Hカップに救われました – 吉原プラチナステージ「い〇は」さん

よお、ブラウニーだ。

早いもんで、もう年の瀬ときたもんだ。ただでさえ寒いうえに懐も寒いときてやがる。そのくせ忙しくて、俺以外のヤツはみんなキラキラして見えるんだ。まったく師走は気が滅入るぜ。

いつもと調子が違うじゃないかって?ふん、ソープライターがやさぐれる理由なんて一つしかないだろ。

パネマジにあっちまったのさ。

そいつときたら写真は佐々木希でパイオツはDカップ。たまんねえよな。だが現実ときたら、かなり佐々木希ではないBカップの女が出てきたんだ。

言っとくが、Bカップが悪いってわけじゃねえ。パネマジが悪いって言ってんだ。当然セッションも良くはなかったが、何より俺を泣かせたのは、レポートを書き上げる直前に店を辞めちまったってことだ。

つまりはパネマジの転々虫だった、って訳さ。笑い話にもできやしねえなんて、これ以上ライターを泣かせるものがあるかい?この前ブログを更新できなかったのは、そのせいもあるんだ。悪いことしたな。

つーかこの俺の姫納めがパネマジだと?

マジありえねえ。

こんなんで年を越してたまるか!仕切り直しだ!それで吉原プラチナステージ「い〇は」さん(T153・88(H)・56・85)を予約した。貧乳に泣かされたのなら、巨乳で癒されたい。因果応報ってヤツだ。合ってるよな?


↑現在、MGSで年末年始の半額セール第4弾開催中。1000本以上の作品が半額です。1月13日まで。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:17,500円(60分、新人割で2,000円引き)
フリー or 予約:予約
営業時間:9時~24時
入店時間:週末夜入店
待ち時間:10分
混み具合:他に3人

Photo by Dainis Graveris

お店の雰囲気と店員さん

日暮里駅付近で送迎車待つ。今更だが、俺は人通りと車の多いこの送迎地点が苦手だ。

ソープの送迎車は黒塗りのワゴンやバンが多くて、夜だと見分けがほとんどつかねえ。それっぽい車が来たら、近づいてはナンバーを確認して、の繰り返しだ。

「送迎来るのか?これ」「もう先に出ちゃってんじゃないの?」といつも不安になっちまう。しかも12月の寒さと浮き足だつ街の中、さみーわ恥ずかしーわ。。。

なんとか送迎車に乗り込み、店に着いて予約名を告げ、代金を支払った後に別館の英国屋に案内された。10月の「ミ◯ェル」さんの時と同じ流れだ。

待合室には先客が1人。そんなに遅い時間じゃねえが、この前ほどの活況はない。オミクロンがどうこうというより、みな忙しいってことなんじゃねえかな。

女の子

「新人さんです。優しいお遊びでお願いします」と店員さんが俺に告げる。俺の荒れ果てた心をお見通しってわけか。だが安心しろ。どんなに口が悪くなっても、俺は常にマシュマロのごとく従順で、雨に濡れた子犬のごとく非力だ。

見上げた階段の踊り場には、派手なガーターベルトをした「い〇は」さんが立っていた。

可愛いじゃねーか!

目がパッチリした、お嬢さん風の出で立ち。ここは雪国か、っていうくらい色白だ。おっとりした話し方で「こんばんわ~」と挨拶された。

手をつないで話しながら3階まで階段を登った。あれ、腕になんか模様がなくね?

部屋に入って全身を眺めた。胸が異様に出っ張っているが、太っているように見えない。いや、そこじゃねえ。この違和感の出どころは。。。

おう、ガーターベルトだと思ってたのはタトゥーだったのか!

こいつはたまげたぜ。深窓の令嬢かと思いきや、一筋縄じゃいかないってわけか。ま、いつもの俺なら多少キョドるかもしれないが、期間限定アウトローの今の俺には大したことじゃないぜ。たぶん。

彼女は俺の服を脱がしながら、自分の服も脱いでいった。そして有能なビジネスパーソンがよくするように、ブラジャーのホックは俺に外してほしいとせがんだ。断る理由が何一つ見つからねえ。

こんな時の自分の表情など、鏡を見ないでも分かるってもんだ。ニヤニヤした顔で金具を外して、と。。。

パイオツ、デッケー!!!

