88cmのFカップ・・・最高でした 吉原Momo「ミ〇ト」さん

こんにちは、チナスキーです。

巣篭2年のお盆ですが、皆さんいかがお過ごしでしょうか?ワクチンでほんのちょっとだけ安心していた世の中ですが、コロナは収束するどころか第五波の真っ只中です。あれ?第四波でしたっけ。アメリカでも感染者が増えているとか。そんな状況でも読者からすすめられたビジネスパーソンの予約をしようとすると、すでに完売だったり、吉原のニーズは強いですね。

ソープ店においては案内部屋での待機をやめて、予約時間の5分前に入店、遊び終わったらすぐに帰ってもらう。フリー客は時間が来るまで外で待ってもらう、そういう対策も必要ではないかと思います。しかし、この暑さでは外で待たせるのも難しいですね。暇そうにしている仲介喫茶で待機したら、今度はそっちが蜜になるし。どなたか良い解決方法を考えてください。

さて、今回はMomoに行ってきました。店員さんに、この子とこの子はどっちがいいと思いますか?と聞いて帰ってきた答えが今回のビジネスパーソンでした。幸せをありがとう。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:19,000円(60分)
フリー or 予約:予約
営業時間:12時~24時
入店時間:平日夜入店
待ち時間:10分
混み具合:他に6人

お店の雰囲気と店員さん

夕暮れのMomo。吉原の交番前の通りから路地に入ると、目の前に女性が歩いていた。どこかの店で働いているのだろう。僕は彼女の後ろを歩いていた。Momoの看板が見えて店の前に来ると、彼女はそのMomoの店に入っていった。僕も彼女について行くように店に入った。

通常こういうとき、ビジネスパーソンはコソコソと急ぎ足で入っていくものだが、彼女はまるで客のように堂々とした足取りで店に入り、店員と何か話して奥に入っていった。カウンター周辺には4人のお兄さんだったりおじさんだったりがいた。予約したビジネスパーソンの名前を伝えて、料金を払った。

店員さんたちは1人が僕の相手をして、1人が電話で、おそらく「〇〇さんってどうですか?」と聞かれたのだろう、一生懸命女の子の特徴を説明して、1人が客を案内して、1人が廊下でメモのようなものをチェックしていた。賑やかな受付だった。忙しそうな彼らを見て、吉原のコロナ禍は世間よりも一足先に終わったのだと僕は悟った。

番号札をもらって案内部屋に入った。先客が3人いた。その後、3人入ってきた。ソファにはスポーツ新聞や週刊誌が無造作に置かれていて、片付ける暇もないほど客の出入りが多いことを物語っていた。

女の子

今回予約したのは「ミ〇ト」さん(T160.B88(F).W56.H84)。「キタ━━━( ´∀`)」の1人だ。88cmのFカップ。F以上90cm未満。これがソープ界の黄金比だ。

階段の上で会うと、「よろしくおねがいします」と彼女は言ってからくるりと体を反転させて、そのままスタスタと歩きはじめた。急ぎ足で階段をあがり部屋に入る。

僕がベッドに座ると彼女も隣に座った。とても感じの良い優しそうな女の子だった。年齢は23か24くらいだろうか。まったくハーフ顔ではないけれどちょっとだけ春香クリスティーンっぽい。多分、これに共感する人は少ないだろうけれど、顔と髪型のシルエットが三井のリハウスのCMに出ていた宮沢りえみたいだった。

彼女は話し方が丁寧で、僕にはお上品な女性に見えた。陽のオーラを発していて、「ソープ」という言葉がどうしても連想させてしまうダークなイメージとはかけ離れていた。

サービス

少し世間話をすると彼女は僕の服を脱がせはじめた。一枚ずつ丁寧にとってカゴに入れていく。ぎこちない脱がせ方が初々しかった。腰にタオルをかけずに、そのまま全裸にさせられた。彼女は自分で服を脱ぎ、下着姿になると僕の隣に座った。格安店の若いビジネスパーソンだけど、高そうな下着を身に着けていた。もっとも男からすればたいていの女性の下着は高そうに見えるし、実際に高い。

