ソープにおける接客姿勢の見本 – 吉原EXE「か〇で」さん

こんにちは、チナスキーです。

2025年にこの記事をご覧になっているあなたへ。今、僕がこの記事を書いている2020年2月の日本は、新型コロナウィルスで大騒ぎです。記憶に新しい方も多いことでしょう。おそらく「あの騒ぎはなんだったんだろうねー」と言われていることでしょう。もしかすると、YouTubeとかで当時(僕らにとっては今なのですが)のニュースなんかを見て、「ほんと、マスゴミは不安を煽るだけで・・・」なんてコメントを書かれているのかもしれません。おばあちゃんのあなたは、「あの頃は薬局からマスクが消えて、ほんとオイルショックみたいだったわねぇ」とつぶやかれているのかもしれません。

僕はあなたに言ってほしい。東京オリンピックは中止にして正解だった、と。小池百合子都知事閣下は歴史上もっとも賢明な都知事だった、と。

話は変わりますが、今回は吉原の高級店「EXE(エグゼ)」の体験談です。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:60,000円(110分)
フリー or 予約:予約
営業時間:12時~24時
入店時間:平日夕方頃入店
待ち時間:5分
混み具合:他に0人

Photo by nabil boukala

お店の雰囲気と店員さん

送迎車を出ると、3人の店員に迎えられました。そして誰もいない案内部屋へ。テレビで夕方のニュースが流れていましたが、コロナウィルスのことだったかどうかは覚えていません。今よりも静かなときだったから、多分別の話題だったのでしょう。

トイレに行って、持参したマウスウォッシュで口を洗浄。案内部屋に戻って、フリスク数粒を口の中に放り込みました。対処療法中の対処療法です。これで口臭が消えるのなら、世の中から口臭の悩みは消えるはずです。でも、僕のような平凡な人間はいつも気休めにすがりつくものです。

ドアがノックされる音。キラキラした格好の、アイドルみたいな女の子が入ってきました。

それが「か〇で」さん(T157 B86(D) W56 H84)でした。

女の子

可愛いです。綺麗な顔立ちですね。若い頃の小倉優子をちょっと綺麗にしたようなお顔をされています。ふっくらとした唇は石原さとみの唇です。おじさんたちが大喜びしそうお顔です。

「鞄持ちますよ」と言われたのですが、それはお断りして階段を上がりました。

明るくて、とても感じのいい方です。20代半ばの直前と思いましたが、話してみると20か21くらいでしょうね。なんだかハツラツとされていて、一緒にいて居心地がいいです。分かりやすく言うと、「客のことをバカにしなさそうな女性」です。なんていうかね、目線が同じなんですよ。若いけれども落ち着いていて、言葉使いがほどよく丁寧で、スマートな印象を受けます。彼女といて嫌な気分になる男なんているのでしょうか?

サービス

服を脱ぐのを手伝ってもらい、ハンガーにひとつずつかけてくれました。「ズボンは折りたたんでかけた方がいいですよね?」とかきちんと聞いてくれて、服の扱いも丁寧です。こういう些細な部分に彼女の接客姿勢が現れています。

パンツ1枚になると、彼女の服を脱がせます。華奢でとてもいいスタイルです。お尻が白くて大きくて美しい。お腹はまったく出ていません。

下着姿になった「か◯で」さんは少し恥ずかしそうな顔をして迫ってきました。「キスしていい?」と聞かれて、頷くと唇にチュっと音を立てながらキス。いい響きです。そこから、連発で何度もチュっチュを繰り返しつつ、彼女は僕の腿によじ登ってきました。「重くないですか?大丈夫?」なんて言われながら、押し倒してきました。綺麗なお尻のカーブが背中の向こうで光っています。

「ホック外して・・・」

ホックを外すと、大きくはありませんが、実に美しいおっぱいが露出しました。プロフィールどおりDカップサイズですね。色、形がほぼ完璧です。マジで美乳です。普通サイズのおっぱいが好きな人は泣いて悦ぶことでしょう。

彼女に押し倒されて、僕は横になりました。そこでまたチュッチュ。何度もそれをされて、最後には舌が入ってきました。濃厚です。軟体動物の交尾みたいに舌と舌が交わり合います。こんな可愛い子にこんな風にキスをされること自体おかしいのです。僕の人生のレールの上にはないはずの出来事です。でも、今、現実にそれが起きているのです。恋愛ってすごいですね。人類が飽きもせず何十年も恋愛の歌を聴き続けている理由を理解しました。

