絵梨花さん系×みおん様級=なぜかドバイ – 吉原ハニーカンパニー「生〇さん」

こんにちは、ブラウニーです。

まずはソープ川柳を一句。

気をつけよう スマホ脳より ソープ脳

自省の句です。よろしければ、私の前回の「き〇ん」さんのレポートをご覧ください。ご本人に「イっちゃった?」と尋ねるくだりがあります。その前置きで「普段は絶対しませんが」と記述しています。

そして前々回の「ミ〇ェル」さんのレポートをご覧ください。普通に「いった?」と尋ねています。

怖いですねー。ほんの一カ月前のことですよ?よく忘れられますよね。しかもパッと読み返しても脱字が2ヶ所ある。あー、もう!恥ずかしい。

暇さえあればスマホでビジネスパーソンのリストを眺めているから、こうなります。私の場合は元々忘れっぽい上にスマホ脳が重なって、更にソープ脳が積み重なっているので、明らかに詰んでいます。

賢明な読者諸氏には無縁のことと思われますが、これまでの反省と今後の言い訳のために書かせて頂きました。お目汚し失礼しました。

今回は吉原のOLソープ、ハニーカンパニーの「生〇ち〇」さん(T163・B91(Gcup)・W55・H85)にお会いしてきました。新人入店メールに「美G乳超美女!」という言葉を見つけたからです。以前同店で同様のメールを頼りに訪問したところ、とても良い体験をしたので、その追体験を期待しました。

さあ、二匹目のどじょうとイチャイチャヌルヌルできるでしょうか?

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:20,700円(60分、指名料1,000円)
フリー or 予約:予約
営業時間:7時~24時
入店時間:平日19時頃入店
待ち時間:10分
混み具合:他に3人

※写真とご本人は関係ありません。

お店に着くまでにあったこと

JR上野駅の入谷口から送迎を利用。駅側を左手、岩倉高等学校を右手に歩いて少しのところにス〇イルガレージがあり、その周辺で送迎車を待った。

この辺りでよく思うのが、岩倉高等学校の男子生徒たちは我々ソープ客をどんな思いで眺めているのだろうか、ということだ(女子生徒も在籍しているが、おそらく我々は視界に入っていない。というか存在を否定されている)。

俺も早くソープ行ってみてえな、というのは男子として健全だし、あんなオッサンにはなりたくねえな、というのも若者らしい潔癖感だろう。そんなことを思いながら、自分の高校時代を思い浮かべていた。少なくとも、月に1回はソープランドに通うとは想像だにしていなかった筈だ。思えば遠くへ来たもんだ。

いつものように送迎車は系列店のハニーコレクションで止まり、そこからハニーカンパニーまで歩くよう指示される。私はソープ脳のせいで未だにその道程を覚えられないのだが、私より幾分年配の同輩が先に立って歩いてくれた。

あまつさえその同輩は、私に先に受付するよう促してくれた。我先にと目を血走らせているソープ客が多い中で、その紳士的な振る舞いに私は感嘆した。ソープ客であること、紳士であることは両立する。このことだけでも、岩倉高等学校の生徒たちに伝えておきたい。

お店の雰囲気と店員さんに関しては、6月の「え〇な」さんのレポートを参照されたし(ページ移動、お手数かけます)。待合室には先客が3名いて、店員さんは以前にも増して忙しそうだった。

女の子

いつもの店員さんの入念な注意事項の説明の後、カーテンが開かれた。

「お待たせしました~」

おめめデカッ!

黒目がちのクリクリおめめ。明快な意思の強さを感じる、印象的な瞳だ。スーツ姿に、清潔感のあるセミロングの黒髪が似合っている。

系統でいえば、乃木坂46の生田絵梨花さん系だろうか。目が大きくてかわいいけど、親しみやすさがある。どこか庶民的というか垢抜けないところがあるが、それが却って魅力に映る。花でいえばバラや蘭というより、ひまわりやチューリップ。そんなタイプだ。

階段を登って部屋に入ると、改めて社員証を持ちながら「ち◯です~。よろしくお願いします~」と挨拶された。年齢は20代前半というところで、スーツ姿も相まって、本物の新入社員と話しているようだった。

彼女は私の服を脱がせながら、「今日はお仕事ですかー?」「どうして指名してくれたんですかー?」と明るい声で話しかける。話のリズムがとても心地よい。もしも彼女の上司だったら、営業に連れまわして自慢したくなるだろう。

私の服を脱がせ終わると、「ち◯」さんは自分のジャケットを脱いだ。白いブラウスはどう見てもサイズが合っておらず、彼女が少し力を込めればケンシロウのごとくボタンが弾け飛ぶのは明白だった。

