極上の頭文字Fでした – 吉原アクアパレス「ひ〇み」さん

こんにちは、チナスキーです。

水曜日に更新できなくてごめんなさい。12月は繁忙期なもので、先週、今週と記事を更新できませんでした。

早いもので今年もクリスマスです。クリスマスっつーか、「ソープでお嬢さんたちがサンタコスプレをするシーズン」と言うべきでしょうか。

世の中には「クリスマスに風俗なんて」という向きもありますが、見栄のために自分のおちんちんに嘘をつく連中の戯言なので、どうってことはありません。クリスマスイブにソープブログの記事を書く人間だって世の中にいるのです。クリスマスにソープに行くなんて、ごくごく普通の経済活動です。

クリスマス、バレンタインデー、こどもの日、がんがんソープに行ってどんどんお金を使えばいいのです。

さて、今回は吉原の格安店「アクアパレス」を訪問してきました。フリーで訪問させていただきました。年末の吉原にフリーで行くのは賭けかもしれませんが、暇な時期に行けば良い方に会えるというわけではないので、行きたいときが吉日です。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:17,000円(60分 ※ポイント割引利用)
フリー or 予約:フリー
営業時間:9時~24時
入店時間:平日夕方入店
待ち時間:5分
混み具合:他に3人

Photo by Jamie Davies

お店の雰囲気と店員さん

とある日のこと。別の予定があって、三ノ輪の近くに来たボク。予想以上に予定が終わってしまったので、とりあえずブラ吉原をすることにしました。行く当てなどありません。いちいちスマホなんぞで調べてから行くなんざ江戸っ子の作法じゃねぇってなもんで、かつて下町と呼ばれ今は住宅街と呼ばれている闊歩していきました。

カモミールのある角から江戸町通りに入り、吉原公園の前を通り、途中いくつかの店の軒先からの呼び込みを微笑みでやりすごして吉原交番前の交差点へ。信号を渡り能登屋を過ぎて路地(通称・格安通り)を左に入ります。そこから50メートル歩いたらMomoの前です。でもどうしようっかなーと思いながら、Momoの前を過ぎて格安通りを突っ切ってしまいました。

突き当りに人が1人通れる路地というか通路があって花園通りを横切って進むと、千草公園があります。通称・ソープ客たちのオアシスです。結局、その公園のベンチに座ってスマホチェック。江戸っ子は気がみじけぇんです。やせ我慢してソープ街をうろつくなど耐えられません。

左斜め前のベンチにスーツを着た恰幅のいいおっさんが座っています。

「え、あ、はい、女の子?いやー、それは女の子に確認する必要がありますね。ちょっと出勤するか確認しますんで。え、はい。連絡が取れるか分からないんですけど、とりあえず女の子に連絡取ってみますんで」

どうやら吉原のどこかの店員さんのようですが、話してる相手がどういう立場の人間なのかめちゃくちゃ気になります。

僕が彼の話に耳を傾けていると、僕の隣にこれまたスーツを着た丸の内風若手ビジネスマンが座りました。オシャレです。片手にコーヒーを持って一息ついています。この格好で公園で缶コーヒーを飲むなんて一昔前の缶コーヒーのCMみたいです。飯島直子が出てたやつ。でも、おそらく実際はソープ客なのでしょう。

つーか、この三ノ輪から千草公園までのくだり、ソープブログに必要ですかね?みなさん読んでいて面白いですか?まー、せっかく書いたのだから続けます。

とにかく、皆さんが今日の残業のことを気にしたり出先から直帰すべきかどうか迷ったりしている時間に、僕はソープ客のオアシスでスマホいじいじしていたんです。

しかし、吉原の現場まで行ってスマホいじっても何も決められませんね。とりあえず、そういえば最近Momoとアクアパレスに行ってないなーと思って、来た道を戻ることにしました。

最初はMomoに行って、カウンターで「あのー、予約ないんですけど」と伝えると案内部屋の衝立に囲まれたところに案内されました。ソファに座ると、店員さんが5枚ほどの写真が置かれました。おすすめを聞いてみると、「この子は新人ですが、リピート入っていますよ」と彼が一枚の写真を指差しながら言いました。

