チュー---ーされました – DOLCE吉原「か〇め」さん

こんにちは、ブラウニーです。

2月はそもそも閑散期と言われている上、世間はオミクロン株が蔓延しています。ソープランドという文化全体の健全なる発展を願う身としては、心が痛みます。

そうした中で、あくまで自分のできる範囲で貢献したいと考えた末に登楼し、レポートを執筆しています。クラファンとか投げ銭とか、一切分からないので。

今回はDOLCE吉原「か〇め」さん(T159・89(F)・57・85)にお会いしてきました。お店のプロフィールには「一目惚れ必至!!!!SSS級の超激カワ美少女!!!~」とあります。よろしければ、お店のHPをご覧ください。

私のプロフィールの分析の仕方は、①一番初めの言葉に最も伝えたいポイントがある②煽り文句は6割程度に考える③それ以外はテンプレ+α(+αは分析者の個人的解釈に委ねられ、時として-αになりうる)、というものです。

その分析からすると、こちらの方は①ルックスの良さが売りで②おそらくはSS級程度の信ぴょう性があり③+α=ムチムチでアニメ好き、ということになります。

読者諸賢がお気づきの通り、こうした分析は魑魅魍魎が跋扈し、宇随天元が躍動する吉原において、何の役にも立ちません。一切参考にしないのが吉です。

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:20,000円(60分、土日オールタイム料金)
フリー or 予約:予約
営業時間:7時~24時
入店時間:週末午後入店
待ち時間:10分
混み具合:0人

※写真はご本人とは関係ありません

お店の雰囲気と店員さん

三ノ輪駅付近で寒さに震えながら送迎車を待つ。当たり前だが、送迎車を待つには一番キツいシーズンだ。そもそも三ノ輪駅なら、店まで歩いた方がソプ活前の適度なウォーミングアップになったかもしれない。

送迎車には私1人で、店に着いても待合室には私1人だった。私の認識では吉原でもこちらは人気店である。それが週末でこの状況なのは、やはり街全体が厳しい状況にあるとしか思えなかった。

お店の雰囲気は、昨年7月の「ゆ〇」さんのレポートを参照されたい。待合室だけでなく、お部屋の内装も変わっていない。

リクエストシートには、無料コスプレはマイクロビキニ、呼ばれ方は先生に〇をつけた。今にして思えば、なんで統一感の無い組み合わせにしたのだろう。

ほどなくして、店員さんに受付番号を呼ばれた。前回は用務員さん風のおじさんしかいなかったが、今回はハキハキと対応する若い方が数名いた。

女の子

「こんにちは~、「か〇め」です」。階段の踊り場から、美しい少女がにこやかに微笑んでいる。私は一段抜かしで階段を駆け上がり抱きしめようとしたが、実際は心臓に負担をかけない緩やかな速度で一段ずつ階段を登っていった。

彼女は私の手を取り、「手、冷たいですね。先生」と言った。私は待ち合わせ場所がどうの、とか普通に会話していた気がするが、頭の中では軽いパニック状態になっていた。

だってキレイなんだもの。

「か〇め」さんの美しさをどう表現したものか。いつもなら的外れでも芸能人に例えたりするが、今回は思いつかない。というのも、芸能人でもおかしくないレベルというか、非常に完成度が高いルックスなのだ。

当然、好みはあるだろう。しかし、仮に坂系アイドルグループに在籍していても、何の違和感もない。それどころか、その中でも目立つポジションに立っている筈だ。誰かに似てるというより、誰かが彼女に似ている。完成度が高いとは、そういう意味だ。

結果として、私の彼女のルックスへの表現は「お店のHPを見てください」というライターにあるまじき選択になった。プロフィール文章と写メ日記で、彼女のルックスはほぼ語り尽くされている。

あえて言うのなら、真っ白な肌に明るめのカラコンをしていたので、確かにハーフっぽいところはあった。かといって西洋系の彫りの深い感じはなく、親しみを覚えるタイプである。ザックリいうと、女優ではなくアイドルやタレント的な美しさだった。

