吉原でAV女優さんに会った – 吉原EXE「ゆ○」さん

こんにちは、チナスキーです。

またまた緊急事態宣言ですね。つい先日吉原に行きましたが、1年前の緊急事態宣言のときのような閑散とした雰囲気はまったくなく、送迎車とタクシーが普通に行きかっていました。まあ、1年前はほとんどの店が休業をされていたので、休業していない今とは違うのは当然ではありますが。

緊急事態宣言が発令されるたびに「ソープでのコロナのリスクはどれくらいあるのですか?」という趣旨の質問を読者さんやTwitterのフォロワーさんからされます。単純な質問というよりも、「ソープに行くことを躊躇している自分の背中を押してほしい」ということを遠回しに言われている方が多いです。梅毒が話題になっていた頃も、この手の質問をよくいただきました。

そんな皆さんに申し上げたい。

どうぞ、ご自身で決めてください。

私が何を言おうがリスクは変わらないのです。病気のリスクなんて私に分かるわけがありません。私が今日健康であることと、あなたが明日健康であるかどうかに何の因果関係もありません。どうか私をあなたの背中を押す役に回さないでください。

今回は吉原の高級店「EXE」に行ってきました。系列のアクアパレスやMomoと同じくらいのペースで新人さんが増えていますね。半日の営業なのに毎日20人くらい出勤されていて、そろそろ顔見せがしたいのですが・・・

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:60,000円(110分)
フリー or 予約:予約
営業時間:11時~24時
入店時間:平日19時30分頃入店
待ち時間:10分
混み具合:他に3人

※画像とご本人は関係ありません。何となくおねだりをしているイメージです

お店の雰囲気と店員さん

ある平日の昼下がり。EXEの案内部屋にいた。同じ部屋に他に男が3人いた。60前後のおじいさんの蛹。30代のスーツ男。もう1人30歳くらいの男。

テレビを眺めながら待っていると、ドアが開き背の高いショートの女の子が入ってきて、30歳くらいの男を連れて行った。彼らが部屋を出て行くとすかさずEXEのホームページを見て、さっきの女の子が誰なのか調べた。

そのまま当てもなくスマホをいじっていると、再びドアが開いた。ドアの方を振り向くとこれまた背の高い女の子が私に向かって立っていた。彼女が、予約した「ゆ◯」さん(T165cm B85(D) W56 H89)のようだ。彼女の身長は165cmだが、高いヒールのせいで170cmはあるように見えた。

女の子

部屋に入ると彼女は私の前に座って挨拶をした。彼女のプロフィールには「ゆきりん」似とある。私は高島彩に似ていると思った。「強いて言うなら似てる」ではなく、実際に似ていると思う。年齢は20代半ばくらい。アニメ声と書かかれているが、「ちょっと高い」くらいの普通の声だ。肌が白くて綺麗。

「今日はお休みですか?」みたいな会話を交えつつ、彼女は靴下から私の服を脱がせていった。パンツだけになると、彼女は振り向きドレスを脱がせるように言った。ファスナーを下ろすと白い背中が露になった。チャームポイントにあるとおり、「すべすべの肌」だった。その背中に指で触れると、指が汗で濡れた。私は舌で彼女の背中の汗を舐め取った。舌が背中を滑った。微かな潮の味が私の口の中に広がった。

ブラジャーのホックを外して前を向いてもらう。胸のサイズは普通。

「お風呂に入りましょう」

いつもそうなのか、相手が私だからか、彼女は風呂を提案した。私は頷きつつ、彼女の胸に口づけした。彼女は声を出して、私の肩に手を乗せた。彼女の胸に唇を当てながら、彼女の股間に手を伸ばした。下着の向こうにあるお豆さんが固くなっているのが分かった。彼女も僕の股間に触れた。彼女の股間に伸びる私の腕と私の股間に伸びる彼女の腕。腕が交差し、人生も交差しようとしていた。110分の間だけ。

サービス

乳首を舐めていると、やがて彼女は私の膝の上に座った。その体勢でお互いに股間を触り続けた。彼女の顔がこっちを向き至近距離で顔が向き合う。さっきの「お風呂に入りましょう」という言葉から、歯を磨かないままのキスは望んでいないと思ったが、少し間を置いてキスをされた。私は彼女の下着に指をかけておろそうした。