しかし、あまりタイプではありません。「この子だっ!」という方がいらっしゃらなかったので、「アクアパレスもチェックしたいので・・・」とやんわり言って、そそくさと店を出ました。

アクアパレスに入ろうとすると、フリーっぽい先客が2人いました。入口で「少々お待ちください」と言われたので、そこで待ちました。「行列ができる風呂屋」です。すると、店の前にタクシーが止まって、スーパーサイヤ人か!?って言いたくなるくらいに髪を真っキンキンに染めたお姉さんが威風堂々と店の中に入っていきました。舐めるように横顔を見てしまったのですが、色白の綺麗な方でした。スーパーサイヤ人にさえなっていなければ・・・

先客が料金を支払いカウンターの前に進みました。10枚ほどの写真が並んでいます。その脇に写真の束があります。すごい出勤人数です。予約はないと伝えると、

「この子はさっき来たばかりの口開けで人気のある子。あとは、この子は入店直後からランク入りした人気の子ですね。この子なら間違いないですよ」

と店員さんに、入店直後からランク入りした子をプッシュされました。三ノ輪から吉原界隈を歩いて抜けて、また半分戻ってきた僕は、疲れていました。誰にか分からないけれど、根負けです。店員さんに促されるまま、「ひ〇み」さんを写真指名することにしました。

女の子

そういういきさつがあってお会いした「ひ〇み」さん、マニアックな例えですみませんね、90年代前半に「デラべっぴん」にゴリ推しされていたAV女優の「かわいなつみ」さんにすっげー似てます。会った瞬間に「かわいなつみ」というワードが出てきた僕の引き出しも、色んな意味でなかなかだと自分で感心してしまいました。

写真で見るとちょっとギャルっぽい感じがしますが、実際には黒髪でちっちゃい女の子です。ハキハキ話すのが特徴です。そして恐らく、人見知りです。人見知りで、それを隠そうと一生懸命話す姿が印象的です。

あまり僕のタイプではありませんが、世間一般的に見れば可愛い方だと思います。24歳とか25歳くらいでしょうか。小柄で頑張って話すのが、なんだかとてもチャーミングです。まったくソープ業に染まっていません。

サービス

彼女は最初に僕のコートを受け取って、クローゼットにかけました。僕はベッドに座りました。彼女も足と足が触れる距離で僕の隣に座ります。そこからお話。他愛もない話です。気温の話だとか年末の予定だとか。彼女があまりに頑張ってお話をするものだから、だんだんと申し訳ない気持ちになってきました。頑張らせているのは誰だ?と。頑張らなくてもいいんだよ、と。

だから、話の途中で僕は自分で服を脱ぎはじめました。彼女はそれを待っていたかのように、僕の前にさっと移動して服を脱がすのを手伝ってくれます。

お互いにマッパになると、「お風呂であたたまりましょ」と言われて、両手を差し出されます。体を洗われて、入浴。イソジンでうがいをすると彼女も入ってきます。小柄なので、狭い風呂も苦痛ではありません。彼女が僕に向かって迫ってきてキスをしました。浅めのキスです。舌を突っ込むはなくて、唇を唇でハムる感じ。

ベッドでも浅いキスから始まり、たまに舌と舌が触れるという感じで、嫌がっているというよりも元々こういうキスをする方なのでしょう。体にもチュッチュッという感じでキスをたくさん浴びました。そしてその舌は僕のゴールデンボールズに届きました。

この「ひ〇み」さんのプレイの最大の特徴が頭文字Fです。

ジワ――――っとしてるんです。ぬめーーっとした舌のタッチの柔らかさとぬくもりが伝わってきます。この感触が他の方の頭文字Fと全然違うんです。抜群のねっとり感。えもいわれぬ気持ち良さっつーやつです。

