まるで大理石の彫像のような – 吉原プラチナステージ「ミ〇ェル」さん

こんにちは、ブラウニーです。

10月の割に暑いですが、日が沈むのは本当に早くなりました。秋ですね。

秋深し 隣の部屋も 栗拾い

いやはや、初めて詠みましたがソープ川柳って本当に難しいです。プレバト!!だったら夏井先生にどんな添削をされることやら。

今回は私のホームである吉原、中でも第二の我が家ともいうべきプラチナステージさんに訪問しました。もはや帰宅と言ってよいでしょう。

これまでの流れで「栄町に行かんのかい!」と思われた方、こんな私のレポートを継続して読んで頂き、感謝の念に堪えません。あらゆる恩と義理を重んじることなく生きている私ですが、望郷の念に駆られることはあります。

ただそれでも、私にとっては今回も冒険シリーズなのです。なぜなら初の!ハーフのビジネスパーソンとセッションをして参りました。「おじさんの小さ過ぎる冒険シリーズ3.0+1.0」という感じです。エヴァンゲリオンが好きです。

ご利用している方も多いと思いますが、シティヘブンのHPには興味を持ったビジネスパーソンを登録しておけるマイガールという機能があります。大変便利で、あっという間にマイガールがわんさか溜まっていきます。

私のマイガールには、ハーフの方が数名おります「ミ◯ェル」さんも(T164・89(F)・56・86)もその一人で、肩書は現役ハーフモデル美女とあります。同HPの口コミも高評価ばかりです。まあ本人の目に触れることもあり、大抵の口コミは高評価なのですが。

ネズミ算式に増えるマイガールの中から彼女を選んだのも、ある口コミで気になるサービスの記述を発見したからでした。そのサービスも私にとってはソープでは初体験となるため、今回は冒険シリーズ3.0+1.01になります。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:19,000円(60分)
フリー or 予約:予約
営業時間:9時~24時
入店時間:週末昼頃入店
待ち時間:15分
混み具合:他に7人

※写真はご本人とは関係ありません。

お店の雰囲気と店員さん

緊急宣言の解除された週末、賑わう日暮里の駅から人波に紛れてそそくさと送迎車に乗る。私の他には3人が同乗した。

店に着いて予約名を告げて待合室に通されると、先客は3人。同乗したものを含めると部屋は満席になった。代金を支払った後に別館となる英国屋に案内される。そこでも先客が4人いた。

これだけ活況を呈している吉原を久しぶりに見た気がする。そういえば、晴れた休日の吉原に来るのは半年ぶりだった。色々な抑圧から今放たれんとする、むさくるしいエネルギーが待合室に満ちていた。

一応ではあるが英国屋と名乗るだけあって、待合室も若干英国調である。どんなところがと言われれば、なんとなく、である。

女の子

「こんにちワー」

この店の通常営業で、階段の踊り場にはが「ミ◯ェル」さんが立っていた。とても肌が白くて、彫りが深い。瞳の色が薄く、ブラウンとブルーが混じったような色に見えた。誰がどう見ても、西洋系ハーフである。

年齢は20代後半くらいだろうか。彼女の出自は分からないが、見た目から東欧、ロシア系の方のように思えた。美しいけれど、写メ日記の雰囲気とは少し違うかな?スノーホワイトを、ちょっとマレフィセントに寄せたというか。

そんなことを思いながら、手をつながれて3階まで登っていった。肌の白さとロシア系と思い込んでいるせいか、彼女の手は少し冷たく感じた。

部屋は見慣れた吉原の部屋。ここ最近で訪問した堀之内や西川口の部屋と比べるとさすがに狭いが、私にはこれで十分だ。二人で重なって横たわれるベッド(のようなもの)があれば、それでいい。

「今日はお休みですカ?」「晴れたのはいいけど、暑いネー」と、「ミ◯ェル」さんはソープ会話を始める。

見た目だけではなく、話し方もロシア語訛りの日本語のように思えた。プロフィールでは外国語は話せないとあったから、訛りというより話し方、という範疇なのだろう。

非常に残念なことに、この話し方が私にはどうも馴染めなかった。低音で抑揚のない、少ししゃがれたような話し方、といえばイメージできるだろうか。

もちろん好みの問題であって、錦糸町辺りにあるロシアンパブで楽しめる人であれば、むしろ好ましく感じるのかもしれない。ただロシアンパブにも私は行ったことがないので、全て想像でしかない。