彼女は盛んに音を立てながら、僕の体にキスを浴びせました。いちいち音を立てる、というのが彼女の特徴です。舐めたりキスしたり。おかげで僕の体はベトベトです。

「か◯で」さんは僕の足の付け根を舐め、ゴールデンボールズを舐め、内腿を舐めました。焦らすようにチンコ親父には一切触れずに遠巻きに周辺を刺激されました。周辺事態ってやつです。何なんですかね?あの、「周辺事態」って奇妙チン妙な言葉は。「日本の周辺が事態しているため、早急にその対応について協議致します」なんていう日本語が成り立つとすれば、確かに「か◯で」さんはチンコ親父の周辺を事態させていました。しかし、ケツの穴の周辺は事態しておりませんでした。

それから・・・頭文字Fであります。親父の脇腹を舌で愛でるように舐められます。愛と舌のぬくもりが伝わってきます。これも自由恋愛の為せる業です。

「ここが好きなの?」

僕が声を出していると、彼女は親父の脇腹を舐めながら僕の目を見て言いました。さっきまで敬語だったくせに、こんなときだけタメ口になるなんてずるい。おじさんをたぶらかしやがって!

心ゆくまで攻められてから、彼女を舐めさせていただきました。整った陰毛が美しいです。若くて可愛いお顔と綺麗な体に黒々としたアクセント。人々はなぜこのような魅力的な存在をわざわざお金を払って取り除くのでしょうか。日本人の美意識はどうしてしまったのでしょうか?陽があれば、陰もあるのです。「龍安寺の石庭」をご覧なさい。白い砂の海にそれ自体は美しくない石が置かれているではありませんか。彼女の白くて美しいお肌の上に、あの黒い塊があるからこそ、2つの桃色のいただきが輝くのです。

話が逸れました。さあ、戻りましょう。

攻めていると、彼女は腹筋を伸縮させたり、体を捻ったり落ち着きがありません。枕をギュッとにぎる姿が艶めかしいです。声が静かながら、話すときの声と全然違っておじさんの劣情を煽ります。

「種の袋小路」をつけてもらい、メインアトラクションに移りました。反応がえっちです。バタバタと動いています。顔を近づけると激しいキスを受けました。終わっても体をくっつけていました。彼女の手は僕の背中を少し強めに押さえています。

体が離れると、おや?僕たちの下に敷いてあったバスタオルにシミがあるではありませんか。しかも目視で分かる粘性。ちょっと白くなっています。触ってみたら、確かにヌルヌルしている。えっと、この位置は、えっと、アソコがアソコがああなっていた場所だから、この粘液の出所はアレかアレしかないわけだ。

とりあえず、僕は下を向いて自分の下半身に目を向けました。オーケー、オーケー。破れてない。ノーダメージ。子チナスキーちゃんたち、全部納まってる。多分、元気に泳いでるんだろうなー。表面を触ってみたら、あの粘液と同じような粘性の液がまとわりついていました。つまり、あの液はあちら側が出所の液だったようです。要するに本物のメープルシロップだったわけです。

そんなこんなで、お茶を飲んでちょっと一服。

休憩が終わって、体を洗ってもらいました。「そこ、本当に滑るから気をつけてください」と優しく手を出してくれます。そんな彼女なのに、自分の胸に泡を塗りたくって僕の胸、足、腕を胸洗いしてくれました。意外にプロです。

体を洗い終えるとジャグジーの泡をボコボコ言わせながら2人で入浴。ずっと会話をしていました。彼女は雰囲気は完全に素人の女の子なのですが、きちんと敬語で話します。でも、固くなくて話しやすいです。可愛いお顔してるのに、この自然な接し方はおじさん殺傷能力高めです。

体を拭いてもらって、また休憩しました。休憩しているうちにベタベタが始まって、いつの間にか2回目の始まりです。ほら、僕って弾込め24時間仕様な人じゃないですかー。長篠の戦いとか絶対に出ちゃいけない人なんです。弾を込めている間に、まじで武田の騎馬隊に蹂躙されちゃいますから。

