7年ぶりのリピート – 吉原一力茶屋「し〇」さん

みなさん、こんにちはチナスキーです。

安部首相が辞められるんですね。これまで「見返り柳を見る会」「カメノマスク」「肛門に経絡秘孔を突かれてアベシ」などと揶揄をするようなことを書いてしまい、それが遠因だったと思うと、自分の影響力が怖くなってきてしまいます。株価の下落まで誘発してしまいました。

さて、今回は珍しくリピートをした時の体験談です。一力茶屋の「し◯」さんです。3回目のリピートにして、3回目の記事です。リピートした時の記事はこの方しか書いたことがなく、しかも3回目です。例外中の例外なのです。

もともと記事にするつもりではなかったので、覚えていないことが多く、さらっと書いていきます。ご容赦ください。

なお、以前の記事はこちらをご覧ください。記事の番号を見ると、このブログの吉原カテゴリで14番目と17番目の記事ですよ。そしてこの記事が吉原328番目の記事。ブログの運営者としては感慨深いです。

一力茶屋(吉原)

2013年2月22日

キャンディーガール 吉原(2回目)

2012年11月21日

↑ご存知ですか?現在最も勢いのある企画単体女優、藤森里穂さんです。MGSの女優検索ランキングで1月~8月までずっと1位カリビアンコムの無修正作品にも出演されています。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:20,000円(60分)
フリー or 予約:予約
営業時間:9時~24時
入店時間:平日午後入店
待ち時間:5分
混み具合:他に1人

Photo by mxart

お店の雰囲気と店員さん

平日の午後、久しぶりの一力茶屋。店に入るとカウンターに10枚くらいの写真が並んでいた。料金を払いながら盗み見るように写真を見た。美形の方が多い。よく行くアクアパレス系列と比べると、落ち着いた、少し大人の女性が多いように思える。まあ、写真を見た限りの話だが。

女の子

前回の記事が2013年の2月。実に7年ぶりの再会だ。これまで何度も予約を取ろうとしたのだが、毎回予約でいっぱいだった。その間、彼女はほぼずーっと早番No.1だ。出勤はいつも午前から夕方まで。移籍もしていない。ここまで一貫してブレない、そして人気が落ちないビジネスパーソンは他にいるのだろうか?野球で例えたら、3000本安打くらいの実績があるのに今季もチーム最高打率の打者、ぐらいのレベルだと思う。

「こんにちはー」

ご対面の時、明るい笑顔で彼女は迎えてくれた。年齢不詳だ。30代半ばぐらいだろうか。彼女の顔を克明に覚えていたわけではないが、7年の歳月は感じさせなかった。多分、先日会ったグッドワイフの「坂◯」さんの方が若いと思われるが、見た目では「し◯」さんの方が若い。綺麗なお姉さんという言葉がぴったりだ。

彼女は私のことを覚えてはいないだろう。「久しぶり」とか「前はいつだったか」という会話はしなかった。もちろん本指名として予約していた。こういう時、「おれのことを覚えているのだろうか?」と思うのが自意識というやつだが、自分からは聞かないのがソープ客の節度である。

我々は、前に会ったことがあるのだけれども、お互いにそれを思い出せない者同士に漂う若干のぎこちない空気を漂わせながら、当たり障りのない会話をした。以前と同じように彼女の態度は柔らかく優しかった。

サービス

「し〇」さんは私の服を脱がせ、私が全裸になると、自分が服を脱ぐのを私に手伝わせた。以前の記事を読むと彼女はむっちりとした体形だったようだが、現在は見事に均整のとれたスタイルだった。色が白くてお肌も綺麗。

ちょっと戯れあって、どちらが言い出したのか忘れたけれど、我々は風呂に入った。体を洗われて風呂に入った。彼女も続いた。イソジンでうがいをすると、ぶちゅーっとキスをされた。もちろん濃厚なヤツだ。湯の中で彼女はチンコ親父をつかみ、私にキスをする。

潜望鏡が終わると、我々は風呂からあがった。体を拭いてもらって、私はベッドに仰向けになった。自身を拭いた彼女もやってきた。最初にキスをされて、そこから攻められる。乳首を舐められて、頭文字F。

「反対になってもいい?」

反対?私が返事をする間もなく、彼女の体が反転し69の体勢になった。私の顔の15cm先にある花弁と菊印。彼女は頭文字Fを続けている・・・と思ったら、突如激しいリミングをされた。

「鎮まりたまえ!!なぜそのように荒ぶるのかぁぁぁーー!!!」

なんちゅーリミングだ。吸い付いてる。ダイソンだ。菊門から魂まで吸われるかと思った。世間の恋人や夫婦たちは、これを「愛の確認」の名の下にやっているのだろうか?いや、多分やっていないだろう。7年という時を越えた我々の自由恋愛度は、そんじょそこらの恋人達のおままごととは違うのだ。