ここからは私の仕事になった。ブラウスのボタンを外して、脱がせる。そのまま彼女の背中に手を回し、ブラジャーのホックを外す。

やりましたよ皆さん!せーの、

おっぱい、おっきい b(^o^)b 

これまた、なんちゅー綺麗なおっぱいだこと!胸の中心にお尻のような割れ目の線がはっきり出ている。程よく重力の影響を受けているが、柔らかさの中に張りもある。乳首の色や乳輪のバランスも素晴らしい。ここ数年で私が溺愛したセクシー女優の一人、園田み◯ん様級の美乳だ。

そのままパンツを脱がそうとしたら、恥ずかしっと言って後ろを向いた。綺麗なお尻が映える、Tバックだった。本人曰く、今日はおっぱいとお尻の調子が良くて、珍しくTバックにしたとのこと。もし彼女と入浴する機会があったら、Tバックを履いていたらラッキー♪と覚えておこう。

サービス

洗体、歯磨きをしながら、「ち◯」さんは古風な源氏名の由来や、これまでの経歴を話した。話が上手なのは、接客業の経験が生きているように思った。ボイラーの調子が悪いとかで湯船の温度が上がらず、そのせいか一緒に入浴はなかった。

ベッドに移り、初めに攻めてもらった。彼女はセミロングの髪を結わず、そのままセッションを始めた。縛った方が後々のケアも楽なわけで、そういう意味ではこれもサービスの一つだ。女性の髪の毛が肌に触れた時の、サラサラとした感触が気持ち良かった。

「ち◯」さんはキスをしてから、私の乳首を舐め、徐々に唇を下に這わせていった。そしてチンコ親父を咥えた。彼女は、チュバッ、ズビッ、ブジュッと卑猥な音を駆使して、親父殿と会話している。

そして親父殿を咥えたまま、私の乳首に手を伸ばし、指で摘まみ、弄りだした。「ふぉへ、ふふぉふぉひふぃ?(意訳:これ、気持ちいい?)」と、彼女は尋ねたと思うのだが、確証はない。気持ち良くて楽しくて、笑いそうになった。

しかしふと「ち◯」さんを眺めると、髪の毛に覆われて表情が見えず、私の乳首に手を伸ばす姿が、なんだかテレビ画面から出てくる貞子のように見えてしまい、笑い声が喉から出る前に止まった。

私はボールズを舐められると幸せになる奇病に罹っているのだが、彼女は自分からボールズに移動することはなかった。なので、ストレートに舐めてほしい、と伝えた。「しょうがないなぁ~」といたずらっぽく言って、彼女はボールズを舐め始めた。

幸せな気分になった後に、攻めたい、と伝えると「えー、しょうがないな~」と彼女は笑った。どうやら、これが「ち◯」さんの男を転がすキラーフレーズらしい。

彼女のおっぱいを鑑賞し味わうために、ベッドの上に膝立ちしてもらった。この世で最も麗しく官能的な「美乳」という物体が、目の前にある。私は揉む。男の本能の赴くままに。

柔らかい。温かい。先っぽはぷるんっとしている。見た目と感触が、完全に一致している。私は顔を埋めた。人間の頬や唇や舌は、時に手より鋭敏な感覚を持っている。私の頬が彼女の乳房の柔らかさを、私の唇と舌がぷるんっとした乳首の感触を、一生忘れまいと誓っていた。

同じ体勢のまま、「ち◯」さんの股に手を伸ばしてみた。

あんれまー、しとどに濡れそぼってからに!

さらさらとした液体が、私の肘まで滴ってくる。「誰かさんがおっぱい沢山舐めるから~」。彼女は常にユーモアを旨とする会話を心がけているようだった。

彼女を寝かせて、キスをした。前回もそうだったが、最近の私は素晴らしいおっぱいを目の前にすると、キスが後回しになるらしい。これもソープ脳の症状の一つと思われる。

おっぱいは既に堪能しているので、上のお口にキスした直後に下のお口にキスした。これまでの彼女の反応は穏やかなものだったが、「舐められるの好き…」と自己申告するだけあって、「ンンッ!」という反応に変わった。

目の前にはきれいに整えられた、柔らかい陰毛の絨毯がある。放射状にうっすら広がるそれは、ドバイの人工島パーム・ジュメイラを想起させた。

人工島の下の本物の楽園に顔を埋めて、私は舐め続けた。「ち◯」さんの反応は次第に大きくなっていく。「ダメッ、それ…」。何をしたかは覚えてないが、ユーモアを忘れた彼女の反応だけは覚えている。

