ダメ・・・出ちゃう – 吉原ダーリングハーバー「し〇く」さん

こんにちは、チナスキーです。

すっかりWhite Springということで、竹内まりや様の「色・ホワイトブレンド」がヘビーローションになっている季節かと思いますが、元気にローション遊びしていますか?泡商売の世界では2月が閑散期と思っていましたが、3月も閑散期とのことで普段は予約が取れない方がいたら、ぜひ3月中にトライしてみてください。

さて、今回はフリーで吉原のダーリングハーバーに行ってきました。お目当ては「し〇く」さん(T161 B89(E) W57 H87)。ダーリングハーバーに行くときはフリーが多いので、今回も予約なしで行ってきました。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:29,800円(70分)
フリー or 予約:フリー
営業時間:9時~24時
入店時間:平日午後入店
待ち時間:5分
混み具合:他に1人

Photo by Tara Evans

お店の雰囲気と店員さん

なぜかフリーで行くと決めている店、ダーリングハーバー。今回ももちろんフリーさ。店の入り口に門番みたいにお兄さんが立っていたけど、へっちゃらさ。近づくと、「え、うちに来るの?」みたいな少しびっくりしたような顔をして「ご予約は?」と聞いてきた。

「いえ、フリーで(これから運命の扉を開くのさ)」

そう答えると、1階と2階の間にある案内部屋に通された。狭い案内部屋には若いお兄さんがいた。僕が入ると驚いた表情をしていた。ちょっと挙動不審だ。まだソープに慣れていないのだろう。初々しさが羨ましかった。

ソファに座ると、すぐ店員さんがやってきて、4枚の写真を並べた。その日、実はお目当ての女の子がいた。やっぱり、いた。この店はフリーで行っても必ずお目当ての子の写真が出てくるんだ。店員さんのおすすめも彼女だった。そうだよね。僕の目は間違いないんだ。

料金を払ってしばらくするとドアが開き、僕の名前が呼ばれた。何故か挙動不審のお兄さんが覚悟を決めたようにスクっと立ち上がり、リングに向かうボクサーみたいな佇まいでドアの方に向かった。若いの、ずいぶん緊張なさってるね。落ち着こう。君の番はまだだよ。

店員に「いえ、お客さんではありません」と言われ、彼は我に返ったように着席した。僕は立ち上がって、案内部屋を出た。右手に彼女がいた。

女の子

おっと。なかなかの吉原年齢をキメられていますね。プロフィールでは確か23歳。で、あなたは・・・だいたい30代半ばから後半くらいだろうか。良い年齢に熟していた。

彼女は明るい笑顔で挨拶をして、僕の驚きを知ってから知らずか手をぎゅっと握って、その手を彼女のお尻に当てながら階段をあがっていった。

部屋に入ると、僕はベッドに座った。彼女はマスクを挟む紙を持ってきて、僕に差し出した。僕はマスクを取ってそこに入れた。「まだまだ寒いですねー」なんて会話をしながら、彼女はエアコンの温度を調整したり、僕のジャケットをクローゼットにかけたりする。彼女は少しシルク姐さんを若くしたようなお顔をしていた。

挨拶代わりの会話が終わると、「服を脱がしますねー」といって彼女は僕の前にしゃがんだ。靴下を脱がせてタオルにつつむ。上着を脱がせて、ズボンを下ろして、あっという間にタオル1枚にされた。「じゃあ、私のもお願いしまーす」といって彼女は後ろを向く。僕はワンピースのファスナーをおろした。肌が白くてとても綺麗だった。肌を見ていると、彼女の年齢がわからなくなってきた。

胸のサイズは普通よりちょっと大きいくらい。僕はホックを外した。後ろから彼女の胸に触った。

おっぱいに吉原年齢はない。

彼女の胸の柔らかさは、彼女のだいたいの年齢を僕に伝えてくれた。アンチエイジングの限界ってわけだ。後ろから彼女の首筋に舌を這わせた。彼女は振り向いて僕にキスをした。もちろん濃いやつだった。彼女は片手で後ろにいる僕の腰の下に手を突っ込み、チンコ親父をさすった。

サービス

そのまま座ったまま、胸に吸い付いたり、キスしたりしていると、彼女は頭文字Fを始めた。

すげぇ気持ちいい・・・とろけそうだった。このあたたかい感触。これが頭文字Fってやつだ。僕は手を伸ばして、彼女の足と足の間に触れた。少しヌルヌルしている。彼女は体をビクっとさせて声を出した。

ここまで来て、ひとつ提案をした。

「お風呂に行きませんか?」

今日は行ける気がしたんだ。そのためには事前に体を洗ってもらう必要があった。当然ながら彼女は提案を受け入れてくれて、僕たちは風呂場に行った。体を洗ってもらいイソジンでうがいをしてから、一緒に風呂に入る。風呂場でもキスされた。「舐めたい」と言われたので、「お風呂出てからにしましょう」と言い風呂を出た。

体を拭いているときも頭文字Fをしてくれる。できるビジネスパーソンの証だ。

仰向けになると、彼女は楽しそうな表情を浮かべて僕に覆いかぶさってきた。キスをされて、再び頭文字F。手を使わないでするのは誠意の表れだった。そしてときどきゴールデンボールズも舐めてくれる。でも、残念ながらリミングはなかった。今日は行けると思ったのに。風呂にも入ったのに。でも、3分後にはそんなことはどうでも良くなった。

リミングをあきらめると、僕が彼女を攻めた。

ほんの少し、ほんの少しだけお豆さんを舐めただけだった。ちょっとだけ。

「あ、ダメ。イっちゃう・・・」

え?もう?

