美G乳の頑張り屋さん – 吉原ハニーカンパニー「え〇な」さん

こんにちは、ブラウニーです。

再びお目にかかれて光栄です。これもひとえに読者諸賢、なにより素敵なビジネスパーソンとお店のおかげです。

初投稿では私の理想の女性をお伝えしました。
今回はより具体的に読者のソプ活の参考になるような情報、つまり私より私のチンコ親父の属性をお伝えします。

彼の体格は、サウナなどで他の親父を観察する限りでは少々心もとないでしょうか。ただ彼がビルドアップした時は、だいたいLサイズのオベベをビジネスパーソンに着せてもらっているようです。

そして「大きいね」とよく言われます。なにが言いたいかというと、ビジネスパーソンは優しい方ばかり、ということです。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:20,700円(60分、ネット予約指名分1,000円)
フリー or 予約:予約
営業時間:7時~24時
入店時間:休日午後
待ち時間:10分
混み具合:0人

Photo by sasint ※写真の女性は本文と関係ありません

お店の雰囲気と店員さん

シティヘブンでメルマガを受信設定している店の一つが、今回訪問したハニーカンパニー(以下ハニカン)。オフィスレディとのあれやこれやをコンセプトとしている店だ。

その中で「面接結果速報!」というメールがあり、今回ご紹介する「池田え〇な」さん(T167・93(Gcup)・56・86)が紹介されていた。「超癒系!おっとりピュアな美G乳超可憐美女(ハートマーク)超期待の逸材!」とある。この短い文章に「超」が3回も登場した。

その手にはのるものかと、とりあえずマイガール登録だけして、他の入浴候補と比較検討していた。店の方針もあるのだろうが、こまめに写メ日記も更新されている。えちえちな写真も多い。そうして「7月以降は出勤が減ります。」という日記を見つけてしまった。

ああ、まただ。

早速訪問できる日を調整して、シティヘブン経由でネット予約した。私を釣るのはハゼより容易い。こんなことならペンネームも「ハゼ太郎」とか「ハゼスキー」とかにしとけばよかった。

この店の一般会員である私は3日前からの予約に限られるが、幸い週末の希望時間で予約できた。1日前の夜にチェックした時は、完売となっていた。

上野駅から送迎車を利用。車には既に3人同乗していた。系列店のハニーコレクションで降ろされ、そこから近くのハニカンまで歩いてゆくよう指示された。同乗者は皆ハニーコレクションに吸い込まれていった。

ハニカンに着き、カウンターに一人だけいるスタッフに予約名を告げる。カウンターには本日出勤しているビジネスパーソンの写真が15枚ほど並んでいた。HPと違い、顔にモザイクがかかっていない。

「すいません、少々お待ちください」。前の客への注意事項の説明のために、一人しかいないそのスタッフが離席した。このブログの読者なら知っている方も多いと思うが、こちらの系列の店ではビジネスパーソンとカーテンを挟んだ状態で、スタッフが念入りに入浴に際しての注意事項を説明する。

しめしめ、好機である。私はここぞとばかり、ビジネスパーソンの写真をチェックした。次回の入浴候補を決定するのにもってこいである。その中に「え〇な」さんの写真もあった。完売でも写真は並べておくようだ。

あれ?写メ日記と全然違うよ?なんか地味じゃない?コケシっぽくない?かわいくなくない?

スタッフが戻ってきたので、代金を支払う。受付番号カードとリクエストシートを渡され、希望の呼ばれ方やプレイを記入するよう促された。待合室には私一人。リクエストシートを書いてる間も、私は期待のハードルを下げるのに全集中していた。

自分の半分ほどの年齢の女の子と一緒に風呂に入れるだけで超ラッキー。それが多少かわいくなくたって、なんの問題がある。しかもお前、前回も身分不相応にいい思いしたろ?そもそも人間なんて、生まれてきただけで全ての運を使い果たしていると言っていい。これ以上なにを望むんだ。

待合室の天井には目立つ位置に防犯カメラが設置されていて、誰もいない部屋でブツブツ言ってる私を冷静かつ冷酷に記録している。10分ほどして私の番号が呼ばれたが、注意事項の説明がやたら長く感じたのは気のせいだろうか。

女の子

説明が終わり、「どうぞ行ってらっしゃいませ」とカーテンが開かれる。期待しちゃダメだ。期待しちゃダメだ。期待しちゃダメだ。

「こんにちは、よろしくお願いしまーす」。

え?!かわいいよ!!なんで?!

