ボーイッシュな雰囲気の – 吉原Momo「ゆ〇か」さん

こんにちは、チナスキーです。

皆さんにここでお会いするのも3週間ぶりですね。そうしている間にも吉原は少しずつ変わっていて、「大人事情」という店がオープンしたそうです。先日閉店したコルドンブルーも、店名はそのままで10月に新たにオープンするそうです。ホームページに「グランドオープン」と書かれているので、経営が変わるのでしょう。

私はというと、先日Momoに行ってきまして。その時のことを日記に書いてみたのでよかったらご覧になってください。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:18,000円(60分 ※ポイント割引適用)
フリー or 予約:予約
営業時間:9時~24時
入店時間:平日19時30分頃入店
待ち時間:10分
混み具合:他に5人

※写真とご本人は一切関係ありません。

お店の雰囲気と店員さん

ある日の夕方、あるビジネスパーソンを予約してMomoに行った。店に向かう途中で予約の確認電話で時間通りの案内であることを確認した。

料金を払い番号が書かれた紙を受け取った。時間になると番号が呼ばれた。受付前に行くと、店員さんが少し深刻そうな顔をして僕に言った。

「実は女の子がサービスができない状態になりまして・・・」

サービスができない状態がどんな状態で、そもそもサービスとはどんなサービスなのかさっぱり分からなかったが、僕は事態を受け入れ了解した。

もちろん返金も可能、写真から選ぶのもOK、アクアパレスに行くのもあり、とのことだった。先ずは写真を見ることにした。決め手がなくて、料金を返してもらいアクアパレスへ。すぐに会える方は6人いたけれど、タイプの方がいなかったのでMomoに戻った。

もう一度写真を見る。おすすめを聞くと、若い店員さんは2人のビジネスパーソンを指差した。

「どちらかというと、こっちの子の方が指名が返ってきますね」

それが今回指名した「ゆ〇か」さんだった。僕は彼のアドバイスに従うことにして、料金を払った。

女の子

第一印象は「メイクしてるのかな?」と思うくらいナチュラルメイクだった。色白なところと限りなくゼロに近い(そう見える)薄いメイクが坂井真紀を思わせた。髪も自然な黒髪だ。

彼女は挨拶をして、僕の手を握り部屋へと連れて行った。薄いメイクのせいか、ピアスが、普通のピアスなんだけど妙に目立った。

年齢は24歳くらいだろうか。とてもソープにいる女性に見えない。前職カフェ店員とあるが、ドトールとかサンマルクといったチェーン店系の店にいそうな、普通の女の子だった。

部屋に入ると彼女は僕に話しかけてきた。お話好きというよりも、何とか僕との会話の接点を探すために頑張っているように見えた。

誠実かつ正直そうな方で、必要以上に僕に話を合わせず、嘘っぽいことも言わなかった。サバサバした雰囲気の、そういう意味では少しボーイッシュな人柄だと思った。

サービス

僕が動かなかったからか、わりと長めに話した。つまらないわけではなかったので、不満はない。彼女は落ち着いた大人の女性だった。

ひとしきり話してから、彼女は僕の服を脱がしはじめた。僕がパンツ1枚になると彼女は自分で脱いでいく。下着姿になると後ろを向いた。僕はブラのホックを外し、ショーツも下した。彼女は後ろを振り向いた。胸は大きくはないけれど、綺麗な形をしていた。プロフィールにあるとおり、Dカップくらいだろう。

彼女は僕に両手を差し出し、僕たちは風呂場に行った。

ペチャクチャと話しながら、体を洗われる。風呂に入って歯を磨き、イソジンでうがいをすると自分の体を洗い終わった彼女も風呂に入ってきた。最初は僕に背中を向けてもたれかかる。会話をしている途中で彼女はときどき振り返って僕に語りかけた。

会話が途切れると、「そろそろいいでしょ?」みたいなことを言われて、急に抱き着かれて首元にキスをされた。そしてキスをされる。彼女の舌が僕の口蓋に侵入して、僕の舌に触れる。舌が引くと唇を吸われた。

キスが終わると、彼女は僕の腰を上げて潜って望む鏡をした。亀の胴体に彼女の舌先がすうーっと走る。僕はため息をついてから「気持ちいいです」と正直な感想を伝えた。「ほんと?気持ちいい?喜ばれるのが好きだから嬉しい」と彼女は言った。