部屋に入り、私たちはたくさん話した。今回に限っていえば、話に詰まる心配は一切なかった。プロフィールにある通り、「か〇め」さんはアニメ好きで、エヴァンゲリオンも大好きなのだ。エヴァについてなら、私はソープよりも語れる自信がある。

アニメに興味がない読者の方が多いだろうから、どんな話をしたかは割愛する。ただひとつ、私が言いたいことは、「年の離れたビジネスパーソンと楽しく話したいなら、アニメの一つでも観てみましょう」だ。

今から20年前、大人の男が見ることを許されたアニメは、ジブリ作品くらいだった。それ以外のアニメを観てると言おうものなら、途端にオタク扱い、社会不適合者の烙印を押されるのが常だった。

それが今や映画の興行成績上位はアニメばかり。「鬼滅の刃」と「呪術廻戦」を観ていなければ人にあらず。イーロン・マスクとエドワード・スノーデンが「君の名は」について語り合う時代である。

だから深夜アニメを観ている20年前の私に伝えたい。お前は間違っていない、20年後には美しいビジネスパーソンと楽しくアニメの話が出来る日が来るんだ、と。ついでにテスラの株を買っておけ、と。

話が楽しくて、いつの間にか私は彼女に体を洗われていた。普段ならおっぱいが露になる瞬間を見逃すまいと身構えているのだが、お互い会話をしながら服を脱ぎ、全裸になっていたようだ。私の浮かれっぷりも甚だしい。

それで「か〇め」さんのスタイルだが。。。申し訳ない。これまたプロフイール通りの、もっちり美ボディーなのだ。もうここまで来ると、敗北宣言しかない。ルックス、スタイル、性格、すべてにおいて(許容範囲内の煽りはあるにせよ)HPに書いてある通りだった。

サービス

湯船に漬かり、歯磨きとイソジンでのうがいを終えると、彼女も湯船に入ってきた。彼女に会ってから、初めて会話が止まった。美しい顔が近づいてくる。彼女は私にキスをした。

最初のキスは、イチゴの味がした。イチゴ味のリップを塗っているせいだとは分かるが、彼女そのものがイチゴの味がするように思えた。初めは唇だけを重ねるライトなキスだったが、途中から舌を絡めるディープなキスに変わった。

「か〇め」さんは私にキスをしている。部屋の有線からOfficial髭男dismの「Anarchy」が流れている。。。

キスが終わらない。

どうしていいか分からず、自分から彼女の唇を離した。彼女はエヘヘっと笑って、「潜望鏡しますか?」と聞いてきた。私はうん、と答えて腰を浮かせた。彼女の形の良い唇が、形の良いチンコ親父の頭を包む。気持ちいいに決まってるのだが、頭を乗せる湯船のヘリにクッションが無くて辛くく、残念ながらすぐに切り上げてもらった。

湯船から上がり、体を拭いてもらう。すると彼女は私の前に跪き、またしてもチンコ親父を可愛いお口で咥えた。潜望鏡が長く出来なかったから、その穴埋めなのか、もしくはいつものルーティーンなのか。どちらとも取れるが、間違いないのは彼女がサービス精神に溢れていることだ。

「か〇め」さんは金色のひも状の何かを取り出して、それを身に着けようとしている。それは私が指定したマイクロビキニだったが、布部分が少な過ぎてどの部分で乳首や陰部を隠すか分からず、二人で相談するほどだった。

もし今回のセッションで何か失敗があったとすれば、このマイクロビキニの無料オプションだろう。女体をよりセクシーに彩る筈だったそれは、彼女にはサイズが合っておらず、体型にも合っていないように思えた。しかも細いくせにずらすのが難しく、身に着けながらの愛撫もしにくい。

