変態がお好き – 吉原プラチナステージ「み〇」さん

こんにちは、チナスキーです。

みなさん、お元気でしょうか?今回は吉原の格安ソープ「プラチナステージ」に行ってきました。ホームページの在籍表を眺めていたら、いるじゃないですか。飛び切りのかわい子ちゃんが。「み〇」さん(T156 B86C W56 H85)写メ日記を見ても、とても美しいお顔の写真が並んでいます。そしてプロフィールにある「好きなタイプは?」の答え。

“変態な人です☆”

素敵な言葉じゃありません?このメッセージがおじさんのキン腺に触れて予約をすることにしました。ま、あたしゃ、中流階級出身、中肉中背、中性脂肪もそこそこ、平民中のド平民。変態とは程遠い人間ではありますが、変態好き☆なビジネスパーソンもたまにはいいじゃないですか。

 
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お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:19,000円(60分)
フリー or 予約:予約
営業時間:9時~24時
入店時間:平日夕方入店
待ち時間:5分
混み具合:他に2人

※本文とは関係ないけれど、サマーな感じの画像を

お店の雰囲気と店員さん

予約の確認電話をしたときに送迎をお願いしたが、コロナの影響で働く従業員が少ないため、送迎車の本数が少ないそうだ。いつもは予約時間の15分くらい前に三ノ輪駅で待ち合わせなのだが、もっと早く来ていただけないでしょうか?と丁寧に言われた。

「間に合わないので、歩いていきます」

「申し訳ございません」

ここにもコロナの影響か。というわけで、歩いて行った。平日の夕方のプラチナステージ。カウンターで料金を払い案内部屋に入った。先客1名。後からもう1人入ってきた。

女の子

案内の声がかかり、階段の下に行く。数段上がったところに「み〇」さんがいた。想像していたよりも顔に丸みがある、峯岸みなみ風の可愛らしい女の子だった。写真を見る限りではドストライクだったが、実際には「ド」まではつかない。そして若すぎるというくらいに若かった。吉原にいるということは20歳を越えているのだろうが、19歳と言われても誰も文句は言わないだろう。

ソープビジネスパーソンの中には若い客が苦手という方が結構多いそうだ。同様に、大人のソープ客の中にも20歳、21歳くらいの若すぎる女の子は苦手という人はいる。「み〇」さんは若い女の子が大好きな人は大喜び、苦手な人にはちょっと若すぎる、そういうタイプの方に見えた。

サービス

部屋に入り、私はベッドに腰をおろした。彼女は立ったままだ。若い人特有の生意気さと不器用さを感じた。彼女はまさに素人系だった。上手に演技をするわけでもなく、かといって態度が悪いわけでもない。自分が彼女くらいの年齢だったら、きっと会話に困っていたことだろう。でも、若い客相手だったらもっとフレンドリーに接してくれていたのかもしれない。

彼女は私の隣に少し距離をあけて座った。我々は外の天気の話をしていた。20歳ぐらいの彼女と私の間にある共通の話題といったら、天気かコロナウィルスの話くらいだ。その当時は、もう誰もがコロナの話に飽き飽きしている時期だった。

私は自分で自分の服を脱ぎはじめた。自分だけ服を脱ごうとするのが恥ずかしかった。でも、若い女の前でそんなことを気にしていることがもっと恥ずかしかった。若い女の子なんて吉原では珍しくないのに、どうも気後れする。私が服を脱ぎはじめると彼女は立ち上がり、私の服を受け取りハンガーにかけていった。

私がパンツ一枚になると、彼女も服を脱ぎはじめた。服の上からは大きく見えた胸もブラジャーを取ると、プロフィール通りの普通サイズになった。彼女が全部脱ぎ、私も自分でパンツをおろした。

風呂場に行き、体を洗われる。

「あの・・・変態がお好きなんですか?」

「Mの人が好きなの。反応を見るのが楽しくって。Sの人が嫌いってわけじゃないけどね。お兄さんはS?M?」

「それが僕もよく分かっていないんです」

彼女は可笑しそうに笑った。会話をしていると彼女はだんだんと気さくになっていった。

風呂に入って、歯を磨く。うがいを済ませると彼女も入ってきた。彼女はチンコ親父を弄っていた。最初は小さかったチンコ親父もゆっくりと大きくなっていった。風呂の中ではそれ以上は進まず、我々は風呂を出た。