6と9の状態のまま、「し〇」さんは私に「恋愛のお作法」を装着した。

その後はいつも通り。正直なところ、よく覚えていない。でも素晴らしいセッションだった。

まとめ

リミングの印象が強すぎて他のことが霞んでしまった。私のケツには彼女の唇の感触がまだ残っている。

7年も経てば人はダークサイドに堕ちたり、容姿が変わったりするものだが、その変化はほとんど感じなかった。ただ、私の中で「し〇」さんは「素人の女性のような反応が興奮を誘う」という印象だったが、今回のセッションではひたすら攻めてくる女性だった。癒し系というイメージが、ヘロヘロにさせる系に塗り替えられた。接客のスタイルが変わったのかもしれないし、あるいは私の態度を見てそういうコースにしたのかもしれない。

「20代前半の女のコじゃなきゃ嫌だ」という人以外のすべてのソープ客におすすめできる模範的ビジネスパーソンだと思う。あのレベルの接客は格安店ではなかなか体験できない。

5段階評価

総合満足度:5
費用対満足度:5
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:4(美人)
スタイル:4(おそらくかなりの努力をされている)
サービス:5(超濃厚)
嬢の印象:綺麗なおねえさん
写真とのギャップ:写真を見ていないので分からない

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2017年5月12日

6 件のコメント

  • 名目か実際なのかは知りませんがワールドグループが二つに分かれていた時期に、一力茶屋の方のグループの最高価格店としてプレシャスを加えた頃でした。一力を利用した際に同乗していたお客さんと送迎車のドライバーさん

    「最近いいコいないの?」

    「いゃあ~、し〇さん以外にコレっていうコは居ないですかねぇ」

    との会話を聞いてから意識してはいましたが、強いボカシと縦横比率を修正しまくるプロフィール写真だけに、ついぞ対面には至りませんでした。
    しかし最近でも、出勤がアップされていても予約受付の何日も前に予約完売表示で、記事を読んでも対面には至りませんね。

    私にとっては永遠の謎になってしまうのかもしれません。

    • 青の9号さん、おすすめなのでチャレンジしてみてください。そのドライバーさんは正直でいい人ですね。そこまでスタッフに信頼されている彼女も偉大です。

  •  私はどこかのコメントで何度か触れたと思うのですが、たぶんやっぱりチナスキーさんの後追いなるのでしょうけど、クラブワールドの時代から数年おきに通っています。今のところ最後は2年前になるのかプレシャスにいた時です。そう根強い人気があって予約が取れないのと、出勤日と私の仕事している時が重なるのでこうなってしまいます。いつも予約満杯かと思うと、前回プレシャス訪問時はたまたま午前中何気なく某風俗サイトで即ヒメとか見ていたら載っていたんで、急にその気になってきて電話したら予約できたんですね。そういう時もあるんですね。
     今はなきクラブワールドにはもうひとり、あ〇ささんもいてツートップだった思います。すったもんで今は一力茶屋に集結。あ〇ささんはチナスキーさんが軍団長とか命名していましたが、最近は確か体のどこか不調とコロナ禍があったりしてぜんぜん出勤していなくて残念です。あ〇ささんの方が出勤日数も多くて入りやすくてよく通っていました。
     さらに一力茶屋にはこのブログを一躍有名にしたとされるドタキャン嬢もいて、今は系列の別の店にいますしね。

     本当にワールドグループのベテラン嬢にはお世話になっています。そういえばチナスキーさんは大奥に行かれたのかな。そこも同じグループだよね。とか思ってホームページ見ていたらなんだこれは、また新店ができている。

     そのほかにもワールドグループには有名な姫様がけっこういますよね。

    • ソープ好きさん、そうなんですよ。何年にも渡ってずっと予約がとりにくいというのがすごいですよね。「軍団長」と呼んだのは全然記憶にありませんが、「あ〇さ」さんはまだいらっしゃったのですね。私はお会いしたことがありませんが、何度も読者の方にすすめられました。新しい店ってシェリーエンジェルのことですよね?このグループは店名が似ている店が多くて分かりにくい。

  • 先日、幻の早番一位、紹介文ではお店の『エース』とされる【し〇】さんに対面してきました。なるほど、良いコです。
    完全な顔ボカシと縦横比率を修正のプロフィール写真は、【『秋吉久美子』顔に『井川遥』の体を繋ぎ合せた】ようなイメージでしたが、会ってみれば『旧TPDの櫃割香奈子』みたいでした。
    しかし所作の隅々まで高級店のランカーのように丁寧で洗練された所作。こちらを気遣いつつも『気を使ってる』態度をまったく見せない。とても心持ちの良い女性です。
    フィニッシュはしなかったのですが、過程の気持ちよさも熟女店のランカー並みでした。テクニック自体は同じ店でMットの神と呼ばれるあ〇さ嬢ほどではないのに、気持ちよさは凌ぐものでした。帰りには『櫃割香奈子』が『故・竹内結子のそっくりさん』に見えたくらい、キレイに見えてしまいました。また、行こうと思います。

    なお、声質はキーを下げた安めぐみ…でしょうか。

    • 青の9号さん、とうとう入られましたか。櫃割香奈子さんという方をよく知りませんが、画像を見たところ、全然違うような・・・いずれにしても格安店にあるまじき接客だと思います。

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