お顔もお躰もメチャきれい – 水色りぼん「あ〇」さん

こんにちは、チナスキーです。

今回は「水色りぼん」というお店に初めて行ってきました。あまり話題にならない店なので、ご存知ではない方も多いかもしれません。昨年にオープンした店です。ホームページを見ると、「業界初の五輪車まで対応可能」と謳っていて、攻めの姿勢がうかがえます。

最近の新しい店はすぐに消えることがちょいちょいありますが、最初の1年を乗り切って在籍も多いので、吉原に定着する(もうしている?)のではないでしょうか。

今回お会いした女性は、何の情報もなく写真とプロフィールで選んだ方です。「ハイグレードキャスト」なので60分で30,000円、本指名すると+5,000円ですが、割高には感じませんでした。お会いできて良かったと思っています。


↑今回の方、水城奈緒さんに目元がちょっと似てるかも。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:30,000円(60分)
フリー or 予約:予約
営業時間:9時~24時
入店時間:休日午前
待ち時間:10分
混み具合:他に1人

お店の雰囲気と店員さん

かつて「クラブワールド」があった店舗。当時、吉原で最も会えないと言われていたあの方が在籍していた店舗だ。最後に行ったのはいつだったか。内部は綺麗に改装されていた。案内部屋など、まったく別の店だ。トイレも綺麗だった。店員さんはワイシャツにネクタイ姿で、2人とも清潔感があった。

女の子

以前実施したアンケート(下の記事参照)で「記事にする店を増やしてほしい」という意見が多かったので、初めて行く店にターゲットを絞って物色していたところ見つけたのが、今回予約した「あ〇」さん(T154 B86 (E) W56 H85)。現役OLということと、翌日に出勤になっていることが決め手となって予約した。前日の夜に電話したが、普通に予約が取れた。

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案内の時間。階段を上がると「あ◯」さんが待っていた。あのパネルは一筆も修正をしていない、間違いなく彼女の写真だ。写真では髪の色が明るく見えるが、実際にはダークな色だった。美しい方だった。胸の谷間が露出しているエロワンピースを着ていた。対面すると、彼女は眩しく笑って、

「あ◯です。よろしくお願いします」

と明るく言った。店のプロフィールを見ると似ている芸能人として、菅野美穂・宇垣美里とある。確かに正面から見ると菅野美穂に似てなくもない。でも、それよりも仲里依紗に似てると思った。

年齢は25から27くらいだろうか。ワンピースから伸びた白い腕が美しく健やかだった。

サービス

部屋に入ると「あ◯」さんは先ず正座をして挨拶をした。何というか、快活そうで、風俗で働いている女性にありがちな(あるいはイメージされがちな)世の中とズレた雰囲気はない。若いのだろうけど、とても落ち着いていてしっかりしてそうに見えた。健全そうだ。普通の仕事をしているそうだが、確かにソープに染まっているようには見えない。

挨拶が終わると、彼女は私の隣に座った。天気とか新型コロナウィルスとかの話をしながら、彼女は私の服を脱がしていった。私がパンツ1枚になると自分もワンピースを脱ぎ、ブラジャーを取った。

なんちゅーきれいな躰なんだ・・・

こんな綺麗な躰の女性はそうそういない。私の300人か400人のソープ歴の中でもベスト10、いやベスト5に入るかもしれない。胸だけ見ると河合美果である。頂点は小さくピンクに萌えていた。胸は大きいのにお腹はまったく出ていない。それに透き通る白い肌。綺麗なお顔をしてこの躰なんだから、人間は不平等なものだ。一方で、この彼女でもガンタン子ちゃんと1万円しか変わらないのだから、ソープのなんと平等なことか。

最後に彼女は私のパンツを下ろし、私に手を差し伸べた。手をつないで我々は三歩先の風呂場に行った。そこにはマットが敷かれていた。あのソープにある巨大なマットだ。

マット専門店なのか?そんなこと書いてあっただろうか?

彼女は先ず私を風呂に入れた。マットの枕の部分にバスタオルを敷き、石鹸で泡を立てはじめた。マットの準備をしているようにしか見えない。

「はい、うつ伏せになって」

私はうつ伏せになった。

「あの・・・マットをするのですか?」

「ううん、このお店はマットを使って体を洗うの。それがウリなの」

彼女は私の背中に泡を乗せ、そこに体を密着させて滑りはじめた。気持ちが良かった。これは良いアイデアですね。そう思った。マットではないけれど、かる〜くマットが体験できるというわけだ。仰向けになると、私の体の上を彼女の躰が滑る。最後に泡を流しておしまい。もう一度風呂に入ると、「あ◯」さんも入ってきた。綺麗な女の子とお風呂に入る幸せを感じた。

泡を風呂で落として、ベッドに戻った。

仰向けになっている私にニコっと微笑んでキスをされた。グロスなんだかリップクリームなんだか分からないが、唇がベタベタになった。何度か唇を離してはつけを繰り返されたが、舌は入ってこない。しっかりしていそうな方なので、そこは守っているのかもしれない。彼女は首筋にキスをして、そのまま下降していきゴールデンボールズを柔らかく舐めた。それからチンコ親父の側面やゴールデンボールズを行ったり来たりして、最後は咥えられた。綺麗な瞳がときどき私の目を見ては微笑む。笑顔がとてもチャーミングだ。大人の女性の色気と可愛らしさが混ざり合っていた。

最後に彼女は亀の頭にベトーっと唾液を流し、手コキをしながら私に向かってきた。もう一度キスをされると今度は舌がヌっと入ってくる。

さっきの軽いキスはフェイクだったわけか。おじさんをたぶらかしやがって。

それから攻守交替。彼女は陰毛を綺麗に剃っていた。あの白い肌にダークな陰毛があったらどんなにセクシーだろう。しかし、彼女は体の隅々まで綺麗だった。尻が苦しくなるくらい柔らかくて、私は「チナスキーおっぱい大好き説」を否定することに決めた。股間を舐めて、上半身に戻ると彼女は私を迎えるように両手を広げた。そして首を起こしてキスをされる。胸にキスをすると、肩を優しくさすってくれる。ダメだ。やばい、好きになってしまいそうだ。みんな!オレがオレでいるうちに、できるだけ遠くに離れるんだ!