「あ、イきそう」

早くない?僕は舌の動きを続けた。ゆっくりしたり、早くしたり。

「ダメ・・・出ちゃう

泌(で)ちゃう???

舌が疲れた僕は、武器を舌から指に持ち替えた。試しに穴に指を入れた。中はヌルヌルしていた。そのヌルヌルを拝借してお豆さんを指でいじった。

泌ちゃう!泌ちゃう!

突然というよりも、なんかこう、じわじわじわじわ~っとあたたかくてシャビシャビした感触が指に伝わってきた。無色無臭でぬるま湯くらいにあたたかい液体。

気がづいたら、彼女の足と足の間の表面がびっしょびしょに濡れていた。ちなみに、最初の「あ、イキそう」から3分くらいしか経っていないけれど、2回もおイキになっていた。

なんというえっちな体質なんだ!興奮で頭がくらくらしてきた。自分の体の中で波がうねっているような感覚だった。聞いたところ、中よりも表面のほうが好きというのでびしょびしょになった指で表面をいじった。AVみたいにブシャーと出るんじゃなくて、染み出してくるように溢れてくる。独特のあたたかさがあって、出てくるとすぐに分かる。その様が表現できないくらいにいやらしく、なんだか愛しくなってきた。

何回「イっちゃう」を繰り返して、何回体をびくびくさせたのだろう。

攻めるのを止めて落ち着いても、体が思い出させているように、彼女は突然「はっ」と息を漏らし体をびくっとさせる。

「もう一度舐めたい」と言うので、僕は仰向けになった。さっきまでの乱れ方とは打って変わって丁寧に頭文字をしてくれる。ゴールデンボールズを舐められたときに、少し足を上げた。彼女は頭を沈めて僕の足の付け根の深い部分を舐めた。僕は大きく反応した。意地悪なくらいに絶妙な地域を舐めては、ボールズに上がっていく彼女の舌。

多分だけれど、一瞬だけリミングはされたと思う。風呂に入った甲斐があった。彼女は頭文字Fに戻り、僕は足を下ろした。今度はゴールデンボールズをわさわさしながら、頭文字Fをしてくれた。そしていつの間にか戴冠の儀。

装備をして、僕たちは自由恋愛の確認を行った。

彼女が何回「イっちゃう」と言ったのか分からない。ドーパンミンが放出された僕は全力疾走で体を前に後ろに動かして、そのまま終了した。終了しても、彼女は僕の腰を手で抑えている。僕たちはそのまま一緒に行為の余韻、あるいは余波を感じていた。僕が彼女の中で脈を打つたびに、彼女は体をびくっとさせて「はっ」っと声を上げる。

波が静かになり、体を離した。僕は横になった。彼女はタオルをかけてくれて、僕の隣に横になる。彼女はときどき「はっ」と言って体を震わせた。「なんか遅れてやってくるの」と彼女は微笑みながら言った。男からすると女性の体は宇宙のファンタジーだ。あまりに謎に満ちている。

もうそんなに時間は残っていないはずだったが、彼女はドリンクをオーダーしてくれた。案の定、飲んでいる途中でコールが鳴った。それでも彼女は急ぐ様子もなく、ドリンクを飲み干した僕の体を洗った。

部屋を出て階段をおりていくと、店員さんが待っていた。彼女は「ありがとうございましたー」とビジネス向けの声で言った。その声がさっきまでの声とあまりに違って、思わず振り返ってしまった。

まとめ

あっという間の70分。興奮しすぎてへとへとになった。

「し〇く」さんは昼の仕事をしているか、していたことがあるようで、大人の女性らしく会話はとてもきちんとしていた。肌がとても綺麗で、体形も締まっている。清潔感がある。恐らく外で会ったら仕事ができそうな人という印象を持っただろう。それだけに、あの没頭している姿が際立っていた。

対面の瞬間はプロフィールの年齢とのギャップに少し面食らったが、すぐに忘れてしまった。濃密な時間を過ごすことができた。指名して良かった。おそらく彼女はそこそこリピーターを抱えているのだろう。あのドーパミンが放出される感覚は外見とかテクニックだけでは得ることはできない。そしてたまに無性にあの感覚を体験したくなる。

5段階評価

総合満足度:4
費用対満足度:3
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:3(写真とちょっと違う)
スタイル:4(素晴らしいスタイル)
サービス:5(楽しかった)
嬢の印象:エロい
写真とのギャップ:写真のほうがかなり若く見える

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