綺麗なお姉さんに癒されました – グッドワイフ「春〇」さん

こんにちは。

最近、ちょっと疲れ気味のチナスキーです。コロナ感染者が増えてきましたね。しかし、ワクチンができたとかできるとかで、日経平均はおおいに盛り上がっていますね。ちょっと気が早いんじゃない?以前の生活に戻りつつあるだけでしょ?って思わなくもないですが、相場っつーもんは世の中の気分なんですかねぇ。

今回は、古くからのお友達からおすすめいただいた吉原の「グッドワイフ」の「春〇」さん(T157 B88E W59 H88)という方にお会いしてきました。素晴らしい方をご紹介いただき、お友達には深く感謝申し上げます。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:21,600円(60分)
フリー or 予約:予約
営業時間:7時~24時
入店時間:休日午後入店
待ち時間:5分
混み具合:他に2人

※記事と画像は関係ありません。

お店の雰囲気と店員さん

店に入って、カウンターで予約をしていることを告げて料金を払う。右手にモニターがあって在籍しているビジネスパーソンの写真が映っていた。

1人とても綺麗な方がいて、思わず「この方、とても綺麗ですね」と店員さんに言ってしまった。しかし、名前は忘れてしまった。

その日は、グッドワイフの店舗が満員御礼ということで店員さんに連れられて別の店に行った。同じくらいの価格帯の店だったが、風呂が異様に狭い部屋だった。

女の子

お会いした「春◯」さんはとても綺麗な方だった。色白で優しそうな、外見は似ていないけれど、雰囲気は安めぐみのようだった。清楚、お上品、柔らか、受け止めてくれる、そんな言葉が合う。

年齢は30歳を少し過ぎた頃だろうか。魅力的なお姉さんだ。

僕の目測では「春○」さんは年下にモテる。たまに童貞の方から相談を受けるが、ほとんどの方が自分と同じくらいの年齢の相手を望んでいるが、僕はいつも年上の女性をすすめる。「春○」さんだったらきっと冴えない童貞男も優しく受け止めて、年上のお姉さんの魅力で童貞たちをメロメロにできるだろう。

彼女は僕の手を握って部屋まで案内してくれた。ベッドに座ると先ず唇に軽くキスをしてニッコリ。

世間話をしながら服を脱がされた。彼女が背中を見せるので、ワンピースのファスナーを下ろした。下着姿になった彼女は正面から僕を抱きしめ、片手でタオルの下の太腿やチンコ親父をそっと撫でる。

あぁ、若い女の子には出せないこの柔らかさと温かさ。まじ超絶デトックス。体から疲労物質がすうーっと抜けていくのを感じた。

サービス

抱きしめられながら、彼女のブラのホックを外した。「春○」さんのおっぱいは、ゆっさりとしていた。綺麗でもあるが、それよりも男心を掻き回す色、形、ゆっさり感だった。下から持ち上げると、その重さが手に心地良い。バストのサイズとかカップのサイズでは伝えられないボリュームがあった。

僕は思わず、そこにキスをした。彼女は会話の時の声よりも可愛い声を出した。

顔を離すと「お風呂に入りましょう」と言われ、彼女は僕の手を取って数歩先の風呂場に向かった。彼女は僕の体を洗った。目を閉じると、隙を突いたようにキスをしてニッコリと微笑まれた。股間を洗いつつ、度々僕の唇や首筋にキスをする「春○」さん。そして背中を洗うときは正面から密着される。こういう細かい動作のひとつひとつに、妙な安心感を感じる。

体を洗らってもらうと、僕は風呂に入った。イソジンの入ったコップを渡され、マウスウォッシュをする。終わると、水の入ったコップを渡された。「春○」さんも自身を洗い終えると入ってきた。狭い風呂は大人2人が入るとお湯がざっぱーんと溢れた。少し会話をすると彼女は身を乗り出してキスをしてきた。これまでの唇で唇にそっと触れるキスとは違って濃厚な舌が絡まるキスだった。彼女の背中に手を当てると、背中の表面の水滴の温度が下がってひんやりとしていた。

「ベッドに行こうか?」

微笑みながら彼女はそう言った。僕が頷くと僕たちは立ち上がって風呂から出た。彼女に体を拭いてもらい、僕は仰向けになった。そこからキスをされて、彼女の舌は僕の乳首をさらっと舐めてから、膝から内腿に向かって股間に進んでいった。あれだ、デキる人の入り方だ。上手なビジネスパーソンは、堀を埋めるように周辺からアプローチをしていく。