そんなこんなしてから、足と足の間に触れてみると、ヌルヌルになっていた。こんなにキレイな人がボクみたいな汚らしいおじさんとのひとときでこんなになるなんて。天使だ。

そんな我々だから、自由恋愛の最終段階に到達したのは言うまでもない。彼女は私の粗品を綺麗に包装してくれた。

まったく別世界の住民同士である綺麗な彼女と汚い中年の人生がここに交錯した。潤滑液にまみれた私は温かい壁と壁の間を滑らかに行き来した。揺れる美しい躰。その彼女が私の体をやたらと撫で回している。唇を合わせると舌と舌が絡まる。

物理的相性が合ったのか、私はあっという間に射ってしまった。それでもしばらく離れずにくっついていた。彼女の手は私の背中や肩を慰めるようにさすっている。最後にキスをされて体を離した。「あ〇」さんは包装を取り、汚い液にまみれたチンコ親父をティッシュでふいてくれた。

マット洗いと長い前戯があったが、すぐに射ってしまったおかげで少し時間が余った。我々はコロナウィルスや互いの仕事について話した。社会人である彼女は、20代前半のソープビジネスパーソンにありがちな「世間とのずれ」がなく、大人の安心感があった。

最後にもう一度風呂に入ってから、我々は部屋を出た。

まとめ

笑顔が眩しくて綺麗だったのが印象に残っている。あんなに綺麗で、あんなにスタイルがいいのに、地に足のついた態度で接してくれて、目線を客である私に合わせてくれていた。丁寧すぎず、近すぎずの距離感も良かった。いつの時代にも世の中には組織で働くことをバカにする人々がいるけれど、彼女のようなビジネスパーソンに会うと、会社で働くことで得るものは多いのだと改めて思う。態度も体も引き締まっていて、とても爽やかに感じた。

「あ〇」さんは出勤が少ない。週に1回あるかないか程度だ。出勤が少ないビジネスパーソンを好む男性は多いが、彼らは出勤の頻度を気にしているのではなく、意識しているかどうかは別として、彼女のような兼業ソープ家のほうが良い接客をする傾向があると体験的に感じているのではないだろうか。「兼業ソープ家=出勤が少ない」があって、「兼業ソープ家=接客上手」があって、∴「出勤が少ない=接客上手」というイメージが定着しているのだと思う。逆に言えば、出勤の多さでサービスの良し悪しを語るのは、本質的な話ではないということになる。

帰り際に案内部屋でアンケートを渡された。その時、店員さんにおすすめの方を聞いた。彼はアルバムを持ってきて、「どういう子がタイプですか?」と聞いてから、おすすめの方を何人かピックアップした。

「どうぞ、お時間を気にせずにごゆっくりとご覧になってください」

高い店ではないのにとても丁寧な対応だった。なお、この店はSmartな方とNot Smartな方が混在しているが、「あ〇」さんはSmartな方である。個人的に「ハイグレードキャスト」だけどNot Smartに頼らない彼女を応援している。

5段階評価

総合満足度:5
費用対満足度:4
ボーイさん:4(帰るときの対応が良かった)
女の子ルックス:5(透明感のある美人)
スタイル:5(素晴らしいスタイル)
サービス:4(安心感のある接客)
嬢の印象:笑顔とお肌がとっても綺麗
写真とのギャップ:ない

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10 件のコメント

  • 此所って最初高級店としてオープンしてましたよね。送迎なしとかで、あまりお客さんが入ってなさそうな印象です。ちょっと高めだけど女の子は良さそうですね。チナさんが酷いめにあってる方が読み物としては可笑しいですけど、いい子にもあたらないと珍子親父が可哀想だから。

    • へたれおやじさん、最初高級店だったとは知りませんでした。確かに部屋も綺麗で、店員さんもきちんとしているという印象です。

  • すぐ消えそうなお店だなと勝手に思っていたのですが
    記事を読むとそんなことも無さそうですね
    新しいお店はすぐ消えそうな印象を持ってしまいがちです

    • 匿名さん、系列ではない新しい店はすぐに消えるイメージですね。どなたかが蜃気楼も部屋貸店になったと言ってましたし。

  • 気になっていた店舗なので参考になりました。
    お店のシステムが分からず足が延びませんでしたが訪問します。
    貴重な情報ありがとうございました。

  • 初めて行きました。ハイグレードじゃない子に入りました。お顔は好みではなかったけど良い子でした。送迎なしリピート5000というのがマイナスなんでしょうか。女の子は少ないし待機の子が多いですね。店はとても綺麗でした。ハイグレードな子ならまた違う印象かもしれません。マットで洗体というのは初めてでした。

      • 女の子に聞いたのですが、すぐ辞めてしまう子が多いそうです。指名料金が高いのでリピートを獲得するのが難しく新規の割合が多いんじゃないでしょうか。混んでいる店じゃないですし待機時間が長く辞めてしまうのかと。指名料金を下げて送迎をしてお客さんを増やしていかないと厳しいと思いました。

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