ベッドで仰向けになると、彼女もベッドに乗ってきた。

「どこが感じる?」

「どこでも感じます」

私は嘘をついた。彼女はまた可笑しそうに笑って、キスはせずに私の体を舐めはじめた。その所作から、キスはNGな人なんだろうと思った。乳首を丁寧に舐めながら、彼女は上目で私の様子を見ている。律儀な私は、見られると反応をせずにはいられない。彼女は確かに楽しそうだった。やがてその唇はチンコ親父に到達した。頭文字Fをしては、そこを唾液まみれにして頭を指で揉む。それが終わると再び頭文字。そんな動作を繰り返した。

私は「うぅっ」と呻いたり、「はふっ」と息を出したりしていた。彼女はクスクス笑いながら指や舌を動かす。私はMなのだろうか。楽しそうにされると、途中から自分の反応が演技なのか本気なのか分からなくなってきた。彼女の濡れた指がゴールデンボールズや尻の臀部に触れた瞬間に大きく反応して見せた。限りなく自然に両足をあげてみた。

しかし、リミングはなかった。こんなに若い子がするわけがないんだ。彼女が再び頭文字Fを始めて、私はあきらめて足を下ろした。

「あのぅ、攻めてもよろしいのでしょうか?」

「うん、いいよ」

「キスはダメな方ですか?」

今思うとなんとも情けないことを聞いていると思うのだが、当時は必死だった。ソープ客だって懸命なのだ。気持ち悪いだなんて言わないで、分かってほしい。

「大丈夫だよ」

彼女があっさりと答えたのが少し意外だった。恐る恐る唇を合わせると、舌が伸びてきた。普通に濃厚なキスだった。唇を吸ったあとは、胸を吸おうとした。

「胸はちょっとくすぐったくなっちゃうの」

と彼女は言った。拒絶している雰囲気はなかったが、「くすぐったい」と言われた以上、それ以上するわけにもいかず私は舌を引っ込めた。胸はやめてお豆ちゃんを攻める。こちらは大丈夫だった。指で触診しても拒否されなかった。胸はダメでもこっちは大丈夫だったので、その事実が少しばかり余計に私を興奮させてくれた。

お互いの股を触っているうちに機は熟していった。我々の自由恋愛はとうとう「不埒なステージ」に上り詰めた。彼女は私にゴムの冠を亀の頭に戴冠した。

「変態好き」を称する彼女であるが、「不埒なステージ」では至って普通だった。ノーマルな、普通の女の子だ。それがたまらなくいいという人も客もいるだろうし、物足りないという客もいるだろう。さばさばした印象があったけれど、「み〇」さんはきちんと私を受け入れてくれた。キスも濃厚で行為中は優しく体を撫でてくれた。

物理的相性が合っていたのか、私はそうそうに終わってしまった。

前戯が長かったので休憩することなく、すぐに風呂場に行った。少し急いで服を着て、本セッション終了。

まとめ

ソープにおいては、たいていの場合「変態な人が好きです」とか「私は変態です」という方に入ると失敗する。彼女たちはなぜか手コキを好み、しかも手洗いという傾向がある。「み〇」さんはそこまで悪くはなかったけれど、「変態な人が好き」は少しハードルを上げすぎだと思う。

彼女の場合、悪意は感じさせず、どちらかというと「背伸びしている」感がある。そこが、いかにも素人の若い女の子が背伸びをしている風にも見えて、可愛いといえば可愛い。そういう部分をひっくるめて楽しいと感じられる人もいると思われる。あと、経験の浅い若い男性客なら彼女の攻める姿勢にもきっと満足することだろう。

ルックスも写メ日記でハードルを上げすぎのような気がするが、普通に可愛い。高級店で出てきてもおかしくはないと思う(最近は、高級店も格安店も女性のルックスという点ではほとんど変わらないので)。

若い子が好きで、嬉しそうな表情をして攻められることに悦びを感じることができる客であれば、ぜひ会っていただきたいと思う。

5段階評価

総合満足度:3
費用対満足度:3
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:4(可愛いといえば可愛い)
スタイル:3(普通)
サービス:3(普通かな)
嬢の印象:若い
写真とのギャップ:写真よりも丸顔

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2 件のコメント

  • 不埒なステージ、電車のなかで声だして笑ってしまいました!
    相変わらずの文才、いつも楽しみにしております!

  • とし○男 にコメントする コメントをキャンセル

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