彼女は少し喘ぐような声を出しながら、僕の内腿を舐め、ゴールデンボールズを舐め、チンコ親父を舐めた。指先でゴールデンボールズの一番下辺りに触れている。その指がケツの穴付近にタッチするたびに僕は「あはぁん!」と声を出し、腰を浮かせた。指が離れると腰をおろし、触れると再び上げる。僕なりのRimming誘いダンスだった。腰が疲れた。

彼女は僕の反応を感じ取ったのか、ゴールデンボールズの奥底を指と舌で刺激しはじめた。ケツの穴に当たっているのかいないのか、指なのか舌なのか分からないくらいに微妙な場所を刺激していた。でも多分あれはRimmingではなかったと思う。お願いすればやってくれたかもしれない。でも、会ったばかりの女性にケツの穴を舐めてほしいなんて言えるはずもなく、僕はあきらめて足を下ろした。

ひと仕事終えた彼女がまた僕の顔に迫ってくる。キスをしながら、彼女は枕元のタオルに挟んでおいた透明で薄いやつを物色している。「春○」さんの胸が目の前に来たので、手のひらでつかみながら先端を口に入れた。そこから攻守交替をして僕が彼女を攻めた。

攻めているときに気づいたのだが、「春○」さんは全体的にムッチリとした体形をされていた。お腹は年齢相応だった。スリムと言えば嘘になるが、気になるほどではなかった。恥ずかしい丘には毛がわずかに残されていた。そこから下っていったところを舌で攻める。

指を入れて動かしていると、「頂っちゃう!頂っちゃう!」と彼女が声を上げた。数秒後、彼女が僕の腕を強く握り、腰が何度か痙攣するように前後に動き止った。僕は指を入れたままで、再び動かしはじめた。

「また頂っちゃう!」

そう言って、今度は彼女は僕の背中に爪を立てながら、腰を痙攣させた。すげぇガクガクいってる。その動きが妙に艶かしかった。

お互いにたっぷりと時間をかけて攻めあったので、恐らくそれほど時間は残っていない。

では、そろそろ・・・

ということになって、「精滅の袋」を僕に被せてくれた。自由恋愛のまさかの展開で、正常なポジションで「春〇」さんと僕が邂逅した。奥までゆっくりと入っていき、最奥地まで到達したら、前後に動きはじめた。だんだんとスピードをあげていく。舌と舌を交差させていると、彼女の指が僕の背中に触れる。その指にだんだんと力が入り、爪がささった。かなり強く爪を立てられた。清楚なお姉さんによる、この情熱的な爪立て。僕は自分の頭で興奮が渦巻くのを感じた。

やがて彼女は「頂っちゃう!頂っちゃう!」を繰り返し、腰を痙攣させた。あぁ、なんというえっちな動きだ。僕の前後運動は加速していった。やがて動きが止めた。僕たちはしばらくくっついていた。僕が脈を打つと、彼女の腰がビクっと動く。

僕たちはコールが鳴るまでのちょっとの間、体をくっつけたまま、息を切らしながら、キスしたり、脈を打ったり、腰をビクつかせたりしていた。

まとめ

お上品な佇まいと生々しい反応。背中に立てられた爪。優しい態度。様々な切り口のギャップが呼び起こす興奮。素晴らしい体験だった。グッドワイフは「30代40代人妻専門ソープ」という看板を掲げているけれど、「春〇」さんは人妻とか熟女という表現よりも「お姉さん」が合っていると思う(20代の男性からすると、印象が変わるかもしれないが)。

同じようなコンセプトのハールブルクでの先日の体験と比べると、「春〇」さんの方が満足度が高い。吉原の格安店はレベルが上がったんだと改めて思った。10年位前の感覚だと、午前だけ格安営業をしていた高級店がいくつもあって、そこが30代・40代専門店だった(ご本人たちは20代と言っていた)。当然、「あっちょんぷりけー!」という方々ばかりで、2万円以下の店で「春〇」さんのような方が出てくるなんて想像もつかなかった。

いい時代になったのか、難しい時代になったのか・・・

5段階評価

総合満足度:4
費用対満足度:4
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:4(綺麗な方)
スタイル:4(エロい体)
サービス:5(癒された)
嬢の印象:癒し系
写真とのギャップ:Webの写真を見る限り、ギャップは感じられない

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1 個のコメント

  • チナスキーさん

    すみません、昨日メールを送りました。
    ここでは書けませんが、内容確認いただけていたら幸いです。

    (このコメントへの返信は不要です)

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