とても綺麗なお姉さん – 吉原ハニーカンパニー「木〇」さん

どうも、こんにちは。チナスキーでございます。

つい先日吉原の送迎車の中で「最近、吉原の景気はどうでございましょう?」みたいな会話していました。高級店だったんですけどね、「いやー、結構忙しくてね。4連休なんか部屋が足りなくて。もうコロナの前と一緒だねー」なんて店員さんが言っていました。もう日経平均株価もあと数百円で頃名前の水準ですしね。

一方で平日はやはり飲食店もオフィス街も人は少なめですね。まだ気を緩ませるのは少し早いようです。ソープと株価は3ヶ月先の経済を映すという話は本当だったんですね。

ま、パネルには20年前の姿が映っていることがちょいちょいありますけどね!

コロナと言えば、感染者数が気になるところですが、あたくしはTwitterのフォロワー数の推移が気になってまして。あと25人でフォロワー数が1000人になるんですよ。もう半年くらいあと30人くらいで1000という状態が続いているのですが、やっと975人に到達しました。

毎年、毎年数十人レベルの増え方ですからね。こんなに地道にコツコツとフォロワー数増やしている人もなかなかいないと思いますよ。もうそろそろ一気に大台に乗せてもいいんじゃないかって思うんですよ。頑張りましたもん。ですので、あなたの清き1フォローをお待ちしております。別に何もあげませんけどね。

さて、今回は久しぶりのハニーカンパニーです。私も律儀なもので年に1回行ってますね。今回の方は素晴らしかったですよ。写メ日記の文章がとても読みやすいのと、写真のスタイルを見て予約することにしました。文章が読みやすいのは大事です。やたらと漢字を使う人がいるじゃないですか。大事なのはひらがなと漢字のバランスです。それができているだけで好感を持ってしまいます。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:20,700円(60分)
フリー or 予約:予約
営業時間:9時~24時
入店時間:平日19時30分頃入店
待ち時間:5分
混み具合:他に1人

Photo by martieda

お店の雰囲気と店員さん

久しぶりのハニーカンパニーです。店に入ると、受付には5枚ほどのパネル。それぞれに付箋紙が貼ってあって、次に入れる時間が書かれています。すぐに入れる方はひとりだけ。このコロナ禍の当世ではありますが、客の入っている店には客は入っているということのようです。

カウンターにいたお兄さんに料金を払い、まだ使えるのだろうか?とメンバーカードを渡しましたが無事使えました。予約の内容が書かれた紙にサインして、爪をチェック。大きな番号札を渡され案内部屋に入っていきました。

入ってフリードリンクを飲み干すとすぐにご案内です。階段の下でお兄さんから注意事項を説明されていよいよご対面です。

女の子

「木〇さ〇」さん(T170 B85E W56 H86)、綺麗な方ですねー。年齢は20代半ばでしょうか、若いのですが落ち着いていて大人の女性の魅力があります。こう言ってしまうと怒られるかもしれませんが、ちょっと木村佳乃風ですね。「似ている」ではなく「風」ですね。凛としていると言いましょうか、透明感があって和服が似合いそうです。吉原という彼岸では平気で話しかけられますが、僕の日常サイドである此岸ではハードルが高くて目も合わせられないでしょう。

そんな外見の「木〇」さんではありますが、かなり気さくな方です。明るいというよりも、話に少し捻りがある、普通の感覚とは5度だけずらして構える、そんなところがあります。お茶目ですね。客に対して上から構えず、へりくだらずでとても居心地がよかったです。こんなに綺麗な方がこんな風に対等に接してくれるんだと感動しました。ここが彼女の最大の魅力だと僕は思いました。

サービス

部屋に入ってベッドに座る僕に対して、「暑いですねー」みたいな話をしながら、彼女は僕が服を脱ぐのを手伝ってくれます。脱いだ服はきちんと畳んでかごの中へ。下着や靴下はタオルの間に挟んでかごへ。すっぽんぽんにさせられると、彼女は自分で服を脱いでいきます。上品かつエロい下着を身に着けています。そして、白い肌がとても綺麗。プロフィールにあるとおり、ワンポイントのタトゥーがありますが、あまり気にならない場所にあります。

彼女も下着を脱ぐと、僕に手を差し伸べて風呂に連れて行かれました。吉原のソープを知っている方なら分かることでしょう。ベッドから風呂場なんてほんの3歩の距離です。それでも「木〇」さんは移動をするたびに手を出してくれました。

とりとめもない会話をしながら体を洗ってもらい、風呂に入ります。風呂に入ると歯ブラシを渡され、歯磨きが終わるとマウスウォッシュ。衛生観念のしっかりした方です。浄化作業が終わると、彼女も風呂に入ってきました。会話をしていたのですが、笑うときには楽しそうに笑ってくれる方です。会話がふと途切れると、彼女が近づいてきました。その時の表情がほんの一瞬前とは全然違うシリアスで色っぽい表情になっていて、びっくりしました。そのまま彼女の唇が僕の唇にくっつき、彼女の柔らかい舌がインしてきました。魅力的な女性とのキスというのは幸せですねぇ。ソープは極楽浄土だなぁとしみじみ思いました。

