秘肛を指で突かれるの巻! – 吉原プラチナステージ「お〇は」さん

こんにちは、チナスキーです。

もうすぐ竹内まりや様のお誕生日ですね。お誕生日が国民の休日に設定された唯一のアーティストです。65回目のバースデーは何をされるご予定でしょうか?私はやや大人の事情がある浴場に行って、恋人とお誕生日をお祝いする予定です。

さて、今回は吉原のプラチナステージに行ってきました。去年の夏以来ですかね。今回予約したのは「お〇は」さん(T160 B89 (F) W56 H87)という方でした。先日の「当ブログに対する改善要望への回答」の記事の中で「行ってほしいお店やビジネスパーソンがいれば教えてください」と書いたところ、読者の方から「お〇は」さんをすすめられまして行ってきました。情報をいただきありがとうございました。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:18,000円(60分)
フリー or 予約:予約
営業時間:9時~24時
入店時間:平日午後入店
待ち時間:5分
混み具合:他に0人

Photo by Instacodez

お店の雰囲気と店員さん

久しぶりのプラチナステージ。入ると受付に店員群がいた。

「お◯はさんを予約した者ですが」

そう言いながら声を掛けると、「別館でのご案内となります」と言われ、隣の店舗に誘導された。

女の子

階段の下でご対面。黒髪の目元がぱっちりとした美人だった。年齢は20代終盤くらいだろう。顔の形が綺麗で、落ち着いた雰囲気の大人のお姉さんだ。

彼女は僕の荷物を持とうとしたが僕が断ったので、代わりに僕の手を握って階段を歩いた。部屋に入って、お話をしつつ彼女はベッドに座る僕の前に座った。靴下を脱がされ、シャツを脱がされ・・・パンツ1枚になった。

我々は季節やコロナウィルスのことを語っていた。

「お◯は」さんは背中を向けて、僕にワンピースのファスナーを下させた。ワンピースを脱がせると、ブラジャーのホックを外す。彼女のプロフィールはFカップとあるが、Gと言われても信じてしまうサイズだった。丸くて私の性欲中枢を激しく揺するおっぱいだ。お腹も出ていない。おまけに腰が括れている。なんというエロい体なんだろう。

「お◯は」さんは、気さくでまるで共通の友達がいる知り合いに話すような話し方で語りかける。気取らず、構えず、自然な態度だった。頭が良さそうで、裏表のない、信頼できる人柄のように見受けられた。

多分、彼女はリピーターが多い。きっと頑張って集客しなくても、定期的に人々が再訪することだろう。

部屋に入って5分くらいでそう思った。

サービス

服を脱ぐと彼女はさっさと風呂場に行って体を洗う準備をした。私は準備ができるのを見計らって椅子に座った。

彼女が話すことは主に自分のことが多かったけれど、きちんと相手の反応を見ながら話していて、退屈でも苦痛でもなかった。

「あ、わたし◯◯歳なんだけど」

彼女は何でもないことのように自分の年齢を言った。竹を割った感が心地よかった。彼女と話していると好感を持たずにはいられない。

風呂に入った。僕は歯磨き、彼女は自分を洗っている。話すときは私の目を見て話す。正面から見ると、とても美人だった。木村佳乃を少しだけ地味にしたお顔だ。特に目元が。「AV女優顔」の正反対だ。派手さのない綺麗さで、髪が真っ黒で、滲み出る色気があった。

歯磨きを終えると、「お◯は」さんも風呂に入った。入るやいなや、飛び込むように顔を近づけて僕にキスした。

「はい、腰を上げてね」

腰を上げると、頭文字Fをされた。楽しそうな表情で、目を見ながら愛でられた。

風呂から上がると、各自バスタオルで体を拭く。ベッドに仰向けになると、

「最初はうつ伏せになってね」

と言われた。うつ伏せになった。これが私が味わった屈辱と快楽の始まりだった。

彼女の舌が私の臀部をタッチした。尻の臀部、背中、うなじ、足の裏・・・「お〇は」さんは私の体の背面を唾液まみれにした。脳がゾクゾクと震えた。彼女の舌が尻の裂け目が腰につながる辺りに触れた瞬間に「ぁふん」と声を出してみた。もち、わざとさ。彼女の舌と指の動きから、彼女が「発見」をしたことが伝わってきた。つまり、彼女は私の反応を見てから元々想定していたコースを変更して、私の尻の臀部を両手でおっぴろげ、そこにあった穴を舐めはじめた。

それは久々のリミングだった。最後にいつされたのか記憶にない。彼女の舌は大干ばつに喘いでいた尻への恵みの雨だった。彼女の唾液は慈愛の雫だった。

しばらくリミングをされると、「はい、上を向いて」と言われた。いかなる、あなたの命令にもわたしは迷うことなく従います。そう思っていた。仰向けになると、足を広げられた。その時に気づいたのだが、彼女はコップにローションを入れて用意をしていた。何のためのローション?そう思う前に、彼女はそのコップに指を入れ、指先にローションをまとった。そして、その指を私の尻の穴に突き刺した。

あ、あ、あべしぃぃぃ!