ソープでの貴重な数分を無駄にして、彼女には全裸に戻って頂いた。気を取り直してセッション再開。ベッドに座り、私達はキスをした。

チュ――――――――――――――

やはり、彼女のキスは終わらない。10年もソプ活をしていると、稀にキスの雨あられ、というビジネスパーソンに出会うことがある。そういう方は、とても情熱的に、貪るようなキスを浴びせてくれる。

「か〇め」さんのキスはそれとは少し違う。情熱は控えめで、ただただ唇と舌の感触を味わい続けるような、淡白な濃厚さと言うべきか。だからこちらも割と冷静で、部屋に流れている音楽に耳を傾けたり、もしかしてホントは俺の話がつまらないから口を塞いでいるのかも、なんて考えたりしてしまう。

こんな美人とキスをしているのに没頭していないなんて、この罰当たりが!と怒られそうだが、私にも初めての感覚なのだ。勘弁してほしい。ただ捉えようによっては、こちらの方がよりエロさを感じる、とも言える。

やはり私からキスを切り上げて、なし崩し的に私が先攻となった。考えてみれば先に潜望鏡、仁王立ちフェラをされているので、むしろ後攻なのかもしれない。ふくよかなおっぱいを揉みしだき、肌同様に色素の薄い乳輪、乳首を間近で鑑賞する。きっと目に入れても痛くない乳首だ。

その乳首ちゃんに指で触れると、「指は痛いかも。。。」と諭された。舐めるのは大丈夫、とのことなので、ペロペロチュウチュウする。それでもちょっと辛そうな様子が見て取れたので、残念ながら乳首ちゃんとはこれでオサラバだ。

下腹部に移り、毛のない陰部に顔を埋める。彼女の体は、どの部分でも色素が薄い。お顔同様に、キレイな割れ目を舐め始める。

「か〇め」さんは色っぽくハアハア吐息を立てる。その吐息が聞こえる限り、私は舐め続ける。彼女の吐息にあん、ああん、と声が混じる。私の舌に力が籠る。この前YouTubeで「女が喜ぶクンニの仕方」を観てたら、力を入れるのは舌先ではなく舌の根本と言っていた。

「イきそう。。。イく!」と言って、彼女は果てた。

彼女に指入れの許可をもらって、指を入れながらクリ様を舐めた。前回「あ〇り」さんに教えてもらったポイントを攻めてみたが、粘っても彼女は潮を吹くこともなく、絶頂もしなかった。

そうして彼女が舐めたいと言うので、攻守交替。まず初めに、チュー------------------された。そうして乳首舐めから、チンコ親父へ。

「か〇め」さんはボールズをじっくり舐めた後、本日三回目のチンコ親父を咥えた。彼女は口の中で、とてもソフトにチンコ親父を撫で回す。その感触はキスの時に舌を舐め回すのによく似ていた。彼女は舌でネットリ舐めるという行為に、興奮と快感を覚えるタイプなのだろうか?

そうして彼女が入れたいと言うので、自由恋愛。自由恋愛に必須のエチケットジャケットをチンコ親父に着せてもらった。お互い口に出さずに、彼女が上になって始めることで合意していた。アニメについてあれほど話していたのが嘘のように、会話が無くなっていた。

チンコ親父が、彼女の体に吸い込まれ、見えなくなった。彼女はもっちり美ボディーを私に密着させて、やはりチュー------------------したまま腰を動かした。

「窒息腹上死」という言葉が頭に浮かんだ。現実的に死ぬ訳はないのだが、すぐに果ててしまうというより現実的な危機を避けるために、私は彼女を体から引き離した。アニメならベリッと効果音を入れるような状況である。

正常位にして自由恋愛を再開した。これなら体を離して、「か〇め」さんの美しい顔を眺めながら前後運動することができる。タプタプと波のように揺れる白いおっぱいの先には、先ほどオサラバした乳首ちゃんがちょこんと乗っている。