分かっちゃいたが、でっかいものはでっかい。真っ白なソフトボールが2つ、胸にくっついてる。全く垂れていない。ダッダーン!ボヨヨン!ボヨヨン!そんな感じなんだ。オッサンなら分かってくれる筈だ。

だが、まだ安心できねえ。見た目だけじゃ天然ものかどうか、判断できねえからな。なんせ俺ときたら、マーガリンやスプレッドなんか食えたもんじゃない、コーヒーフレッシュなんてもってのほか。乳に関するものは天然ものしか受け付けない体なんだ。

居ても立っても居られず、パンツを脱がせた後、体を洗う前にパイオツを揉ませてもらった。もみもみ、ぷにぷに。。。

天然だぁ\(ToT)/

確かなことは分からねえ。俺には美容整形の進歩なんて分からないからな。だが、これまで200個近くのパイオツを揉んできた俺の手が、本物だと俺に伝えるんだ。だったら、俺にとっては天然なんだ。それでいいじゃねえか。

このパイオツの張り具合からして、彼女は20代前半と俺は予想した。こっちは全くのあてずっぽうだ。言い忘れてたが、クビレもしっかりある。スリムってわけにはいかねえが、普通に旨そうなムッチリの範囲内だ。

サービス

体を洗ってもらう時に、「い〇は」さんに訊かれた。

「ボディソープは匂いの無いものの方が良いですか?」

丁寧で、気を使える人だと俺は思ったよ。さっきから俺の頭の中では、彼女のキャラクターをお嬢さんとアウトローのどちらのベースで把握すべきか、割と真剣に悩んでたんだ。

結果としては、お嬢さんベースで問題ないらしい。彼女は終始落ち着いた話し方をして、敬語の崩し方も控えめだ。その分豪快なタトゥーの来歴が気になりもしたが、この短い逢瀬でこだわるとこじゃないよな。

湯船に一緒に入った。これだけの爆乳だ。ただプカプカ浮かせているだけなんて、俺にはできねえ。デカパイでチンコ親父を挟んでもらった。パイズリってやつさ。そしてパイオツから辛うじてはみ出る、チンコ親父のハゲ頭をペロペロしてもらった。

体を拭いてベッドに移動。初めに攻めてもらうことにした。寝ている俺に、彼女はキスをするんだ。最初のキスはタバコのフレイバーがした。苦くて切ない、そこそこガッツリした香り。

乳首を舐めてから下腹部に進み、ボールから舐め始めている。ペロペロとチュッチュッを繰り返して、袋の中の子ブラウニーを慈しみ育んでいるようだ。やっぱりパイオツのでかい女は、母性が強いんだな。

チンコ親父の胴体を同じようにペロチューした後、ハゲ頭を咥えた。部屋全体に響くように、ブバッ、ブバッと音を立てるんだよ。彼女は確かな頭文字Fの技術を持ってんだ。

次は俺の番だ。「い〇は」さんをベッドに座らせ、後ろからパイオツを揉んだ。改めて、俺はHカップの感触を確かめた。これは間違いなく、Gカップより大きい乳房だ。パイオツに拘らない輩は、GもHも大して変わらんと思うかもしれない。だが違う。これまで揉んだG乳にはない力強さが、迫力が、確かにH乳にはあるんでいっ!

そうして俺は、儀式を彼女に要求した。言うならば、除霊であり、禊であり、洗礼だ。それは彼女に膝枕をしてもらい、下から乳首を吸うこと。そう、授乳プレイだ。パネマジはもちろん、この1
年の間にこびりついた穢れという穢れを、彼女のH乳で祓ってもらうのさ。

彼女は「えー、どうやってするの?」と知らない素振りをしたものの、快く応じてくれた。頭の下には彼女の柔らかい太もも、見上げたすぐ先に、巨大な乳房がある。俺は彼女を少し前かがみにさせ、俺の顔にパイオツを押し付けさせた。

視界は全て乳房で塞がれ、唇と舌で乳首を探し、チュウチュウと吸った。彼女は「うん、うぅ。。。」と声を出した。額や頬に感じる乳房の重さ、柔らかさ、温かさ。唇と舌に触れる、少しだけ固い乳首、乳輪の粒。

