大人のエロさと可愛さの同居 – 吉原グッドワイフ

こんにちは、チナスキーです。

お久しぶりです。前回のレポートから1か月以上経ってしまいました。みなさん、お元気ですか?私は今まで月3~4のペースで行っていたソープが月1になり、改めてソープの楽しさを味わっています。回数が多ければいいってものではないですね。

さて、先日吉原のグッドワイフに行ってきました。お相手の方は少し長谷川京子っぽいので「京子さん」と呼ぶことにします。お友達のおすすめだったのですが、とても良い体験をすることができました。ありがとうございました。

話は変わりますが、少し宣伝させてください。以前、このブログでもちょいちょい宣伝していた無修正動画配信のカリビアンコムが、5月11日からダウンロードの仕組みを廃止して、ストリーミングのみに変わるそうです。5月10日までに入会すれば、それ以降もダウンロードができるそうです。動画をダウンロードしたい方はぜひ入会してみてはいかがでしょうか?

お店データ

場所:東京吉原
支払った総額:20,700円(60分)
フリー or 予約:予約
営業時間:9時~24時
入店時間:平日19時30分頃入店
待ち時間:10分
混み具合:他に1人

お店の雰囲気と店員さん

店に入るとロビーのフロアに4人も店員さんがいて、その人数の多さに少し驚いた。みなさんしっかりしている。スーツを着て、だらしのない格好の人はいない。

「即々はご希望ですか?」

お金を払うときにそんなことを聞かれた。「はい」と答えるのが恥ずかしい。軽いセクハラだ。

「えーっと、えーっと・・・お任せします」

と答えると、

「準備があるので今決めていただかないと・・・」

「あ、じゃあ、希望します。その、即なんとかを」

恥ずかしかった。向こうはなんとも思っていないのだろうが。

女の子

階段を覗くと京子さんが立っていた。プロフィールでは30代半ばだけど、40歳は超えていると見受けられる。

でも綺麗な方だ。雰囲気がエロい。グッドワイフが30代、40代の店であることを理解している人なら、騙されたと思う人は少ないだろう。綺麗ではない30代半ばの人が出てくるよりも、彼女が出てきた方がいいに決まってる。

彼女は明るく大きめの声で挨拶をすると、僕の腕に腕を絡めて部屋に連れて行ってくれた。

サービス

京子さんは、会社でテキパキ仕事をしていそうな雰囲気の方だった。社内の人間関係をよく知っていて、社内の揉め事があったら相談をすると、仲を取り持ってくれる人、そんな妄想をした。

ベッドに座ると、彼女は会話をしながら僕の服を脱がせていった。会話にかなり慣れていて、知性を感じさせる。

服を脱がせては畳んで、彼女は僕を素っ裸にした。

「どんなプレイが好き?」

聞き方がお姉さんだ。自分が中二になった気分だった。

「リミ・・・、あ、いや何でも好きです」

「攻められのと、攻めるのでは?」

「はいっ、どっちも好きです」

「そう?じゃあキスは?好き?」

「ええ、それはもう」

と言った口を口で塞がれた。

えっちだわぁ。この人、えっちなキスするわぁ。唇をわずかにくっつけつつ、舌で僕の舌と唇を触れてくる。柔らかさとエロさの合わせ技だった。若い女の子とは違う。

僕は彼女のお尻に手を回してスカートをたくしあげた。少しひんやりとしたお尻だった。背中に手を回すと、彼女も僕の背中に手を回して僕たちはぎゅっと抱き合う格好になった。いい香りがする。

京子さんは、男がイメージする「色気があって、えっちな大人の女性」をそのままリアルにしたような方だった。妄想のまんまって感じだ。

僕は彼女の背中のファスナーを下ろして、服を脱がせた。下着は真っ黒。これも絵に描いたような姿だ。そして、床に四つん這いになると手を使わずに口だけで僕の亀の頭を捉えて、頭文字Fを始めた。

この温かい感触。脱力ですね〜。

彼女の舌が亀の頭の下の脇腹を舐めると、僕は足をピンと伸ばして反応した。

「腕が疲れるでしょう?横になって」

彼女は下着を脱いで、横になった僕を攻めた。彼女の股間に陰毛があることに、なぜだか安心した。

頭文字Fをすると、彼女はローションを取り出して僕のゴールデンボールズをワサワサした。ときどき、指が汚穴(おケツ)に触れる。その度に僕は「あはぁぁん」と喘ぎ声を出して背中を反らした。片手でにょい棒、片手でドラゴンボールの同時マッサージ。