そこにホックがあったから。

という理由で、僕はホックを外した。ホックを外すときに、彼女の肌の白さと美しさに気付いた。僕は後ろから彼女の胸を触った。

あぁ、この手が幸せになる感触。触っているだけで免疫力があがって、僕の中にある将来病気として表れる原因分子が消滅していく~。

僕は彼女に振り向いてもらった。麻美ゆまみたいなパイオツだった。全身の体形でいうなら倉多まお。「ミ〇ト」さんも倉多まおもお腹が出ていない。その体に麻美ゆまの胸が乗っている。もう少し言うと、下半身はそれなりにムッチリとされている。お尻が大きい。

分かりやすくいえば、エロい軆(カラダ)だ。あなたが巨乳好きで、この記事がきっかけで彼女に会えば僕に深く感謝をすることになるだろう。

このまま乳繰り合いたい気持ちをぐっとこらえて、僕は立ち上がり彼女と数歩先の風呂場へ向かった。会話をしながら、体を洗ってもらう。彼女は敬語で話続け、ときどき「はいっ!」とハキハキとした返事をした。ビジネスっぽい会話というよりも、感じの良い新入社員と話しているような気分だった。

体を洗ってもらい先に風呂に入った。僕が歯磨きとイソジンを終えてから、彼女が風呂に入ってきた。足に当たる彼女の体が柔らかくてあたたかい。会話が途切れるとキスをされた。僕の胸に彼女の胸が「どっこいしょ」と言わんばかりに乗っかる。罪な重量感だった。

彼女の素晴らしいところは、あれだけ魅力的な胸を持ちながら、あまりそこをアピールしないことだった。「ミ〇ト」さんのスタイルのビジネスパーソンだったら、もっと胸をアピールするものだが彼女はそんな下品なことはしない。そういうところに人柄を感じさせた。

風呂から出てベッドで仰向けになると、彼女に攻められた。キスをされて乳首を吸われて頭文字F。この辺りは普通だった。彼女がチンコ親父を握ったまま、僕の乳首を舐め更にキスをしてきたので、ひとつお願いをしてみた。

「もっと近こう寄っていただけないでしょうか?」

何を言っているのか、すぐに理解していただいたようで彼女はそのユサっとした胸を僕の顔に近づけた。

おじさんになると認めたくないと思うものだ。自分が若い女の胸に溺れることに幸せを感じるなどということを。「最近疲れているから癒されたいんだ」などと言い訳をしたくなる。それにしても、あの頬に感じる質感と柔らかさ。恥と外聞を放棄する価値はある。

悦びの時間を過ごして僕が彼女を攻めた。足と足の間に潜り込んで舌の体操。「ミ〇ト」さんの腰がだんだんと落ち着かなくなる。僕の中で「会社で人気の新入社員」の腰つきの変化には独特のいやらしさがあって、おじさん何だか海綿体に血液が集中してきちゃった。

そうこうしているうちに、僕たちは互いの好意が重なってオリンピックゲームをすることになった。彼女がチナスキー代表選手を柔らかいキスで奮い立たせる。そして競技服を被せた。

最初の競技は馬術。僕が馬になって、彼女は騎乗するように僕に乗った。遠くからファンファーレが聞こえたような気がした。彼女が上下すると、それに呼応して胸が揺れる。揺れる揺れる。僕の目に見えたのはリアルアダルト動画の世界だった。ぶつかり合う胸と胸。

しばらく馬術を楽しむと、今度は柔道の正常固めをしつつ跳ね腰で彼女を攻めた。僕のほそみの剣が彼女の局所をフェンシングする。「失礼します」と心の中で思いながら、体を前後しながら彼女の胸に飛び込んだ。顔を近づけるとキスをされた。ひどく贅沢な遊びをしているような気分になった。

やがて僕は最後の気力を絞りきって競技終了となった。ちょー気持ちいい。まじ何も言えねえ。

これが僕のYOSHIWARA 2021。汁は尽き、瞬きを数回すると僕たちは日常に戻っていた。

まとめ

「ミ〇ト」さんのプロフィールを見ると、「性格が良かった」「丁寧な振る舞いも良かった」という他の客の感想が記載されている。僕もそう思う。彼女と会っている当時、僕はあの胸ばかりを意識していたが、今思い返すと彼女の丁寧だけれどよそよそしいわけでもない態度や話し方が印象に残っている。