こけしさんが出てくると思いきや、そこにはキラキラした目の女の子が満面の笑顔で立っていた。オフィスレディをコンセプトにしている通り、ジャケットに白いシャツ、タイトスカートという出で立ちだが、胸部が出っ張りすぎてジャケットは今にもボタンが弾け飛びそうだ。

「お部屋、二階になります」と、若干うろたえている私の手を取って彼女は階段を上る。マリリンモンローのごとく目前で揺れるおしりは胸ほどではないがパンパンである。あまりの気分の乱高下に、私はジェットコースターから降りた後のようにおぼつかない足取りで、彼女の後をついていった。

部屋は気持ち広め。清潔感があり、街中の銭湯にはない甘い香りがする。変わったところでは、業務用であろうオフィスチェアが置いてある。これれを使って、深夜のオフィスでありそうでなさそうなあれやこれやをしたりするのだろうか。

「池田え〇なと申します。よろしくお願いします」と小鳥のような声で、にこやかに自己紹介された。色白で切れ長の目、どちらかと言えば「和」を感じる少しふくよかなお顔立ち。写メ日記の写真だとセクシーな夜のお姉さん風に写っているが、実際の彼女はむしろ青空が似合う、爽やかな少女のように健康的だった。

若き日の安田美沙子さんを少しだけふっくらした感じ。それが私の第一印象である。

こんなギャップの作り方ズルい。宣伝文句と写メ日記で煽っといて、カウンターの写真で冷や水かけて、この眩しい笑顔。ひょっとして、あの時のスタッフの離席もわざと?みんなでグルになって、この対面のインパクトを演出する作戦?

恐ろしい子!恐ろしいお店!

「お風呂に入りましょうか」。「え〇な」さんは私に儀式の前のようにハグしてきた。私も彼女を軽く抱きしめるが、二人の間にまるで小さい子供がいるかのごとき違和感がある。尋常でないおっぱいの弾力が、私の胸を圧迫しているのだ。

「汗かかんやったですか?」。私の服を脱がしながら、彼女は世間話を始める。彼女は写メ日記で出身地や昼職などかなりオープンにしており、上京して日が浅いことも書かれている。そのせいか西の方の言葉がよく混じり、なんともいえない初々しさに胸がこそばゆい。そんなところも京都弁がよく混じる安田美沙子さんを思わせる。

前回の私の記事もそうだったが、「有名人に似てるというのは安直で、表現力、語彙力に欠けてはいまいか。それに美人であっても当の本人が望んでいない人間であれば、本人も傷つくとは思わないのか」と批判される方も多かろう。至極もっともで、私は甘んじて受け入れようと思う。

でも似てると思ったんだもん。しょーがないじゃない。
そして私はみちゃが好きだったんだもん。どーしようもないじゃない。
(※みちゃ=安田美沙子さんの愛称)

私の服を脱がしながら、「え〇な」さんも交互に自分の服を脱いでいく。徐々にあらわになる、彼女のボディライン。私はパンツ一枚、彼女はブラジャーとパンツだけになり、最後の水色のブラジャーは私に外させてくれた。

圧倒的じゃないか!」ビグザムの戦闘力を前にしたアムロの気持ちが、今なら分かる。大きさ、形、張り、方向、乳首の色、くびれ。美G乳の名に恥じない完璧な造形。癒しや官能というより、若々しさと弾力で元気を与えてくれる、至高のおっぱいだ。