怖いものなんて何もない。記憶の最も深い底まで沈みながら、この世界の全ての苦しみから、しがらみから解放されていく。。。

私は起き上がり、「い〇は」さんにありがとう、と伝えました。今まで確かに私の中にあった、ハリセンボンのようなトゲの固まりは何処へ?この清々しい気持ちは、どこからやってきたのでしょう。

彼女に足は痺れなかった?と尋ねると、大丈夫、と答えました。そして彼女に仰向けに寝るように言いました。私を清めてくれたこのおっぱいに感謝の念を込めて、たくさん揉んで、たくさんキスをしました。彼女はとても感じやすいようで、おっぱいだけで絶頂するような気配がしました。

ついつい調子にのっておっぱいを舐めていると、彼女の甘い吐息が、タバコのフレイバーと共に鼻腔をくすぐりました。このままずっと味わっていたいものの、入浴時間には限りがあります。潮時と思い、彼女の無毛のスベスベとした下腹部に移動しました。

「い〇は」さんの一番恥ずかしいところを満遍なく舐め回し、クリ様を集中的に舐めます。ほどなく、彼女は「いっちゃうっ」と言って果てました。

思いのほか早く果てたので、今度は良く濡れそぼった穴に指を出し入れしながら、クリ様を舐め続けました。少し時間はかかったものの、また彼女は果てました。

そうして、私は彼女に自由恋愛をしたいと伝えました。彼女は小さなゴム製のアイテムを取り出し、今や暴発寸前のクラッカーと化したチンコ親父殿に被せました。万国共通の、自由恋愛成立の証です。

彼女は私の上に乗りました。初めは膝をついて腰を前後に動かしていましたが、やがていわゆるウンチングスタイルになり、上下運動に動きを変えました。大きなおっぱいも上下に揺れます。大変な眼福です。

正常位に移行して、今度は私が腰を振ります。目の前にはまたしても揺れまくる大きなおっぱいがあります。私はそれを手で掴んで、乳首を舐めながら腰を動かし続けました。「い〇は」さんの絶頂間近を思わせる声を聴きながら、チンコ親父殿のクラッカーが先に爆発しました。

私は彼女の唇に、万感の思いを込めてキスをしました。2021年最後のキスも、タバコのフレイバーがしました。

まとめ

こうして、年内最後のセッションは終了。ようやくいつもの自分を取り戻せました。これで穏やかにな気持ちで年を越せます。読みにくいやさぐれモードに付き合っていただき、誠にありがとうございます。

私史上、間違いなく最大のおっぱいでした。正直、多少ふくよかでも仕方ないか、という覚悟をしていましたが、杞憂に終わりました。パネマジBカップのリベンジとしては申し分なし、パーフェクトです。

お絵描きに耐性の無い方は、ちょっと面食らう可能性もあります。けれど威嚇的なものではなくアートを感じるデザインなので、むしろ一見の価値がある、と私なぞは思うのですけどね。どのみちフィニッシュの頃には、一切気にならなくなるでしょう。

あとはお互いの体調如何ともいえますが、タバコの匂いに敏感な方は、少々気になる時があるかもしれません。私自身敏感な性質なもので、せっかくの可愛いお顔とためらいなくブチュブュしたかったです。

それを差し引いても、正真正銘の爆乳に挟まれる幸せは、他の何にも代え難いものです。おっぱい星人の方はもちろん、あれやこれやに傷ついて心が荒んだ方も、「い〇は」さんの白いHカップに癒されてみてはいかがでしょうか。

5段階評価

総合満足度:4
費用対満足度:5
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:4(おっとりしたお嬢さん)
スタイル:5(爆乳&くびれ)
サービス:3(ちょっとタバコのフレイバーが。。。)
嬢の印象:おっぱい星人集まれ!
写真とのギャップ:顔出しなし、目立つお絵描きあり

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2 件のコメント

  • けむぞうさん、コメントありがとうございます。
    授乳プレイは最強のお祓いであり、厄除けにもなります。
    本年も当ブログをよろしくお願い致します。

  • 感想やご意見はこちら。ルールを守らない人には天誅を。

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