チンコ親父が十分に彼女の秘部の収縮を楽しんだことを確認し、私から彼女にチュー------------------しながら、果てた。最後の一滴を振り絞るまで、唇を離さなかった。

服を着てマスクをして、部屋を出る直前。彼女は微笑んで、私のマスクをずらして、チュー------------------をした。目の前には目を瞑って舌を舐め回す「か〇め」さんがいて、部屋にはAIの「アルデバラン」が流れていた。

まとめ

私のソプ活史上、最長のキスでした。こちらからやめない限り、時間内であればいつまでもキスし続けることができるのではないか、と思うほどに。それがこんなキレイな顔した若い娘と出来るなんて。ソープ冥利に尽きるというものです。

それと全くもって個人的な経験則ですが、アニメ好きのビジネスパーソンには良嬢が多いような気がします。「か〇め」さんも前回の「あ〇り」さんもそうですが、アニメの話が弾む方はサービス精神が旺盛という傾向があるのではないか、と。

まあ単に同好の士ということでサービスマシマシになる、ということもありえるかもしれません。それ以前に、私の評価が甘くなっているということもありえます。ソプ活の評価はすべからく主観ですから、ご容赦くださいませ。

ちょっと気に留めておいた方が良いと思うのが、セッション中のこまめなアラームですね。共通なのか個人で計っているのか分かりませんが、割と早い段階で一回目のアラームが鳴りました。あとで確認したら30分経過のアラームだったようです。その後も10分置きに鳴って、最後は5分前に鳴るとのことでした。

終了10分前に一回目のアラームが鳴る、というのに慣れている方は、事前に確認しておいた方が良いかもしれません。私は「もう50分経ったの!?」と結構焦りました。

彼女と入浴して後悔する方、というのはちょっと想像できないですね。いるとすればスレンダー体型しか認めない、乳首をどうしても弄りたい、という方くらいでしょうか。

逆に入浴しないと後悔する方、というのは想像しやすいです。美人好きのアニメ好き、というそこの貴方!です。もしアニメの話が出来なくても、彼女は十分なコミュニケーション能力があるので会話には困らないと思われます。

最後に、アニメ好きのビジネスパーソンを私は評価していますが、アニメ好きの男性は評価していません。特にアニメ好きのソープ好きなんて、私を含めてろくでもないヤツばかりだと思っています。イーロン・マスクだってスノーデンだって、どうせろくでもないヤツです。

5段階評価

総合満足度:5
費用対満足度:5
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:5(完成度高し)
スタイル:4(もっちり美ボディー)
サービス:4(なが~いキスとアニメトーク)
嬢の印象:お店のプロフィール通り
写真とのギャップ:なし

5 件のコメント

  • DOLCEは気になるBPさんが何人かいるのですが、
    また一人追加させていただきます。
    美人な子と共通の話題で盛り上がれるのは楽しいですよね。
    キスが長いBPさんは良い子が多いのは間違いないです。

  • 厳寒期に送迎待ちは大変そうですね。
    私は冬は篭りがちなところに加え第6波
    ほぼほぼ家から出ていません。
    ドルチェも2年ほど行ってないかと。
    暖かくなったら行ってみたいですね。
    冬の活動、感服の至りです。
    家というより部屋に篭る日々です、、、
    湯冷め無きよう、ご自愛ください。

  • けむぞうさん、コメントありがとうございます。
    読者を置いてけぼりにして、私的なアニメ見解を垂れ流してしまいました。こういうところが、社会不適合者たる所以ですね。
    静かな長いキスをなさる方で、そこはかとない上品さを感じるBPさんでした。

  • 空冷単気筒さん、コメントありがとうございます。
    もちろん、ソプ活は健康あってこそです。第6波が去り、暖かくなる頃、元気に再開なさってください。
    その頃には、新しいBPさん達も増えてくるでしょう。
    春はもう、すぐそこです。

  • 三ノ輪から歩くかどうか迷いますよね。とてもわかります。
    ドルチェチェックしてみます。ありがとうございます。

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