耐え難き”好き好き攻撃”を耐え – 吉原ルピナス「初〇」さん

こんにちは、チナスキーです。

コロナウィルスの件、冗談が言えなくなってきましたね。自粛、自粛とバカの右にならえみたいで、ほんとウンザリします。

ここでひとつ、みなさんにご紹介したいエピソードがあります。

90年代前半に起きたボスニア紛争のことはご存知でしょうか?ご記憶でしょうか、と言った方がいいのかな。ボスニアの首都サラエボは、セルビア人勢力に包囲されて、砲弾が飛び交い、外を歩けばビルに陣取ったスナイパーに狙われるという状態でした。横断することさえ危険な「スナイパー通り」と呼ばれる通りまであったそうです。そんな状況で、サラエボの人達は「サラエボ映画祭」を始めたり(今も続いています)、「ミス包囲都市」なるミスコンを開いたり、劇を開催したりしていました。人口が紛争前の半分近くになって、トンネル掘って外部から物資を調達していた街ですよ?彼らは地獄のような苦境に「娯楽」で抵抗したのです。

耐え難きを耐えるのはやめて、我々にもこれくらいのユーモアが必要じゃないでしょうか?

そんなわけで、僕はコロナが流行ろうがハイネケンが流行ろうがソープに行き、ブログを書きます。

ところで、今回は超高級店「ルピナス」の記事です。素晴らしい内容だったので、有料記事にする予定でしたが、ご本人が写メ日記でしばらく出勤できなくなると書かれていたので、普通に公開します。まあ、こんなご時世に有料記事書いたってね・・・ほら、これで1万円の経済的損失。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:80,000円(120分)
フリー or 予約:予約
営業時間:11時~24時
入店時間:休日夕方入店
待ち時間:10分
混み具合:他に0人

Photo by Sorin Sîrbu

お店の雰囲気と店員さん

落ち着いた雰囲気の店です。廊下に長い水槽があって熱帯魚が泳いでいて、店員さんたちは清潔感があり、ビシっとしています。

案内部屋は広く、1人がけのソファが正面を向いて並んでいます。その1つに座り、まずはドリンクのオーダー。次に料金を支払いました。店員さんは初音さんの写真を持ってきましたが、店内の写真もボカシが入っている。いいですね〜。この厳戒態勢。

女の子

今回予約したのは「初〇」さん(T152cm B85(D) W56 H83)。写真がないのに8月本指名No.1だったそうです。写真が掲載されていないのに人気がある方というのは優秀な方に決まっているので予約することにしました。プロフィールによれば声優をされていらっしゃるそうです。

まー可愛い方ですねー。小柄で色白で腕が細くて。気になる声は、ちょっと高め。アニメ声ではありませんが、確かに声優やってそうな声です。若い頃の菊池桃子さんみたいな囁くような声と言えばいいかな。

部屋に入るととりあえず、ベッドに座ります。彼女は目の前に座ってご挨拶。ちょっと目元が園田みおんさんにも似てるかな。あと笑った時の目がダレノガレ。まあ、そんな感じの方です。会社に入れば誰かは必ず狙うし、合コンならかなりの確率で「その日1番人気」のポジションを取れることでしょう。年齢は20〜22歳と推測します。

にこやかで、話し方がとても丁寧で好感が持てます。物腰が柔らかいです。軽い方言もその柔らかな態度を助けています。その雰囲気は「プロのお姉さん」という、よくソープビジネスパーソンに表現するのに使われる言葉のイメージからはかけ離れています。

サービス

彼女は僕の靴下を脱がせて、わざわざ隣に座ってから残りの服を脱がせました。僕は腰の上にかけられたタオル1枚という姿です。「脱がせてください」と言うので、彼女の服を脱がせました。とても肌が綺麗です。色白でツルツルしています。お腹は出ていなくて、小柄なんだけれど、お尻は大きくて腰が美しく括れています。

そこから濃厚なキス、乳首舐め。彼女は僕の腰にかけられたバスタオルの中に頭を突っ込み、足の付け根を舐められました。僕が声を上げると、足の付け根とゴールデンボールズを執拗に舐めてきます。フェラチオをされてから、彼女の下着をとって僕の両足に跨ってもらいました。おっぱいパブスタイルです。小柄なので軽いです。小ぶりながらも形の良いおっぱいが目の前に。乳首を唇に当てつつ、右手でクリトリスにそっと触れます。軽くウェットしています。そしてクリ様、勃起されております。コリコリ感がたまりません。これほど興奮させてくれる突起物は他にあるのでしょうか?

指を動かしていると、彼女は僕を固く抱きしめてきました。僕を抱きしめながら、腰を前後に震わせています。耳元で「あ、いっちゃう、いっちゃう」と言った少し後に体がぎゅっと縮まって、背中に回った彼女の腕に力が入りました。正面から僕にもたれかかって、はぁはぁ言っています。いいですね~このぐったり感。

少し落ち着いて、攻めていただきました。最高級店ですからね、サービスはしっかりしています。微笑みながらキスをされて、頬にもキスをされて、その後に目を見ながらニッコリするんだから反則です。しかし、フェラチオは普通でした。特に不満はありませんが、一般人レベルです。恋人接客が売りの店なので、この辺りはご愛嬌でしょう。

しかし、この子のいけないところは、いちいち楽しそうにしているところですね。ご自身は人見知りと言っていて、確かにそんなところがありそうなのですが、節々で天使の微笑みを見せてくれます。彼女はソープのプロではありません。恋人接客のプロです。

