この人よりスタイルがいい人がいたら教えて – 吉原EXE「り〇」さん

こんにちは、チナスキーです。

緊急事態のくせに街に行けばかなり人が多く歩いているのを見ると、コロナ前から今もずっと人通りがまばらな吉原の街は、代わりに車が往ったり来たりしているものの、モラルの高い街だなと改めて思いました。

今回の緊急事態宣言が吉原に与えている影響って実際にどれくらいなんでしょうね?Twitterで吉原で働く店員さんから、「前回よりもきついかも」というリプライをいただきましたが、予約が埋まる方は相変わらずすぐに埋まってしまうので、人気のある方とない方の格差が広がっているのでしょうか。予約困難な方ばかり狙っているお客さんは、緊急事態宣言による吉原への影響は実感できないのではないでしょうか?

しかし、全体的に見渡すと出勤人数はかなり少なくなっているように見えます(これも店によって格差あり)。皆さん、最近別の店舗の部屋貸しってありましたか?各店の出勤人数を見ると、今の時期に他の店舗の部屋を借りる店なんてごく一部だけだと思います。今までの客から得た信頼や宣伝の努力が、こういう不測の事態になると格差として顕れるということでしょうね。なので、宣伝にぜひ当ブログをお使いください。

で、今回は吉原の高級店EXEの記事です。ちょっと連発してしまっていますが、評価が高いのでご容赦ください。下の方にも書いてありますが、今この店はとてもレベルが高いので、行ったことがない方は顔見せを試して、感想をコメント欄に書いてください。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:60,000円(110分 ※割引利用)
フリー or 予約:予約
営業時間:11時~24時
入店時間:休日午後入店
待ち時間:10分
混み具合:他に2人

記事とは関係ないけれど、たまたま見つけた好きな写真です

お店の雰囲気と店員さん

いつものEXEです。店に入ると手をアルコール除菌して体温を測って案内部屋に入ります。その日は気になるビジネスパーソンが4、5人出勤していたので、ぜひ顔見せをしてあの酒池肉林感とかすかな背徳感を味わいたいと思っていました。

しかし電話して聞いたところ、希望の時間は予約が多いとのこと。おすすめは「リ◯」さんと言われ、ちょっと迷った結果「リ◯」さんを予約することにしました。

案内部屋で待っていると、背の高い女性が現れて客の1人を連れて行った。僕は彼女と縁があるようで、この案内部屋で何度も見かけている。

女の子

案内部屋でぼーっとテレビを眺めていると、隣に若い女の子が立っていた。横から覗き込むように「チナスキーさんですか?*」と声をかけられた。僕は突然のガールフレンド登場にびっくりして「は、はい」と答え、立ち上がった。

彼女は僕の指と指の間に自分の指を挟んで僕を部屋へと案内していった。部屋に入ってコートを渡す。それをクローゼットにしまうと、彼女は僕の隣に座った。「り○」さんは綺麗な方だった。バチバチした美人ではなく、ナチュラルメイクで安心感のある美人だ。年齢は20代前半くらい。若いけれども写真よりも大人っぽく見える。プロフィールに大学生と書いてあるとおり、確かに大学生っぽい。遊んでいる大学生ではなく、しっかりとした大学生だ。

「り○」さんの特徴は分かりやすい。

めちゃめちゃスタイルがいい

なにしろおっぱいだけが独立してデカいのだ。腰は括れていて、お腹の贅肉がまったくないのに胸がゆっさゆさしている。プロフィールには86cmのFカップと書かれているが、Gカップと言われても納得のデカさだった。当然ながら、固いニセモノではなく本物だ。

AV女優にいる「こんなスタイルの女、実在しねぇよ」レベルのスタイルだった。立花里子やあいだももの胸を大きくしたようなスタイルだ。だから、もっと肉感のある女性の方が好きと贅沢なことを言う男もいるかもしれない。

少し褒めると顔を真っ赤にさせる素人風で、謙虚な聞き上手。しかもやたらとくっついてくる。水商売的な要素がまったくない。風俗のキャッチフレーズによるある「女子大生のいけないバイト」を表現したような佇まい。ここがソープであることを忘れて、ラブホテルの一室だと錯角させる。マジ対おじさん戦略兵器。