これまでの私の人生でロシアに関係することなんて、ピロシキを食べたことと、ドストエフスキーを読了できず挫折したことくらいだ。

サービス

久しぶりに、服の脱がせっこをした。お互いに一枚ずつ服を脱がせていく。彼女のブラジャーの背中のホックを外し、ブラジャーを取った。白く、大きく、美しいバストが露わになった。

パンツを取る前に、背後からおっぱいを揉ませてもらった。

ずっしり重くて…

ハーフの、特に西洋系の女性のおっぱいはこのような感触なのかもしれない。正面から見ると、アメリカ人セレブにありがちな、ちょっと力こぶのようなおっぱいだった。

なるほど、やっぱり日本人とは骨格、筋肉や脂肪の付き方も違うんだなぁ。まだまだ私の知らない世界が沢山あり、そこには私の知らないおっぱいが沢山ある。残りの人生で、あと何個のおっぱいを揉めるだろう。

最後のパンツを脱がせ、目の前には全裸になった「ミ◯ェル」さんが立っている。黒いウェーブのかかった髪に、白い肌がよく映える。大理石の彫刻のような美しさだ。普通にヌードモデルとしても需要がありそうだ。

私たちは洗い場に移動して、シャワーを浴びた。ここで勇気を出して、彼女にお願いをした。

「あの、シャンプーして頂けますか?」

これが口コミで「ぜひ頼んでみてください!」と絶賛されていたサービスだった。その記述を発見して、いてもたってもいられず彼女を予約したのだった。

思えばこの10年以上、散髪はいつも1000円カットの店ですませてきた。そこでは当然、シャンプーはルーティーンに入っていない。また幸運にも、私は入院が必要な状況にもならなかった。つまり10年以上、人にシャンプーをしてもらっていないのだ。

下の毛は月に1度は若い女性に洗ってもらっているというのに、この差はなんなのか。あまりにも理不尽な頭髪の扱いに、頭皮からおさらばされても文句は言えまい。

だがようやく、人にシャンプーされる時が来たのだ。それも若い、裸の女性の手によって。もしかしたら彼女は抜け毛の多さに驚くかもしれないが、それも社会勉強の一つとなるだろう。

「あー、それ終わってからネ」

え?そうなの?

私と致しましては、頭からつま先までサッパリ清められた状態でイチャイチャしたかったのですが。いや確かに、口コミでは洗うタイミングについて言及されていませんけども。

かといって無理に洗ってくださいとも言えず、おとなしく彼女の言う通りにした。

どうにも調子が狂う。来る前から期待値を高め過ぎたというか、イメージトレーニングをし過ぎたというか。こういう時に感情の軌道修正が上手くできないのが、陰キャの悲しさだ。

それでも裸の女性を目の前にすれば、男の進むべき道は一つしかない。私たちは一緒に湯船につかった。彼女は私の腰を持ち上げてチンコ親父を掴み、おっぱいに押し当てた。白い乳房にめり込むチンコ親父。そのまま亀頭を乳首にグリグリと擦り付ける。

その間、「ミ◯ェル」さんは挑発的な目つきで私を見つめる。それがまた、様になること。この味わいは、なかなか日本人では出せないように思う。

そのままおっぱいでチンコ親父を挟んだ。久しぶりのパイズリだ。彼女は上手に亀頭をおっぱいからはみ出させ、舌でペロペロする。パイズリは感触的な快感というより、この風景が全てだと個人的に考えている。

そのまま潜望鏡に移行して、ほどよいところでベッドに行こうと促された。

彼女を寝かせて覆いかぶさり、キスをした。彼女は受け入れはするものの、舌を出したり、絡めたりするようなことはない。あれー、確かキスの嵐と書いていた口コミがあったのに。

キスを諦めて、おっぱいに向けて舵を切った。白く大きく、寝ても形の崩れない堂々たるおっぱい。血管が浮き出るほど色素の薄い肌の頂上に、淡いピンクとパープルの混ざったような突起物が鎮座している。

全体をまさぐりながら、その形の良い乳首に吸い付いた。「うぅん…」と彼女は喘ぎを漏らす。女性の喘ぎ声は、万国共通で良き!

