に覆いかぶさって濃厚なキスをする。彼女の隙間に触れると、ヌルヌルしている。

ピンク色を被せて、2回目。オイルに塗れたまま上に乗ったり、乗られたり、後ろからだったり。彼女は大きい声を出して反応する。でも、不発に終わった。

シャワーでオイルを流してもらい、風呂に入った。最後はキスをしてお別れ。

案内部屋に戻ると店員がやってきて、アンケートを渡された。Luxeに行った方なら分かると思うが、濃厚なアンケートだ。

家に帰ってから気付いたのだけれど、額にオイルが残っていた。僕は額を輝かせながら、電車に乗って帰ってきたらしい。

まとめ

当然と言えば当然かもしれないけれど、「おっぱいが綺麗で大きな子を教えてください!」という男性は多い。でも、そんなビジネスパーソンは滅多にいなくて、いつも返事に困る。でも、彼女なら「美巨乳リスト」に名前を入れても文句を言う人は少ないだろう。文句を言う人がいるなら、「だったらアンタのおすすめをご教示いただきたい」と僕は言う。

お顔はほとんど写真のとおりだけど、写メ日記の画像を見ると写真の方が少し大人っぽく見える。体の洗い方から推測するに未経験ではないと思うけれど、少し不器用そうで素朴というか健気な雰囲気がある。

後で店から「何でもいいので改善点を教えてください」と相談されたので、ピンク色の袋を被せるタイミングが早かったことを改善点として指摘した。ほら、「被せる=では、そろそろ」というサインじゃない?それを早いタイミングでされちゃうと、急かされているような気分になるんだ。50分の店ならまだ分かる。120分であれば、もう少しゆったりとした時間を楽しみたい。

それにしても、あの膝とおっぱいで頭をプレスする技に名前がないのは、ニーズがないからだろうか。物事に名前がつくのは、他と区別する必要性や、いちいち説明するのが面倒という必要性があるからである。「仏壇返し」「黄金の鳴門海峡」という言葉あるなら、膝とおっぱいで頭を挟むプレイにも名前があってもよさそうな気がするのだが、私が性嗜好的マイノリティーなのだろうか。

送迎車の後部座席でそんなことを考えていた。

5段階評価

総合満足度:4
費用対満足度:3
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:4(まあ、可愛い)
スタイル:5(いわゆる美巨乳)
サービス:4(一生懸命で健気な雰囲気)
嬢の印象:胸が真っ白で大きい
写真とのギャップ:だいたい同じ

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2019年12月25日

6 件のコメント

  • LUXEまだ一回しか行ってませんが、また遊びたいなあと、思っております。
    一定のレベルに達しているみたいで、どの子に入っても満足出来そうですね!
    リピートしたいお店です

    • ビジネス屋さん、コメントありがとうございます。リピートしてぜひ情報をシェアしてください!(図々しい?)

  • 「わたしにとっては違うな!」

    シャアの1stガンダム最終話の台詞です。「行きまーす」とか「俺を踏み台にしたぁ!」なんかと違ってガンダムヲタからも余り引用されないやつですが、私には使い勝手がよく、よく口にします。

    さて、今回はチナスキー総帥との嗜好の違いが現れた感じがあり、この台詞になりました。私は【パイ〇ン】【爆〇】は好みではないもので。本来珍しいハズなのに風俗ではやたらと目にする【パイ〇ン】は、なにやら人工的で加工のニオイを感じてしまいます。当該嬢のカップサイズ:Gは巨〇を凌駕する故に【爆〇】と言えましょう。AかHかを選べと言われれば、迷わずAを選びます。世間一般はたぶん逆な方が多いでしょうが。本来ならC~Eがストライクゾーンの中チチが好きなのです。比較的巨〇を求めたくなった時はFを物色します。Gはオーバースペックなのです。

    という次第で、パイ〇ンでGカップ爆〇を持つ今回の嬢は私には外れ嬢、コメントには及ばないと思っていました。

    ところが、レポが進んでいく内に「おや、いいコではないか?」と思い直し、HP写真も確認すれば「おお、好みな系統の顔じゃありませんか!」・・・やはり私は面食いなようです。お綺麗なフェイスと清楚な雰囲気!オフィシャル写真は『ワタシ殺し』です!例え『爆〇、パイ〇ンという欠点』があっても、お相手願いたい!
    さすれば、このレポを参考に、今年は当該店に初来店かもしれません。前回レポの黒〇さんよりも彼女の方を指名したいです。

    最後に、長い前フリで失礼いたしました m(_ _)m

    • 青の9号さん、実は私もパイ〇ンは好きじゃないのですよ。しかし、それを除外してしまうと、このお店に限らず半分くらいの方が対象外になってしまうので、「仕方ない」という気持ちでおります。残念ですが。なお、この方はサイズは確かにGですが「爆」というほどではありませんでした。AかHかを選べと言われると、迷わずHを選ぶ私から見た印象ではありますが。

  • ご無沙汰です。最近は新規調査してない下手れになってしまいました。。この姫様入ってみたいです。ちなみにクビレ?てますか?巨乳クビレが大好きです。

    • マイルドさん、コメントとメールありがとうございました。確かくびれていたと思います。もし括れていなかったら、必ずそこが気になっていたはずなので、大丈夫かと思います。

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