彼女は脇腹を舐めたり、亀の頭を舐めたりした後に、両手で僕のびーちくをコリコリといじりながら、頭を傾けて僕の斜めに勃ったチンコ親父さんを捉えて、口にくわえました。

両指は僕の乳首、口で親父を追いかけるような動き。この画がねー、もうリアルエロビデオ映像です。

突拍子もない技ではないけれど、このちょっとした特別感がいいです。

そして、びーちくコリコリを続けながら頭を上下に動かすのです。

愛を感じましたね。

口だけ頭文字Fするなんて、愛情がなければしないですよね?うん、絶対にしない。僕たちはたまたま台東区の風呂場で出くわして、口だけで頭文字をされるほどに激しい自由恋愛におちいってしまったのです。

飽きるくらいにそれをしていただいてから、僕が彼女を攻めました。

彼女の足と足の間はべっとべとでした。それがローションなのかナチュラルなのか、僕には分かりません。そこに指を入れて動かすと、「ひ〇み」さんは華奢な体に力を入れたり、緩ませたりを繰り返して、やがておイキになられました。

一仕事終えてから、相模何某を装着してゴールインです。

前後に揺れながら上から見下ろしていると、152㎝の小さな体がいっそう小さく見えます。覆いかぶさると、体がすっぽり僕の体に収まります。小さい体に比例してか、足と足の間も小さいようでややきつめで、すぐにいっちまいました。

相模何某を取ってもらい、亀の頭付近をティッシュでぬぐってもらうと、彼女は緑茶の缶を2つクーラーボックスから取り出して僕に1本くれました。

女性というのは、不思議ですね。

ほんの1、2分くらい前は「いくいく!!!」なんて言っていたのに、そんなことは遠い国の出来事みたいに普通の態度です。「ひ〇み」さんは写真の雰囲気とは少し違って、社会人のしっかりした方です。なので、落ち着いて話をされるんです。でも、よそよそしいというわけでもなくて、入室直後は目を見て話さなかったのですが、今はちゃんと僕の顔を見て話します。

この1、2分前と比べるとサバサバしているけど、入室直後よりも親しみをもった接し方というのが、女って不思議だねぇと感じさせました。

まとめ

とにかく頭文字Fの気持ち良さが記憶に残っています。独特のリズムといいましょうか、あのゆったりとねっとりとした感覚は他の女のことはちょっと違います。恐らく本人はあまり意識していないのでしょうね。「ほら、私のこの技、気持ちいいでしょ?」みたいなドヤ顔ではなく、自然にしていました。

たまに高級店とかでいるじゃないですか?

どう?私の舌使い?みたいな方。そんな感じは全然ありません。

キスはずっと浅めでした。嫌がっている感触はなく、こちらも意識はしていなくて彼女にとっては普通なのでしょう。ちなみに、某口コミサイトでは「吊り鐘型のオッパイは見事です」と書いてありますが、僕にはそうは見えませんでした。サイズは普通なのですが、体が華奢なので存在感はありますが、「まあ・・・普通かな」という感想です。

とても明るい態度でニコニコと接してくれる方なので、会って後悔する人はあまりいないと思います。

5段階評価

総合満足度:4
費用対満足度:4
ボーイさん:4(良い方をすすめてくれました)
女の子ルックス:4(かわいなつみっぽい)
スタイル:4(小柄だけれど女性らしい体)
サービス:4(快楽を感じました)
嬢の印象:ちっちゃい
写真とのギャップ:髪が黒いのでホームページの写真とは印象が違う

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4 件のコメント

  • 公園いいですよね~
    春の吉原公園。
    花見しながらの嬢探し。
    京町公園では良嬢を随分と紹介してもらってますよ。
    どこもノラが多いような気がします。
    台東、台東、台東区・・・
    校歌よりも覚えてる世代です、、、

    • 空冷単亀頭さん、コメントありがとうございます。公園で女の子を紹介してもらうことなんてあるのですか?吉原にはまだまだ知らないことが多い・・・

  • 紹介っていうよりも情報収集って方が近いかもです。
    千草公園はいいですね。
    あそこは通りを超えてるので、浅草ってのもいいです。
    ただ、トイレ無いのが残念です。

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