*実際には「チナスキー」とは呼ばれていない

サービス

胸の大きい女性は胸の大きさを全面的にアピールしがちだが、聡明な彼女はそんなことはせず、イチャイチャベタベタを押し付けてきた。

服を脱がされると、正面からキスをされた。彼女の舌が何かを探すように僕の口の中を動き回って、歯の裏側まで舐められる。口が離れるときは唇を唇で挟まれて引っ張られた。

服を脱がされると、キスをされてから鼻先1cmの距離で「舐めていい?」と聞かれた。頷くと彼女は少し得意げな表情で僕の乳首を舐めてから、頭文字Fを始めた。僕が下を見ると彼女もアイコンタクトで返してくる。おじさん、嬉恥ずかしくなっちゃう。やがて彼女は頭を前後に動かしながら、両手の指で僕の両乳首をくりくりしはじめた。

正直に言うと乳首クリクリは気持ち良くも何ともなかった。「ああ、おれはいま乳首をクリクリされているのだな」くらいにしか思わなかった。しかし、彼女のような魅力的な女の子が両手と口を使って僕を快楽に溺れさせようとしている映像は、ここでしか見れないものであり、ありがたさしか感じなかった。

僕は目の前で僕の足と足の間に向かって四つん這いになっている彼女の背中のファスナーを下ろした。彼女は起き上がりワンピースを脱いだ。

すげぇスタイルだな。ブラジャーにおっぱいが窮屈そうに収納されていて、腹はスポーツをしている人のお腹。お尻は少し小さめ。僕は初めてブラジャーに手をかける時のようにドキドキしながら、彼女の背中に手を伸ばしてホックを外した。片手でできなかったから、両手で外した。本当に緊張していたのだと思う。

「倍率いきます。ドーン!!!」と言う大橋巨泉の声がどこからか聞こえてきた。痩せている体にまん丸のおっぱい。これがプロフィール画像だったら写真改竄か贋物アピールにしか見えない。去年突き指しかけた体験を思い出して、おそるおそる手を伸ばした。若くて健全なこの弾力。本物だ。飾り物ではない、天然のおっぱいだった。

僕は「り〇」さんを促して、膝の上に座ってもらった。僕の目と、その15cm先にある乳首がアイコンタクトした。どうやらフィジカルコンタクトを望んでいるらしい。僕はその両胸にダイブした。僕の両頬が柔らかさと温もりにつつまれた。目の前は柔和なるものだし、上を向いたらキスが降ってくるし。そこは小さな楽園だった。

ベッドに倒れると、濃厚なキスをされてから頭文字Fをされた。目が合うとニッコリと微笑んでくれる。優しい彼女は顎を僕の股間奥深くまで差し込んでゴールデンボールズも舐めてくれた。ダメ、おじさん腰が浮いちゃう。

落ち着いているとはいえ、まだ若いのだ。さすがに風呂に入る前のリミングまではしてないだろうと思い、彼女を攻めることにした。男なら誰もがそうするように、胸の中心に舌でタッチする。彼女は声を出して僕の後頭部を撫でた。しばらく胸の上に滞在して、彼女の体を下っていった。

彼女は下腹部の毛を完全に剃っていた。まずはその下の部位を触診をさせていただいた。

おうおう、しっとりとされていらっしゃいますね。いつの間にこんなことに!?

「乳首が感じちゃって・・・恥ずかしい」

武器を指から舌に持ち替えてお豆さんをそっと攻撃する。ゆっくりと舌を動かして、時折早く動く。動作を変えると、たまに彼女の反応が大きく変わった。あれこれ工夫する価値のあるお豆さんだった。舌の動きに合わせて彼女のお腹から筋肉が浮かんでは沈む。その様子が昔AVで見た立花里子の腹部を彷彿とさせた。

そうしている間に、僕たちの心の距離はどんどん近づいていった。自由恋愛が成就したということだ。彼女はどこからか取り出したビニールの袋のようなものを僕にかぶせた。そして僕たちは自由恋愛の確認を実行した。

「り〇」さんはプロらしさはない。だから、彼女との自由恋愛はプライベート感に溢れていた。最中に顔を近づけるとすっげー舌をのばしてくる。舌と舌が接触をすると、背中に腕を回されぎゅっとされる。

