宇賀なつみアナ似!? 吉原プラチナステージ「くる〇」さん

こんにちは、チナスキーです。

今回は久しぶりの外部ライターさんの記事です。少し前にひっそりとこんなツイートをしました。

今回はこのツイートに唯一反応してくれたブラウニーさんの記事です。ちなみに、初回である今回は報酬なしで読者の皆さんの反応を見て、これから記事を書いていただくかどうか判断したいと思います。皆さん、ご感想をいただけると幸いです。

なお、上の条件で記事を書きたい方がいらっしゃればご連絡ください。今回は、以前のように複数のライターを募集するのではなく、1人だけ継続的に書いていただける方を探しています。相方募集です。

それでは、ブラウニーさんの記事をお楽しみください。

はじめまして、ブラウニーと申します。この度縁があって、拙いながらも体験談を投稿させて頂くことになりました。少しでも皆様のソープライフに貢献できれば幸いです。よろしくお願い致します。

ちなみに理想の女性は元アーティスティックスイミング日本代表の青木愛さんです。綺麗さと可愛らしさが絶妙にブレンドされていて、スタイルが凄まじくて、素晴らしいですよね。もちろんご本人と面識はありませんが、きっとエッチな方だと信じています。

今回、吉原の格安店「プラチナステージ」の「くる〇」さん(T160㎝ B88(E) W56 H84)に予約して伺いました。彼女のルックス、雰囲気や空気感のようなものが何かしら伝わっていれば嬉しいです。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:17,500円(60分・新人割で2,000円引き)
フリー or 予約:予約
営業時間:9時~24時
入店時間:平日の夕方から夜
待ち時間:10分
混み具合:他に2人

クオッカ – 世界一幸せな動物”と呼ばれているんだとか

お店の雰囲気と店員さん

こちらの店には前からお目当ての方が2人ほどいたのですが、なかなか出勤の予定が上がらなかったり、上がっても仕事で都合がつかなかったりで伺えずにおりました。

そのうちメールマガジンで「本日の新人速報!超絶キュート!」という派手な見出しを発見。ありきたりと思いつつも読み進めると、「ストレートにいうといやらしい身体です!」。さらに進んでシティヘブンの口コミには「完全モデル級!」との大賛辞。ダメ押しにご本人が日記で「次回以降の出勤がしばらく先になります」とのこと。結果、翌日の営業開始時間に合わせて電話、希望の予約時間を取ることができました。

ここまででお分かりの通り、私はかなり事前情報の収集に努めるタイプで、そのくせ「人気嬢になる予感!」とか「予約困難になる前に是非!」とかの煽りに滅法弱いという、つまり典型的な店に都合の良いソープ客ということです。

その日はジトジトと雨が降っていたせいもあり、ソプ活の前にもかかわらず妙に憂鬱な気分だった。駅から店の送迎車を利用したのだが、車内には(私にとって)不愉快なダンスミュージックが大音量で流れていた。その上運転はかなり荒く、私の体は絶えず激しく揺れ続ける。

もしも本日のセッションが地雷を踏んでしまい、帰りもこの送迎車に揺られることになれば、その日のJR利用者は「人身事故のため運行に大きな影響が出ております」というアナウンスを聞かされる羽目になるかもしれない。

幸いにも無事故で店に着き、待合室に通される。店員さんはこころなしか同価格帯の店よりも若い方が多く、気合の入ったヤンチャな雰囲気の方が多いように思った。待合室の漫画コーナーにはワンピースも置いてあったが、その他はほとんどがヤンキー漫画である。うん、なるほど。ここまでの道中にも合点がいった。

女の子

待合室には先客が2人。ほどなく私の番号が呼ばれて、階段下で「くる〇」さんとご対面。

いやーん!かわいいじゃないですかー!!