「全然剃っていないんだけど、大丈夫ですか?」

彼女は自分の股に手を当てながら言った。

「高級店では珍しいですよね?」

少し気にしているようだった。「あまり高級店には行かないから分かりませんが、大丈夫です。むしろ好きです」と私は言った。確かに完全に自然なままだった。白い肌とのギャップが美しかった。顔を埋めたかった。

再び胸を舐めると、彼女はまた私の膝に乗る。彼女は私のパンツに手を突っ込み、お互いにダイレクトに股間をまさぐった。手に彼女のジャングルを感じた。

「ボーボーでしょう?大丈夫?」

話を聞くと「A◯女優」という仕事柄剃れないらしい。特におじさん世代はヘアが好きだそうだ。ボーボーなのを気にしているようだった。

「むしろボーボーの方がいいと思います。剃った跡って痛々しいし綺麗じゃないので。自然が一番魅力的的です」

私はそう言った。本心だった。世の中のおじさんたちは正しい。

「お風呂入ってないけれどしたくなってきちゃった」

股間をまさぐっていると彼女はそう言った。私は興奮状態になっていて、彼女の足と足の間に指を入れて動かした。彼女は僕の肩をぎゅっとつかんで、「イク!イク!」を連呼して、体を伸ばしきってからダランとなった。もう一度キスされて、「横になって」と言われた。

「お風呂に入りましょうか?」

今度は私から提案した。きっとリミング。そう思った。

彼女は私の体を入念に洗う。彼女は私のケツの穴に何度も手を滑らせた。あの洗い方をされれば、リムがされる。あの坂をのぼれば海が見える少年の気持ちで、私の股を滑る彼女の指に希望を託した。

一緒に風呂に入って、イソジンでうがいをするともう一度キスをされた。潜って望むやつをすると、のぼせてきたので風呂を上がる。

ベッドで横になっているとバスタオルを体に巻いた彼女がやってきた。濃厚なキスをされて体を舐められる。私が息を荒くすると得意げな表情になって、先ずはゴールデンボールズ舐め。それが終わると頭文字F。しばらく彼女は某と珠の間を行き来していた。彼女の方を見ると「気持ちいい?」と上目遣いで聞かれる。

彼女の舌は私の門をノックしないのか。じれったいくらいに丁寧な彼女の攻めに声を上げながら、私はじれていた。彼女の舌が下に向かうと声のボリュームを上げる。さりげなく足を上げた。

「お尻舐めていい?」

キターーー!!!♪───O(≧∇≦)O────♪キチャッタヨー!!!

人生でこの時ほど、風呂に入ってよかったと思ったことがあっただろうか。彼女の柔らかい舌が私の門の皺の上を滑らかにタッチした。体全体が溶けるような気分だった。快感がグルーヴした。ときどき強かったら、そう思ったら弱かったり。チュッとされたり。令和まで生きてよかった。あの時、建築士としてニューヨークに転勤しなくて良かった。

リミングが終わると、攻守交代を申し出た。彼女は全身がセンシティブだった。プロフィールに「A◯女優」とあり、「A◯女優」といえばプロフェッショナルな接客を想像してしまうものだが、彼女に「お仕事」を感じさせる要素は少なかった。普通の、普通だけど敏感でエロい女の子だった。

私は興奮状態にあった。だから、攻めているときにふと指が彼女のお菊さんに触れたときに彼女が大きく反応したのを見て、思わずアンサーリミングをしてしまった。彼女はお豆ちゃんよりもこっちの方が好きなんじゃないか?っつーくらいに反応をした。リミングをされてヒーヒー言っていた私が言うのもアレだが、変態だと思った。「ゆ○」さんは若いのに既に自分の攻められて気持ちいいポイントを熟知しているようだった。

前戯中に2回くらい、合体してからも2、3回彼女は達してくれた。話しているときは普通に可愛い女の子なのに、おじさん相手にこんなに反応してくれるものかと感動した。彼女は自由奔放にアレしてコレしてと要求してくる。正常なポジションで向かい合っていると、「チューして」と言われた。地球の人口78億人。その内、「チューして」なんて言ってくれる人が何人いるだろうか?

