官能美巨乳 – 吉原コートダジュール「さ〇ら」さん

こんにちは、チナスキーです。

五輪は開催するみたいですね。まさに「華麗なる賭け」です。ハッピーエンドで終わってほしいものです。しかし、こんな時期に五輪をやるなんて、東京はジョーカー引いてしまいましたね。あの8年前の東京五輪が決まったIOCの総会で大はしゃぎだった人たちはピエロだったということです。五輪だけにね。

そういう理由で僕は「ジョーカー」よりも「恋人よ」の方が好きです。

何を言っているのかさっぱり分からない人、恥を忍んでコメント欄に「何を言っているのかさっぱり分からない」と書いてください。親切な誰かがあなたの五輪リテラシーのなさを指摘してくれることでしょう。

私は五輪の話は好きですが、オリンピックの話をしていても不快なだけなので、話題を変えましょう。今回はコートダジュールに行ってきました。いや、モナコではありませんよ。吉原のアクアパレスの目の前にあるコートダジュールです。

作り込まれたメルマガ、在籍ビジネスパーソンによるインタビュー動画、ユニークな割引と相変わらず攻めている店です。集客の積極さは吉原でNo.1ではないでしょうか。実際にこの時期にかかわらず案内部屋は混んでいました。


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お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:28,000円(60分)
フリー or 予約:予約
営業時間:9時~24時
入店時間:休日夕方入店
待ち時間:5分
混み具合:他に4人

Photo by Johan Mouchet

お店の雰囲気と店員さん

店に入るとつっちー氏に迎えられた。靴を脱ぎ、案内部屋に案内される。案内部屋には4人の客がいた。正面のモニターで在籍のビジネスパーソンのインタビューの映像が流れている。若い頃の竹内まりや様を髣髴とさせるとても魅力的な女性だった。名前は忘れてしまった。誰かご存知の方がいれば教えてほしい。

つっちー氏がやって来た。予約したビジネスパーソンの名前が書かれた紙にサインし、料金を払った。サインはフルネームを求められたが、本名であるかどうかの確認はされなかった。料金を払うと、番号が書かれたパネルを渡された。

トイレに行くと、洗面台の脇にカップ入りのマウスウォッシュとナニかを拭くためのシートが置いてあった。マウスウォッシュで口の中を洗い案内部屋に戻った。戻るとすぐに番号が呼ばれた。

女の子

今回予約したのは「さ〇ら」さん(T165 B88F W57 H85)。受付の前にある階段を上がると彼女は踊り場で、膝をついて私を待っていた。私が近づくと彼女は立ち上がり、挨拶をした。大人っぽいしっとりとした美人だった。私の手をつなぎ部屋に連れていってくれた。

彼女は女優の黒谷友香にちょっと似ていた。20代半ばか後半くらいの和風美人。着物がよく似合うに違いない。体形もお顔も雰囲気も写真どおりだった。パネマジと思う人はいないだろう。

部屋に入ると、「さ○ら」さんは床に座って少し仰々しく挨拶をした。

暑いですね。冷房を入れましょうか?今日はお仕事帰りですか?そんな世間話をする。彼女は落ち着いた雰囲気の大人の女性で、アナウンサー風であり、OL風でもあった。社会人経験がある物腰だった。

エアコンと部屋の明るさの調節が終わると、ベッドに座る私の正面に座った。彼女の両手は私の両膝の上だ。彼女の顔が近づいてきて、キスをされた。唇に唇が触れたかと思うと、にゅっと舌が入ってきた。こんな清楚な佇まいの女性が、いきなり舌をにゅっとさせてくるのだから、私はなんてモテる男なんだろう。

「ベッドが好きですか?それとも、マットが好きですか?」といったニュアンスのことを言われた。

「ベッドが好きです」と私は答えた。彼女は膝に僕の足を乗せて、靴下を脱がせた。一枚脱がせては丁寧に畳んでカゴに入れていく。最後は腰にバスタオルをかけて中のパンツも脱がされた。彼女がクルっと後ろを向く。私はワンピースのファスナーを下ろした。肩からワンピースを脱がすと、人類がブラジャーと呼ぶハンモックに大きくて白い幸福が揺れていた。

なんつーの?このゆっさり感と存在感。ヤンマガのグラビアコーナーに出てきそうな胸だ。世の中には、美乳とか巨乳とか美巨乳という言葉があるけれど、私の目の前にあったのは官能美巨乳だ。身長が165cmある「さ〇ら」さんはスリムでもむっちりでもなく、ちょうどいい体形をしていた。男目線で言えば、女性らしさがあってでもまったく太っていない理想的なラインに見えた。腹部に余計な肉がないので、大きな胸が目立つ。

「汗を流しますか?それともこのまま・・・?」

難しい選択に迫られた。彼女はこの質問の難しさなど、想像もしていないだろう。「汗を流したいです」と答えた。60%の紳士に見られたい願望と40%のリミングへの切ない願いを込めて。

サービス

「さ〇ら」さんは文字通り、私の汗を流した。石鹸は使わなかった。中途半端な状態になってしまった。こんな清楚な雰囲気の方が石鹸を使わずシャワーで流しただけの私にリミングなど。イソジンでうがいをしてから風呂に入った。彼女も入ってきた。湯船の中で私もたれかかってきた。すべすべの肌が気持ち良かった。

彼女が慣れていないだけなのか、私と相性が合わないのか、あまり会話は弾まなかった。でも、2人とも大人である。弾まないながらも、2人で努力をして共通の話題を見つけては居心地の悪くない雰囲気は作れた。まるで調子が悪くても7回を3点で抑えるベテランバッテリーみたいだった。