「あがりますか?」

そう聞かれたので、僕たちは風呂から出ました。丁寧に体をふかれます。「木〇」さんの特徴は節々で丁寧、というところです。

ベッドで仰向けになっていると、ちょっとだけ部屋を暗くした彼女がやってきました。

「触られて嫌なところはありますか?」

「ございません」

彼女がにっこりと笑って僕の額にキスをしました。額ですよ。こんなことする方、他にいます?それから唇。舌と舌が交じりあって、今度は頬にキスをされました。そしてなぜか頭をなでなで。おじさん、こんな知的な大人の女性にこんなことをされるとメルトダウンします。

そこから乳首を舐められ、頭文字Fが始まります。彼女は悪戯っぽい表情でこっちを見ながら、咥えたり、脇腹に舌を這わせたり。途中からゴールデンボールズの麓なのか、足の付け根なのか、ケツの穴の周辺なのかよく分からない絶妙な地域を指先でそっとなぞり始めました。

タマ来りなばリム遠からじ

チナスキーソープ格言にあるように、リミングはすぐ目の前です。僕は喘ぎ声を出しながら、腰を上下に動かした。彼女は楽しそうだった。でも、彼女が楽しそうかどうかなんてどうでもよかった。「あの坂をのぼればケツが舐められる」的な心境で僕は官能の腰ふりをした。

彼女がリミングをしてくれないのことが分かると、僕は彼女を攻めることにした。彼女は清潔な人なのだ。お菊さんを舐めるなんて、そんなことはしない。

仰向けになっている彼女を攻めた。巨乳とはいえないが大きめの胸を舌でタッチする。そのまま下半身に下降し足と足の間を攻める。整えられた陰毛と白い肌のコントラストが美しかった。彼女の大人の雰囲気に不毛地帯は似つかわしくない。舌と指で攻めていたが、もともと声が細いせいか、彼女の声はほとんど聞こえてこなかった。足と足の間を指で触れながら、彼女の顔に顔を近づけるとキスを促すように頭を触られた。

そういういきさつがあり、僕たちの自由恋愛は成就した。彼女は僕に「肌」を装着し、仰向けになる。僕は彼女に入っていく。身長の高い彼女ではあるが、なかなかの狭き門で奥まで到達するのに少し時間がかかった。前後に動いていると、彼女は僕の腕をさすってくる。キスをすると背中に腕が回り、また頬にキスをされた。魅力的な女性と上も下もくっついていているのは、とても幸せなことだった。

僕が射って体を離そうとすると、「もうちょっと、このまま」みたいなことを言われた。我々はしばらくの間くっついていた。ときどき自分のものが脈を打つ。最後の脈打ちを終えて、僕たちは離れた。

「横になって」

と言われて、彼女の隣に横になった。5分くらいだろうか。我々は直前までの行為の感想を言い合った。彼女はその間ずーーーっと僕の指を撫でたり、指にキスしたり、ときどき舐めたりしている。僕は平然を装っていたけれど、そのホスピタリティに感動していた。

時間になったので、もう一度体を洗ってもらい、風呂に入った。

まとめ

高級店でも十分に通用するルックスに、均整の取れた体形、営業っぽくない態度にときどき見られる細かい気遣い。素晴らしい方だった。おそらく営業職などをやらせても活躍できることだろう。

本人は写メ日記で「万人受けするタイプではない」とあるが、十分万人受けすると思う。特に年上の女性が好きな若い男性にモテるタイプではないだろうか。

ちなみに、プロフィールに下のように書かれているので、前日までに爪を切っておくことをおすすめする。差し入れもNGと書かれている。こういうことをはっきり書く方は「ソープという名の仕事(つまりお金をもらっている)」をしているという認識をしっかりと持っていて、良い接客をすると僕は踏んでいる。

事前にお爪お手入れされていない場合
お時間短くなる場合があります
なお、ヤスリで爪をとがれていない(爪が鋭い)
サカムケなどが酷い方の場合
指NGにしてます、ご理解ください

5段階評価

総合満足度:5
費用対満足度:4
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:5(美人)
スタイル:4(写メ日記を見れば分かる)
サービス:5(濃厚ではないけれど、細かい気遣いをされている)
嬢の印象:綺麗なお姉さん
写真とのギャップ:写メ日記の写真とのギャップはない

2 件のコメント

  • 【格安・大衆店の本当の美人】といった選別に入りそうな方ですね。チナスキー総帥と兄弟化したアクアパ〇スの亰〇さんは、美人度はレポ以上でしたが、素っ気なさがお客によっては不満に感じそうな印象でした。木〇さんもその辺に不安は残ります。
    しかし風俗はまず容姿が大事だと思うので、対面を検討しています。ポイントカードを無くしてから(グループ4店舗目が出来た前後だと思います)足が遠のいていましたが、再訪の機会かもしれません。

    • 青の9号さん、素っ気なさはないので、そこは心配しなくても大丈夫だと思いますよ。いつの間にか、+3000円になっていたので人気のある方なのでしょう。問題は予約が取れるかどうかではないでしょうか。

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