胸が大きい女性が好きな方なら、彼女に会って後悔する人はそうそういないだろう。ルックスは好みはあるだろうが、彼女の態度やサービスが悪かったのであれば恐らく問題は貴方にあると考えるべきだと思う。濃厚なサービスはないけれど、料金を考えれば問題はない。スタイルはコスト以上だ。

出勤が増えれば、ランキングに入るのではないだろうか。僕はリピートしたいと思った。

5段階評価

総合満足度:4
費用対満足度:3
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:4(目がパッチリして可愛い)
スタイル:5(エロい)
サービス:4(濃厚さはないけれど、とても雰囲気がいい接客)
嬢の印象:巨乳
写真とのギャップ:顔写真は見ていないが、スタイルはホームページの画像のとおり

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18 件のコメント

  •  実は一力茶屋の件は店名変更してから比較的早い時期に私も偶然HP巡りをしていて気付いていました。
     そのHP巡りの時にもう一つ吉原新店開業にも気付きました。NeoBachとか言ってこの時期にオリンピックかと突っ込みたくなる店名でしたが、金津園の人気店だそうでStylish-Bachの吉原進出だそうです。在籍嬢も共通していて岐阜と東京を掛け持ちなのかな。同日で両方に出勤になっているとか。
     なんかピンク・チェアとかいうのが金津園で売りしているのだそうですよ。
     でもなあ、以前も京都・滋賀のプルプルは進出失敗しているからなあ。どうなるでしょうか。

     さらについでにそのプルプルの雄琴のソープでそこの元トップ嬢が店長になっていて、現役の時は顔出ししていなかったけど、広告塔みたいな存在にもなってtwitterとかに顔出ししています。この存在も不思議。(実は現役時代に一度お世話になっている。)

     関係ないことばかりで失礼しました。

    • ソープ好きさん
      ピンク・チェアは気になりますね。
      NeoBashの制服も可愛いので要チェックします。

      •  けむぞうさん、コメントのコメントをありがとうございます。

         最近はソープで制服というのは珍しい方じゃないですかね。まあ、これも費用は姫様の方の持ち出しで、お店が手配して当然マージンとかあって、かなり割高になるとか聞いています。それで姫様が気に入ってくれればいいのですが、なかなかそうもいかないことも。昔、新しい制服が不評で姫様たちから制服を着ないで私服というか、自前のものでいいことをお店に認めさせたとか、聞いたことがあります。

         ピンク・チェアーというのは、実は何十年前か新しく登場したのか、いくつか導入していたお店がありまして、なんでその店に行ったことが覚えていないのですが、川崎・堀之内で経験しています。自転車みたいに骨組みだけのところでサドルみたいなところや腕とか足とか固定して可動式でいろいろな体位をとれるようにできているものです。男が固定されてマットみたいことをしたり、男女どちらでも固定されて、SMみたいにいろいろな体位で・・・。その時以来あまり話題にはならなかったと思いますが、確かにいつ頃からかはわかりませんが最近金津園で流行っているような話は聞いたことがありました。

         また話は長いのですが、私は川崎を利用することがほとんどなくて、そのピンク・チェアの時に何回かと、あと他も2,3回しかないと思います。最近になって雄琴で通っていた姫様の一人が関東進出とか言って、どうやら川崎に来ているらしいというのがわかりまして探しあて出かけました。そうしたら昔ピンク・チェアーを体験していたのと同じ建物だったという偶然(店名、経営は変わっている。このブログにも記事はあります。)。今のお店にはピンク・チェアーなんてありませんでしたがね。

         本題から外れて私の近況報告みたいですみません。

    • ソープ好きさん、NeoBachという名前とオリンピックの関連は分かりませんが、金津園の店の吉原進出は面白いですね。ぜひ成功してほしいものです。毛色の違う存在になっていただきたいと思います。プルプルの店長さんのお話も興味深いですね。女性の店長って珍しいのではないでしょうか。吉原も以前はたまに女性店員を見かけましたが、最近はいないですよね。

      •  チナスキーさん、コメントありがとうございます。チナスキーさんの夏休み前なのかタイミング良く私に対しては素早い反応でしたね。

         吉原のプルプルには行かないうちに閉店してしまい、進出失敗はどうしてなのかわからないでいたのですが、吉原のお相手してもらった姫様からの話では送迎がなかったとか(雄琴は送迎しているけどね)、やり方が吉原のお客さんに馴染めなかったとか聞いています。郷に入れば郷に従えというようなこともあるようで、何が上手くいくかはわからないですよね。プルプルとかはデリヘルからソープに進出していますが、少し前に吉原でも横浜発祥の大きなデリヘルグループのソープ進出がありましたね。