「どっちの方が好き?」

「どっちって?どっちのことですか?」

「上と下、どっちが好き」

多分、僕はあなたが想定しているよりもさらに下の部分が好きなんだ。

素直になれなくて

こちとら、江戸っ子。汚穴を攻めてほしいなんて、言えるわけねぇ。風呂だって入ってねぇんだ。

彼女は僕の葛藤をよそに、にょい棒をゴシゴシしながら、再びあのとろけるキスをしてきた。そこから脇を舐めて、乳首を舐める。乳首を舐められがら汚穴を触られたものだから、僕は再びのけぞった。多分、それを「乳首が感じる」と捉えたのだろう、あるいは僕の反応に彼女のS性が目覚めたのかもしれない。最初は優しく舐めていたけど、途中でいじめるようにきつく乳首を吸われた。

彼女が僕にまたがって、股間に股間をこすりつけてくる。そしてキスをされた。僕は上半身を起こして、彼女の胸を舐めた。

「ああぁぁん」

あら、まあ。ずいぶんと可愛い反応をするのね。

急転直下。今までお姉さん的でどちらかというとSっぽかったのに、ものすごい可愛い声で反応してきた。なんだか、彼女のことが愛しくなってきた。

彼女を仰向けにさせて、僕が彼女を攻めた。体の痙攣がすごい。僕が攻めていると、彼女はずっと体を震わせていた。アソコに舌を走らせていると、頭の上の方から可愛い声が聞こえてくる。ふと彼女の顔を見ると、横を向いて自分の人差し指をくわえていた。

めっちゃ可愛いやん

大人のお姉さん、女の子みたいな反応してた。さっきまで余裕の佇まいだったのに、なんつーの、このか弱くて繊細な感じ。

指をそっと入れて、キスをするとベロベロに舌を舐められた。

彼女は僕のにょい棒に手を伸ばして、ゴシゴシしてる。

「これ欲しい、これちょうだい!お〇ん〇ん、ちょうだい!」

めっちゃエロいやん

こうやって文字で書くと、素人が書いた官能小説以下だけど、服を着ている時の大人の雰囲気があって、攻められた時の可愛い反応があって、唾液の口移しかっつーくらいの激しいキスがあって、それであの表情でこれを言われると、一発でチナスキー篭絡。

透明のカバーを被せて、ひとつに。

ちょっと乱暴な感じ。乱れている感じ。なりふり構わない感じ。そういう本能に身を預けるような抜き差しだった。頭がぼーっとした。ドーパミンすげぇ出てきた。

それほど時間もかからず、僕は射った。彼女は僕の腰を両足でロックして、

「ダメ、まだ離れないで」

と言って、両足を使って腰を動かすように僕を促した。僕が顔を横に向けるまでキスをして、少し荒々しく背中をさする。

それ以上はやめてくれ。好きになっちまう。

お茶を飲んでいる間に、どうやら彼女はスイッチを元に戻したらしい。普通に話している声とさっきまでの声が全然違う。態度も雰囲気も、別人みたいだ。それでいて、さっきよりも打ち解けた空気があった。風呂の用意をすると、彼女は髪を後ろで止めて額を露出させた。少し長谷川京子っぽかった。

まとめ

色白、上品で綺麗なお顔と、本能むき出しのプレイ、攻められた時の可愛い反応、すべてにギャップがあって僕はとても燃え上がった。

年齢は好みの分かれるところはあるだろう。しかし、若い女性が頑張っても出せない魅力がある。

彼女を見ていると、普段会社で仕事をしている姿を思い浮かべてしまう。周囲の人は、彼女があんな声で喘いで「お〇ん〇ん、ちょうだい!」と懇願する姿を想像もできないだろう。妄想の中でバリバリ仕事をする彼女があんなに乱れるなんて、という非日常感がすごい。「ソープは官能小説よりも気持ちいいなり」という諺があるが、まさにその通りだ。

僕が会った時は、かなり予約が取りやすい状況で当日も待機をしていた。もったいない話だ。

大人の女性の魅力を感じたい人は、ぜひ会ってみてほしい。

5段階評価

総合満足度:5
費用対満足度:4
ボーイさん:評価なし(予約だったので)
女の子ルックス:4(美人です)
スタイル:4(綺麗なお体です)
サービス:5(高級店っぽいです)
嬢の印象:綺麗なお姉さん
写真とのギャップ:

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7 件のコメント

  • お忙しい中、更新ありがとうございます。楽しく読ませていただきました。
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