私のパンツを脱がしてもらった後、彼女の白いパンツを脱がす。一本の毛も無い白い丘に、潔い一文字が美しい。

生命力に溢れている肉感的な肢体は、一定の層から熱狂的に支持されている「恵体」と呼ばれるスタイルと言えるだろう。強いて言えば、下半身にお肉がつきやすい体質なのかな、とは思った。

サービス

「え〇な」さんは自分の体にボディソープを塗り、そのまま抱きついて私の胸を洗った。腕と太ももは、股に挟んで前後させて洗う。こころなしか、ボディソープとは別のヌルヌルを感じた。次は背を向けて、私の手を取り彼女の胸に押し当てて、私の腕の中で踊るように体をくねらせる。

中でも右手の人差し指を口でチュパチュパして洗ってくれたのには驚いた。実は私はこのサービスを受けるのは初めてで、こんなにも官能的でエロい気分にさせてくれるものとは、ついぞ知らなかった。この人差し指は、彼女の蜜壺以外には決して入れるまい。

シャワーで泡を洗い流した後、一緒に湯船につかる。ニコニコした顔が近づいてくる。梅雨のせいだろうか、この世界の私だけに情熱的なキスが降ってきた。そしてサブマリン。ちくしょう、ソープで思いつく殆どのサービス(マットを除く)を、この短い時間に詰め込んできやがる・・・。

私たちはベッドのような所に移動して、イチャイチャを開始した。初めに「え〇な」さんが攻める。キスをして、体を舐め、玉を舐め、頭文字Fをする。思いの他サッと切り上げられ、攻守交替となった。おそらく事前のリクエストシートに「攻めたい」と記入したからで、「攻められたい」と記入すれば、彼女はじっくりと攻めてくれると思う。

私は彼女に沢山キスしたかったが、少しだけにした。それ以上におっぱいを貪りたかったからだ。顔を埋め、パフパフし、揉みしだき、舐め、吸う。柔らかくて温かくて、絶対にしないはずのミルクのような香りまでした。

おへそや脇腹、彼女の足の付け根を丹念に愛撫し、筆で引いたような一文字に顔を近づける。かすかな淫香が鼻腔をくすぐる。私は優しくキスをする。「ンッ!」これまでも反応がよかったが、一際大きい声に私のリミッターが外れた。

彼女の秘部を舐め続ける。出来る限り優しく、一定のリズムで、執拗に。唾液とは別の、少ししょっぱい味がする。彼女の嬌声はどんどん大きく、絶え間なく部屋に反響する。それに伴い、白い豊満な太ももが血圧計のように私の頭を締め付けてくる。頭のどこかでミシッて音がした。

「ああ、いっちゃう。いく、いく・・・ああんっ!!」

ブルブルッとした痙攣を境に私の頭部への締め付けがゆるみ、なんとか血流が再開した。彼女はハアハアしながら、か細く「気持ちいい・・・」と呟いた。その声に私の第2リミッターが外れた。

同じように舐めながら、今度は「え〇な」さんがチュパチュパしてくれた人差し指で、「え〇な」さんの蜜壺をクチュクチュする。圧はとても強いが、自然由来の潤滑液のおかげで滑らかに抜き差しできる。再び私の頭を幸福な血圧計が締め付ける。先ほどよりかなり早く、彼女は同様の痙攣をした。

頭部への圧迫と下腹部への血液流出で脳に十分な酸素が行き届いてない私の耳に、彼女の「おにいさん・・・エッチしよ?」という囁きが聞こえた。

朦朧として覚えてないが、いつの間にか私は「え〇な」さんに愛の告白をし、それは受け入れられ、すぐにでも愛を確かめ合いたいという会話が成立していたらしい。無意識の私はなかなかのドン・ファンではないか。

ビルドアップしたチンコ親父は透明なジャケットを着せられ、窮屈ながらも元気そうだ。そのまま彼は彼女の足の間の闇に飲み込まれて、姿が見えなくなった。血圧計とはまた違う圧力に全身マッサージされた彼は、大層ご満悦だ。