「横からして」「後ろからして」「横後ろからして」

彼女は次々と要求した。あれも私を楽しませるためのエンターテイメントなのだろうか?私には、彼女が自分で楽しんでいるようにしか見えなかった。

やがて、私は終わりを迎えた。私の腰をつかんで彼女は私を離さない。キスをしたりしながら余韻を味わった。最後のひと絞りが終わると離れた。彼女は袋を外してくれて、子チナスキーちゃんたちにまみれたモノを口で掃除してくれた。エロ天使様だった。

お茶を飲んで一息ついた。会話をしている間、彼女はずっとベタベタしてきた。最初は普通のベタベタだったのが、次第に彼女の手は下のほうに伸びていって、やがて股間を握られた。

「もう1回して」

完全に勃起したチンコ親父を握りながら、彼女は言った。「Let’s do it(しよ)」でもなく、「Shall we?(する?)」でもなく、「Do it(して)」だ。穏やかな命令だった。

我々は2回目を実行した。彼女が馬乗りになりたいと言ったので、そうしてもらった。「ゆ○」さんは途中で後ろを向き、お菊さんを私に見せつけながら、腰を上へ下へと動かした。どこかのAVで見た風景みたいだった。

それでも、「ない弾は撃てない」というソープ諺があるように私は2回目を完了させることはできなかった。一方で彼女は何度も完了していた。コールが鳴り、ヘトヘトのまま体を洗われ風呂に入った。最後はお別れのキスをして部屋を出た。

まとめ

サービスは確かに濃厚ではあったけれど、サービスの濃厚さよりも反応とおねだりをしてくる接客が印象に残っている。彼女の反応にビジネスエロは感じなかった。楽しそうに接してくれた。ここには書けない話もいろいろと聞けて楽しかった。

あのルックスでサービス内容だったら、初心者からソープを追求する上級者、若い人からおじさん、攻め好きから攻められ好きまで、ほぼすべての客層を満足させられるのではないかと思う。

このところEXEはずっと「満足度5」が続いていて、いかにも宣伝っぽいけれど満足しているのだから仕方ない。ちなみに、すべて店員さんのおすすめだ。本当はたまには顔見せをしたいのだけれど、「予約していただいた方が確実です」と言われるのでなかなかできない。

5段階評価

総合満足度:5
費用対満足度:4
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:4(可愛い)
スタイル:4(もう少し胸があれば5)
サービス:5(休ませてくれない)
嬢の印象:絶頂しすぎ
写真とのギャップ:写真よりも少し大人

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8 件のコメント

  • EXEは外れがなくてよいですね。
    反応が良いと嬉しくなりますね。
    顔見せは店に入ってからできると、混雑関係なくてよさそうですが、いろいろ難しいんでしょうね。

    • けむぞうさん、私の書き方が悪かったかもしれません。顔見せが難しいのは、私が記事を書くからです。店としては私が良い記事を書くほうがメリットがあるわけで、顔見せだと当然その時に空いている女性しか出てこないので、必ずしも店のおすすめの方が出てくるわけではない、且つ私が誰を選ぶか分かりません。お店としては、私がおすすめの方を予約した方が間違いがないわけです。なので「顔見せをしたいけどなかなかできない」というのは、私だけの問題であって、他のお客さんには当てはまりません。

    • mmmさん、店に入って、予約しているの女の子の名前を告げて料金を払うだけですからね。その範囲では特に問題はありません。私の場合、店員さんに問題がある場合というのは、フリーで訪問して「この子はスタイル抜群で最高に可愛いですよ」と言われたのに、ガンタン子ちゃんみたいなのが出てくるケースです。EXEの場合、フリーで行けば顔見せができるので、私の観点では店員さんの良し悪しが問われるケースってあまりないように思えます。

  • 昔、川崎でAV女優のみ◯なあん◯さんにお相手してもらったのはいい思い出。
    個人的にAV女優、セクシー女優の肩書きは当たりが多いイメージです。
    去年ちょっとだけ水色りぼんに在籍していたかすみさんもいい子でした。

    • ショルダーさん、水色りぼんなんて情報がほとんど出回っていない気がするのですが、よく見つけられますね。

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