ソープの夏は短い。狭い風呂で腰を浮かせていると、空気に触れている体の表面が冷えてくる。きっと彼女の体も冷えていることだろう。「そろそろ出ましょう」と彼女に提案して僕たちは風呂を出た。

体を拭いてもらって、僕はベッドに横になった。彼女が覆いかぶさるように僕に抱き着いてきた。それは秋の寂しさを紛らわす人肌だった。そんな情緒を察してか少しの間、彼女は僕に覆いかぶさったままでいた。

そこから濃厚なキスをされて、いつものパターン。乳首を舐められて頭文字F。「喜ばれるのが好き」と言うだけあって、丁寧な頭文字Fだった。僕は存分に喜びたいと思って、腰を上げたり、言われてもないのに軽いチンぐり返しポーズを取ったりと喜びたいアピールをしたが、彼女の舌は袋にさえ届かなかった。

軽く攻めてから、愛の確認の時間。「001 スペルマ防止」を被せてもらった。

正常なポジションから彼女と愛の確認をした。彼女に覆いかぶさると彼女の腕が僕の背中に回る。キスをすると、彼女が思い切り僕の口の中に舌を突っ込んできた。インターフォンの呼び出し音が鳴った。

「まだ大丈夫。気にしないで」彼女がきっぱりと言った。彼女の足と足の間は結構なきつさだ。次のインターフォンが鳴るまでにはゲームオーバーになるだろう。多分、体を洗ってもらう時間もあるはずだ。そんなことをぼーっと考えながら前後に揺れていた。

やがて時がきて、僕は終了した。僕が脈を打つと彼女のアレが僕の種を絞り出すように締め付ける。痛いくらいの締め付けだった。

時間がほとんどないはずだったが、彼女は急ぐ様子もなく会話をしながら僕の体を洗い、体を拭いてくれた。彼女のサバサバしたボーイッシュな雰囲気は最初から変わっていなかったけど、コトの最中からとても親しげに接してくれた。チョメチョメをしたら、急に彼女のように接してくる女の子みたいだった。

最後はハグをされて僕たちは部屋を出た。

まとめ

まあ、普通だった。普通のセッションが一番記事が書きにくい。「ゆ〇か」さんは飾らない性格のように見受けられ、嫌味や白々しい会話がまったくないタイプのビジネスパーソンだった。「白々しい会話」というとちょっと強い表現だが、密室で初めて会う、素性も知らない若い女とおじさんの間なら、60分の中でそういう会話が少しはあるものだ。でも、彼女にはなかった。

そういう誠実さの溢れるビジネスパーソンだった。多分、好きな人は好きなのだと思う。そのようなニーズがあるのかは分からないが、自分が女性からどのように見えるのか知りたい人、女性への接し方について評価してほしい人に対して、彼女は率直な意見を言ってくれそうだ(あくまでそういう風に見えるという話だが)。

彼女が得をしているのがサバサバした態度なだけに、少し親密な接し方をしてくれただけで、随分とお近づきになれた気になってくるという点だ。

5段階評価

総合満足度:3
費用対満足度:3
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:3(普通かな)
スタイル:3(中肉中背)
サービス:4(ご奉仕好き)
嬢の印象:ナチュラルメイク
写真とのギャップ:そこそこあるけど、メイクのせいかもしれない

関連記事

88cmのFカップ・・・最高でした 吉原Momo「ミ〇ト」さん

2021年8月11日

頬にチューされました – 吉原Momo「響〇」さん

2021年5月19日

ワンツーフィニッシュ 吉原Momo「あ◯ね」さん

2021年3月10日

舐めてると濡れちゃう – 吉原Momo「み〇あ」さん

2020年12月9日

4 件のコメント

  • 飾らない素の対応をしてくれるのは、こちらも気疲れしなくてよいですね。
    「大人事情」は激安系のようですが、内装が綺麗になったのは一度見てみたいですね。

  • 『サービスができない状態』
    直前で良かったですね。
    入浴後ってことありました。
    とある店では、公衆浴場とのことで、入浴料は返ってきませんでした。
    入浴介助料とのことで、いくらも返ってこないことありました。
    遊びですから色々ですね。

    • 空冷単亀頭さん、そんなことあるんですね。入浴料が返ってこないっていうのは、仕方ないにしても納得できないな~。

  • 感想やご意見はこちら。ルールを守らない人には天誅を。

    メールアドレスは必須ではありません。アドレスを記入しても公開されることはありません。批判は受け付けますが、誰かの個人情報を晒すようなコメントは許しません。

    日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)