やがて僕は射った。彼女の隣に寝転がった。彼女はビニールの袋を取る前に、キスを浴びせてきた。濃厚なやつではなく、激しい運動の後のクールダウンみたいに軽く、しかし何度も。そして余韻を楽しむように、もしくは余韻を楽しませるように僕の顔や体を優しく撫でてくれた。惚れること必至のアフターケアサービスだ。

僕の心拍数も落ち着いた頃に、彼女が起き上がった。袋を取ってベタベタになったモノをティッシュで拭いてくれた。

ドリンクを頼んでちょっと休憩。

ちょっと休憩のつもりが、「り〇」さんと話すのが楽しく2杯目のドリンクまでオーダーするくらい話し込んでしまった。その間彼女はずっと僕の体を撫でたり、チンコ親父に労わりの愛撫をしてくれていた。

チンコ親父が少なくとも見ためには復活した頃に、「もう一回したい」と耳元でささやかれた。そのまま風呂にも入らずに2回戦。いつものように無駄な2回戦に終わった。

風呂場に行って体を洗ってもらった。彼女は正面から抱きついたり、膝の上に座ったりして僕の体を洗った。途中で僕の手を取って胸を洗わせた。最後は2人で風呂に入って、その日のセッションを終了した。

まとめ

ルックス、スタイル、イチャイチャ接客が素晴らしい。若いのに接客態度も会話もちゃんとしている。プロフィールにこの春から社会人と書かれている。つまりまだ学生ということだが、既に大人の男への対応ができている。でも若い女性の可愛らしさもある。何のためにソープで働いているのかは僕は知らないけれど、少なくとも「遊ぶためにソープで働いている」という雰囲気はない。

スタイルは下の記事の方以来の良さだった。つまり、年50回吉原に通っていて、2年半で1人の確率で遭遇するレベルということだ。

極上ボディを駆使した怒涛の官能エンターテイメント

2018年8月8日

彼女と会ってその人柄やお顔を残念に思う男がいるとは想像できない。タトゥーもない。タバコも吸わない。スタイルについては、男の好みはかなり分かれるので、もっとお尻が大きい方がいいとか、全体的にムッチリした女の子が好き、と言う人はいるかもしれない。サービスに濃厚さはないけれど、ベタベタした接客で完全にカバーできている。至れり尽くせりといったサービスを望む方は前回記事に書いた「エ○サ」さんをおすすめする。なお、「り〇」さんがマットができるかどうかは分からない。最後の洗い方から、講習は受けているように見えた。

前述のとおり、「り○」さんは吉原には長くはいないかもしれないので、気になる方は早く行ったほうがいいと思う。なお、プロフィールには「新○結衣」似と書いてあるが、僕はそうは思わなかった。ただ、角度によって2、3回くらい言っていることは分からないでもないと思うこともあった。

どちらかというと、韓国のアイドルグループにいそうというのが第一印象だった。なんとなく。それは整形していそうという意味ではない。彼女が整形しているとはとても思えない。

それにしても・・・開店の頃からこの店に通っているけれど、「ゆ○」さん「か○で」さん「景○」さん「か○る」さん「エ○サ」さんというメンバーが揃っている今は、開店以来もっとも層が厚い時期かもしれない。もちろん、僕の知らない優秀なビジネスパーソンもいることだろう。まだ記事にしていない(する必要がなさそうな)大エースもいるみたいだし。

5段階評価

総合満足度:5
費用対満足度:4
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:5(綺麗で可愛い)
スタイル:5(文句なし)
サービス:4(濃厚目線では4、恋人目線では5)
嬢の印象:胸の谷間が反則
写真とのギャップ:プロフィール写真よりも実物の方が自然なお顔で魅力的

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4 件のコメント

  • 精力的な活動ご苦労様です。
    EXEはどの子も素敵ですね。
    お店がちゃんとしているからですかね。

    • けむぞうさん、客が来るので良い方が入るという好循環ですかね。開店当初から記事を書いているので感慨深いです。

  • 良レポートありがとうございました。エ○サさんのレポートも魅力的でしたが、個人的にはり○さんにお会いしてみたくなりました。
    後追い報告を当記事コメントにさせて頂きます。

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