         以前の雄琴の記事での私のコメントで私が入り浸っていたお店はかなり前から女性店長です。雄琴の他のお店でも女性店員を見かけたことがあるなあ。やはり姫様が現役を引退して働いているのかなあ。店員の方に一目惚れしてお願いできたりしないのかな、とか考えてしまいます。

         それでまた話は長いのですが、実は最近になって女性の方の講習という話をいろいろ聞いていまして、普段新人さんとかはお店で先生に手ほどきを受けているのでしょうかね。ベテランといういうかレジェンドみたな姫様が何人か集めて講習会みたいなこともあるようです。同業者同士の意見交換会みたいにもなるそうです。そういったレジェンドみたいな姫様のところに男性客と同様に料金を払って接客を受けるような形で指導をうける姫様もいるとか。
         さてプルプルの女性店長は現役を引退したことになっていますが、いま在籍女性のなかに復活していて、新人女性などの指導としてお客さんと接客している部屋に同席させるということを提案しています。料金も特別料金で高いです。姫様が来てもいいし、男女ペアの二人でもいいとなっています。同席している受講生の姫様はただみているだけなんですよね。二輪車とかではない。複雑な感覚です。
         他人に観られながらのプレー、チナスキーさんはできますか。

         またまた記事と関係なくコメントだけで盛り上がってすみません。

  • ソープ好きさん

    講習のはなしですが。吉原の高級店のグループでその内3店舗も熟女専門店なところに、初夏から梅雨にかけて私のオキニが二人も移籍しまして。元は吉原公園に程近い﹙正面ではない﹚ワイン醸造所っぽい店名の熟女系大衆店で『不動のナンバーワン』と『年に数回はトップ7入りするランカー』さんでした。移籍したその同じ店で改めて講習を受けたそうです。ソコのOGで、『﹙近藤勇や土方歳三らに暗殺された﹚新撰組の初期大幹部』と同じ名を源氏名にしている方だったそうで。ええ二人ともです。元セクシー女優だった『不動のナンバーワン』さんなんか、テクニシャンで有名だったのに、ですよ。移籍直後にそれぞれ登楼しますと、二人とも攻めが以前とはちょっと違っていて、それで聞いてみたらその方に講習を受けたとの話だったんです。あ、ついでながら二人ともノーチナスキーな接触スタイルです。

    その二人の間に対戦したのが、この系列の別の店の看板嬢であるオキニ嬢﹙こちらはチナスキースタイルです﹚。『アラサーかアラフォー向け女性ファッション雑誌の表紙モデル』のような知的な淑女がプレイ時には野獣に豹変するのですが。ストイックに技術向上に努めているのは知っていましたが、その日はMットでいつもとちょっと違うアプローチがあったので、聞いてみたら案の定、かの二人を指導した方の講習を最近受けたばかりだというのです。
    元から確かな技術を持つ嬢たちでしたが、共通して『舐め』主体で『吸い』の比重が軽かったのが急に頻繁に吸われたので、変化は明らかでした。

    長文で恐縮でしたが、同じ講師の講習をオキニが揃って受け、同じ影響が現れた…という事があったので、つい筆を取ったものです。

    • 青の9号さん

      『﹙近藤勇や土方歳三らに暗殺された﹚新撰組の初期大幹部』と同じ名を源氏名
       実は私、引退する直前にお世話になっていまして、男性客と同じように・・・という講習の話はその時に聞いたのです。いろいろな人が訪ねてきてくれるのがありがたいと言っていたと思います。
       昨年のオリンピックが終わる時に、もうひとりのベテランの方と一緒に引退すると宣言していたら、オリンピックは中止で、でも引退は予定通りにしたようです。二人で今は講習員をやっているようですね。指導者としても実績を残していますよね。でも自分のやってきたことをそのまま伝えてるだけとか、どっかで書いてあった気がします。
       引退はブログとかで公表していたみたいですが、私は知らずに偶然機会があって訪れて話が聞けました。記念に名刺と千社札シールを頂けました。これも大きな思い出です。

       思わず速攻でコメントしてしまいました。

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