一方私は、残る最後の意識を振り絞っておっぱいを味わった。下から見上げるグレープフルーツのようなおっぱいは迫力があり、現実にもかかわらず、逆にVRゴーグルで鑑賞しているような錯覚に襲われた。

キスして、おっぱいを揉んで、舐めて、腰を振る。ホントみっともないくらいガッツキながら、ギリギリまで絶頂を我慢する。彼女はその際中も素晴らしく反応が良くて、私が果てる瞬間まで大きな声を上げていた。

「え〇な」さんと並んで横たわりながら、視界の隅にオフィスチェアが入った。興奮のあまり、あれやこれやに使うことをすっかり忘れていた。彼女は「また今度使いましょ」と笑った。

まとめ

個人的な思い入れが強くて、正直冷静な評価ができてません。特にルックスへの表現は「このウカレポンチが」程度に読み流して頂けると助かります。スタイルについてもおっぱい星人ならともかく、美脚マニアの方にはオスススメできません。ただあの血圧計を喰らった私にとっては、何の問題もないのです。てゆーか、あれじゃなきゃダメです。

性格は前向きで一生懸命。会話やサービスの端々から、ひしひしと伝わってくるものがあります。「私の持てる技術を総動員して楽しんでもらおう」。その心意気が素晴らしいと思いました。

残念なのは、写メ日記に書いてあるように7月以降は出勤日が激減するという事実。月に3~4回くらいかもと言っていました。そうなると、この店はビジネスパーソンによる姫予約制度が無い上、顕著にヘビーユーザーに有利な予約システムを採用しています。ライトユーザーである私など、もう遊べないような気がするのです。

この記事が掲載される前になんとかもう一度みちゃと・・・いや、「池田え〇な」さんと遊べないか、思案中だったりします。

5段階評価

総合満足度:5
費用対満足度:5
ボーイさん:3(店として少しお嬢様への要求が多いかも)
女の子ルックス:4(個人的には絶対5)
スタイル:4(おっぱい星人なら絶対5)
サービス:5(サービス精神旺盛、反応も嬉しい)
嬢の印象:恵体のみちゃ。ごめんなさい。
写真とのギャップ:あり。方向性は違うけどかわいい。

6 件のコメント

  • 力のこもったレポートありがとうございます。
    会ってがっかりではなくてよかったですね。
    逆の展開だったら悲惨でしたから。

    • けむぞうさん、コメントありがとうございます。
      安田美沙子さんに似てる、と認識した時点で我を見失いました。不思議なもので、体験談を書いている時も筆が暴走してしまうんです。なので変に肩に力が入っていることは自覚していまして、その分「力のこもった」との評価には救われました。

  • 初めまして。
    このレポを拝見し明日からの5連勤中に後追いさせて頂く事にしました。
    今回の連勤でハニカン卒業のようですがブラウニーさんは裏返すのでしょうか?

    レポ有難う御座います。

    • まささん、コメントありがとうございます。
      彼女の最後の出勤は残念ながら都合が合わず、私は花道を見送ることが出来ません…。
      「え◯な」さんとのセッションが良き思い出となるよう、切に願っております。

  • はじめまして、記事をみてずっと気になってました。時間がたまたまできたので行って来ました!
    すごく可愛い子でビックリしました。8月で辞めてしまうのが残念です。
    貴重な情報ありがとうございました。

    • 渋谷さん、コメントありがとうございます。
      お役に立てたようで何よりです。
      こんなに早く退店するとは予想外で、結局私はリピート出来ませんでした。
      最後に入浴できた方々が本当に羨ましいです…。

  • 感想やご意見はこちら。ルールを守らない人には天誅を。

    メールアドレスは必須ではありません。アドレスを記入しても公開されることはありません。批判は受け付けますが、誰かの個人情報を晒すようなコメントは許しません。

    日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)