HPには美人受付美女(美人受付嬢が正しいと思う)と書かれていたが、適度に華があり、かつ育ちの良さを感じさせるその笑顔は確かに受付嬢にピッタリだ。もしも私が営業マンだったら、彼女目当てになにかにつけてその会社に通い続けることだろう。ご本人に実際の受付嬢の経験があるのかは分からないが、店のスタッフがイメージで書いているのなら慧眼である。

年齢は20代前半だろうか。髪は栗色のウェーブがかかったセミロング。お顔は芸能人でいうと鈴木ちなみさんに似ていると思った。もしくはテレビ朝日の宇賀なつみアナウンサーの方が似ているかもしれない。どちらの方もやはり受付をするために生まれたようなお顔である。

部屋に入り、他愛なく天気の話などをしながらお互いの服を脱いでいく。薄い水色のドレス風な服を着ていた彼女は、はじめ少しムッチリタイプに見えた。しかしそれはそう見えがちな服というだけで、さらに言えば胸が大きいだけだった。

余計な布を取り払った生まれたままの肢体は、豊かな胸にしっかりとしたくびれがある。手足は細いが女性らしいほど良い丸みを帯びている。色白だと思うが、部屋の照明オレンジがかっていて断言できない。肌がスベスベなのは、後ほど触りまくったから断言できる。

口コミの「完全モデル級!」というのは少し違うように思えた。ただ細長いだけで色気のないモデル体型より、ずっと男好みの体型である。メールマガジンの「ストレートにいうといやらしい身体です!」という言葉が脳裏に浮かぶ。

今のところ、彼女に対する店の評価は全て正しい。これが風俗店においていかに稀有なことか、聡明な読者にはご理解頂けることだろう。

サービス

彼女ははじめ敬語を使っていたが、いつの間にかフランクな口調に変わっていた。少しも嫌な感じのしない、穏やかで外見通りのかわいらしい話し方で、「エヘヘ」とよく笑う。

というより、いつも笑顔のように見えるお顔だ。最近有名になったオーストラリアの有袋類、クオッカを思い出した。口角があがっていて、常に笑っているように見えるワラビーの一種。オーストラリア以外では、埼玉県東松山市の動物園にしかいないそうです。

「くる〇」さんに促されるまま私は身体を洗ってもらい、湯船に浸かり、歯磨きをして、イソジンでうがいをした。すると彼女も湯船に入ってきた。彼女は顔を近づけて、私に口づけした。彼女は私に恋をしたようだ。なんとなく私の前で全裸になった時からそんな予感はしていたが、このキスで確信に変わった。激しくはないが、舌を絡めて触診するようなエロスがあった。

そして私の腰を浮かせ、やおらチンコ親父を口に咥えた。こちらも優しい、包み込むような頭文字Fである。これで暴発させてしまおうなどと不埒な考えは、彼女の頭に一切ないに違いない。

私たちは体を横たえられるスペースに移動し、セッションを続けた。初めに「くる〇」さんが攻める。キスをし、乳首を舐め、下腹部へ舌を這わせる。竿を舐めながら、ゴールデンボールズを手でサワサワと弄ぶ。私が「ああっ」と悶えると、彼女はエヘヘッと笑ってボールズを舐め始める。もうダンスミュージックと車の揺れに苦しんでいた私はどこにもいない。

攻守を交代してもらい、私はおっぱいに顔をうずめ、揉んでは舐め、舐めては揉んだ。双子山の頂点が徐々に固くなるのが舌先で感じられた。エヘヘではなくウウ〜ンと切なげな声が耳に届く。それはクオッカには絶対できない、人間の女性固有の発声だった。

私の顔はくびれを描く白いお腹にほおずりし、そのまま無毛デルタに移動して、ついに一文字の柔らかな谷が眼前に広がった。外側から内側、お尻の穴から上って本来草原があるところまで、まんべんなく舌を這わせる。私の頭の横で、艶やかな声に合わせてうごめく太ももを手でさすりながら、一心不乱に舐め続けた。

体勢を変えて二桁の数字で表現される体勢でプレイをしていると、彼女はおもむろに薄いゴムでできたヘッドカバーを取り出し、私の硬化したパターにそれを被せた。滑らかな食べられないゼリーを塗り、ゆっくりと彼女の一文字谷を降臨させた。

この上なくセクシーな深呼吸とともに、ソープ客本位的に表現すれば味わっているかのごとく、ゆっくりと「くる〇」さんは腰を動かす。さぞかしエロいであろう表情を見たかったが、残念ながらずっと横を向いていたため叶わなかった。彼女は恥ずかしがり屋さんなのだ。その分私はおっぱいを揉んだり乳首を舐めることに集中した。指と舌と唇で味わうそれは、本日の最硬度を記録していた。