途中で攻守交代して、指と舌で「初◯」さんの体を堪能させていただきました。色白のお肌がとっても綺麗です。恥ずかしがりますが、特にNGはなさそうです。だいたいのビジネスパーソンがそうですが、ソフトタッチがお好きなようで、ゆっくりとクリトリスを舐めていると、「気持ちいい・・・」「あ、今のすごくいい」と反応してくださいます。ひととおり攻めて、オマンコを見ると透明な液体が入口付近まで分泌されています。指で触れると、その液はだらんとはしたなく糸を引くのでした。僕を狂わせる媚薬です。最後に指を入れて中でゆっくりと動かしていたら、もう一度イってくださいました。

その後も、お互いに攻めたり守ったり、ブチュブチュしたりで、時計は見ていませんでしたが、かなりの時間をかけて前戯をしていたようです。最後は口を使って「ゴムの帽子」を被せてもらい、自由恋愛のゴールインです。小柄な体の上で、形の綺麗なパイオツが縦に揺れます。両手でシーツを握り締める姿がマックスエキサイティングです。キスをすると片腕で抱き寄せられました。

揺れていると、また「イク!イク!」とご申告いただき、あのビクンビクンが始まりました。

最終的に僕のチンコ親父もビクンビクンしまして、でも、そのままの姿勢でくっついたままでいました。そのセッションが良かったかどうかは、この果てた後でもくっついている時間の長さで測ることができます。チンコ親父が脈を打ち、その脈が小さくなっていくのを感じながら、彼女は僕の唇や耳や頬にキスをしてくれました。

余韻を十分に味わい、ようやく体を離しました。彼女はラバーを外して、「すっごく良かったよ〜」みたいなことを言いながらもたれかかってきました。彼女は、あれなのです。対おじさん溶解剤です。のーみそ溶けます。

キャバクラに入れ込み何百万をつぎ込んだ男、本名も知らない若い女に金を貸し続け会社のお金にまで手を出した男、世の中にはバカな男がたくさんいます。彼らの話を聞くと、僕らは決まって「どうしようもないバカだねぇ」と言います。バカですよね。小娘に騙されちゃうんだから。でもね、この「初◯」さんみたいな対応をされて、頭のネジが緩んだ隙を突かれたらどうでしょう。あなたは冷静でいられるのか、どうか冷静ではないときにその答えを考えてみてください。

それくらい彼女のベタベタは強力です。

お茶を飲んでひと休み。

お話をしました。彼女はね、多分頭がいいか、人好きかどちらかなんですよ。とても接客上手です。でも話が抜群に面白いとかではないんですよ。

2回戦は要らないかなって思ったんですけどね、彼女ったら「カーンチっ、しよっ!」的なことを言ってくるんですよ。やめて、そんな風にねだらないで。ボクのチンコ親父さん、お肌ツルツルだけど意外に高齢者なの。おじさん、あなたがシテほしいことできるか分からない。

とりあえず、一緒にお風呂に入って、来るべき2回戦に備えます。これで僕の体はReady for Rimmingになりました。

しかし、彼女、そこはしっかりしていて、結果を先に言うとリミングはしてくれませんでした。大抵の場合、優秀なビジネスパーソンは衛生管理がきちんとしているものです。アカの他人のケツの穴を舐めるなんて不潔極まりないことはしてくれません。

僕たちは2回目をトライしましたが、例によって玉切れの僕が途中で降参。彼女は健気に僕を奮い立たせようとしましたが、体力と海綿体の限界でした。結局余った時間はベタベタタイム。彼女、何度も頬にキスしてくるんです。春の訪れです。もう恋の予感しかしません。

ベタベタしている間、彼女は僕のことを素晴らしい男性(=客)だの、普段は人見知りなのにとても楽しいだの、安心感があるだの、優しい言葉の暴力で殴り続けてきます。そんな彼女の好き好き攻撃のサンドバッグとして過ごす時間はあっという間に終わって、無情のコール。部屋に味気ない音がが響き渡ります。もう一度風呂に入って、服を着て・・・最後はキス&ハグで部屋をしてから退出しました。

階段でまたキス、頬にも何度もキスをされて、「楽しかった!また会いたいっ!」って。階段の下でお別れして案内部屋に向かったのですが、振り返るとまだ手を振っているじゃありませんか。

まったく・・・営業がお上手な憎い人です。

まとめ

素晴らしいセッションでした。僕の中では凶器といえば、アブドーラ・ザ・ブッチャーのフォークと彼女のほっぺたキスです。

8万円の価値があるか?と言われると、それは人によるでしょう。お店のコンセプトでしょうか。僕たちのいた部屋にはマットさえありませんでした。超高級店なのに、サービスの内容は普通の高級店程度でした。人によっては、8万円払ってマットもないなんてありえないと思われるかもしれません。

しかし、そもそも超高級店での体験なんて、払ったお金と比べてはいけないのです。風呂に入るのに8万円ですよ。コスパがいいわけありません。それでも、僕はもう一度「初〇」さんにお会いしたいという衝動にかられます。だから、彼女が休業されているのは幸運なことだったのかもしれません。

エネルギーのある、とても魅力的な方でした。体のケアを隅々まできちんとされているという印象です。若いので「ゴージャス」とは少し違いますが、格安店にはいそうにない方です。黒い髪がとても綺麗で、高級店は黒髪が相応しい改めて思いました。

5段階評価

総合満足度:5
費用対満足度:4
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:5(可愛い、黒髪の綺麗なお顔です)
スタイル:5(小柄で均整の取れたスタイル)
サービス:5(溶けます)
嬢の印象:明るくて活き活きとした表情が印象的
写真とのギャップ:可愛いから写真のできは関係ない

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