体をふいてもらって、私はベッドに寝た。「さ〇ら」さんは添い寝をするように、私に並んで横になった。あれ、つい最近もこんなことあったな。彼女は私の体の側面にぴったりと寄り添った。私が横を向くと大人の微笑みを浮かべてキスをされた。唇を唇で挟まれ、舌を思い切り突っ込まれ、我々はキスを続けた。気持ちが良かった。彼女は片手でチンコ親父をさすった。彼女が下半身を絡めるように足を私の足に乗せ、股間を寄せてきた。その仕草が妙に生々しかった。

胸にキスをすると声を出された。この柔らかさと心地よい重さといったら。そのまま私が先攻で彼女を攻めた。短く処理された陰毛が愛おしかった。その下の突起物を舌で撫でた。小刻みに彼女の下半身が震えている。舌の動かし方によって、ときどき体が引き締まったり、緩んだりするのが伝わってくる。さらにその下に指を入れてみた。「さ〇ら」さんは嫌がったわけではないが、突起物を撫でていたときの方が反応が大きかったので、すぐにやめた。

彼女の隣に戻ると、今度は彼女が私を攻めはじめた。彼女の舌が私の乳首にそっと触れる。「はふっ」と声を出した。

「ほんのちょと舐めただけなのに」

彼女は少し悪戯っ子の顔をして言った。その表情は今日これまでで見せたどの表情とも違って、活き活きとして見えた。彼女の舌はそのまま私の体を下降していき、頭文字Fがはじまった。柔らかくて、あたたかい感触が全身を包み込んだ。あー、こりゃ気持ちいいわい。優しさがあった。ときどき、舌先で下から頭のラインを舐められた。丁寧で、少しじらすような頭文字Fだった。

少し残念だったのは、その気持ちいひとときは長くは続かず、途中で彼女が体の向きを変えたことだった。おかげで私の顔の目の前には彼女の股間がドアップで提示された。彼女は頭文字Fを続けている。この69の格好も長くは続かず、彼女はどこからか取り出したタートル・ヘッド・ガードを私に被せた。

結論から先に言ってしまうと、前戯は短めで最後は時間が15分くらい余った。あくまでも「雰囲気から察するに」ということになるが、それは「さ〇ら」さんの接客の姿勢の問題ではなく慣れの問題であり、時間配分の問題だった。「さ〇ら」さんはまだ新人だ。やがてこういう問題は起きなくなるだろう。

このFカップが揺れるシーンを見るために最初に彼女に上になってもらった。

揺れた。これでもかっつーくらいに揺れた。白くて豊かな房と房がぶつかっては離れた。美しい情景だった。

そこから彼女に下になってもらう。「さ〇ら」さんは私の腕をさすり肩をつかんだ。顔を近づると、濃厚なキスをする。顔を横にすると、頬にもキスをされた。やがて、というか結構早いタイミングで私は出荷済みになった。体を離すと、彼女はタートル・ヘッド・ガードを外してティッシュで拭いてくれた。

時間が余っていたので、少し休憩した。我々はお茶を飲みながら、会話をした。やはり会話は弾まなかったが、居心地が悪いというほどではなかった。「そろそろ、お風呂に行きましょうか」と私がいい、我々は立ち上がった。さっきはシャワーで流すだけだったが、今回は「さ〇ら」さんは自分の胸に泡を乗せてそれで僕の体を洗ってくれた。

なんだかんだいってずっと話しながら、体を拭き、服を着た。最後に彼女が受付にコールをして部屋を出た。

まとめ

慣れていない感はあったけれど雰囲気のある方だった。しっかりとした綺麗なお姉さんといった佇まいは、特に年下の男性にウケるのではないだろうか。最近引退されたハニーカンパニーの木村さんにタイプが似ている。木村さんのほうが、少し気が強そうに見えるけれど。

とても綺麗なお姉さん – 吉原ハニーカンパニー「木〇」さん

2020年9月30日

あとは、あのスタイルだ。画像と同じなのは顔だけでなく、体形もだ。Fカップと聞くと、ぽっちゃりした女性が出てくるかと心配する人も多いと思うけれど、彼女の体形はスリムな女性が好きな客でも、むっちりが好きな客でも、どちらのストライクゾーンにも入る絶妙なポジションにあると思う。

コートダジュールはホームページをしっかりと作っていて、年齢表記も信頼できる。メルマガもきちんと作っている。在籍ビジネスパーソンのインタビューを案内部屋や送迎車の中で流すのも面白い。こういう工夫をして集客する店がもっと増えてほしい。

5段階評価

総合満足度:4
費用対満足度:3
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:4(和服が似合いそう)
スタイル:5(エロい)
サービス:4(一生懸命気遣いをしてくれた)
嬢の印象:大人の女性
写真とのギャップ:ほとんどない

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2020年12月23日

4 件のコメント

  • 僕も今月入りましたよ。和風美女でした。最近採算が悪かったのか、一部の人気の子が値上げされています。残念ですね。

    • おやじさん、ソープ業界でデフレが起きて女性が離れていったり、質が下がったりするよりは値上げの方がいいじゃないですか。値段を上げても客が来るということは素晴らしいことです。

  • いつわ、ですね。
    5回ぐらい読み直して気づきましたが41歳の私でギリギリ分かるぐらいかもしれません。
    ありがとうございました。

    • カイトさん、コメントありがとうございます。そうです。いつわ、です。「ジョーカー」も五輪真弓さんの曲で、そこかしこに「ジョーカー」の歌詞を散りばめました。

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