私のチンコ親父はかなり早く限界を感じて、このままではすぐに果ててしまうと判断した私は自分からも腰を動かした。判断通り、動かしてものの数秒で果ててしまった。横に寝転んで不甲斐なさに悔しがる私に、「くる〇」さんはエヘヘッと笑った。そこで私たちの自由恋愛に終わりを告げる、無慈悲なあの電話が鳴った。

店から出ると、雨はだいぶ小降りになっていた。帰りの送迎車では、普通の音量でFMラジオが流れていた。本日のセッションを反芻し、改めてJR利用者に迷惑をかけることにならなくてホッとした。運転はやはり荒かったけれど。

まとめ

ルックス、スタイルともに高レベルで、たとえ高級店で「くる〇」さんが現れても不満を抱く人はまずいないだろう。源氏名のイメージそのままに、小動物系の可愛らしさがあった。終始笑顔で接客してくれて、こうして書いていても笑顔しか思い浮かばない。その場を盛り上げるサービス旺盛なタイプではないが、会話の受け答えが自然にできる方で、いつもほんわかとした空気が周りに漂っていた。

プレイスタイルは必要十分といったところで、個人的にはもう少し積極的であって欲しいものの、一般的に十分満足できるはずだ。また私は前戯に時間をかけてしまったが、彼女の反応からするとピストン運動に時間をかけた方がより楽しめたかもしれない。もっともそんな時間がコントロールできれば苦労はしない。

帰宅してから鈴木ちなみさんと宇賀なつみアナの画像を検索してみたが、やはり「くる〇」さんに似てると思った。ついでにお二人とも私の知らぬ間に結婚されていたことを知って、思ったよりショックを受けた。

5段階評価

総合満足度:4
費用対満足度:5
ボーイさん:2(行きの送迎車がトラウマ…)
女の子ルックス:4(鈴木ちなみさんや宇賀なつみアナが好きなタイプなら間違いなく5)
スタイル:4(細いながらも出るとこは立派に出てる)
サービス:3(肝心な時のお顔が見たかったので)
嬢の印象:美人受付嬢
写真とのギャップ:顔を隠しているが、写メ日記含めギャップなし

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6 件のコメント

  • ブラウニーさん、はじめまして。
    チナスキ―さんと吉原の双璧を築いていただければと期待しております。
    JRが止まらなくて何よりです。

    プラチナステージはプロフィール画像から選ぶのが難しいので助かります。
    肝心な時に横向かれると、いち早く賢者タイムに入ってしまいそうで困っています。

    • けむぞうさん、コメントありがとうございます。
      「くる◯」さんは少々のことでは賢者タイムにはならないくらい可愛らしい方なので、ご安心ください。
      逆に可愛らしいあまり、暴発にはご注意ください。

  • ブラウニーさん、はじめまして!

    素晴らしい体験を、疑似体験した気持ちになれました。プラチナステージ、行きたくなりました
    今後も期待しております

    • ビジネス屋さん、コメントありがとうございます。
      少しでも臨場感が表現できればと思っていたので、「疑似体験した気持ち」とのお言葉がとても響きます。
      もし実際に追体験する機会があれば、疑似体験との差異などお聞かせ願えればとても有難いです。

  • ブラウニーさん、さぞ筆記に緊張されたかと察します。お疲れさまでした。

    文章、文体共にチナスキー流に則った筆致で、安心して読めるレポートでした。大丈夫なんじゃないでしょうか。

    個人的には、チナスキー流をなぞるあまり模倣になりかねないのは不満ですが、既存読者を慮れば、このやり方が正解なんだて思います。私もこれから沢山目にする内に慣れると思います。

    当サイトの竜虎として、嘘のない的確なレポートを期待するものです。

    …って、エラそうな言い方で失礼しました。ご容赦。

  • 青の9号さん、コメントありがとうございます。
    初めての執筆は本当に思いの他、大変で緊張しました。
    ご指摘の通り、今回はチナスキーさんのスタイルを意識し過ぎたように思います。
    次回はまた別のスタイルでお届けできればと思うのですが、そんな器用な真似ができるか、正直申し上げて自信がありません。。。
    生あたたかく見守って頂ければ、何よりでございます。

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