女子大生に強引にキスされた – 吉原EXE「ひ〇き」さん

こんにちは、チナスキーです。

みなさん、ソープ行っていますか?今回は久しぶりに吉原の高級店「EXE(エグゼ)」に行ってきました。ホームページを見たら、新人がハイペースで増えていますね。お店の方によると、最近はかなりいい新人さんが多いそうです。顔見せをしたい。でも、あの子もこの子も気になる。迷います。

今回はもともとすすめられていた新人さんの1人を予約していたのですが、当日にキャンセルになってしまいましたので、予約をせずに行ってきました。結果はどうだったのでしょうか。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:60,000円(110分 ※合言葉割引を利用)
フリー or 予約:予約
営業時間:11時~24時
入店時間:平日夕方入店
待ち時間:10分
混み具合:他に3人

Photo by Dainis Graveris※画像はご本人とは関係ありません。

お店の雰囲気と店員さん

送迎ポイントつく直前に見慣れぬ電話番号から何度も電話がかかっていたことに気付いた。3度目の着信で応答するとEXEからだった。

「申し訳ございません。ご予約の◯◯さんが早退しまして・・・」

なんとアッチョンプリケなことよ。

「ご案内できそうな子の中で『ひ〇き』さんという子がおすすめなのですが」

すでに送迎場所に来ていて、目の前に送迎車が止まっていた。とりあえず予約をせずに車に乗ることにした。送迎車には先客が1人、途中でもう1人をピックアップした。我々は3人ともEXEの前で車を降りた。フドウ氏に迎えられて、先ずは検温。氏が体温をチェックすると案内部屋に案内された。

案内部屋のソファに座っていると、店員が持ってきたパネルは4枚。「顔見せ」がしたいとも思ったけれど、これまで「顔見せ」で会ったことのある方が出てくると気まずいので、そのまま写真で選んだ。

やはり一番すすめられたのは「ひ〇き」さんだった。「可愛い系なんですが、アッチの方がすごくいいらしいです」と説明された。「アッチ」とはどっちのことなのか理解できなかったが、そんなにすすめるのならということで「ひ〇き」さんを指名することにした。

女の子

案内部屋でスマホをいじっていた。私が退屈なときによくやる「Wikipediaでキン肉マンの登場人物を調べる」をやっていた。ラーメンマンのページに見入っていた。ふと顔を上げると小柄な女の子が部屋の入り口で少し困った顔をして立っていた。

「あ、あの・・・」

みたいな感じで彼女はちょっとおどおどしていた。

「ひ〇きです」

私は慌てて立ち上がった。彼女は荷物を持つと言ったが、私は断った。彼女のプロフィールを見ると「ハーフ系」とあるが、私にはそうは見えなかった。でも、どちらかというとキリっとしたキレイなお顔をしていた。芸能人でいえば、ゴーゴー夕張(栗山千明)に似ている。プロフィールに書いてある「高〇メ〇リージュン」のことを私は知らなかったのだが、動画で見ると確かに似ている。ホームページの写真(特に1枚目の写真)は作られた顔のようであまりタイプではなかったが、実際の彼女は写真よりも自然で魅力的だった。

彼女は体のラインが目立つワンピースを着ていた。スリムで巨乳なのがひとめで分かる。年齢は22、23といったところか。いかにも都会の女子大生といった風情だった。ガールズバーにいそうだ。

サービス

部屋に入ると私はベッドに座った。彼女も隣に座った。

「あー、初めてのお客さんだと緊張しちゃう」

あまり緊張しているようには見えなかったが、彼女はそう言った。世間話をしていると彼女は思い出したように私の前に座りシャツのボタンを外しはじめた。ネイルが邪魔で苦労しながらボタンを取っていく。やがてズボンを取られ、パンツも取られ、私はワンピースを着た彼女の前ですっぽんぽんにさせられた。「自然の摂理」がここに発動して、私は勃起していた。

服を着た女子大生の前で、おじさんが丸裸で勃起状態だ。嬉しいと恥ずかしいと興奮しちゃうが重なり合う狭い心境に私はいた。

私に続いて彼女も服を脱いだ。ワンピースを脱ぐと後ろを向き、私にホックを外させる。服の上から見ても分かったのだが、素晴らしいスタイルだ。痩せているのにおっぱいが大きい。「巨乳!」というほどボリューム感はないが、スリムだけにかなり目立つ。Fカップというのは嘘ではないだろう。

それは夏の暑い日の夕方だった。気温は30度以上。私の体の内外で雑菌ちゃん達が活発に動き回る気温だ。私はあまり彼女とキスをしたくなかった。「できることならおじさんとキスなんかしたくない」と思うのが、日本の女子大生の標準的な考えだろう。嫌々キスをされるのが我慢できなかった。

だから、彼女がキスを迫ってきたとき少し引いてしまった。それでも彼女の唇は私の唇を捉え、舌に舌を押し付けてきた。それは典型的な「ねっとりキス」だった。若いのにえっちなキスをする。私は口を離し、顔の角度を少し変え唇を逸らした。すると今度は頬にキスをしながら私の唇を追いかけてきた。再びねっとりキス。引いても逸らしても彼女は唇を離さなかった。あなた、そんなにボクとキスしたいの?