でも、彼女は頑張ってくれましたよ。僕は「いえ、もう大丈夫ですから。お気持ちだけ・・・」と言っているのに離れてくれません。あの手この手で最後まで導こうとしてくれました。嬉しいじゃないですか。途中で諦めたって全然文句を言われる内容じゃないんですよ。「我ら、精根尽きはてり」なんて申し上げても、でも「なんじをイカんせん」みたいなこと言って僕に騎乗するんです。ほらね、やっぱり蹂躙された。でも、その時のおっぱいがとても美しくてね。

結局、2回目は無理でした。彼女は何度も「ごめんなさい」って言うんです。いえいえ、僕の根精が足りないばかりに。あ、根性だったかな?最後はもう一度お風呂に入って、服を着ました。

部屋を出るときにギュッとされて。最後まで彼女はチュっと憎い音を立てるのでした。

まとめ

ルックス、スタイル、サービス、どれをとっても文句のある人はいないんじゃないでしょうか?安定感と信頼感があります。そして覚悟というものを持っておられます。ソープに行くと、セコいやり方で手を抜く人がいます。「か〇で」さんはその正反対です。最後まで正面からお付き合いしてくれます。その態度にすがすがしさを感じました。

最初、僕は今回のセッションを「満足度4」としていました。スポンサー店で「満足度5」と書くのは、それなりに勇気が要るんです。それは僕の奇妙な気の遣い方であり、見栄でもあります。記事の見直しをしているうちに、彼女のストレートな態度を思い出してきて、確かに素晴らしいセッションだったと思い直しました。

同時にこんなことも思っています。僕はソープであまりに魅力的な少数の方に会ってきました。その目線でセッションの良し悪しを語っていいのか、最近迷いが生じています。数年に1人の方を基準にしてしまっていいのだろうか?と。

もし、あなたがあまりソープで遊んだことのない方 ― 例えば10回未満だとか、高級店には行ったことないとか ― だったら、「か〇で」さんとのセッションについて「満足度4と5で迷うチナスキーは基準を高く設定しすぎだ」と言うかもしれません。

彼女には、クセというものがありません。若くて、スタイルが抜群で、お肌がとても綺麗で、爽やかで、押し付けるようなところがなくて。だから、多くの人にとって、ここがイマイチという部分が見つからない方なのだと思います。そして一定の割合の方は、あの胸の美しさに感動することでしょう。女性を知らない方が見たら、ブラを取った瞬間は忘れられないモーメントとなることでしょう。

僕にはあの粘液が忘れられません。

なお、彼女はとてもスマートな方なので、Not Smartなことは期待できないでしょう。

5段階評価

総合満足度:5
費用対満足度:3
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:4(5でもいいかな)
スタイル:5(華奢で均整の取れたスタイル)
サービス:4(濃厚ではないけれど、清々しい)
嬢の印象:覚悟ができている方
写真とのギャップ:プロフィールの写真は修正気味、写メ日記の写真はそのまま。

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4 件のコメント

  • 以前この方を予約していた際、当日店に行ってから欠勤ですと言い渡されガックリと肩を落とした記憶があります(かわりにお相手していただいたのは、ブログでも紹介されていたゆ〇さんでした)。次回EXEに行く際はぜひリベンジをと考えているのですが、チナスキーさんの言うところの覚悟ができている方という印象は、どのような部分をもっての事なのでしょうか?

    • きくらげさん、コメントありがとうございました。「覚悟ができている」のを表現するのはなかなか難しいですね。。。具体的にこういう行為があったからというわけではないんです。客を楽しませようという姿勢ですね。例えば、少しでも楽しようとかプレイの時間を短くしようとか、そういう部分がまったくなくて、この110分はこの相手を楽しませよう、という気持ちが伝わってくる。そういう印象です。

  • チナ氏 コロナも怖いですが、それ以上に行動履歴の確認が怖いです。吉原で発生時どういう展開になるのでしょうか?

    • へたれオヤジさん、「都内に住むこの男性は、〇日早朝に東京都台東区にある特殊浴場で、自称20代の女性従業員と60分間に及ぶ濃厚接触をしたのちに、丸の内のオフィスに出勤し、その後も数日間勤務していました。特殊浴場にはその翌日にも行っていたことが分かっています」と報道されて、30分後にはTwitterで会社名を特定されて、社内では本人特定される・・・となることでしょう。だから、普段からソープ通いであることは口にするものではありません。

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