褒め殺されました – 吉原Momo「ア〇ス」さん

みなさん、こんにちは。チナスキーです。

五月雨の降りしきる中、五月蠅が五月蠅い季節になりました。皆様いかがお過ごしでしょうか?吉原は実際に歩いてみるとまだちょいちょいとシャッターを閉めている店がありますが、営業再開している店が増えていますね。しかし、まだ「花満開」とはいきません。今のところ「おひまなら来てね」という感じでしょうか。五月なだけに。

えっと先週は1週間遅いGWということで休みましたが、今週からは当ブログも本格的に再開です。ただ、吉原も厳しい状況なので、「お友達店」を優先して協力すべく何回かアクアパレス系列の記事が続きます。かつ、コロナの影響が出始めた頃のセッションということもあり、これから数発の記事は若干記憶が飛んでいる部分があります。本格的復帰までの準備期間ということで、ご容赦ください。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:18,000円(60分 ※ポイント割引利用)
フリー or 予約:予約
営業時間:12時~24時
入店時間:休日夕方入店
待ち時間:5分
混み具合:他に0人

お店の雰囲気と店員さん

いつもより店員も客も少なくひっそりとしていた。ちょっと宇梶剛士に似た男前のお兄さん(私は彼に好感を持っている)が丁寧に対応してくれ、Momoの隣の隣にある旧銀河ステーションの店舗に入った。こちらも客はいない。ソープというのはこんなにも静かな空間なのかと思うくらいシーンとしていた。

女の子

階段の下で彼女に会った。「ア〇ス」(T153.B87E.W56.H85)という名前から派手めの少し垢ぬけた女性を想像していたが、私が会った「ア〇ス」さんは純和風な顔をされていた。残念ながらタイプではなかった。少し宮里藍っぽい。年齢は20代半ばくらいだろうか。

タイプではなかったが、彼女はとても感じの良い方だった。階段で会って、部屋に入るととても緊張しているのが分かった。声が少し震えていた。

「緊張しているみたいですね」

「緊張しますよ」

「お兄さんは・・・全然緊張していないみたいですね」

あまりの緊張ぶりに、「もしかしてチナスキーってバレてる?」と少し心配したが、彼女の口調から初対面の客だから緊張していたようだった。

サービス

「ダンディーな方ですね」みたいなことを言いながら、服を着たまま彼女はベッドに座る私の足に正面から跨った。いわゆる「おっぱいパブスタイル」だ。そして、ギュッと抱きしめられた。人のぬくもりを感じた。リンスの香りが鼻の孔をくすぐった。私が彼女の背中に手を回すと、彼女は私を抱いている腕に少し力を入れた。彼女の背中は汗でびっしょりと濡れていた。

要するに、彼女は素晴らしいサービスを提供するビジネスパーソンだということだ。

顔を離し、10㎝の距離で少し会話をする。彼女は少し迷いながら、唇を近づけてきた。一度唇が着弾すると、生温かい舌がヌっと入ってきた。ウェットかつベロベロなチューだった。彼女の舌が私の唇から舌から歯の裏まで舐め尽した。私は口を閉じることさえできなかった。過剰と言えるくらい濃厚だった。口づけというよりも唾液移しである。

彼女は私の膝の上で着ていたワイシャツを脱いだ。デカいEカップのブラジャーにおさまったおっぱいが目の前に。私は、自らそこに顔を挟まれるために飛び込んだ。彼女が腕を使って谷間を狭くした。ホックを外す。彼女も私のシャツを脱がせた。ベッドの上でお互いに上半身が裸になり、お互いの体を弄りあった。

全裸になるために彼女は私の膝から降りた。私も下着を脱いだ。我々は風呂場に向かった。

風呂場で会話をしながら、体を洗われた。彼女は体を密着させながら私を洗う。胸に胸を合わせて背中を洗い、背後に回り、おっぱいを私の背中に押し付けながら胸を洗った。

体が綺麗になると風呂へ。彼女も入ってきた。彼女は気立ての良い女性で、オトコを煽てるのが上手だ。自分の話はせずにほとんど私についてのことを話していた。ビジネス的な会話ではなく、実直な話しぶりだった。

会話が途切れると向かい合っていた彼女が向かってきて口を吸われた。デロデロに吸われた。それから潜望鏡。とても丁寧なフェラチオだった。水面から突出した私の小さな巨人の脇をじらすように舐め、玉を舐め、亀の頭にキスをして、口に咥える。じっと私の目を見ながら、悪いことをしている顔で小さな巨人をあしらっていた。

「最初はうつぶせになってね」

ベッドに戻るとそう言われた。こんなこと言う人は格安店には他にはいない。私がうつぶせになると、彼女は舌で私の首筋から背中、腰、尻の臀部、腿の裏側から膝辺りまでを唾液たっぷりに舐めていった。彼女が動くたびにおっぱいの先が私の体の表面に当たった。体の裏側がベトベトになっていくのを感じた。彼女の舌は温かく、柔らかく、そして刺激的だった。脊髄が震えた。自然にケツに力が入った。

これはそのまま四つん這いという屈辱的ポーズをとらされ、そのままリミングをされるコースだ。私のケツの穴は彼女の舌先を待っていた。

「仰向けになってね」

微かな希望を打ち破るひとこと。リミングはしてくれないらしい。彼女の舌は我が家の隣の隣の家くらいまで来たけれど、ウチの菊の門はノックしてくれなかった。お願いすればしてくれたのかもしれない。しかし、私は何も言わなかった(誰がそんなお願いできるだろう?)。

仰向けになった私に彼女は貪るようにキスをして耳を舐めた。そして、さっき風呂の中でやってくれたように丁寧な頭文字Fをしてくれた。細かいところまで行き届いていた。でも、時間がないので攻守交替を申し出た。綺麗なおっぱいをいただき、足と足の間に顔を埋める。ゆっくりと舌を動かしていると、「ア〇ス」さんの腰がムズムズと動いた。勝手に動いちゃうというえっちな動かし方だった。

ここから先があまり記憶にない。被せるものを被せて、我々は愛の確認をした。

褒め上手な彼女は行為が終わってから、私の体を洗ったり、服を着たりしている間ずっと、私との行為がどれだけ素晴らしかったか、舌のタッチがどれだけ気持ちよかったのか説明してくれた。

最後に、「楽しかった!また来てね!」と抱きしめられて部屋を出た。

まとめ

料金を考えると、サービスは素晴らしかったし、「ア〇ス」さんはお話が上手だった。嘘っぽい褒め方ではなく、きちんと相手を見てその相手の良いところを話してくれた。うんと年下の女の子に褒められて悪い気がするおじさんはいないだろう。サービスは濃厚だけれど、風俗に染まっている雰囲気はない。

ただ、私のタイプではなかった。好みは人それぞれである。自分のタイプではないというだけで、ソープセッションを低く評価するものは如何なものだろう?と思いはするものの、恐らく私はリピートはしないと思う。でも、悪いセッションではなかった。

5段階評価

総合満足度:3
費用対満足度:4
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:3(あまりタイプではない)
スタイル:3(胸が綺麗)
サービス:4(料金を考えると5でいいかも)
嬢の印象:
写真とのギャップ:

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