彼女の唇はそれから私の乳首へ移動し、それからだんだんと下降し、じらすようにゴールデンボールズを舐めはじめた。憎いくらいに柔らかくあたたかい舌の感触がゴールデンボールズの表面から伝わってきた。私のロード・トゥ・リミングはもう始まっていた。彼女の舌がボールズの下の方に触れるたびに、私は喘ぎ声を上げた。「ひ〇き」さんは少し楽しそうに、足の付け根や内腿を舐めはじめた。彼女の表情が、それが予定外のコース、つまり私の喘ぎ声に応じた行為であることを伝えていた。

やがて彼女のは、チンコ親父の腹を舐め、亀の頭を口に入れた。夏のアレがどのような香りか男なら分かるだろう。イカのフレグランスだ。でも、彼女は世の中の女性の多くがやるような唾液消毒はせず、そのまま口に入れてくれた。あるいは、私は無臭の男なのかもしれない。彼女は時々からかうような目で私を見ながら、頭文字Fを続けた。私が恥ずかしがると、「かわいい」という誉め言葉を発しながら乳首を触りはじめた。

彼女がベッドに上がり、横になった。私が彼女を攻めた。毛のない三角地帯に舌でタッチする。腰に落ち着きがなくなった。たまに太腿で顔を挟まれた。指を入れてゆっくりと動かしていると、腰の動きが大きくなった。「イク!イク!イク!」と小さく叫び、彼女の動きが止まった。試しにお豆ちゃんをそっと舐めてみると、彼女の全身がビクンと動いた。

「あぁ、すごい敏感になってる」

彼女はそう声を出した。「欲しくなった」と言われた。どうやら彼女は私に自由恋愛をしているらしい。こんな若い子に自由恋愛を迫られて断れるほど私は聖人ではない。大人のエチケットの象徴を被せて、私は彼女の自由恋愛に応えた。ゆっくりと入っていき、顔を合わせると頬にキスされてから、ベロチューをされた。

「ひ〇き」さんは反応が大人だった。大人というか、奔放さを感じた。開放的と言えばいいのだろうか。彼女には、仕事をしているのではなく、楽しんでいると感じさせるところがあった。多分、今まで彼女に会った何人かが同じような印象を持ち、その感想を聞いたから店は「アッチの方がすごくいいらしい」と言ったのだろう。

その日、私の裏筋線には遅延が発生していて、なかなか発車できなかった。いったん離れて休憩することにした。ドリンクを頼んでもらい、2人でプライベートなことを語り合った。「ひ〇き」さんは落ち着いた接客態度で、客と同じ目線で話している雰囲気があった。特別面白い話題があるわけでもなかったけれど、私は会話に入り込んで時間が過ぎていった。

会話が途切れると、あるいは彼女が会話を切ると、急にぴったりと寄り添ってきた。そして彼女の方からキスをしてきた。それはまるで会話で打ち解けた結果のような、何かを認められたようなキスだった。タイミングの取り方が素晴らしかった。

そのまま我々はベッドに横になり、さっきの続きを始めた。もう一度軽く前戯をした。不思議なことにさっきと比べて彼女の不毛地帯はさっきよりも水量が増えていた。大人のエチケットを着なおして、その先に進んだ。休憩前よりも盛り上がった。そこに特別な技とか演出はなかったけれど、私の興奮度は加速していった。今度は短い時間で最後まで到達した。

最後に我々は体を洗い、風呂に入った。その間ずっと会話をしていた。彼女は学生ながら、ちゃんとした考えを持った大人の女性だった。それが安心感を誘った。

「あっという間だったね」

部屋を出た我々はそんなことを言いながら階段をおりていった。

まとめ

女子大生に頬にキスされることの幸せを一体どれだけの方が知っているだろう?どんな風水とか運気を上げる石よりも効果がある。人生の価値がちょっとだけ上がった気がした。

「ひ〇き」さんはその若さにしてはエロい方だった。経験の少なさをときどき感じさせる素人の雰囲気がありつつ、楽しそうにサービスをしてくれる。それにスタイルがとてもいい。胸は大きいけれど、「巨乳」とまではいかないくらい。腰が括れていて、細身だった。

接客のスタイルが昔ハニーコレクションにいた「セ〇ラ」さんにちょっと似ている。ざっくばらんでさばけた雰囲気。好みとかを通り越してハマる人はハマるタイプ。たまにいる、No.1やNo.2よりもリピートしたくなるNo.6。そんな印象だ。ただ、素人系のビジネスパーソンなので高級店らしい濃厚なサービスを期待すると残念に思う人もいるだろう。

それと、彼女は「お客さんが払っている料金を考えたら、当日欠勤なんてとてもできない。そこは意識して、体調管理をしている」と言っていた。そういう姿勢の方だということは、読者の皆さんにお伝えしたい。

ところで、タトゥーがあることを私は事後にプロフィールを見て知ったのだが、彼女と会っているときはその存在に気付かなかった。

5段階評価

総合満足度:4
費用対満足度:3
ボーイさん:4(おすすめが当たったので)
女の子ルックス:4(ゴーゴー夕張っぽい)
スタイル:5(素晴らしいライン)
サービス:4(プライベート感がある接客)
嬢の印象:スリム
写真とのギャップ:ホームページの写真よりも好きなお顔だった

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2 件のコメント

  • ドタキャン振替でも当たり嬢に出会えるのは、(金額だけではなく)お店のレベルの高さがうかがえますね。
    新人が増えているのは、やはりコロナの影響なんでしょうか。

    • けむぞうさん、どうなんでしょうね。先日、コロナの影響で吉原からデリヘルに流れているという話も聞きました。この2、3ヶ月の間に飲み屋からソープにシフトした方に2人ほど会いました。キャバクラや高級クラブは客が激減しているでしょうから、水商売系は人が動いているのでしょうね。

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