下腹部へ移動し、股を開いた。そこには白い大地と割れ目があり、草原がなかった。

太ももから割れ目の周りにかけて、手と口で愛撫する。割れ目の上にある栗さん(秋なので)を、指でツンツンとする。そのまま上下左右に押したり、摘まんだり。

そしてペロリと一舐め。びくっと「ミ◯ェル」さんの体が反応する。私は決してSではないが、この反応は堪らなく楽しい。

栗さんをペロペロと舐めながら、少しずつ割れ目を指でマッサージ。少しずつ指を抜き差しして、徐々に深くしていく。人差し指を全て沈めて、ゆっくりと指全体を出し入れする。

「気持ちイイ…あ、あ…」

彼女はモジモジと体を動かし、徐々に足を挙げて、ひっくり返ったカエルのような恰好になった。前回の「き〇き」さんと同じ状態だ。

そうして彼女はビクビクと痙攣した。「いった?」と聞くと「うん…」、と答えた。直後に、ペロッと栗さんを舐めた。

「あっ!」

この少しびっくりしたような「あっ!」が大好物だ。一度絶頂させないと聞くことのできない、至高の音楽である。

同じように舐めながら、人差し指を中指に替えて、より深く洞窟探索を進める。そのうち、押したら「んあっ」と声が出るポイントに到達した。

一定の間隔でそのポイントを押し続ける。舌は、さっきより少し強めに栗さんを舐めている。時間がかかったが、「ミ◯ェル」さんは2回目の絶頂を迎えた。

攻守交替し、丹念なフェラや玉舐めを頂戴した後に、シックスナインをした。

シックスナインにも幾つかスタイルがあるが、今回は彼女の両膝を私の顔の横に置かせて、私の両手が彼女のおっぱいを揉みやすい形にした。胸が大きいビジネスパーソンの場合、私はこの「乳しぼり型シックスナイン」をよく採用する。

これだと腹筋を使って、首を割れ目まで持ち上げないといけないのでとても疲れるが、おっぱいを自由に揉める楽しさがある。親指から薬指で乳房を揉んで、余った小指で乳首をいじる。栗さんと両乳首の3点責めに全力を尽くした。

そしてどちらからとも言わず自由恋愛をすることになり、男女間のセーフティネットを整備して、彼女が私にまたがった。

「ミ◯ェル」さんに腰を振らせて、途中で下から彼女を突き上げた。半身を起こして対面騎乗位にし、乳首をしゃぶる。そのまま腰を前後に動かし、正味5分くらいで私は果てた。

少しピロートークをして、10分前の呼び出し音を合図に私たちは洗い場に移動した。ようやく念願のシャンプーをしてもらった。気持ちが良いものの、やっぱりイチャイチャする前にしてもらった方が気分が高まるのに、と思った。

まとめ

以上、初めてのハーフのビジネスパーソンとのセッションでした。

実を申しますと、訪問する前からレポートのタイトルを「ソープでシャンプーされたら異世界に転生してた件について」、と考えていました。今更感のあるラノベ風ですね。

初めてのハーフ美女とのセッション、初めてのサービスに、過剰な期待をしていたというわけです。結果としては、そこまでの感動はありませんでした。レポート前提のソプ活には、こうした落とし穴があります。

その落とし穴を掘ったのはもちろん自分自身なわけで、それに「ミ◯ェル」さんを巻き込んでしまう形になってしまいました。好みもありますが、私は彼女の真価を知っているとは言い難い気がします。

それでも十分過ぎるほどエキゾチックな方で、実生活ではありえない刺激的な邂逅でした。今にして思えば、映画「アメリ」の主人公にも似てるかも。

色々なルーツを持ったビジネスパーソンと出会えるのも、ソプ活ならではの醍醐味ですね。今後は定期的にハーフのビジネスパーソンとのセッションを楽しみたいと思います。

5段階評価

総合満足度:3
費用対満足度:3
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:3(好みが分かれるかも)
スタイル:4(大理石のトルソーみたい)
サービス:3(期待し過ぎたかな…)
嬢の印象:マレフィセント寄りのスノーホワイト
写真とのギャップ:少しあり

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4 件のコメント

  • 緊急事態宣言が解除されて村にも賑わいが戻って何よりです。
    今回もよい甘栗だったようで豊作でしたね。
    ハーフのBPさんとの対戦はレアケースなのでとても参考になりました。

    • けむぞうさん、コメントありがとうございます。
      「よい甘栗」!素晴らしい響きです。
      お互い、オールシーズンよい甘栗を剥きまくりたいものですねー。

  • まさにベッキーでした。

    ※プライバシーにかかわることが書かれていたので、管理人が勝手に編集しました。

    • 山本さん、コメントありがとうございます。
      これ以上ないというくらい、わかりやすいハーフの方ですよね。
      このお店には他にも気になるハーフの方が在籍しているので、いつかお会いしたいです。

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