断末魔の悶え声をあげるチナスキー。体中の血やら体液やらの流れが逆流しているような気がした。女の指がゴゾーロップを突き抜けて私の脳にある海馬のケツの穴を直接えぐっている。そんな感覚だった。私はいたって普通の平凡な体質の持ち主である。MでもなければSでもない。どこまでいっても平凡な小市民である。だから、尻に指を突っ込まれる感覚は、気持ちいいというベクトルからは明後日の方向にあった。全然気持ちよくなかった。

しかし、快楽とはしばしば恥辱の中で生まれる。下半身は軽い痛みと表現しがたい違和感を感じつつ、頭の中は興奮とも屈辱とも快楽とも取れるような、取れないような不思議な感覚に支配されいた。「お〇は」さんは、こんなに楽しそうなビジネスパーソンに今まで会ったことがあるだろうか、と思えるくらいに楽しそうだった。人体に指を突いてこれほど楽しそうな表情をするのは、彼女か天才アミバ様(©北斗の拳)ぐらいじゃねぇかっつーくらいに楽しそうだった。

しばらく悶絶させられて、ようやく彼女は指を抜いた。ケツの穴から抜かれた直後の彼女の指の汚染具合については考えたくなかった。私にはその問題を無視する権利くらいはあったと思う。

私の悶絶は彼女の慈愛の心を呼び覚ましたようで、我々は自由恋愛を成就させることになった。彼女はサックを私に被せ、仰向けになった。その不毛の間に私は入った。真ん丸の乳が揺れた。キスをすれば柔らかな舌に迎えられた。体を合わせると、柔らかな感触を感じた。やがて私は最後に達し、「お〇は」さんは労うようにキスをしてくれた。

ゆっくりする時間は残っていないだろう。1分も攻めていないのに、90分くらい過ごしたような気分だった。会話をしながら、体を洗ってもらった。彼女は明け透けな雰囲気の大人の女性で、クールでドライでありつつあんなことをするのに、話していると至極マトモな感性の持ち主のようだった。

我々は喋りっぱなしで服を着て、そのまま部屋を出た。最後にキスをされたかは思い出せない。彼女のキャラクターならしそうにないけど・・・思い出せない。

まとめ

格安店って個性的なサービスをする方が少ない。同じ流れ、似たような内容。彼女たちは顔と体型と会話の内容や話し方で客に印象を与える。でもすることは同じ。安いのだからサービスで違いを出す必要がないのだろう。無駄なことをしない。よく理解できる。

「お〇は」さんは違った。他の誰とも違う流れだった。それが彼女の作戦なのか、単に好きでやっているのかは分からない。私には好きでやっているように見えた。サバサバした雰囲気とやることのギャップもすごかった。あの体形と接客でランク入りしていないのは、そもそもランキングなどたいして参考にならないのか、宣伝に改善の余地があるかのどちらかだろう。「お〇は」さんのプロフィールにある紹介文を見ても彼女の接客は想像できない。もう少し攻めた表現をしてもいいのではないだろうか。

とくにかく攻められるので、攻めるのが好きな方には向かないだろう。しかし、それ以外の方にはおすすめできる。確かに20代前半ではないが、たいていの20歳そこそこの女性よりも「お〇は」さんの方が魅力がある。お顔は私にとっては超タイプだった。世の人々は私ほどの評価はしないかもしれない。よく分からない。例えると、明日花キララの対極のお顔である。

チンコ親父が「愛を取り戻せ」と言っているので、多分リピートすると思う。

5段階評価

総合満足度:5
費用対満足度:5
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:5(超タイプ)
スタイル:5(エロい)
サービス:5(上記の通り)
嬢の印象:ナチュラルな日本美人
写真とのギャップ:見ていないので分からないが、あまり心配する必要はないと思う

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8 件のコメント

  • 音は、乙は、いや、とにかくプラチナステージお〇はさん、前からチェックはしていたものの、私が定点観測してからは希少出勤で、ついぞ対面の機会が訪れませんでした。格安店なのにチナスキー総帥に先を越されてしまいましたが、レポを拝読して、私にとって望まない要素は『ブッシュではなく枯れ野である土手』くらいでしょうね。私、モジャモジャが好きなので。
    尻のアスタリスク(*)に頼みもしないのに指を差し込む嬢には何人か出会いましたが、格安店のビジュアルの良いコとなると、久しく出会っていないので、注目せざるを得ませんね。
    実は最近は定点観測を止めていました。が、総帥によって私にも良嬢の可能性が高い事がハッキリしました。ありがとうございますm(_ _)m
    会いに行かねばならねば。

    • 青の9号さん、私もモジャモジャ党です。ネイチャリストです。しかし、昨今の吉原でそのような方に遭遇する機会はほとんどなく、そこでふるいにかけると選べるビジネスパーソンがほとんどいないように思えます。難しい世の中です。ちなみに、ビジュアルに関しては、今回の方は私の好みの色が強いのでどこまで一般受けするのかはよく分かりません。

  • オール5の評価は何人目でしたか?
    あまり見たことない気がします。
    お尻を責めてくれるなんて素敵な嬢ですね。

    この店で30人入りましたがたしかり○ごさんとい○さんとな◯きさんにしか入れられてないです。

    実は5回くらいお◯はさんの予約した事があります。
    いずれもドタキャンで縁がないのかと諦めていました。

    もう一度チャレンジしたくなりました。

    • Hさん、絶対コメント来ると思ってました(笑)。オール5は久々じゃないですかね。い〇さんって、あの大人気だったい〇さんですか?あんなに清楚な方が入れちゃうんですか?とにかく、今回の方はHさんおすすめです。機会があったら是非。

      • そうです。予約中々取れなくて2回しか入れませんでした。
        舐めるのが上手い嬢だとついおねだりしてしまいます。
        格安店だとたいていは怖いと言って断られますが。

  • 入ってきました。
    顔、スタイルは満点、サービスは120点です。
    この価格帯の店の嬢で初回からここまでサービスがいいのは滅多にないことです。

    嬢にお任せしたい方は満足されると思います。攻めたい人は不満に思うかもしれません。

    一力茶屋のま〇さんに満足された方におすすめです。

    チナスキーさん、ありがとうございました。

    • Hさん、そうですよね。破格のサービスですよね。「ま〇」さん懐かしいです。移籍を見たら、まだ在籍されているようですね。

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