「そろそろ入れたい…」。彼女から自由恋愛を提案された私は、掛けて54になることをしたいと異議を唱えた。「んもー、しょうがないなぁ」という彼女のフレーズに、ほんの、ほんの少しだけ、怒気を感じた。

「ち◯」さんの水量豊かなオアシスで喉を潤しながら、両手で2塔のブルジュ・ハリファを揉みしだく。私のドバイは、ここ吉原にあった。何ヶ月でも、何年でも滞在したいと思った。

「…まだ、入れてくれないの?」

これ以上続けたら、ほんとに怒られる…!彼女はきっと、この店でも出世するだろう。その彼女に目をつけられたら、それこそ国外追放、今後のライター活動にも影響が出るかもしれない。

再度の自由恋愛の提案を、私は霹靂一閃の速度で体勢を入れ替えるという方法で、受諾の意を表明した。彼女は私の東京タワーに養生シートを被せた。

自由恋愛は騎乗位から始めてもらった。目の前で、み◯ん様級美乳がバインバイン揺れている。「奥、気持ちいい!」と、とても嬉しいリアクション。私もとても気持ちがいい。

対面座位に移行して、揺らし方を変える。またしても「奥、奥が×××」と言われた。実際届いてるかどうかはさておき、男がセッション中に言われて最も興奮する単語の一つがこの「奥」だろう。

最後は正常位で「ち◯」さんの黒い瞳を見つめながら、私のドバイの旅をフィニッシュしたいと思った。最後のチェックインの時に、ウルウルとした瞳で「また逢いにきてね。約束だよ?」と言われた。

この日のテイクオフは、ほんの数秒に過ぎないが、いつもより長かった。チンコ親父が脈打つ度に、彼女はアッ、アッと反応した。女性器とはなんて敏感に、繊細に出来ているんだろうと思った。

彼女に養生シートを外してもらいながら、部屋の隅のオフィスチェアにようやく気付いた。6月の訪問時に、また今度使いましょと言われたアレだ。私のソープ脳は、いよいよ深刻らしい。

まとめ

念のため申しておきますが、「ち◯」さんが本当に怒ったような態度をとったわけではありません!それどころか、常にエヘヘ的な笑顔を浮かべて接客してくれます。

時間配分を狂わせるようなプレイを続けてしまったという後ろめたさと、彼女の小悪魔っぽい口振りから、私が邪推しただけです。文章として自分以外の心情描写をすると、想像を補って脚色する部分もどうしても発生します。今回は言い訳が多くて心苦しいです。

「ち◯」さんのお顔は目力がとても強く、かなり印象に残ります。私は2、3回会った仕事相手に平気で名刺を渡してしまうのですが、彼女なら1回挨拶すれば忘れない気がします。余計なお世話と思いますが、身バレしないだろうかと心配するくらいです。

それにスタイル抜群ですね。太くも細くもない、万人受けする丁度よさ。そこに美G乳ですから、これはもう怖いものなしです。

また、コミュニケーションの上手さも際立っています。普通に話していて楽しく、会話が途切れることがない。彼女の経歴も多少伺ったのですが、なるほどと納得させられるものでした。

ソープランドは基本的に非日常を提供する場と認識していますが、「ち◯」さんとのセッションは、日常の延長線上にあるような感覚を覚えました。それだけ彼女のコミュニケーションが自然だったということでしょう。

こちらの店には定期的に入浴していますが、これまでお会いした中で、最も新入社員感のある方でした。実際店にとっては新人であり、年齢的に近いという理由もありますが、持ち前のキャラクターという要素は大きいと思います。

上司や先輩社員が、ノリのいいスタイル抜群の新入社員と意気投合して、場合によってはそのまま自由恋愛までしちゃう。この店のコンセプトに相応しいビジネスパーソンが現れた、と感じました。

5段階評価

総合満足度:4
費用対満足度:4(新人割引が無くなってた…)
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:4(生田絵梨花さん系)
スタイル:5(園田みおん様級のおっぱい)
サービス:5(会話しながらの行為が楽しい)
嬢の印象:営業部期待の新入社員
写真とのギャップ:顔出しなし

2 件のコメント

  • スーツ姿とBPさんのリアクションがそそられますね。
    こんな子が職場にいたら仕事になりませんな。

  • けむぞうさん、コメントありがとうございます。
    これがですねー、こんな子が職場にいたら自分も仕事頑張るぞ、って思えるタイプなんですよ。
    ジャケットを脱いだら仰る通り、もう仕事になりません!

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